森薫のレビュー一覧

  • SCRIBBLES 1

    購入済み

    楽しそう

    森薫先生のファンです。
    プロの人のラフ絵をみれる機会は
    ないので、ありがたいです…!
    ラフ絵でも、やはり上手いと思いました!
    あと楽しそうです…!

    #憧れる

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    2023年11月15日
  • 乙嫁語り 14巻

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    ネタバレ

    アゼル一族の嫁探しの話
    結婚に至るに至った背景は置いておいて、3人それぞれにあった女性でこれからも描かれるのが楽しみ。
    ひとえにお嫁さんと言っても人間色々だよね!って思える。
    そして今回のもう一つのメインは馬の画。
    動物を描かせたら森薫さんの右に出るものはいないんだろうな。素晴らしい。

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    2023年11月06日
  • 乙嫁語り 14巻

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    久しぶりにアミルとカルルクのお話から。

    ロシア侵攻に備えるために草原の一族が手を組む。
    それを仲介する町の者。
    草原の一族の一つはアミルの実兄「アゼル」が長を務める。
    もう一つは新キャラで、強い女性「ジャハン・ビケ」。
    「娘婿に相応しいかどうか」と勝負をすることに。
    協定を組んでも、弱い男に嫁がせる訳にはいかない。
    たとえそれが政略結婚だとしても。

    勝負に勝ったアゼルが選んだ女性はジャハン・ビケ。
    ジョルクを気に入ったのはリャザット。
    パイマトは一度結婚に失敗して顔に火傷の跡の残るアイグル。
    3組の夫婦の誕生。

    アミルとカルルクのイチャイチャで締めくくられる。


    ロシアって、昔から凍ら

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    2023年09月01日
  • 乙嫁語り 13巻

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    ネタバレ

    スミス一行帰路へ。
    ライラとレイリの双子嫁、ついにスミス一行をおもてなしすることに。
    タラスと出会った双子はタラスを海に誘う。
    写真撮ると決まって、母親初め女性陣は着飾るが、双子だけ普段着でw

    アリとニコロフスキによって野党から守られるが、不穏な空気は拭えず。
    アミル達に会いたいスミス一行、滞在していた村をロシア兵に襲われ、行くのを断念。
    ボンベイ行きの船に乗って、イギリスへ向かう。
    タラスとチュパル(馬)を載せて。


    次巻からは、アミル側からとのこと。
    もうちょい続くのかな?

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    2023年06月03日
  • 乙嫁語り 14巻

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    新しい嫁候補者たちと、アゼルたちとの物語。

    男の中の男良し。
    やさしい男良し。
    かわいい男良し。

    好みはいろいろ。
    皆が幸せになってほしい。

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    2023年04月26日
  • 乙嫁語り 14巻

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    新しい乙嫁!まさにアゼルの嫁、アミルの義姉って感じ。
    スミス達も気になるけど、初登場の衣装を着た新キャラが出てくる方が好き。

    1巻の時点でアミルは行き遅れ扱いされていた気がするけど、今回は皆現代の価値観に合った年齢だった。定住民と遊牧民で適齢期が違うのかな?

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    2023年03月11日
  • 乙嫁語り 13巻

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    順調に再会を果たしながら続いていたにスミス一行の旅。

    思わぬことから、重い選択を迫られるスミス。

    この度の選択が、決して間違ってはいないことを願う。

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    2023年02月16日
  • 乙嫁語り 7巻

    購入済み

    初めて知ったこと

    初めて聞く姉妹妻?だったかな。
    そういう制度があったことに驚きました。
    いろいろ知りたいこともあったけど、ドロドロすることなく進み、ある意味平和な巻でした。
    嫉妬とか出てこないのかなー

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    2023年02月04日
  • 乙嫁語り 10巻

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    冬の中央アジア。
    寒さの中でも、皆生き生きと暮らしている。

    カルルクは見た目は幼いままだが、男として相当磨かれている。

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    2023年02月03日
  • 乙嫁語り 9巻

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    パリヤとウマルが少しずつ惹かれあっていく様は、読んでいるほうが恥ずかしくなる。

    木目細やかな模様がはいった焼きたてのパンを食べてみたい。

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    2023年01月30日
  • 乙嫁語り 9巻

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    ネタバレ

    パリヤ編良かったねぇ。ウマルさんが勉強熱心というか、いろんなことに実は興味を持つタイプで、それで剃り合うのかもしれないですね。

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    2023年01月19日
  • 乙嫁語り 8巻

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    ネタバレ

    衝撃の前巻は無事に一区切りかな。いい方向で落ち着いたってことだよね。
    そして、パリヤ編スタート。こういうキャラクターも含めて、いわゆる主人公キャラじゃなくて、現代でもありそうな個性を作品に落とし込んでいるのが魅力なんだろうなぁ。

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    2023年01月19日
  • 乙嫁語り 7巻

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    ネタバレ

    これ、高校生ぐらいで読んでいたらどう思ったんだろうか?まるまる女の人の裸の巻ですよ。
    そして、今後も少し話が続くんだろうか。

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    2023年01月13日
  • 乙嫁語り 14巻

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    ネタバレ

    あらためてアミルとカルククの話。
    今回は不穏な空気の中、同盟と嫁取の物語。新たに登場した嫁たち、癖が強そうで、これから楽しめそう。

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    2023年01月02日
  • エマ 9巻

    購入済み

    ドロテアさんのほとばしる艶がスゴい。
    中年以降のキャラの若いときを、それとわかるように、しかも素敵に描けるのが素晴らしい。

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    2023年01月01日
  • エマ 8巻

    購入済み

    番外編

    本編が(一応)終了して、番外編というが作画の気合いは変わらず。
    ケリー夫人の若いころの話がとてもいい。わからないけど昔と今との服装の違いとか拘ってるのだろうな。

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    2023年01月01日
  • エマ 7巻

    購入済み

    再会そして

    再会、想いの再確認、子爵との決裂。よい未来が待っていると信じたいが、さすがにそこまでは描けなかったのか。

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    2023年01月01日
  • エマ 6巻

    購入済み

    そういう展開!?

    いやー、そっち側からそういう手に出ますかー。成り上がりなどが、という感じでバッサリ切り捨ててくるかと思ったら。

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    2023年01月01日
  • エマ 5巻

    購入済み

    子爵

    手紙でのやりとりというのが切なさをいや増して。
    それにしてもウィルは令嬢をどうする気だ・・・。そして子爵はなかなか苛烈な御性格、むしろ二人には好都合?

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    2023年01月01日
  • エマ 3巻

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    第二幕

    まさに芝居の第二幕、という展開。
    控えめなのにあふれ出る有能さ、というところか。
    格式ってのがメイドの服装でもわかるんだなぁ。

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    2023年01月01日