山口つばさのレビュー一覧

  • ブルーピリオド(7)

    Posted by ブクログ

    一団成長の前に、やっぱり再度の挫折を経験することにはなりますわな。芸大生活がいよいよ始まったけど、やっぱり思うようには進まない本巻。

    0
    2020年04月17日
  • ブルーピリオド(1)

    KF

    購入済み

    創作したくなる!

    主人公が藝大を目指す物語。絵に関する知識や、美術大学に関する基本の情報なども、漫画でわかりやすく知ることができる。絵も安定していて見やすかった。続きがたのしみ!

    0
    2020年04月15日
  • ブルーピリオド(1)

    購入済み

    絵が綺麗

    引き込まれまれるような絵のタッチ凄いです!まず美術っていう着眼点は、マンガではあまりないので面白いです。

    0
    2020年04月13日
  • ブルーピリオド(1)

    購入済み

    すっっっっっごく

    凄く面白かった。漫画だけどアニメを観ているような、たった一巻の試し読みだけど情報量の多さのせいか長ーく読んでいるように思えた。

    0
    2020年04月12日
  • ブルーピリオド(3)

    購入済み

    構図は手段でしかないと気づいた八虎。F100号制作、画材への挑戦などを経て絵画への理解を深めていきます。八虎の絵画への情熱は目を見張るものがあるけど、だからこそつまづく時の傷つきようは心にしみる。

    0
    2020年04月11日
  • ブルーピリオド(7)

    Posted by ブクログ

    八虎つれえ……と思いながら読んだ前中盤。対応力や察する能力が高いのが芸術分野では裏目に出ちゃうんだろうな……
    絵が下手なわけじゃなくていかにして己と向き合うかが課題というか。森先輩の「祈り」みたいなテーマを見つけられたらいいのかな。わからんけども。上野動物園での一幕はなんだか泣きそうになってしまった。次の巻もたのしみ!

    0
    2020年04月11日
  • ブルーピリオド(7)

    購入済み

    藝大受験編が終わり、藝大学生編がスタートする。藝大ライフでは、現役生の強みであった武器が少ないことが、逆に知らないことが多いという弱みになる。自分の方向性に自信がなくなる。大葉先生の言葉「作品は諦めたらそこで完成よ」。まだまだ自分を諦められない矢口のこれからが楽しみです。

    0
    2020年04月09日
  • ブルーピリオド(7)

    ネタバレ 購入済み

    なにをやってもいい。

    マキと話し、「なにをやってもいい」ということを再確認したシーンがとても心に響きました。人からの評価に振り回され、結局何が良いのか分からなくなってしまい、大好きだったはずのものが急に窮屈に感じてしまう感覚。そして、「好きにやればいいんだ」と気づかされることによって自由を取り戻し、息の詰まるような苦しみから開放される感覚。この2つ感覚を思い出させられました。今までは「藝大受験合格」が目標でしたが、その目標を果たした八虎はこれからどうなっていくのか、非常に楽しみです。

    0
    2020年04月09日
  • ブルーピリオド(6)

    ネタバレ 購入済み

    すっきり!

    悩んでは答えを見つけるということを今まで何度も繰り返していましたが、最終試験で八虎が悩み導き出した自身の「モヤモヤ」への答えは、非常にすっきりするものでした。個人的に大葉先生のキャラクターがすごく好きだったので、頻繁に登場しなくなってしまうと思うと少し寂しいですが、大学編もとても楽しみです!

    0
    2020年04月09日
  • ブルーピリオド(5)

    ネタバレ 購入済み

    ユカちゃんの真相が明らかに。

    前巻でユカちゃんが大きいバツを書いて試験会場を出て行った深層が明らかになりました。自分の好きなものがはっきりと分かっている、かっこいい存在として描かれていたユカちゃん。しかし、ユカちゃんもかなり悩んでいたことが分かり、「なんかちょっとつかめないキャラ」だったのが、親しみを感じるようになりました。そんな心温まるシーンも束の間、八虎の目は大丈夫なのでしょうか... 不穏な予感がします。

    0
    2020年04月08日
  • ブルーピリオド(4)

    ネタバレ 購入済み

    緊張感溢れる勝負の日。

    自信の無さから他人と比べてしまうことが多い八虎ですが、プレッシャーに押しつぶされても人の足を引っ張ったり、八つ当たりをしたりしない彼のキャラクターの良さが出ていました。そして、ついに藝大受験1次試験の日がやってきました!1次試験の結果がどうなったのか、次の巻が気になって仕方ありません。八虎、受かってますように!

    0
    2020年04月08日
  • ブルーピリオド(3)

    購入済み

    壁にぶつかる八虎。

    藝大受験が近づくにつれ、今まで以上に予備校の課題に燃える八虎。挫折してしまうのではないかと思うような壁にぶつかっても、真摯に向き合い、とことん考え、惜しみなく努力する八虎の姿がみていて気持ち良かったです。自分も八虎のように、何かに打ち込みたくなりました。

    0
    2020年04月08日
  • ブルーピリオド(2)

    ネタバレ 購入済み

    様々な要素が詰まっている。

    親子の絆、先輩後輩の絆、藝大受験の難しさ、予備校の特殊な雰囲気、名画の特徴... 心に染みる人間関係の絆を描いたシーンから、美術の専門的な話まで、様々な要素が詰まっていた1巻でした。特に、藝大に行くことに反対していた母親を説得するシーンが非常に印象的でした。主人公の熱い想いが伝わってくる、心に残る場面です。

    0
    2020年04月08日
  • ブルーピリオド(1)

    購入済み

    美術の魅力溢れるストーリー。

    美術の講義や美術館が好きなため、この漫画のテーマに惹かれて第1巻を読みました。絵を描くテクニックや美大を目指す人がどういうことをしているのか、そういった美術を専門的に勉強している人でないと見えない世界が漫画で描かれており、魅了されました。ストーリーも面白く、続きが楽しみです。

    0
    2020年04月08日
  • ブルーピリオド(6)

    購入済み

    いよいよ

    最後の試験が始まる。
    物理的精神的にも苦しむ八虎がこれまで経験したことすべてを持って立ち向かいます。

    0
    2020年03月30日
  • ブルーピリオド(7)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    2巻で先生が言っていた「武器が少ない分身軽に動ける」という現役生の強みが、入学後は逆にバックボーンの弱さに繋がってしまう話。
    傍から見れば、八虎の「高校2年途中で絵を始めて藝大現役合格」なんて、世田介君と同様、天才にしか見えないんだろうけど。
    その結果・評価と実力とのギャップで藻掻き苦しむ。
    自己評価の低さを原動力に努力を続けていた分、その努力を否定されるような「受験絵画を捨てろ」という言葉が重く響くんだろうな。

    絶望で終わらず、周りに支えられ、そして八虎が気付かない内に周りを助け、希望が見えて巻が終わる29話。
    八虎がどういう作品を作っていくのか。周りに及ぼす影響がどう発展していくのか。先

    0
    2020年03月29日
  • ブルーピリオド(1)

    購入済み

    読んでてわくわくする

    面白かった!
    美術やってる人は美術系あるあるだな〜とニヤニヤしながら読める作品。キャラも魅力的で主人公の成長に感情移入して読める。

    0
    2020年03月28日
  • ブルーピリオド(4)

    購入済み

    ドキドキした

    緊張感が読みてまで伝わる

    0
    2020年03月27日
  • ブルーピリオド(1)

    購入済み

    一巻だけ読みました。

    あまり、絵のことがわからないけど
    とにかく惹かれる漫画。

    0
    2020年03月25日
  • ブルーピリオド(5)

    p

    購入済み

    さいくー

    今までにない
    自分の全てのことにつながってる

    0
    2020年03月25日