栗本薫のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ゴーラのカメロン・ブランの会話、ヤガへ向かうヨナの冒険などが描かれています。
カメロンはスーティの存在を気にしていつつ、ドリアンへ愛情たっぷりなところを見せています。
カメロン・ドリアンの2ショットはかなり好きなので、嬉しかったですね!
ヨナのヤガへの冒険行は、うーん、自分が夜勤のあとということもあり、風景描写が多くて、少し眠くなってしまいました。
次巻もヨナの話になりそうですが、自分としてはケイロニアがいつ「7人の魔道師」につながるかが気になってしまいます。
栗本先生、どうか最後まで書きあげて下さい!!(しかし、話は拡大していくばかり…「豹頭王の花嫁」に辿り着くのはいつの日か!?)
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Posted by ブクログ
100巻をこえて、まだ、外伝1「七人の魔道師」の世界にたどりついていないグイン・サーガです。
すごいね。
で、今回の外伝は、はじめて「七人の魔道師」以降の世界がかかれます。
連作短編が、3つです。続いているけど、長編という感じではなくて、小さな冒険という感じです。
ハゾスとの会話が、けっこう笑ってしまいました。今までの正伝をちゃんとふまえたものになっているのね。
そして、ついにグインにも○○が!!
「七人の魔道師」以上の衝撃が、あなたを直撃する(かもしれない・笑)
おもしろさとしては、可もなく不可もなし。というか、正伝の続きが読みたい感じです。 -
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Posted by ブクログ
しまった、第121巻を簡単に説明できるわけ無い・・・
しかもまだ読んでいないので内容は前の「旅立つマリニア」までしか・・・
簡単説明
時間・距離・神様などすべての設定を詳細に栗本薫様(=神)が作りあげたファンタジー
国と国との政治ゲーム・戦争・恋愛とあらゆる要素が詰まっているんだよね
記憶が何回も無くなる豹頭の超戦士「グイン」・・・現在は紆余曲折あって軍事超大国「ケイロニア」の王です・・・別次元から飛んできた豹人がそのうち世界の王になるのかな?
主役が多すぎる・・・濃いキャラクターを山ほど作ったものだからそれぞれの物語(サーガ)を書かないと神(=栗本薫様)が納得しない(笑)
だから、連載当初