スクウェア・エニックスのレビュー一覧
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購入済み
ACCAがひとまず完結
単行本4巻発売記念の「結婚指輪物語」が表紙&巻頭カラー。
所謂、異世界ハーレムものではあるんですけど、
結構、丁寧に描かれているので理解が得られる作品。
ハーレムの男性も大変
TVアニメ放送開始記念の「ACCA13区監察課」がW表紙で完結。
所謂、スパイものに近い作品であったんですけど、
重厚な設定で面白い作品でした。
恐らく、最終話までの話は決まっていたんでしょうかね。
そこからアニメ決定や人気が出てきたから、
番外編を開始するという形になったんでしょうけど。
巻中カラーは単行本1巻重版出来の「ゴブリンスレイヤー」。
恐らく、人気が出てきたのがこの辺りから、
ということでしょうね。
も -
購入済み
多種多様な雑誌
表紙&巻中カラーは単行本11巻に出る「ディメンションW」。
正統派のSFと言ったところで、11巻も出ていることで深い設定の
重厚なSFでとても面白い作品です。
「シノハユ」「怜-Toki-」が巻中カラーで掲載。
この時期は本当のこのシリーズが強かった。
ちょっとした麻雀漫画ブームは起きていましたよね。
新連載は「幽霊の正体見たり、枯れ頭。」
主人公は自称、優秀な祓いをするみたい・・・なんですけど、
登場した幽霊を除霊できないので、
コメディタッチは漫画です。
この頃は本当に多種多様ジャンルの作品を出していて、
それはそれで面白い時期でした。
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購入済み
ボリュームがある
「アカメが斬る!零」が表紙&巻頭カラー。
正直、この設定の「アカメが斬る!!」の方が好きなんですよね。
政府は間違っているけど、秩序を守るために闘う現場の軍人感が強くて。
そういう矛盾と向き合いながら、闘う姿が好み。
「ハイスコアガール」は所謂、古きゲームセンターの物語。
私も世代がど真ん中だったので、
懐かしみながら読んでおります。
新連載は「ソドムの市」。
話しの内容はまだまだ分からないですけど、
絵が綺麗ですし、大正浪漫の絵が上手く描けていて、
読んでいるだけでも癒されるような、
サスペンスだからドキドキしながら、
読ませて頂きました。
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ネタバレ 購入済み
嘘の子供
ほのぼのした絵柄とギャグテイストな日常と思いきや、切ない設定があるギャップに凄く惹かれます。新たなキャラの登場で一波乱ありそうですね。続きが気になります。
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購入済み
猛烈に面白い
まず注目してもらいたいのが、ギラチスが2人のドラゴンスクラッチを食らうシーンで、見開きで、片足で地面を蹴って大きく飛び退いてるのよ。
「そういう、細かい体術、武術」を、描ける作家のなんと希少な事か
ソウラが炎になって背後に回ったあとに戦鉈でマリクの後頭部を狙うシーンも過去のチャンバラの伏線だったり
そして、ソウラが最後のドラゴン・ブリンクをする前のシーン、マリクがソウラにさらっとデイン系呪文なりフォースなりを送ってるのね
本当に猛烈に細かい
こういう最高峰のバトルをもっと、拝みたかった
献義体とソウラ達とのバトル、まだ見ぬアビーの献義体
悪夢龍レムナスの目的
なぜ、ウェナ諸 -
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