心屋仁之助のレビュー一覧

  • 一生お金に困らない生き方

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    ネタバレ

    お金に困らない人になるには、「あり方」を変える。
    すでに「ある」ことに気づく。
    一生お金に困らない生き方は、この本を読んだときから始まる。

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    2019年07月04日
  • がんばっても報われない本当の理由

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    "自分で、「自分はすごい、素晴らしい、ことにする」。"
    "幸せに条件をつけません。何もなくても、何かあっても…。"

    この言葉達がとても印象に残りました。
    神社ミッション、またやってみよう♫

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    2019年06月15日
  • 心屋先生のお母さんが幸せになる子育て

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    ネタバレ

    お母さんがゆっくり幸せになるために生まれてきた

    頭の中の子供のイメージがかわる
    お子さんの真実がかわる

    最悪の妄想ワーク 心配を肯定すると反発する


    お母さんに迷惑心配をかけた経験が、いまも人に迷惑をかける、謝らないといけない事実を作る

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    2019年05月22日
  • がんばっても報われない本当の理由

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    心理カウンセラー心屋仁之助氏の2014年の著作。

    この作品以前の著作にも、心理カウンセリング本というより自己啓発本、という雰囲気がありましたが、これは完全に自己啓発本。

    要は潜在意識を変えて、自己を肯定する、という内容なのですが、言葉の選び方が巧みなので、古典的な自己啓発本を読むよりも心に刺さる文章が多かったです。
    例えば、以前の著作には、「どうせ+自分を褒める言葉」というのがありましたが、それでも自分を褒めることに抵抗がある人のためなのか、今作では「自分を褒める言葉+ということにしておく」、という言葉がありました。これが自分には、一番、心に響きましたね。
    「スケジュール帳は、お休みの予定から決めていく。」というのも、休みの日の予定をずっと立てていなかった自分には衝撃的でした。

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    2019年05月10日
  • 心屋仁之助の今ある「悩み」をズバリ解決します! 不安・イライラがなくなる本

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    嫌なことがあったり、モヤっとしたことがあればその都度読み返して、自分の考えを修正したり、心を持ち直したりしてます。

    心のクセはなかなか治らないですが、この本に書かれていることを思い出して実践してみて、少しずつ少しずつ変わっていけたらと思います。

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    2019年04月12日
  • 心屋仁之助のなんか知らんけど人生がうまくいく話 「あの人」「あのこと」――考えすぎないでいこう

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    ネタバレ

    息子が不登校になり、自分のいままでの在り方を振り返るなかで、出会えた本。

    自分も、これまでと違って、思い通りに動けない境遇になり、周囲の要求に応え切れない無力感に、何度も苛まれたりしていたのですが、ふっと気持ちを緩めてくれる、心が軽くなる言葉の数々に、笑いもこぼれて、とても救われました。

    これまでの自分の在り方は「がんばる教」で、子どもにも無自覚に要求していることが多かったのかな...と色々と気づかされました。

    「正しさ」を盾にとらない
    「後ろめたさ」を正当化するために「怒り」に変える人もいる
    「いい人でいよう」とすればするほど、周りに悪者が製造されていく
    男性に守られる楽しさ...

    なんか知らんけど教、好きです(笑)

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    2019年03月14日
  • 「心が凹んだとき」に読む本

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    ふわっと包み込んでくれるような言葉の数々。
    テレビで拝見していると雰囲気もやわらかくあたたたかい。
    ばしっと伝えるより、そっと寄り添ってくれるような一冊。

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    2018年12月01日
  • すりへらない心をつくる シンプルな習慣

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    1章
    心がすりへり易い人は、自分の好きなことややりたいこと。がよく分からない人。
    自分より他人を優先し過ぎてしまう人。だから、やりたいことや本当は好きなことをどんどんやっていくこと。
    やりたいことは今見つからなくても、過去の経験や気持ち、諦めたものの中から探す。
    自分の気持ちを大事にする。
    2章
    かわいがられていない、うっとうしがられている。という悩みはたいてい思い込みか勘違いからきていることが多い。過去の記憶で今の感情を決めつけない。
    嫌われたくない、損したくない。という保身から空気を読むことをやめ、開き直る。
    コミュニケーションがうまくなるには聞き上手を目指すより、まずは自分の弱さをさらけ出してみる。
    悪い言葉や感情を飲み込む癖をやめる。いい言葉、悪い言葉もちゃんと出す。
    気を付けるべきは悪い感情をぶつけるのではなくただ、出す。
    物わかりがいいふりをしない。あきらめのいい人にならない。
    3章
    他人に対して問題だ。と感じるときは自分の中に問題がある。
    イライラしたり、怒ったり、不満に思うのは自分の価値観に合わないから。
    自分を変えようとしたらまずは1つでもいいから価値観を変えてみる。一気に変えるのではない。
    他人を変えようとするのは動かない岩を動かそうとするもの。無理に動かそうとしないで自分が動く。
    自分の行動が”べき”で動いていると他人にも求めてしまう。したいからする。基準で動く。
    どうしても嫌いな人からは目をそらしてもいい。全ての人に気に入られようとしない。
    4章
    できない。と思っているとできない。を証明する事柄ばかり集めてしまう。
    性格はパズルのピースのようなもの。いろんなピースが合って今の自分が成り立っている。
    性格は自分の身を守るために形成されたプログラムでもある。
    だから嫌な性格であっても自分を守ってくれていた。
    例えば人前でうまく話せない。というのは過去人前で話をして恥ずかしい思いをした。
    だから、その思いをさせないために、人前に出ることが嫌いになるプログラムが作られた。
    過去の嫌な出来事の後に、”おかげで”を付けて、今の自分が得たものを考えてみる。
    私は悪くない。と言ってもいい。自分が悪い。の勘違いから抜け出す。
    5章
    自分の心を粗末に扱うと、周りも自分の心を粗末に扱うようになる。だからまず、自分が自分の心を丁寧に扱う。
    本当につらいとき、苦しいときは背中をさすってもらって本音を吐いて、最後に笑う。
    大丈夫。と言って心に壁を作らない。自分の過去にふたをしない。大丈夫。と言うことをやめて、自分の過去の嫌な思いや恥ずかしい体験に向き合う。
    知っている。で他人の教えを遮断しない。それは成長を止めてしまう。
    時に、誰かに何かを言われても知ったこっちゃない。と開き直ってみる。
    息。に目を向けるのは、自らの心に目を向けること。
    つらいとき、苦しいときは息に意識を向けるだけでも落ち着く。
    6章
    相手の言葉をまずはそうなんだ。と受け止める。しょうがない。無理もないという意味で。自分を許せない時は自分にもそうなんだ。と言う。
    批判されたり、非難された時は怒ったり、傷つく前にほう、そうか。とつぶやいてみる。
    大きな失敗、悩み、腹の立つこと、どうしても許せないこと、この世の終わりのような絶望にもま、いっか。と言ってみる。
    やってもいいと自分で自分に許可してあげる。
    今は今で幸せ。とつぶやき、現状をまず肯定する。すると幸せを探す習慣がつく。
    7章
    他人がくれる正解に振り回されない。どれが正解だったかにこだわらない。
    他人しない。ただ黙って認める。
    何気ない日常の中でできたことを数え心を満たす。
    これ、やろう。でやる。様々な事柄をリストに挙げ、やる。
    すねる自分を手放し、素直になることが大事。自分が太陽になり、光輝けば、世界が光って見える。
    自信なんてなくていい。やってみて、出来たから少しずつ自信がついてくる。 まず、やってみよう。
    言いたいことを言わないから、心がすりへる。自分の思いをちゃんと言う。それが人生を動かしていく。

    ちゃんと言う。ちゃんとしたいことをする。ちゃんと断る。ちゃんとしたくないことをやめる。そんなわがままに生きること、自分らしく生きることが、自分を大切にするということ。愛され、助けられ生きること。それが分かち合いの生き方。

    blogで紹介されていたので読んだ。日々思い返して生きていく。

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    2018年11月23日
  • 一生お金に困らない生き方

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    使えば、使うほどお金が入ってくるという不思議。神社ミッションなど、非常に興味深い。そこまで、やる勇気はまだ出ないが、流れを作るということには、賛同できる。

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    2018年11月12日
  • すりへらない心をつくる シンプルな習慣

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    自分にフィットする本だった。買って手元に置きたい。
    この本によると、心がすりへらない生き方とは「ちゃんと言う」「ちゃんとしたいことをする」「ちゃんと断る」「ちゃんとしたくないことをやめる」とのことでした。
    確かにね。

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    2018年11月11日
  • お母さん、年末、実家に帰らなければダメですか? もっとラクに! もっと自由に! ワクワク輝いて生きるために大事なこと

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    義母と姑との関係かと思って軽く手に取ってみたのだが、実母と娘との関係、いわゆる『お母さん問題』をテーマにした本だった。
    対話形式なので、両者の考え方や意見が交わされて、とても分かりやすいし、読みやすい。

    人間誰もが、母親に洗脳されて今に至っている。
    母親と関係がいい人も、悪い人も、どちらも。
    この本は、「そろそろ、お母さんとの関係、切ってもよくない?」と提案しています。

    「お母さん問題」は、お母さんとは一見無関係に見える問題にも、深く関わっている。たとえば、
    ・ダメな彼と付き合ってしまう。
    ・友達や上司、部下などの人間関係がうまくいかない。
    ・いつもお金に困ってる。
    ・なぜか、悩みや問題を絶えず持っている。
    ・日常に楽しいことがなく、人生がぱっとしない……。

    この著書の中で、一番深く心に突き刺さった言葉はこれ。
    「嬉しいこと、悲しいこと、楽しかったこと、いっぱい伝えたかったのに無視されて、悔しかったんだよね」
    私は幼い頃からずっと、母親に私の気持ちを分かって欲しかったんだなぁ。

    私と母は、性格も感性も違うし、考えも意見も全く合わない正反対のタイプ。私の気持ちは理解してもらえないし、私も母の気持ちは理解できない。母は時々、私を「勝手に成長した得体の知れない生き物」みたいに恐れている。
    一緒にいてもお互いに居心地が悪いから、避けてる。
    だから、家を出て20年、私は一度も実家に里帰りしたことがない。母と二人っきりで会うことは一度もない。
    それでも、母の呪縛みたいなものは、今も尚、顕著に現れてる。

    ★常識や人の目をして、自分を本心を見失っていない?
    ★無理して「親に感謝しなければ」と思っていない?
    ★物事を「正しい」「間違ってる」で判断しない
    ★自分の気持ちと、社会の常識、どっちを優先しているか確認してみる
    ★無意識に常識を優先することは、自分の本心を置き去りにしていること
    ★「好き」なところに行く。「普通」も含めそれ以外のところへ行く必要はない
    ★嫌われてもいいし、嫌ってもいい
    ★人から嫌われても、人を嫌っても、自分にも他人にも罪はない(五つ星の中華料理店のように)
    ★相手は、あなたの鏡。「私を理解して」と思うなら、相手もそう思っているということ
    ★「お母さんの気持ち」を勝手に決めつけてない?
    ★「愛されない」「理解されない」「認められない」など「ない」を前提にしていない?
    ★自分の前提を「ない」から「ある」にかえる。
    ★「どうせ、私は愛されている」とつぶやいてみる
    ★人に頼らず「自力」で頑張る人は報われない。ダメな「自力」に◯をつけて「他力」を信じて頼ってみる
    ★「頑張る私」に価値があるのではない。根拠がなくても、どんな私でも「私だから、価値がある」これが最強の折れない自信。
    ★迷惑をかけることが大事。頑張らないってことは、人に手間暇かけさせる、迷惑かける、助けてもらうってことだから。
    ★腹が立つ人、イライラする人は、自分がやりたくてもできないことをやっている人
    ★「Do感謝」は「しよう」と思ってする感謝。「Be感謝」は心から溢れ出る感謝
    ★条件なしで自分の価値を認められるようになると、お母さんのことも他人のことも認められる
    ★お金がないから買わないってことはあ「好き」よりも「お金」や「損得」を優先しているってこと
    ★高い商品にお金を払うってことは、「私にはそのお金を払うだけの価値がある」って自分を認めることになる
    ★他人の価値観から解放されて生きると「自分のあり方」がわかる。それが自分を生きるということ

    だから、もっと、好きなことをしていい。
    (嫌われるかもしれないけど)
    だから、もっと、人に任せていい。
    (批判されるかもしれないけど)
    だから、もっと、自由になっていい。
    (ねたまれるかもしれないけど)

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    2018年10月21日
  • 強がらない。

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    内容は、ぢんさんがいつも言ってることだし、ブログにも書いていること。
    だけど、それが分かりやすく、論理的にまとまってるので、心屋のエッセンシャル版として手元に置いておきたい本になった。
    その時々で、ピタッとくる章があるのだろう。
    一読目の今は「世界はお花畑」が一番ピタッと自分に張り付いた。

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    2018年10月04日
  • 50歳から人生を大逆転

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    のっけから笑

    50歳を過ぎるまで、
    いろんなことをガマンして、
    自分のことは後回しにして、
    家族のため、仕事のため、
    一生懸命やってきたのでは?
    50歳からもっと幸せで、
    もっと自分らしく、ラクに生きていくコツ。

    「迷惑ババア、クソジジイになって
    わがままに生きること」

    何をやっても、これをやっても
    それをやっても大丈夫

    だよね〜
    万人に好かれるなんてことはありえないし
    顔で笑って心ん中でイライラしてるなんて
    いいことないし。
    正直に言ったり、やりたいことやったり
    がいいのかもなぁ。
    計画や目標も立てず
    ふと、やりたいと思ったことをやってみる。
    これかもね。
    最近、ぴっぱっの法則で
    いい!と直感で動いてる。いい感じかも。
    迷惑ババアになれそうだわ^_^

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    2018年09月26日
  • お母さん、年末、実家に帰らなければダメですか? もっとラクに! もっと自由に! ワクワク輝いて生きるために大事なこと

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    「これ、私じゃん!」と思うほど、お母さん問題に悩む人は多いのだと。幼い頃に植え付けられた意識を変えるのは難しいけれど、わかりやすいアドバイスがたくさん書かれていてちょっと希望が見えてきます。

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    2018年08月17日
  • 一生お金に困らない生き方

    購入済み

    一生お金に困らない生き方

    素晴らしかったです(^^)
    今までの生き方が180度変わりました。
    ありがとうございます。

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    2018年06月11日
  • 50歳から人生を大逆転

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    スポットを50代世代に当てただけで、基本、他の著書と内容は一緒で、私にとっては真新しい内容はない。

    人生や生き方や人付き合いに対する考え方を根本から変えてみる。

    初めて読む人は、「え〜?私には無理。人生はそんなに甘くないよ」って感じてしまうかもしれないけれど、実践してみると、本当に仁さんの仰ってる通りなので、実践してみる価値はあると思います。

    私もそれで、人生観や生き方がいい方向に大きく変わった一人です。

    ・人に迷惑をかけて感謝する
    ・嫌なことや我慢することをやめて、好きなことだけする
    ・足るを知る「知足」
    ・人に嫌われる勇気、「仕方ないっすよねー」と受け流す
    ・「してはいけない」と否定命令すると人間はしてしまう原理。
    ・「どうせ」と「やっぱり」の法則
    ・どっちに転がっても「大丈夫」
    ・「安心」「安全」であるというベースを作ると、心が「安定」する
    ・「ふと」思いついたことを優先して行動する
    ・「問題」は、それを問題だと感じている人の問題
    ・「べき」を外して、どちらにも○をつける

    実際、自分が問題だと思って悩んでいたことが、すべて消えてなくなりました。
    自分の偏った価値観に気付けて、他人の価値観を受け入れることで、価値観がさらに広がり、楽しく生きていけてます。

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    2018年03月21日
  • 一生お金に困らない生き方

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    ネタバレ

    最近猛烈にお金に興味がある。
    だがしかし、この本は私のお金に対するマインドを逆転させたと思う。

    ===============

    損をすれば、豊かさが返ってくる。お金も空気も愛情も、出せば回る。これが宇宙の法則である。

    ■お金に困らない生き方4つのステップ
    1.お金=空気であり、誰でも受取れるものだと知る。
    2.私は受取る価値のある存在なんだと認める。自分を許す。
    3.欲しいものだけを受取らない。
    4.豊かさを受取ったら、出す。

    ■お金の入ってくるマインド
    ・「お金は汚い」と思う人のところにお金は寄ってこない。
    ・お金の出口を考える。どう使うかがキモ。
    ・お金をどんどん世の中にまわす(キレイな)流れを作ると、どんどん入ってくる。
    ・お金が「ない」と考えるから不安になり、「ある」「入ってくる」と考えると執着がなくなり、自由になれる。
    ・「安心感」がある人は、どんどんお金が入る。
    ・収入は自分が認める自分の価値に比例する。
    ・お金は労働の対価ではない。
    ・お金が入ってこないのは自分で受け取る準備をしていないから。
    ・お金や豊かさは空気と同じように「あるけど見えない」もの。存在に気付こう。お金=空気=愛情。
    ・さびれた神社の賽銭箱に1万円入れてみる。
    ・托鉢の真意。貧しい人は、自分のことを貧しく、不幸だと思っているので、自分以外にお金が使えない。お金を出さないから、回ってこない。彼らにお金を出させ、貧しさから救う。
    ・「損をしない」=お金の流れを止めること。「損をする」=お金を回すこと。
     損をするのは最強のお金儲けである。すすんで税金も払うべし。

    ■「何もしない自分」がもらっていいのが「存在給」/がんばった分だけもらえるのが「歩合給」
     ・自分に自信がない人は存在給が低いので、がんばりすぎてしまう。
     ・「自分には価値がある」と思おう。これだけもらえるのが当然と思おう。
     ・自分の存在給を上げるマインドを持とう。
     ・がんばればがんばるほど「存在給」を下げてしまう。
     ・自力をやめたとき、他力がやってくる。

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    2018年03月18日
  • 愛されて幸せになりたいあなたへ

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    この本の主人公はまさしく私
    私はずっとずっと
    愛されているのに、
    愛されて生まれて来ているのに
    私の自信のなさが
    全てをマイナスな考えにもって行ってしまってた
    この本で教わった事
    「す・あ・し・な女」
    素直になれば
    愛されて
    幸せになれる
    そんな意味の言葉
    1番私がビビッと来た言葉
    「どうせ」
    私は良くこの言葉をマイナスに使っていたのだけど、
    プラスに置き換えるだけで、
    その日の自分は全然違う
    「どうせ、私は可愛いし」
    「どうせ私は好かれているし」
    「どうせ、私は出来るし」
    「どうせ私は認めて貰える」
    「どうせ私はいても良いんです」
    こういう風に思うと思った!
    そんな風に思えば私は素晴らしい
    お人になれるから

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    2018年03月02日
  • 仕事・人間関係 どうしても許せない人がいるときに読む本

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    トラウマが「許せない」を発動させる
    これじゃんまさに!!
    解決策は、「記憶は、ウソ八百だ」。「記憶」も時が経つにつれあいまいになっていき「印象」になると。忘れるわけではなく、そんなことはなかったと認識するってことなんでしょうね。本当はあったのに!とかこだわらない。

    あともう一つマジックワードは「ま、いっか」これで流すってことでしょうか。

    気に入らないことは多々ありますが、自分も他人もうまく許して平和な人生を送りたいものです。

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    2018年02月22日
  • 「好きなこと」だけして生きていく。 ガマンが人生を閉じ込める

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    読んでいて楽しかった!!途中から笑い度が大きくなってきた!!諦めかけていたことを、諦めずに行動に移そうと思えた!!生き方に戸惑いを感じている方に是非オススメの一冊

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    2018年02月12日