安藤俊介のレビュー一覧

  • 怒れる老人 あなたにもある老害因子

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    老害とは、を整理した上で、老害になりそうな人たちの診断や対応も書いてあります。
    自分も気をつけなくては、と深く思いました。人生の大敵は、自己顕示欲ですな、、、。
    SNSに慣れ切った、自己顕示欲の高い人たちが老害になりそう。そういう意味では、現代社会は老害対策に関しては逆行しているのでは。

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    2021年09月08日
  • 怒れる老人 あなたにもある老害因子

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    著者はアンガーマネジメントを専門にされている。そのせいか、文章も穏やかで、ひとつひとつが納得して読み進めることができる。
    老害因子は「執着度」「孤独感度」「自己顕示欲度」の3つの要素が高い程、老害を引き起こしやすいらしい。気をつけようと思う。

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    2021年08月25日
  • 自分の「怒り」タイプを知ってコントロールする はじめての「アンガーマネジメント」実践ブック

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    感情の癖、中でも怒りの感情の癖を知っておく事は大事です。なぜなら、怒りは人生を壊すことのできる唯一の感情だからです。

    怒ると言う行為は、必ず意味付けが起きている。例えば同じ現象を捉える時も、その人の意味付けによって怒りにつながることもあれば、感謝につながることもある。

    私たちの怒りの正体は、べき、と言う言葉だったのです。簡単に言うと私たちが怒るのは、自分が信じている店べき点が目の前で裏切られた時です。つまり自分がどのようなべきを信じているのかがわかればどういう場合に怒ってしまうのか、ある程度想像がつきます。



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    2021年07月31日
  • アンガーマネジメント超入門 「怒り」が消える心のトレーニング [図解]

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    ネタバレ

    目標
    休息法、マインドフルネス、認知行動療法から人間の感情や脳の働きについて学んできたが、怒りのメカニズムと対処法についてさらに学びを深める。
    →相手をコントロールするよりも、自分の感情をコントロールできるようになることを目指すべきだ。

    日々の仕事や生活に活かせそうなことを見つける。
    →子どもの人生は親の2周目の人生ではない。

    仮説
    怒りはその場の自分の状況が影響している。十分な休息と自分を客観視する習慣を普段から意識しておくことが心の安定、つまり怒りの感情をコントロールすることに繋がるのでは?

    プロローグ
    怒りは人生を壊す唯一の感情である。怒りの感情そのものが悪いのではなく、重要なのは怒りに振り回されずにコントロールすることである。
    怒るべきときには感情的ではなく、論理的に気持ちを伝えるべきなのだ。
    アンガーマネジメントを学ぶことで、怒りの感情で後悔しない、人生をイージーモードでプレイできる。ストレスの少ない爽快な世界である。多くの仲間ができ、他人を許容する余裕も出てくる。つまり器の大きい人間になれる。
    天才的なスポーツ選手でも、怒りをコントロールできていない状態では、実力を発揮できない。私たちも同様である。
    怒りやすさは自分の性格で、変えることができないと思いがちだ。そういう人達は怒りの原因を自分の外に向けがちだ。しかし、同じシチュエーションでも怒る人と怒らない人がいるのも事実である。つまり、原因は自分自身の捉え方であり、怒りは自分の でコントロールできることを意味している。
    まず技術を学び、練習を重ねる。意識的に練習を続け、無意識にできることを目指す。
    社会がインターネットで繋がり、便利になり、忙しくなったことで、怒りっぽい人は増えている。これからもその傾向はある。
    だからこそアンガーマネジメントは必要とされているのだ。

    1章 とっさの怒りを切り抜ける7つの対症療法
    「今」「この場」の怒りを収めるには7つの対症療法がおすすめだ。
    1つ目は6秒ゆっくり数えることである。イラッとしたとき、反射的に攻撃的な言動をしてしまうことは自分も相手もヒートアップさせてしまい取り返しのつかない事態を招いてしまう。瞬間的な怒りは6秒で収まること知っておこう。
    2つ目は、ぶり返しの怒りへの対処法である。ポイントは今に意識を向けること。怒りから目をそらすことである。目の前の怒りとは無縁のものを観察して怒りから意識をそらそう。
    3つめの対処法は自分の行動を実況するという方法である。実況中継は怒りの6秒をやり過ごしながら自分の立場を客観的に見ることもできる。
    4つ目は怒りのレベルを10段階で数値化する方法である。怒りの感情が数値化されることで、怒りに対して対策を打ちやすくなり、また自分が何に対して怒りやすいのかという傾向も分かるからだ。
    5つ目はその場から離れることである。危機回避もトラブル回避には有効な手段である。
    6つ目は自分を落ち着かせるフレーズ(コーピング)
    や力強く自分を励ますセルフトークを呟くことである。
    7つ目は怒り思考を停止する意識を持つことである。また、イライラをゴミ箱に捨てるイメージや頭の中で真っ白い紙をイメージするなどして思考を切り替えることが有効な手段である。

    2章 怒らない自分をつくる9つの習慣
    イライラの原因を他人に求める人は、どこに行っても何かにつけて文句を言う人だろう。
    アンガーマネジメントではセルフマネジメントをし、「自分を変える」ことを目指す。
    1つ目はグチを言わないことである。グチややけ酒、やけ食いなどは怒りを心に定着させる間違った手段だ。軽い運動や中毒性のないストレス解消法を選ぶ。
    2つ目は身体の状態を整えることである。呼吸、表情、所作、言葉遣いに意識を向けることで気持ちも穏やかになる。心と身体はつながっているのだ。
    3つ目は周囲との良好な関係づくりである。不平不満、怒りが溢れている人達や場所には近づかない方が良い。不平不満や怒りは伝染するのだ。
    4つ目は語彙力を身につけることだ。怒りは言葉で表現できないために爆発する。多様な文化やいろいろな人達と関わることで自分のいる世界の狭さを実感し、視野を広げることができるのだ。
    5つ目は怒りを記録することだ。アンガーログをつけることは、あとで冷静になったときに客観的に出来事を振り返ることができる。
    6つ目はアンガーログの中のコアビリーフを見直すことだ。「~すべき」や「~のはずだ」という考えを見直して怒りの境界線を広げることを心がけよう。
    7つ目はアンガーログに加えてハッピーログも記録することである。些細な幸せを実感することで、自分や、自分の人生を前向きに捉えることができる。
    8つ目はアンガーログを振り返り、コアビリーフを見つめ直す。どうしても変えられない価値観でないならば、その価値観を変えることはできないか考える。
    9つ目は事実と思い込みを区別することである。人は事実より思い込みに引きずられがちだということを知っておく。

    第3章 ムダに怒らない人になる10の心の持ち方
    誰かに注意を受けてイラッとするときとそうでないときがある。同じ出来事でもそのときの状態で解釈の仕方が違うからだ。
    つまり解釈の仕方をコントロールできれば怒りを避けられるのだ。
    怒りは2次的な感情である。
    怒りの奥にある1次的な感情が何なのかを探ることが必要だ。
    理想が高すぎると怒りを感じやすくなるし、相手にも理想を求めてしまうので注意する。
    怒りは悪いことではない。問題は怒りの攻撃性を他人や自分、物へぶつけてしまうことだ。
    日頃からイライラを溜めないように、ポジティブな感情に変換する癖をつけること。
    変えられないことへの怒りや重要でないものへの怒りは手放すほうがよい。
    電車での他人のマナー違反も自分では変えられないかつ重要ではないことではないだろうか?
    他人は変えられないけど、自分の行動は変えられることを覚えておこう。
    怒りの感情を負のエネルギーに変えるのではなくプラスのエネルギーに変えるために長期的な目標を設定するのだ。
    相手に見返りを求めることは期待と結果のギャップを生み、怒りを生む原因になる。
    やらされるのではなく、本当に自分がやりたいと思っていることを優先しよう。
    俺様思考をしないためには権利、欲求、義務を分けて考えることが大切だ。
    例えば、妻はご飯を作るべきだという考えがあるとする。しかし、妻にはご飯を作らないという権利もあるだろう。相手に義務を押し付けるとケンカになる。妻にご飯を作らない権利がある一方で、私には作ってほしいという欲求を伝える権利もあるのだ。
    そのように考えるとケンカは減るだろう。
    自分ルールを相手に押し付けないように気をつけよう。

    第4章 上手な怒り方
    上手な怒り方とは自分のリクエストを伝えることである。リクエストには自分の感情を理解してもらうという効果もある。
    その際、相手の性格や能力、人格を怒ってはいけない。
    怒っていいのはその人の行動や生じた結果、事実である。
    主語は相手ではなく、自分で話す。
    相手の気持ちも理解しつつ、自分の主張も伝えるアサーティブな姿勢が大事。
    過去に腹が立った話題を取り上げないようにする。
    思いを伝えるときは、具体的に伝える。「ちゃんと」や「しっかり」はNG。
    「なぜ」という言葉は責めるニュアンスがある。
    どうすればできるかのように未来に向けたリクエストを伝える。
    ゆっくりと低い声で話す。
    怒るルールをブレさせず、一貫性を持たせる。

    実践編
    公共のトラブルには関わらない。
    正義感や勝ち負けに拘るのではなく、気にしない努力をしたり、あえて負けることも必要だ。
    パワハラをしない、されないためには相手をよく観察する。
    その人が怒る原因や機嫌が良いときはいつなのかが分かれば、それに触れないように対応することができるようになる。
    クレーマーにはクレームを頂いたことにお礼を述べるだけで、大抵解決する。
    パートナーとはアサーティブな方法で話し合いを持つ。
    子どものことには口を出したくなるもの。
    しかし、子どもの人生は親の2周目の人生ではない。子どもが他人に左右されずに、自分らしく生きることを望むのが親の役割ではなかろうか。

    帯コメント
    怒らない人間になるのではなく、感情に左右されない考え方を身につけ、実践するのことが大切である。

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    2021年07月30日
  • アンガーマネジメント超入門 「怒り」が消える心のトレーニング [図解]

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    図解があってとてもわかりやすいです。
    はじめてアンガーマネジメントに興味を持った方にオススメ

    と思い、実際に怒りで人生を台無しにした身内に薦めたところ、
    既に読んだと返ってきました。
    ただ読むだけではなく、
    実践をしていかないと意味がないんだなと、
    反面教師にしていこうと思います。

    まずは6秒ルールから行っていきます。

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    2021年05月22日
  • 「怒り」のマネジメント術 できる人ほどイライラしない

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    所要時間:2
    印象的な文章:つまらないことで怒っている時間もエネルギーももったいないんです。これに気づいた瞬間から人生は好転します。
    オススメ度:
    身内 4
    身内以外 4
    過去の自分(20歳) 5
    未来の自分(60歳) 4
    子供が【30】歳のときに読んで欲しい

    無駄にイライラしてしまい後悔することが多々ある。自分でマネジメントできてこそ、自己嫌悪にもならず周りからも好かれる存在になる。
    アンガーログを付けて、どんなときに怒りが出てきてしまうのかをちゃんと分析していきたいとおもう。

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    2021年05月17日
  • いつも怒っている人も うまく怒れない人も 図解アンガーマネジメント

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    アンガー(怒り)を感じた時にどう対処すればよいのか?図を多用して、大変分かりやすく書かれた一冊。

    アンガーマネジメントというと、怒った時にどう対処するかがメインの本が総じて多い。
    ただ、本書ではその怒りに至る前の自己分析に重きが置かれており、より根本的なアンガーマネジメントと感じた。

    怒りによって(起こした行為)後悔をしないようにすることが目的。
    →怒りは二次的感情であり、それを引き起こす要因(一時的感情)がある。
    →その一時的感情を引きおこすのは個人が持つ「べき」。
    →「べき」はある程度調整が可能(どこまで許容するか)。

    怒りというとかなりの部分が相手によるものであるのは間違いないが、
    相手をコントロールはなかなかできるものではなく、自分をどうしていくのかが大事である点は多いに納得。

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    2021年05月01日
  • 「怒り」のマネジメント術 できる人ほどイライラしない

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    自分は怒りっぽい性格ではありませんが、この本は普段怒りを表に出さない人でも、大変ためになると思いました。

    以下、日々のちょっとした怒りに対しての対症療法。
    - 魔法の言葉を唱える
    - 10段階で怒りのレベルづけを行う

    怒らない環境を整えるためには「お互いを理解し合う」こと。
    お互いを理解し合うためには「自分をさらけ出す」こと。
    怒りにエネルギーをさくのはもったいない。
    そのエネルギーも時間も、もっと別のことに使えれば人生は好転する。

    日々の「イラッ」を上手くマネジメントできれば、他人だけでなく自分の心も健康になれます。
    書いてあることを実践していければいいなと思いました。
    そして、この本を貸してくれた先輩に感謝です。



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    2021年02月04日
  • 自分の「怒り」タイプを知ってコントロールする はじめての「アンガーマネジメント」実践ブック

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    分かりやすくて実践的。怒る相手との対処方法、怒ってしまう自分を変える方法の両方に言及していて、とても良かった。同僚に読ませたい。

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    2021年01月25日
  • あなたのまわりの怒っている人図鑑

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    世の中怒っている人は沢山いるが、どの様な事で怒っているのかを大きな括りで分類してまとめた本。具体的事例もあり、このパターンあるある案件も多くなかなか面白い。
    この事例を認識して、自分がこのような人にならない様に心掛けて行きたい。

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    2021年01月23日
  • アンガーマネジメント超入門 「怒り」が消える心のトレーニング [図解]

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    不快感を感じないためにも相手への期待を高くしないこと
    過度な期待をしないこと
    世間の常識と自分ルールを分けること
    ゆっくりと低い声で話すこと
    正義感を出さずにトラブルとは距離を置くこと

    ヒントになることを多く見つけられた。

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    2021年01月16日
  • アンガーマネジメント超入門 「怒り」が消える心のトレーニング [図解]

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    自分は怒らないタイプだけど、旦那さんの怒るポイントが分からないため読んでみた。

    自分も後輩への接し方で改めるべきところが分かった。

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    2021年01月02日
  • あなたのまわりの怒っている人図鑑

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    最近、怒りっぽくなったなと思う人におすすめ。

    【概要】
    ●アンガーマネジメントについて、多くの事例
    ●怒りの扱いの難しさを少しでも軽減させ、実際に役立てるように工夫を凝らしたつくり
    ●怒りを小さくする方法、反射的に怒ってしまわない方法等
    ●パート別に、次の内容
     ・怒りを発生させる原因
     ・怒りの事例
     ・怒りの感情との付き合い方

    【感想】
    ●図解であり理解しやすい。
    ●短時間で読み終えられる。
    ●事例が「あるある」で面白い。
    ●怒りを抑える手法は6秒ルールやアンガーログといった既に有名な事項の記載が多いが、事例の多さとその内容がこのご時世に合っており共感できる部分が多い。

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    2020年12月19日
  • あなたのまわりの怒っている人図鑑

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     怒りの気持ちが湧いてきたら、一呼吸おく。

     簡単そうだけど、なかなか難しい。

     それを意識して少しずつできるようになれるようになりたいものです。

     また、自分の怒りを生む根拠も、少しずつ変えていきたいと思いました。

     余裕がない今だからこそ、寛大な心を持ちたいものです。

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    2020年11月29日
  • アンガーマネジメント超入門 「怒り」が消える心のトレーニング [図解]

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    怒りが自分にとって不利益なことしか生まないことは頭では理解しているがなかなか実践が難しい。
    1つでも頭に残して行動できるようにしたいと思う。

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    2020年11月25日
  • アンガーマネジメント超入門 「怒り」が消える心のトレーニング [図解]

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    怒りを溜め込む人リストに全て当てはまった。。
    ・嫌なことがあると心の中で自分や相手を責める
    ・怒りを爆発させ相手との関係を壊したことがある
    ・暴言を吐いて後悔したことがある
    ・気になることを相手に言えずモヤモヤする
    ・何故こんなことで悩むのかと自信がなくなる

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    2020年11月24日
  • 「怒り」を上手にコントロールする技術 アンガーマネジメント実践講座

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    とりあえず、自分自身を知らなきゃ。明日からやれることからやってみょうかなぁ。メモとアンガーログアプリを参考にしながら…

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    2020年08月27日
  • 「怒り」のマネジメント術 できる人ほどイライラしない

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    アンガーマネジメントについて。

    仕事でもほとんどイライラしないので役に立ったかというと微妙なのだけど、おさらいとしてはとてもよかった。

    怒りという情動をどのようにして「管理」していくのか、というあたりがとてもわかりやすく書かれていて理解しやすい。

    情動の仕組みをビリーフを使ったモデルで説明してあるのだけど、これが理解しやすい。特にいかに怒りを自分から切り離すかというあたりは著者の考えがしっかりと伝わってくる内容でよかった。

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    2020年08月09日
  • いつも怒っている人も うまく怒れない人も 図解アンガーマネジメント

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    ネタバレ

    アンガーマネジメントを勉強したくて
    読んでみました。色々な対処法がありましたが
    「自分の感情の責任は自分でとろう」という
    フレーズが私には一番身に沁みました。

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    2020年05月20日
  • 自分の「怒り」タイプを知ってコントロールする はじめての「アンガーマネジメント」実践ブック

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    「怒ることが悪い」ではなく「怒る必要のないこと」を見極めて「怒っている状態」から回避するトレーニングができる本。よく整理されてる。怒りやすい人(ストレス社会になるほど増えるね)との対話で気をつけるポイントについても解説されている。

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    2020年04月26日