堀田秀吾のレビュー一覧

  • ハーバード、スタンフォード、科学的に証明された時間をムダにしない人の習慣

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    今までに聞いたことのある理論が綺麗にまとまっていた。Audibleでたまに聞き返すと、思い出せそう。

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    2026年07月01日
  • ハーバード、スタンフォード、オックスフォード… 科学的に証明された すごい習慣大百科 人生が変わるテクニック112個集めました

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    まず動く
    ついでに実行する仕組みをつくる
    音楽を聴きながらする
    公言して自分を追い込む
    セルフトークをする
    勉強前に散歩する
    笑って気分を上げてする
    スマホを遠ざける
    紙に書く
    読書をする
    アドバイスで成績をのばす
    縄跳びをする
    映画をみる
    筋肉を意識して、鍛える
    スキップや自撮りで気分をあげる
    感謝日記をつける
    語彙をふやす
    祈る
    まず一つから始めよう

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    2026年06月28日
  • ハーバード、スタンフォード、オックスフォード… 科学的に証明された すごい習慣大百科 人生が変わるテクニック112個集めました

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    ネタバレ

    書店で大売り出ししていて、気になり購入し読破。
    科学的・習慣・大百科系と、ホットワードをたくさん取り入れているということもあってか、ある書店では2025年最も売れた本として売り出していた。
    羅列系の本であったが、中身が薄いと感じることはなく、最後まで読めた。

    ①ボーッとすると、仕事の効率が上がる。(なんとなくわかる)
    ②アウトプットもインプットも紙の方が良い。(やはり)
    ③文章だけよりもマンガ学習、効果あり(5歳の息子読んでる)
    ④アドバイスはされた方よりも、した方がモチベUP(実感中)
    ⑤怒りは無謀をもって始まり、後悔をもって終わる。(母の教え)
    ⑥人間は社会的な動物であり利他行為を好む。

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    2026年06月28日
  • 疲れ切った人のための勉強法

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    図解付きで分かりやすくまとまっていた
    途中少し信用しづらいものもあったけど、勉強を習慣化したい人や完璧主義な所に困っている人には良いと思う

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    2026年06月23日
  • ハーバード、スタンフォード、オックスフォード… 科学的に証明された すごい習慣大百科 人生が変わるテクニック112個集めました

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     見開きで1項目がまとめられていて読みやすいです。

     わたしの場合、特に「CHAPTER4 科学的に証明された「コミュニケーション」習慣」が役に立ちました。

     毎日忙しさに追われていると、自分を俯瞰で見ることを忘れてしまうことがあります。
     そんな時、本書の項目を見ながら、自分の現状を振り返ってみると、リフレッシュとスキマ思考ができます。
     選択と集中は大事ですが、根を詰めるとアタマが固くなります。

     テクニックと割り切り、本書に使えることが無いか眺めるのも良いと思います。
    使えなくて元々、くらいの気持ちで気分転換に読むほうが、思わぬ拾い物が見つかるような気がします♡
     使い方しだいかと

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    2026年06月22日
  • 科学的に正しい[お金が貯まる]習慣

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    できることからやる。お金に対するリテラシーを向上させながら今と未来のバランスをとっていきたい。
    無理なことや押し付けのない本なのが良い。
    『Die with Zero』とある意味で対照的。

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    2026年06月19日
  • 疲れ切った人のための勉強法

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    ネタバレ

    時間帯や自分の体調レベル別にいくつか勉強パターンをつくっておき、体調が良い時は重めの、悪い時は割り切って休息や軽めの音声学習など次につなげる準備をすると勉強が続きやすい。科学的にも根拠のある短い時間でできる勉強法がたくさん記載されているので自分に合いそうなものを試して自分なりのスケジュールをカスタマイズするのにぴったりな本。

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    2026年06月18日
  • ハーバード、スタンフォード、科学的に証明された時間をムダにしない人の習慣

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    これ系の本をよく読む身としては、内容は既存の書籍と似ているものは多めに感じました。

    ただ、色々と情報量は多めでデータも示している方だと思いますし、いくつか未知のポイントもありました。それなりオススメ書籍です。

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    2026年06月15日
  • ハーバード、スタンフォード、科学的に証明された時間をムダにしない人の習慣

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    タイトル通り、時間をムダにしないためにできることを沢山の観点から提案してくれる1冊。

    これならやれそう、やってみたいと思う項目が見つかるので、早速日常に取り入れてみた。

    個人的に良かったのは、以下の項目が学べたことです。

    ・先延ばしにしてしまうのは、性格の問題ではなく脳のクセ
    ・時間管理マトリクスの有効な使い方(第2領域のタスクは、先にスケジュールに組み込んでしまう)
    ・マルチタスクは脳を疲労させ、結局時間泥棒になる

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    2026年06月14日
  • ハーバード、スタンフォード、科学的に証明された時間をムダにしない人の習慣

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    後回し癖…これをやめれば、自分の本当にやりたいことや、好きなことに時間が費やせる。
    とてもわかりやすく、読みやすく、今一度生活を見直してみようと思うことがたくさん書いてあった。

    □重要な仕事を先にやる。
    □「今、この瞬間」に集中する。
    □最初の15分間だけやってみる。
    □何も考えずにやるべきことを始める。
    □タスクを細分化し、終わりを明確にする。終わったら自分にご褒美。
    □「今やる」「まず3分だけ」と口に出し、行動のスイッチを入れる。
    □不安にとらわれた時は、①書き出す、②「自分で変えられること」と「変えられないこと」を仕分ける。③「変えられないこと」は捨て、「変えられること」今できる行動に

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    2026年06月14日
  • ハーバード、スタンフォード、科学的に証明された時間をムダにしない人の習慣

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    ・やるべきことはわかっているのに、手をつけられない
    ・一日中動いていたのに、「何もできなかった」と感じてしまう

    まさに私のことだけど、そんな人にはおすすめの本だった。

    今目の前にあることに集中して、この時間はムダではなかったと思える時を増やしていきたい。

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    2026年06月03日
  • 考えてはいけないことリスト

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    過去や未来の、もうどうしようもできないこといくら振り返ってもしょうがない。というありきたりな内容がメインだ。
    ただ、過去ならそこからどう生かしていくか、未来なら考えないようにするのではなく、思考を受け止める。生きていると忘れてしまう生きるテクニックとして思い出すためにはいい本だと思う。
    本の導入として読むには読みやすくて、悩み癖がある人なら目から鱗の内容になるかもしれない。

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    2026年06月03日
  • ハーバード、スタンフォード、科学的に証明された時間をムダにしない人の習慣

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    概要
    ・本書は明治大学教授・堀田秀吾による時間管理の実践書で、52の習慣を科学的根拠とともに提示する。精神論や意志力に頼らず、行動科学・認知科学の知見を使って「先延ばし」「集中力不足」「時間不足感」を構造的に解消することを目的とする。

    第1章:「時間が足りない」をなくす習慣
    ・時間が短く感じられる主因は「脳のルーティン化」と「心が今にいないこと」の2つである。新鮮な体験が減ると脳は省エネ状態になり、記憶されない時間が増えて体感時間が圧縮される。
    ・マルチタスクは最大の時間泥棒である。タスク切替のたびに認知資源が消耗し、実質的な作業時間が大幅に削られる。
    ・解決策は「何をやるか」ではなく「何を

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    2026年06月01日
  • 考えてはいけないことリスト

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    友達の幸福を、幸福と思えなくなった。上方比較して自分を不幸に追いやっていた。捉え直しをして、まずは自分にいまできることを1つずつやっていくこと、そして今ここにいることに集中することで、わたしがわたしであるというこの瞬間を受け入れる事ができるのだと思う。瞑想するかー!

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    2026年05月30日
  • ハーバード、スタンフォード、科学的に証明された時間をムダにしない人の習慣

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    Audibleにて拝聴

    気持ちや能力の問題でなく、脳の仕組みに基づいて、いかに脳を騙すかという観点で解説されているので、それが出来たら苦労しないよ…みたいな感想はにはならず実践できます。
    口に出すことで脳に指令を与える、キリよく終わらせないあたりは目から鱗でした。
    絶対キリがいい所まで終わらせないと気持ち悪い派でしたが、確かにキリが悪いところでおわっていると、続きが気になって次の日すぐ手をつけちゃいますね。しかも反芻しちゃうので頭にも残りやすい。
    ぴーんときたものから早速やっています!

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    2026年05月28日
  • 考えてはいけないことリスト

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    いくつが実践してみたい、またすぐに行動に移せそうだと思う項目がありました。
    考えてはいけないことリストよりも、考えてもいいことリストがより役に立ちそうです。

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    2026年05月23日
  • ハーバード、スタンフォード、科学的に証明された時間をムダにしない人の習慣

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    時間をムダにしないということで読み始めたけれど、感情の事や今に集中することなど、自分を見つめ直す、自分に集中することで人生が豊かになる内容が多かったと思う。

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    2026年05月21日
  • ハーバード、スタンフォード、科学的に証明された時間をムダにしない人の習慣

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    時間の価値観や使い方に対して、たくさんのエビデンスと事例が、項目ごとに分かれていて、見やすかった全てを取り入れることはできないが、その都度読み返すことで、今必要なことを自分のライフスタイル価値観に加えていくことはできそうだ。
    手元に残しておいて、時間に対してブラッシュアップしたいときに手に取る1冊。

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    2026年05月15日
  • いまの科学でいちばん正しい 子どもの読書 読み方、ハマらせ方

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    いまの科学でいちばん正しい子どもの読書
    堀田秀吾
    Gakken

    本を通じて思考力や想像力、感受性が育まれる

    読書をする子どもは未来を変えられる

    ①本がすぐ手に取れる「環境」
    本の背ではなく「表紙が見えるような置き方」も効果的
    ②「読書=楽しいこと」という記憶を定着
    誕生日やクリスマスなど特別な日に本をプレゼントする方法
    ③親がうまく伴走する

    環境、喜び、親のサポート

    リラックスした状態で読書できる環境を整える

    一冊を読み切る成功体験

    読書の「可視化」
    進捗を視覚的に確認できるようにすることで満足感や自信につなげていく

    スポーツに関する記事や話題は生徒が熱心に議論しやすく、道徳的

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    2026年05月11日
  • 考えてはいけないことリスト

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    人からどう思われてるとか完璧にやらなきゃとか
    考えてはいけないことばかり考えて
    本当に考えなくてはならない「今」に集中することをしない
    ワイ、今に集中する!慈愛と感謝の心を持ち続ける!
    何度も読み直して、脳に定着させたい!

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    2026年05月10日