栗本薫のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
なーんか、ラストの方は大昔に読んだ新井素子思い出したっす。タイトルは出てこない・・・でも読んだことある人なら分かるよね!(丸投げ感想)
グインはグインメインの話になると、こういう展開になりがちだけど、そしたらえーまかすこと同じ?とかなってきて、結局のところ全ての栗本作品リンクしてるとかじゃないよね?みたいな感じになってきて、あんまり頂けません。(魔界水滸伝も最初の方はそれなりに楽しく読んできたけど、すっかり話がデカくなると何がなんだか分からんくなってつまんなくなっちゃったからなあ)
私は人間達の話しが読みたいなあ、と思ってます。
あと後書きで書かれてらっしゃいますが、本当にいろんなものを削ぎ落 -
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Posted by ブクログ
「七人の魔道師」のその後の時代を舞台に、豹頭王グインと黒曜宮に巣食う妖怪との戦いが3編。妖怪の繰り出す魔術は、各々個別の小話としても、連作ものとしても楽しめる栗本ストーリー。
「七人の魔道師」と言われて、そんなタイトルがあったことだけは記憶にあったものの、内容とかいつ頃の出版だとかは全然記憶なし。後で調べたら、外伝の第1巻じゃないですか?!で、さもありなんでした。まぁ、知っていたからとて、本書の内容そのもには、直接どうのこうのはなかったと思います。
それよりも、本編がタリスあたりで停滞していたのに対し、本書は本編よりもかなり時間が進んだ未来編になっており、豹頭王グインの性生活を垣間見できた -
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