加藤俊徳のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
流し読み
ものすごく仕事の早い後輩のことを思い出した
情報量が多くて細部までは読めてないのでまた読み返して次のこと試したい
とりあえず立ち上がる
利き手と反対を動かす
2つのことを同時にやる
→片足立ち読書 ラジオ勉強 しりとりウォーキング テレビスクワット オーディオブック掃除 歌いながら料理
通勤中に10人追い越す
週1回10キロ歩く
毎朝10分早く出る
日曜にやること決める
撮った写真を整理
ラジオを毎日聴き続ける
1時間に3つのことをする
毎日10分の何かする
お世話になった人の名前を書く
目をつぶって片足立ち
やりたいことリストつくる
今日の出来事1行で
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匿名
購入済み頭を使う
普段自分が頭を使ってないことを思い知らされた。
それと普段どんなふうに頭を使えば良いかわからない人もいると思う。そんな人に読んでほしい。 -
Posted by ブクログ
ウォーキングをよくするので、それと脳の影響を知りたく、この本を読みました。
文字量も多くなく、図、絵も多く、読みやすかったです。
ウォーキングと脳はリンクしていることが、脳科学的に書かれており、納得できました。
一番印象に残ったことは、疲れの原因は、動かなかったことであるという表現です。
ぼくのような、事務職の場合、これがとても当てはまります。
早速、会社の帰りに、一駅前でおり、歩るくことにしました。帰宅すると気持ち良く、フリータイムに入ることができるようになりました。
また、例として紹介されている腹式呼吸ウォーキングは、腹筋を鍛えることもでき、楽しいです。 -
Posted by ブクログ
【きっかけ】
怒りやすい自分を変えたかったから。
【感じたこと】
まず、医学的な話を非常にわかりやすく書いて頂いて、読みやすかったです。
文字も大きく、あっという間に読めました。
怒りが発生する前提を理解すると、少し気が楽になった気がします。なんで怒りが湧き出るのかわからないと、対処の方法もわからないですから。
「脳が悲鳴をあげているんだ!!!」
って怒りの感情が沸いた時に、俯瞰して自分に言い聞かせられたら良いのでしょうけど、怒りの感情が沸いている時は難しい。
けど、何度も何度も繰り返して、自分なりに訓練を重ねて行くしかないと決意しました。
また、悲鳴をあげているということは、自分 -
Posted by ブクログ
<感想>
アンガーマネジメント関連の書籍で「怒りは二次感情」という知識は得ていたのだが、自己啓発的なアプローチからの説明だったため、自分にはしっくりこなかった記憶がある。
本書の「怒りとは「対処できない」という脳の悲鳴」は「怒りは二次感情」と同じ意味合いだが、脳科学的なアプローチは非常にしっくりきた。私の感覚に染みこむ感じがする。
また「怒っている人は困っている人」という視点を持つことで、イライラしている人への対応が変わると思う。自分がイライラしている時も、相手に怒っているのではなく「いま自分は困っているのだ」と認識することで対処できると思えるようになった。
<アンダーライン>
★★★怒 -
Posted by ブクログ
私は<怒り>に関する本を数十冊、読んできました。少しずつ、怒りを克服してきたはずなのに、まだ、何冊も買い足さなければならないほど、克服には程遠くて、困り果てていました。けれども、この本を読ませて頂いて、本当に救われました。もちろん、今まで読んできた本は決して、無駄ではありませんでした。それらの本があってこそ、理解できた面があると思っています。又、他の本(児童書などかな?)も読ませて頂くのだろうと思っています。
<感情的な人はみっともない>という帯の文章は、私にとって、叱責されているような感じを受けたのですが、自戒になると思って、買わせて頂きました。もちろん、その意味もありますが、この本の内容