堀田秀吾のレビュー一覧

  • ハーバード、スタンフォード、オックスフォード… 科学的に証明された すごい習慣大百科 人生が変わるテクニック112個集めました

    Posted by ブクログ

    Prologue 習慣化に意志力はいらない
    1まず動く:体が先、脳が後
    2すでに備わっている習慣にくっつける:ハビット・スタッキング
    3環境を利用する:ナッジ

    CHAPTER1 科学的に証明された「仕事の効率化」習慣
    仕事の効率化のポイントは 「ルーティン化(自動化)」にある
    01 時計の針を速める
    運針速度を速めるだけで作業効率が向上する
    02先延ばしグセをなくす
    報酬をつくる・選択肢を減らす・不安をとり除く
    03別の作業をちょくちょく挟む
    集中力が途切れたときに脳に目標を思い出させるテクニック
    04 「ツァイガルニク効果」を使う
    きりの悪いところで止めるとリスタートしやすい
    05 ボーッ

    0
    2026年02月27日
  • ハーバード、スタンフォード、オックスフォード… 科学的に証明された すごい習慣大百科 人生が変わるテクニック112個集めました

    Posted by ブクログ

    ぱらぱらと気になるところだけ読んだ。
    ただ、今の自分が特別行動を変えたいと思っていないことに気付いた。ちょっと読むタイミングが違ったようだ。

    0
    2026年02月27日
  • 最先端研究でわかった頭のいい人がやっている言語化の習慣

    Posted by ブクログ

    なんとなくで過ごしてきたけど
    そのなんとなくを言語がすることができず
    深く考えずに過ごしてきました
    自分の気持ちを客観的に見て言語がする
    ポジティブに変換すること
    しかしこれを簡単にはできないから
    日々の習慣の繰り返し
    頑張ってみようと思った

    0
    2026年02月27日
  • 考えてはいけないことリスト

    Posted by ブクログ

    ネガティブもポジティブも、考えれば考えた分だけ心身に影響する。シンプルにネガを減らしてポジを増やした方がいい。
    心の雑音を消したい時はマインドフルネスで今に集中。すれ違う他人の幸せを願い、ありがたいことを探す。

    0
    2026年02月26日
  • とりあえずやってみる技術

    Posted by ブクログ

    やってみないことによるリスクについて考えるきっかけになる一冊でした。
    人はもともと危機を回避する傾向があり、目先のリスクを恐れるのは当然であるという記述が印象的でした。私はもともと行動しないための理由づけをしてしまいがちな性格なので、一歩が踏み出せない時は一度冷静になりなにを恐れているのか、得られるものは何か、という視点から物事を捉えていこうと思います。科学的な知見を根拠に論じられていたため説得力がありました。

    0
    2026年02月24日
  • いまの科学でいちばん正しい 子どもの読書 読み方、ハマらせ方

    Posted by ブクログ

    読書について、学習についての研究(の結果)が数多く紹介されている。ふんふん、知ってる、が多い。だけども実際に活用できていないんだなと内省した。アクティブリコールを気にかけて読書しよう。

    0
    2026年02月22日
  • 最先端研究で導きだされた「考えすぎない」人の考え方

    Posted by ブクログ

    ●ポジティブに
    ●ジム通いgood
    ●お笑いみる
    ●自然に触れる
    ●情報過多not good
    ●決めるのに時間かけない

    0
    2026年02月09日
  • 考えてはいけないことリスト

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    この本を自ら手に取る人にとっては、聞いたことがあるものが多いと思われる。ただ、その根拠はなんなのか?を確認するには良い本だと思う。
    この本の私なりの要約は、「他人の評価など自分でコントロールできないことは考えない。後悔と反省は違う。〜しなければという思考は捨てろ」です。

    0
    2026年02月08日
  • いまの科学でいちばん正しい 子どもの読書 読み方、ハマらせ方

    Posted by ブクログ

    『◯◯大全』的な感じで
    “子ども×読書“に関する様々な情報や
    「こうしてみてはどうだろう?」が、
    網羅的に書かれていました。

    以前よりある程度、
    このテーマに触れていふ方にとっては、
    辞書的な使い方を。
    初めての方には、
    自分なりの切り口を持つために一読を。

    いずれにしても、
    ハウツーに関しては
    何か一つずつでも取り組んでみればいいかも。
    その取り組みを支える知識も、
    ざっくりと本書で掴むことができそうです。

    作者を知らずに読みましたが、
    少し前に書店でよく棚陳されていた
    習慣化の本の方なんですね。
    著作数もとても多い!
    本書が読みやすかったので、
    他の本も読んでみようかと思います。

    0
    2026年02月05日
  • ハーバード、スタンフォード、科学的に証明された時間をムダにしない人の習慣

    Posted by ブクログ

    時間をムダにすると感じるのは何が原因かという話。
    タイパを求めて、一度に複数の事をこなすのではなく、一つの事に集中して取り組む事で時間の流れをゆっくりにできるというのは、良い考え方だと感じた。
    想像していた内容とは少し違ったが、勉強になる所もあり良かった。

    0
    2026年02月01日
  • ハーバード、スタンフォード、科学的に証明された時間をムダにしない人の習慣

    Posted by ブクログ

    エビデンスベースの事例がたくさんある。
    ただ、どれもどこかの本で載ってあるようなことではある。さくっと読むのに適している本です。

    0
    2026年01月25日
  • ハーバード、スタンフォード、科学的に証明された時間をムダにしない人の習慣

    Posted by ブクログ

    【学びたいこと】
    時間の無駄を削って、残業時間を減らしたい。
    先延ばしにしない仕組みづくりを学びたい。

    【質問&自分の答え予測】
    Q1時間が足りなくなる原因は?
    A1集中力の欠如。優先順位の見極め不足
    Q2先延ばしの改善策は?
    A2締切を2つ設定。すぐ平場に投げる。
    Q3仕事の効率を上げるためにすぐ実践できることは?
    A3AIの活用

    【本書の答え】
    A1
    ・新しい刺激が足りない、マルチタスク、スマホいじり
    ①新しいことに挑戦する②今を集中する
    A2
    ・先延ばしの原因は不安・ストレスからの逃げ。
    ①すぐ得られる報酬(コーヒー、お菓子など)
    ②他の選択肢を減らす(スマホを遠ざける)
    ③失敗の不

    0
    2026年01月24日
  • ハーバード、スタンフォード、科学的に証明された時間をムダにしない人の習慣

    Posted by ブクログ

    使えそうなものもあれば、使えなそうなものもあり、聞いたことがあるものもあれば、聞いたことがないものもあり、正に「まあまあ」だった。

    0
    2026年01月18日
  • いまの科学でいちばん正しい 子どもの読書 読み方、ハマらせ方

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    内容的には既知の事実ばかりで特に現代に沿っているわけではない。
    子どもに読書が良いことは誰もが知っているし、読書好きの親なら尚更だと思うので、読んでいる間も復習をしている感じでした。
    著者によると子供に本を読ませる時に大事なポイントは、①環境、②喜び(ポジティブ体験への変換)、③親のサポート とのこと。
    もう既にある程度年齢が上がっていて、読書に苦手意識がある子には正直手遅れなのでは?と思う部分も多々あったので、小さなお子さんがいるご家庭向きかなと。
    幼少期は本好きにして、小中学生でこんな本の読み方できるといいよねと実践できるとメソッドという感じでした。

    動画や漫画、図鑑など所謂「読書」とい

    0
    2026年01月14日
  • 図解ストレス解消大全 科学的に不安・イライラを消すテクニック100個集めました

    Posted by ブクログ

    怒りを覚えたら左拳を握ると収まる。脳疲労には歯磨きがいい。青空を見上げるとストレスホルモンが減少する…科学的研究で100%実証済みスタンフォードオックスフォード、ハーバードの叡智一冊に凝縮
    【目次】
    1朝―1日の不安・心配をとり除く科学的な方法
    2仕事中・AM―仕事のスタートダッシュを測る科学的な方法
    3お昼休み―モチベーションを充電する科学的な方法
    4仕事中・PM―集中力をとり戻す科学的な方法
    5人間関係―他人の攻撃を防御する科学的な方法
    6夜―1日のストレスをとり除く科学的な方法
    7休日―癒しと活力を与える科学的な方法

    0
    2026年01月08日
  • ハーバード、スタンフォード、科学的に証明された時間をムダにしない人の習慣

    Posted by ブクログ

    人の心理を実験から得られた根拠も示しながら解説してくれ、どうすればやる気になるかが書かれている本。やる気になる方法自体は当たり前のものだったがそれに実験などの根拠が示されるので説得力はある。(これもバイアス?)

    読みやすいが、まとめると前に読んだマイクロソフトの人の本とほぼ同じことが書いてた。

    0
    2026年01月07日
  • 考えてはいけないことリスト

    Posted by ブクログ

    「すごい習慣大百科」の作家さんです。
    だいぶ被る部分がありますが、いつのまにか頭の中に乗っ取られる(と、私は名付けてます)状態を言語化、分析してる本です。
    ネガティブな話だけで終わらず、ポジティブな考えについても書いてあるのは嬉しかった!

    1
    2026年01月05日
  • とりあえずやってみる技術

    Posted by ブクログ

    なぜ脳がやりたがらないのかを前半、やるための話を後半。行動しろ、動け、失敗を恐れず積み重ねていけ、少しずつやれとこの手の本として目新しいものは特になかった

    0
    2025年12月23日
  • 最先端研究でわかった頭のいい人がやっている言語化の習慣

    Posted by ブクログ

    研究事例をベースに、言語化すること、ポジティブ思考などのメリットをわかりやすく解説。これは日常で意識していきたいなというヒントが見つかる。
    文字にするとそこで思考が止まってしまうとの説も聞いたことがあるから、良い言語化の例と悪い言語化の例まで解説してくれるとよりためになると思う。

    0
    2025年12月20日
  • 決めることに疲れない 最新科学が教える「決断疲れ」をなくす習慣

    Posted by ブクログ

    イラスト通りゆるくサッと読みやすい点は○
    最新科学が教えるとあるように様々実験結果も根拠に脳に負担をかけない、喜ぶことのヒントが記されている。
    脳はとても単純なのでボーッとする、ストレッチするなどのリラックス活動や、ポジティブマインドが効果的。
    ランク付けやルールを決めてしまって無駄なことに時間費やさず、良い人の行動はどんどん真似て、時にはご褒美も与えながら、重要なことに集中したい。
    直感・直観の話は共感できた。考えるな観じろ

    0
    2025年12月04日