喜多川泰のレビュー一覧

  • いただきます。 人生が変わる「守衛室の師匠」の教え

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    誰でもできる仕事がを誰にもできないところまでやるこで、「その人しかできないことになる」と言うところが印象あった

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    2026年06月18日
  • よくがんばりました。

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    親父なんて大嫌いだ!と思っていたのに、少しずつ思い出す記憶の中の父親は不器用ながらも、確かに温かさをもった男だった。死んでしまった父の本当の思いを知る術はないが、周囲の人の力も借りながら、父親と向き合う主人公の姿が切なく一気に読み終わってしまった。

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    2026年06月18日
  • 上京物語 僕の人生を変えた、父の五つの教え

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    様々なジャンルの自己啓発本を一冊に凝縮したような本。(実際に複数の本を読み知ったことがこの本にはあった)
    どの世代、どの状況でも読んでおけば生き方の見直しになるし、自分らしく生きられるのではないかと感じた。
    電子辞書で読んでいたが、手元に紙本で置いておきたい一冊。
    終盤、そういうことか!と書き方が面白く、大変読みやすかった。

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    2026年06月17日
  • 運転者 未来を変える過去からの使者 (プレミアムカバー) (上村五十鈴さんコラボ) 【特別原稿:プレミアムカバー版に寄せて 収録】

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     運が劇的に変わる瞬間が人生にはある。それを捕まえるアンテナが全ての人にある。そして、そのアンテナは上機嫌のときに最大になる。
     運は〈いい〉か〈悪い〉で表現するものではない。〈使う〉〈貯める〉で表現するもの。
    先に〈貯める〉があって初めて〈使う〉ことができるもの。
    運は後払い。
    何もしていないのに良いことなんて起きない。

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    2026年06月14日
  • 上京物語 僕の人生を変えた、父の五つの教え

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    今年読んだ中ではダントツでした。
    喜多川泰の書籍は何冊も読んでますが小説という物語の中に珠玉の名言で溢れています。

    前半部分がすべて伏線となり、後半は怒涛の回収ラッシュ。
    本はその時の自分へのメッセージといいますが刺さりまくりました。

    成功した人がカッコいいのではない。
    挑戦し続ける生き方がカッコいい。

    人生におけるただ一つの失敗はやりたいことがたくさんあったにも関わらず結果を恐れて動けないまま人生を終えること。
    何の挑戦もせずに一度しかない人生を終えることこそが失敗。

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    2026年06月13日
  • 運転者 未来を変える過去からの使者

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    惹き込まれ1日で読み終わった。
    損得勘定と文句ばかりの自分をちょっとずつやめていけたらいいなぁ。とりあえず明日はいつもより口角あげて挨拶してみようと思えた。

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    2026年06月09日
  • スタートライン

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    やっぱり読みやすい。シンプル。お勧めしやすい。
    今回も名言いっぱいでモヤモヤした気持ちがスッキリするような本でした。物語はありきたりで誕生だけど、作者が伝えたいことがはっきり伝わってくるので読んでいて楽
    でも読んで終わりにならないように、明日から頑張りたいなと思った


    1歩踏み出せば、奇跡は起こる
    未来を希望で埋める者たちへ
    Be chance you wish to see in other people
    あなたが見たいと思う変化に、あなた自身がなりなさい

    Live as if you were to die tomorrow
    Learn as if you were to live f

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    2026年06月08日
  • いただきます。 人生が変わる「守衛室の師匠」の教え

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    自分に今の仕事が合ってるか悩んでいる時に、
    フラっと寄った本屋さんで目に留まりました。

    今の仕事が合ってるか、ずっと分からず
    もうすぐ10年。でも辞める勇気もなく、周りの友達の8割は転職をしており、自分はこのままでいいのかと堂々巡りをしていました。
    しかし、この本を読んでもう少し頑張ってみようと思いました。

    『最初から自分だけにできる仕事はない。
    誰にでも出来る仕事を誰にでも出来ないところまでやることで「その人にしか出来ないこと」になる。誰でも出来る仕事が、1番誰がやったかわかる。』
    確かになと気付かされました。
    そんなすぐすぐ自分だけにしか出来ないことってありませんよね。

    また、タイト

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    2026年06月07日
  • 運転者 未来を変える過去からの使者

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    この本は、読み終えて清々しい気分になれる。心が安定して、ゆったりした気持ちになれる。というところが、お勧めの理由です。
    よく考えてみたら、夢を見ているような話ではあるんだけど、ほんとにそうなんだよね、と腑に落ちるところがあったりするので、現実味があるんだよね。不思議なことに。
    そして、なんだか気持ちが明るくなって、どんなことにも意味がある。前向きに生きて行こう。と思えた。単純なのかもしれないけれど。

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    2026年06月07日
  • 運転者 未来を変える過去からの使者

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    とっても良かった
    私に読解力が足りていないのかもしれない…
    他の人の感想も読んでみよう、と思うところまでがワクワク出来ていい感じ
    あの、ほんの数行のサイパンの昔話は戦争の悲惨さをいきなり、突然に私に突きつけてきた
    それと同時にいまのこの瞬間までが(たまにとても孤独や虚しさを感じてしまうこの人生の瞬間までが)どれだけの人たちの夢見た未来だったのか…
    どれだけたくさんの人たちに守られてきて今日があるのか…私が生まれたのか…
    と、感動したーとかじゃなくて
    とても心があたたかくなりました。
    漠然とした孤独感から解放された気がしました。
    「報われない努力なんてない」というこの本のサブタイトルから感じた「

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    2026年06月06日
  • いただきます。 人生が変わる「守衛室の師匠」の教え

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    人は何かと繋がりそのおかげで生きているんだということを改めて感じました!日々感謝しながら生きていきたいなと思います

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    2026年06月05日
  • 手紙屋~僕の就職活動を変えた十通の手紙~

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    転職を考えていたタイミングでもあったので、「働く意味」や「これからの人生で何を達成したいのか?」を再度考えさせられるきっかけになりました。
    また社会人になって同じような毎日を過ごしていると無くしがちな「仕事への情熱」も取り戻すことができます。

    個人的には
    「相手を変えることはできない」
    「すべての人にあらゆる性格が備わっている」
    この2つの理解が繋がったことで見える景色が変わりました。

    テンポよく読み進められる小説なのに、自己啓発本のような学びの多い一冊です。

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    2026年06月02日
  • 運転者 未来を変える過去からの使者

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    小説になっている自己啓発本で読みやすかった。
    機嫌良く、プラス思考に、素直に生きないと、
    運は回ってこない。

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    2026年06月01日
  • 運転者 未来を変える過去からの使者 (プレミアムカバー) (上村五十鈴さんコラボ) 【特別原稿:プレミアムカバー版に寄せて 収録】

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    これを読めば生き方が変わる、お守りにしたい本。運が良い、悪いじゃなくて、運は貯めて使うもの。今辛いと思っている人みんなに読んでほしい。

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    2026年05月30日
  • いただきます。 人生が変わる「守衛室の師匠」の教え

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    人生って様々な人との繋がりで、出来ていると思い知らされた。食べ物一つとっても誰かの命懸けの努力で、今自分がそれを食べて生きていけることに
    感謝しないといけない。
    いただきます。今まで言えてなかったけど、この気持ちを忘れずにこれからは言いたいと思います!

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    2026年05月30日
  • いただきます。 人生が変わる「守衛室の師匠」の教え

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    久しぶりの喜多川泰さんの本。喜多川さんの本の中でも、これは好きなベスト3に入るかもしれない。

    作者がこれまで何度もその著書の中で言ってきた「いただきます」に対する思いが、この本でも主軸となり語られていた。

    特に心に残ったことは二つあった。
    一つは人としての幸福のあり方。

    人間は沢山の物や人とつながりを持つことで生かされている。(何か一つの食べ物が、自分の口に入るまでに関わっている人)を考えてみても、ものすごい数の人の手がかかっているのがわかる。
    そのつながりの中に生きていると認識し、その中で自分も何かの役割を担う。誰かの役に立つ。そうすることで、社会と沢山の人とのつながりの中に居続けるこ

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    2026年05月27日
  • 秘密結社Ladybirdと僕の6日間

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    1. 小説としての面白さと自己啓発としての深み
    喜多川泰さんらしい、物語を通して人生の本質を学ばせてくれる一冊。タイトルの「秘密結社」は一見子ども向けのようだが、読み進めるほどにその仕組みが現実的で、むしろ大人こそ必要とする考え方だと気づかされる。

    2. “自分との約束”はなぜ破られるのか
    他人との約束は守ろうとするのに、自分との約束は簡単に破ってしまう。「明日から頑張ろう」という言葉は、実は“今日の自分”から逃げるための魔法の言い訳になっている。この作品は、その弱さを責めるのではなく、人間が本来持つ性質として受け止めたうえで、どう乗り越えるかを示してくれる。

    3. 秘密結社の本質:自分と

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    2026年05月25日
  • 運転者 未来を変える過去からの使者

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    素晴らしい恩送りの話、
    自分も未来のために、子どもたちのために、他人のために、
    できる事をやる。

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    2026年05月25日
  • いただきます。 人生が変わる「守衛室の師匠」の教え

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    『いただきます』という意味について、今までは命をいただくことへの感謝とと思いながらも、日々を過ごす中で意味を深く考えていませんでした。本書を読み、改めてハッとさせられました。
    前向きになれる本。

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    2026年05月29日
  • いただきます。 人生が変わる「守衛室の師匠」の教え

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    感じたこと・キーワード
    「周りの人への感謝」と「誰でもできることを、誰にもできない基準でやる」「働くことで社会とのつながりを感じる」「自分なんて、、とネガティヴにならず、まだ始まっていないと捉える」
    向いていないと逃げるのではなく、まずは誰にでもできることを、誰もできない基準までこだわる。ことから始めようと思った。
    周りへの感謝の伝え方から変えたいと感じました。

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    2026年05月24日