加藤俊徳のレビュー一覧

  • 子どもの脳は8タイプ 最新脳科学が教える才能の伸ばし方

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    脳科学で分類するのが面白かった。とても具体的でわかりやすかった。こういう傾向があるに加えて、それがより強いとこういう特性と見られることがあるという特性との関わりや、どう声をかけるのがよいのかが明確だった。関わり方に困る人がいたら、その人がどのタイプに近いのかを見極めて、普段の生活のヒントにもしたいと思った。

    また、自分を分類して、自分の性格で納得できるところもたくさんあって、自己分析ができて面白かった。

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    2025年05月25日
  • 子どもの脳は8タイプ 最新脳科学が教える才能の伸ばし方

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    脳にはタイプがあり、性質がグラデーションであるという言葉に響いた。
    私も自身、振り返ってみて当てはまる点がいくつかあり、一つのタイプというより成長していく過程において構築されていくうえ、一生をかけて完璧にはならないという印象を受けた。
    小学校から学生までを振り返って、私は全体を見ることが多くリーダータイプ(他も該当した)だなと納得した分、大人になってからは多動タイプだなと思い、脳が成長していると実感した。

    また読んでみたい

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    2025年04月29日
  • 好奇心脳――1万人の脳を見た名医が教える

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    若僧が読んだけどおもしろかった
    好奇心、好奇心脳という印象に残りやすい単語で説明してるけど
    片寄った興味や生活をしてると脳が全然使えてないって話だった

    最近はインプットばっかりだなとよく思うので
    意識して違うことをやってかないとな

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    2025年04月25日
  • 一生頭がよくなり続ける もっとすごい脳の使い方

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    前著に引き続き購入。
    一人では難しく感じるものもあるが、日記をつけたり、ラジオを聴いたりと実践しやすいものも載っている。復習の必要性など結構当たり前に感じるものもあるが、なぜそれらが必要なのかも解説しているので勉強するモチベーションが上がる。

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    2025年03月19日
  • 一生頭がよくなり続ける もっとすごい脳の使い方

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    表紙や本文のイラストはちょっと胡散臭い感じがするけれど、内容は分かりやすい。脳の特性を理解して、それをうまく利用することが、効率的な学習につながる。受験勉強や資格の勉強などに役立ちそう。長期的に勉強するときに、まずいきなり模擬テストをやって、その時点での自分の実力や苦手なところを把握してからスタートする方法はやってみたい。若くなくなってきたら、脳のパフォーマンスを上げる前提として、体の調子を整えることが重要であるという点は実感として分かる。そういう指摘は、類書であまり見かけない気がする。

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    2025年03月18日
  • 老害脳 最新の脳科学でわかった「老害」になる人 ならない人

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    ネタバレ

    医師の立場から著述されている。

    日本の年長者を敬う文化から「老害」が生まれている部分が大きい。この視点が得られただけでも収穫だ。

    少子化問題がとどまらない要因として「老害」が横たわっているとの指摘にも考えさせられる。

    ・思考系が衰えると、好奇心がなくなる
    ・同じ自慢話をしてしまうのは、長期記憶にのみ依存しているから。ワーキングメモリ(短期記憶)がうまくはたらいていない証拠。
    ・人間は一般に若いときの経験の方が記憶に深く刻まれる。

    <老害脳のサイン>
    ・面倒くさいが口癖
    ・調整能力が乏しい
    ☆先日の管理職研修で各所にもの申しているという彼は大丈夫だろうか。。
    ・高学歴などの誇張

    ・年を取ってから陰謀論にはまり、関連する動画ばかり見ることはよくある。

    <食い止めるには>
    ・雑食な行動
    ・8:30睡眠
    ・自分で自分を褒める
    ・推し活
    ・新しい服などを買ってみる
    ・知らない情報(本)に触れてみる
    ・翌日午前中の予定を立てる
    ・上品な言葉を使う
    ・疑問を持つ
    ・家族以外と話す
    ・運動を午前中に

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    2025年03月12日
  • 子どもの脳は8タイプ 最新脳科学が教える才能の伸ばし方

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    脳科学について考えながら、子どもへのアプローチを考えられる面白い本でした。

    診断テストの英字が間違っており、診断の点数がつけられない状況です。購入した金曜日に出版社に問い合わせしていますが、肝心のところ、とても残念です。。

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    2025年03月12日
  • 脳科学的に正しい英語学習法

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    英語を脳科学と結びつけて効率よく学んでいくことができる。各脳番地の特性を知り、自分の得意な学び方を知ることが近道だと書かれています。
    英語に苦手意識を持たずに、習慣に取り入れてコミュニケーションを取ることを恐れずに行動していくことが大切。
    楽しんで学んでいこうと思った。

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    2025年02月08日
  • 思考のクセがわかる!脳のメカニズムについて加藤俊徳先生に聞いてみた

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    休養学や、疲れない体の本を読んで、
    脳の疲れをとるには?と気になったので読んだ。

    結論、脳の疲れを取るには、使う脳番地に偏りが起きないように意識して切り替えていく必要がある!

    色んな視点からわかりやすく脳の仕組みを解説していて面白かった。でも、一つ一つは浅かったり、それ本当に脳だけの要因か?と思うものもあった。

    人間の脳は思っているよりもたくさんの働きをしていて、この脳ときちんと向き合って人生を送りたいと思った!

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    2025年02月06日
  • 一生頭がよくなり続ける もっとすごい脳の使い方

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    やたらもの忘れが多い今日この頃。
    やはりこれは歳のせいなのか···

    だけど違うんだそうだ。

    落ちてるのは記憶力ではなく
    検索力。
    記憶したことを引っ張り出す力が
    弱くなっている。

    というわけで、脳を育て直しましょう!

    読んでたら···
    なんだか勇気をもらえました〜。

    前半は、
    脳の分野ごとの働きについて。
    ざっくりわかりやすい。

    私的には、
    第3章の勉強計画のページが
    グッときました。
    資格取得のための勉強で、
    期間が1年間ある場合と
    3ヶ月の短期間の場合で
    どのようにスケジュールを立てるのか。

    だらだら勉強やっちゃって
    いつの間にか試験日迫って
    やたら焦る。

    これがいかに不毛なことか
    気づかされました(⁠*⁠_⁠*⁠)

    新年になり
    新たな気持ちで勉強スタートします!


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    2025年01月13日
  • 「めんどくさい」がなくなる脳

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    この本の構成自体が、達成感を都度得られるよう短編になっているため、読破が難しい自分にも読み進められることができた。
    脳みそ内の機能のポジション、使い方を考え直せる本。

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    2024年12月21日
  • 一生頭がよくなり続ける もっとすごい脳の使い方

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    40になっても勉強しよう!という勇気が湧いてくる本でした。
    本当は、社会人になってからが、勉強の本番という感じなはずなんだけどね。

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    2024年11月27日
  • 一流脳 やり抜く人の時間術

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    学生時代と比べて記憶力が低下したのは、老化のせいではなく、記憶に必要な脳番地を日常的に使わなくなったから。

    仕事で使っている分野は発展するし、使わなくなった分野は使えなくなる。
    そういう意味では、脳は進化し続けている。
    だから、鍛え始めるのに遅いということはない。

    動きたい時にパッと動けないのも、いつも同じ脳の場所しか使っていないから。
    新しい事にとっかかりにくい脳回路になってしまっている。

    脳番地ごとに適した鍛え方を計画的に実施すれば、なりたい自分をカスタマイズすることもできる。

    まずは、自己分析からやってみようと思う。

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    2024年11月24日
  • 一生頭がよくなり続ける すごい脳の使い方

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    自分自身30を超えてから無性に学習意欲が増してきたのも納得した。
    脳は楽しいことが好き。
    一度頭に定着したものや、それに関わることは認識しやいすいし覚えやすい。
    デッドラインを決めると集中力が増す。
    アウトプット前提で勉強すると頭に入りやすい。
    繰り返し見たり書いたり聞いたりすると定着しやすい。
    だけども、脳は怠けやすい。
    脳には番地があり思考系、理解系、運動系、記憶系、感情系など8つの番地がある。
    そしてそれらは、歳を取るにつれて衰えるどころか成長し続けている。
    若い頃に比べて物覚えが悪くなったと思ってるのは間違いで、記憶系の機能は10代に比べて低くなっているが他の機能は成長を続けている。
    勉強=記憶というイメージだが、脳のいろんな機能を使ってアプローチを変えながら勉強や新しいことにチャレンジしていくと脳の各番地の機能が発達し、勉強が捗る。
    運動や、いつもと違う習慣をするのもいいみたい。
    長期休暇で自然と触れたり。
    とにかく脳の各番地を刺激しましょうってこと。

    今更頑張ってもな〜ではなく、今からなんだと勇気を持てた。

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    2026年01月06日
  • 結局、集中力が9割 脳のプロが教える 誰でも集中力が最大化する方法

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    集中力を上げるために、脳の8つの分野の役割を知ることができました。

    運動して、睡眠の質を上げていきます。

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    2024年11月06日
  • 一生頭がよくなり続ける もっとすごい脳の使い方

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    オーディブルで聴く。聞き流しだからあんまり内容が頭に入ってないけど、運動と組み合わせて同じ分野を欲張らず何回も繰り返すといいことは理解できた。

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    2024年10月29日
  • 1万人の脳を分析した医学博士が教える 脳を強化する読書術

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    脳の働きを良くするための読書方法について書かれた本。
    最近本を読めなくなったので、読書法に原因があると思い、この本を手に取った。どういった読み方をすると脳の部分が鍛えられるか書かれており、専門的な用語は少なく、久しぶりに本を読んでも非常にわかりやすかった。この本を読んで読書の捉え方が変わり、本を読みやすくなった。

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    2024年10月25日
  • 脳の名医が教える すごい自己肯定感

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    脳の名医が教える すごい自己肯定感

    左ぎきと恩族困難がコンプレックスで、自己肯定感がかなり低かったかった。医者になり、自分の脳を見てみると、他の人とは脳の発達箇所が違うことが分かった。著者は「能力が低いというわけではなく、人と脳がちだけなんだ」と知り、自己固定感が大きく上がることになった。

    自己肯定感を安定させるには、自分で、自分をコント―ロールしているという実感が大切になってくる


    日本社会の特徴としては、上下関係や人間関係により自分の意見が言いにくかったり、くみ取ってくれない傾向になる。自己固定感を社会や他人から引き落とされていしまう傾向がある。

    自己否定感が強い人が、自己肯定感を獲得する。マイナスからプラスの流れを経験した人は、強固な自己肯定間を得ることになる。

    自己肯定間が低い人は、自己認知が弱い。自己認知とは、自分を客観的に知ること。
    受け入れること。
    低いひとはマイナスの部分に引っ張られて、全体の自己評価を下げてしまう。マイナスの部分は個性であり、工夫次第で社会の中で生かすこともできる。

    自己認知(ありのままの自分を認知し、受け止める)
    女性よりも男性の方が弱い。これは社会的な環境や立場の違いが大きいため。自分が収入、地位や肩書を基準に評価される環境にある男性は、家庭にいた、社会的な評価に乏しい環境にいた女性よりも自己認知が弱くなりがち。


    自己固定感は2つにわけられる
    ・他律性自己肯定間感 社会を比較されて確立するもの。この社会的比較からくる肯定間の強い男性は、社会的地位などに固執してしまう傾向。非常に不安定な物。時代や価値観の変化により。評価基準はすぐに変わってしまうため非常に不安定になる。
    ・自立性自己肯定感  規則正しい生活が自己固定感の基本

    自己効力感 自分がある状況の中で、必要な行動を遂行できるという能力と、その可能性を認識すること。1日を自分の計画に基づき。自分の意志で主体的に生活しているとう実感がもたらすもの。自分で自分の力を信じることができる。

    自己否定から自分を守っていないか?
    自分はダメだと考えると、脳機能の低下、外部への関心、注意力がさがりますます脳の活性が落ちていくスパイラルにはまる。努力や踏力辛煮へ、自己否定により自分を防御している状態になる。自己否定している自分に来sつする。変化するよりも、否定の中にはまる方が楽だと考えていると。自己固定感を取り戻すのは困難になってしまう。

    自立性自己固定感が強い人は以下の特徴がある。
    ストレスにつよい
    仕事ができる
    人間関係力が高い
    怒りをコントロールできる。
    嫉妬することが少ない
    孤独に強い
    集中力とやる気が高い
    失敗を恐れずチャレンジする
    創造性に富んでいる。
    おのずと成功の道が開らかれる。

    3章 自己否認感を追い出す方法

    自己否定しやすい人は以下特徴がある。
    他人の評価に依存している人
    自分にうそをついてしまう人
    愛情を受けていない人
    道徳心・公共芯の低い人
    共感力が欠如している人
    無理に現状変更しようとしている人
    根拠のない優越j感にとらわれている人
    完璧主義の人

    自己否定をすっぱり断ち切る方法
    右脳の自己否定を左脳で押さえる
    おうち時間を増やす
    運動する
    目標を作る
    将来の選択肢を増やす
    肯定感が上がる人と付き合う
    自分基準を作る

    今親で、自分はダメな親だと考えている人へ
    子どもの課題を自分の課題として錯覚すること。ここを足り切る。
    子どもの課題は子供の問題。自分がなんとかできる。なんとかしようと思うことが錯覚であり傲慢なこと。子どもの課題が径決できないから取っ手、自信を失い自己固定感を下げるのはナンセンス。

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    2024年10月09日
  • 「名前が出てこない」「忘れっぽくなった」人のお助けBOOK

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    「うっかりもの忘れだったとしても
    その頻度が高くなってきたら、最終的に認知症につながる脳の衰えの兆しだと疑うべき」
    「脳は鍛えれば何歳からでも成長できる」
    「イキイキと元気な脳にするために必要なのは、新しい情報を集めて脳を刺激すること」

    紹介されている「ながら」エクササイズを今から少しずつ取り入れて、ずっとワクワクする毎日を過ごして行きたい❣️

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    2024年09月23日
  • 人生がラクになる 脳の練習

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    1. あらすじ
    「ラクに生きられない人」「悩みが多い人」に向けた、脳の使い方、元気な脳をつくる行動術を脳外科医が伝授。

    2. 良かった点
    ・脳がどういう構造になっていて、各機能の詳細まで開札されているため、根本から理解することができた。
    ・歳を重ねるにつれて考えること、悩むこと、不安になることが多かったが、本を読みながら自分の状態と照らし合わせて考えることで、自分が何に悩んでいるのかどうしたらいいかを客観的に考えることができるようになった。


    3. 心に残った言葉・フレーズ
    ・自信というものは、自分自身で基準をつくり、その限られた枠の中で何かを達成できたときに、それを成功と自覚して自信としていくもの
    →自分は他者と比較して勝手に自信を失ってしまう傾向にあったが、そうではないと思い直すことができた。

    5. 読み終わった感想
    ・悩みとの向き合い方、脳の鍛え方がよくわかる本だった。脳を鍛えるためには、適度な運動をしたり人と会って会話することも大事であると気づき、日常生活の中で少しずつヨガやストレッチを取り入れるところから始めようと思った。


    6. この本をおすすめしたい人
    ・悩みがちな人
    ・生きづらさを感じている人
    ・脳の使い方に興味がある人

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    2024年09月22日