堀田秀吾のレビュー一覧

  • いまの科学でいちばん正しい 子どもの読書 読み方、ハマらせ方

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    絵本を読んだ後の子供への声掛け(質問)例が多くてとても参考になった!1番良い箇所!
    ただこの本のターゲットしている子供の年齢がいくつくらいなのかが不明。
    読み聞かせを卒業している場合は少し関係ない話が多いかも?

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    2026年04月10日
  • 考えてはいけないことリスト

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    考えても仕方がないとわかっていても、考えちゃう、ぐるぐる思考が止まらない、動けない…

    そんな時に、この本を開くと、自分を俯瞰できて良い。

    考え込みがちな人におすすめな本。

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    2026年04月03日
  • ハーバード、スタンフォード、科学的に証明された時間をムダにしない人の習慣

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    時間を無駄にしないために今自分にできることが書かれていた。
    確かに~って思うところや結構あって早速実践したいなぁって思った。
    他のビジネス本にも書かれている内容もあるけれど、学ぶことは多いと思う

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    2026年04月01日
  • 考えてはいけないことリスト

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    すごい習慣と同じ著者だけど、私にはこっちが刺さった!どうしてマイナス思考になってしまうのか、科学的にどうしてダメなのか、どう考えたらいいのか、参考になった
    アドバイスや一言がやさしい

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    2026年03月30日
  • ハーバード、スタンフォード、科学的に証明された時間をムダにしない人の習慣

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    読みやすかった。
    人の幸せを願う、笑う、ワクワクすると言い換える、◀️これめっちゃいいと思った!
    何事も不安だなとかやだなって思う時でも、「ワクワクする」っていってみよー!
    あと5秒だけ動いてみる。確かにな〜、一回動いたらまあやるかってなるなって思った。

    当たり前のことを書いてるだけだけど読み直して再認識することで気持ちも上がる本だなって思いました!スラスラ読めるし楽しい!

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    2026年03月29日
  • ハーバード、スタンフォード、科学的に証明された時間をムダにしない人の習慣

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    時間をもっと上手く使いたいと思いこの本を読みました。

    内容は、科学的な根拠をもとに時間の捉え方、仕事の効率化、人間関係の考え方などを分かりやすく説明されています。

    こういう本を読む毎に自分の習慣にやることを追加している私ですが、日々を思い返すとこの本の半分くらいは習慣化できていると思いました。

    この本をきっかけに残り半分も習慣に組み込んでいきたいと思います。

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    2026年03月29日
  • ハーバード、スタンフォード、科学的に証明された時間をムダにしない人の習慣

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    読む前は、上手い時間の使い方が分からず、いかに自分が時間をムダにしているのかを知ることが出来た。個人的には、「マルチタスク」の危険性、判断の数を減らすの2点に興味を持った。心理的効果の話しも多いので面白く、読みやすかった。

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    2026年03月28日
  • 決めることに疲れない 最新科学が教える「決断疲れ」をなくす習慣

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    「ごはん何食べたい?」
    「なんでもいいよ~」
    「それじゃ困る!」

    あなたもこんな会話を一度はしたことがあるのではないでしょうか?
    この会話、もしかしたら『決断疲れ』からくるものかもしれません。


    本書は、一日に約3万5000回の決断をしているという現代人が
    ・なぜ決断疲れを起こすのか?
    ・決断疲れを起こさないようにするためにはどうしたらいいか?
    ということが書かれています。


    この病気は手術するべきなのか?内科的治療でも大丈夫なのか?という大きな決断から、今日のランチはどれがいいかな?なんてどっちを選んでもその後の人生に影響を及ぼさない事まで大小さまざまだが、どちらにしても“決める”とい

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    2026年03月19日
  • 決めることに疲れない 最新科学が教える「決断疲れ」をなくす習慣

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    【自己成就予言】
    「私はこういう人間だ」と言ってしまえば脳は、「なるほど、あなたはそういう人間なんですね」とアシストしてしまう。言葉に引きずられる。

    やらない後悔よりやる後悔
    自分の幸せに集中
    自分自身を許し、今の自分を受け入れること。そして、自分の選択を信じることが大切。
    自分の力で変えられることに目を向ける

    【イフ・ゼン・プランニング】(ルールに沿って決断する)
    「もしif〇〇が起きたら、その時thenは × ×する」
    「絶対にそうする」というパターンを決めてしまえば脳や体はスムーズにアクションしやすくなる。
    「もし、私が〇〇をやるときは、必ずここに注意して、終わった後もチェックする」

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    2026年02月20日
  • どうしたらストレスフリーに生きられますか?

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    常日頃からある悩みやストレス。それを解決していくための方法が自分編、人間関係編、恋愛編、仕事編、環境編と区切ってあり分かりやすかったです。
    研究データや数値などが書いてあり説得力がありました。この考え方はいいなと取り入れたくなるものは、メモしてます。この本から得た知識を上手く活用できたらいいと思いました。
    心理学についても気になるので調べていきたいです。

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    2026年02月08日
  • 燃えられない症候群

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    著者が優しい。燃えたいけど燃えられない人に優しく寄り添ってくれる。燃えられないのは人間の脳や体にとって自然なこと。そして、燃えたい、というのは、社会的欲求、承認欲求、自己実現の欲求という人間らしい欲求の表れ、とある。まずこれを認識することで心が軽くなった。
    そして燃やすための方法もやっぱり人間の特性を利用したもの。よく聞くもので特別なものではない。自然な仕組みで自然にできるやり方が良い。
    あとがきも心に沁みる。燃える燃えないではなく、楽しさや幸せを軸にしてみよう。人生楽しんでいればいつの間にか燃えてる気がする。力いっぱい燃えてなくても、それでいい。

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    2026年02月01日
  • いまの科学でいちばん正しい 子どもの読書 読み方、ハマらせ方

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    サクッと読める本。めちゃくちゃ目新しいことは書いてなかったけど、なんとなくやっていたことや考えていたことが科学的根拠とともに書かれていて、少し自信になった。

    読書(習慣)は心の安定をもたらす。自分と向き合う時間になる。

    再読よりもアクティブリコール(積極的想起)で記憶に残す。

    幼少期は対話を交えての読み聞かせ、自分で読書ができるようになる年齢からは感想を言い合うのが良さそう。

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    2026年01月20日
  • 最先端研究でわかった頭のいい人がやっている言語化の習慣

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    日々の出来事や思考・感情・行動を上手にコントロールするために、ことばにする(言語化する)習慣を身に付けることで、運を引き寄せ、日常生活や仕事をより良いものにし、人生を豊かにするヒントを、脳科学や心理学をはじめとした世界各国の大学の研究結果を引用し教えてくれる1冊。キーワードは「事実は一つ、解釈は無限」。

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    2025年12月31日
  • 24 TWENTY FOUR 今日1日に集中する力

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    未来の心配していることは95%は起きない。
    いまこの瞬間にフォーカスすること。
    できるだけシングルタスクに集中すること。

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    2025年12月29日
  • とりあえずやってみる技術

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    明治大学法学部教授で言語学博士の堀田秀吾氏が、心理学・脳科学・社会学などの知見をもとに行動力を高める方法を解説した一冊です。現代人の誰もが抱える「やったほうがいいのに、なぜか動けない」という悩みの正体は、やる気や意志の弱さではなく、脳と心の「しくみ」、そして時代背景にあると指摘します。世界各国の論文や研究を豊富に引用しながら、行動したい心と動きたくない脳の構造を明快に解き明かしています。誰もが最初の一歩を踏み出すための具体的な技術が満載で、完璧主義で動けなくなっている方に特におすすめです。

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    2025年12月03日
  • 最先端研究で導きだされた「考えすぎない」人の考え方

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    タイトルと内容が違う気もしたが、論文に基づく科学的な知見が沢山あって勉強になった。
    実生活にどんどん取り入れたい。

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    2025年11月25日
  • 決めることに疲れない 最新科学が教える「決断疲れ」をなくす習慣

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    聞いた事があるような内容が多いものの、改めてそれらが大事な事なんだと再確認出来るし、割と薄い本で簡潔にまとまっていて読みやすかった。

    松竹梅、イフゼンプランニングなど試してみたい。
    マキシマイザーとサティスファイヤーの話もなるほどと思った。

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    2025年11月09日
  • いまの科学でいちばん正しい 子どもの読書 読み方、ハマらせ方

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    本を好きになってもらうポイントは「環境」「喜び」「親のサポート」

    本が無い環境や、本を読まない大人ばかりの環境じゃそりゃ本も読まないよな、という感じ。
    やはり周りの環境は大事なだなぁと。

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    2025年11月07日
  • いまの科学でいちばん正しい 子どもの読書 読み方、ハマらせ方

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    各種研究については若干チェリーピッキングのように見えないこともないが、読書がさまざまな良い影響を子どもにも及ぼすこと自体は確かだろうから、まあいいかな、という気分になってしまう雑な読み方。
    子どもがどうやったら本をたくさん読むようになるか、というポイントから買ったが、ヴィゴツキーの社会文化的発達理論と子どもの学びをつなげて考えるという視点が紹介されていたのはよかった。そりゃそうだなのだが、自分の子どもとの関わり、教育にじっくり結びつけて考えたことがあまりなかった・・・反省。

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    2025年11月03日
  • 戦略的タメ口

    ネタバレ 購入済み

    タメ口を使うことに勇気が持てた

    無意識のうちに選んだことばは相手との距離感や信頼感に大きな影響を与えている。
    様々な人間関係の中で、上司や年上の人、初対面の人など、通常敬語を使うべき相手と距離を縮めようと思ったら、敬語を使いつつもタメ口を交えること。
    特に、自分の感情を伝える時や相手のことばに納得した時に使うといい。
    タメ口でなくても、訛り(イントネーション)や方言(言葉そのもの)も同様の効果がある。
    ただし、どうしてもタメ口を受け入れられない人もいるので、相手の考えを尊重し、どう思っているかを観察することが大切。
    あくまで相手との関係性がうまくいくように留意しながら使っていくこと。

    他者とのコミュニケーションに自信がない

    #タメになる

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    2025年10月17日