藤田紘一郎のレビュー一覧

  • 一生太らない体をつくる「腸健康法」

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    ネタバレ

    食事前に小皿程度のキャベツ食べるとよいらしい。
    腸内を食物繊維できれいにする。
    太っていると老けて見える。
    読んでるとなんだか本当に健康になれそうな気がする。
    腸をきれいにというところがよい。

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    2019年12月31日
  • アレルギーの9割は腸で治る!

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    理論はすごくわかりやすい。

    食物繊維、笑い、健康的と言われる食生活。

    ストレスは大敵。

    腸は第二の脳である。

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    2019年05月02日
  • 原始人健康学

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    寄生虫があると花粉症やアトピーになりにくい。活性のないIgE抗体がつくられて、肥満細胞に付着する。

    健康とは幻想、100%健康な人はいない。

    ゆっくり呼吸する=動物は呼吸の回数が決まっている。
    ゆっくり呼吸して、ゆっくり少なめに食べる。

    はだしで歩く。

    スポーツは活性酸素を発生させるので体に良くないという説と、SODで過酸化脂質を減らすので体に良い、という説がある。中程度の運動は体にいい。

    弱アルカリ性の水を飲む。アシドーシスの反対、アルカドーシスの状態にする。ミネラルが適度に含んでいる者、高度が極端に高すぎない。
    還元電位が低い水=屋久島の縄文水、天下寒露水、六甲のおいしい水、羊蹄山の湧水、など。

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    2019年03月06日
  • 2週間で腸内「ヤセ菌」を増やす最強ダイエットフード10 - 毎日食べても飽きない70のレシピ -

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    ダイエットフードのうち気に入ったものを2~3種類食べる。
    作り置きしておく。
    朝7時から9時が消化力が増している時間帯。昼食に悪いものを食べたら、夕食に注意する。

    もち麦 食物繊維が玄米の4倍。15分茹でてぬめりを摂る。冷凍保存。サラダ、トッピング。

    酢キャベツ 千切りにして塩と一緒に保存袋で軽くもむ。酢と粒マスタードを加えて軽くもむ。半日で出来上がり。小皿一杯づつ、豆腐に乗せる、サラダなどで食べる。

    酢玉ねぎ 繊維に沿って切る、水洗いしない、1時間室温で置く、塩をよく混ぜる、保存袋に入れて酢を入れる、はちみつを加えて混ぜる。サラダ、ゆで卵とトマト、納豆と。

    冷凍キノコ 水溶性と不溶性のバランスがいい。3種類以上のキノコを切って冷凍する。キノコヨーグルトなど。

    ハナビラダケ βグルガンが豊富。茹でるか炒める。

    味噌 菌が生きている味噌を選ぶ。パッケージの上部に空気弁や小さな穴が開いているもの。ネット通販で。
    原材料は大豆、米、麦、塩だけのもの。

    ヨーグルトホエイ 食前に飲む。ヨーグルトをコーヒーペーパーで濾す。

    チアシード 水に漬けて発芽毒を消す。乾燥量で大匙1杯、一晩水につけたものをトッピングする。

    ガーリックオイル にんにくをみじん切りしてエクストラバージンオイルに漬ける。にんにくのアリシンが効果がある。

    梅干し 加熱する。梅干し湯。

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    2019年03月06日
  • ヤセたければ、腸内「デブ菌」を減らしなさい! - 2週間で腸が変わる最強ダイエットフード10 -

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    善玉菌はアクチノバクテリア門、
    悪玉菌はプロデオバクテリア門、
    フィルミクテス門(デブ菌)とバクテロイデス門(ヤセ菌)は日和見菌。

    デブ菌の餌は脂肪や糖質の多い食事、ヤセ菌の餌は高食物繊維低脂肪食。

    ヨーグルトの上澄み液=ホエイが最良のドリンク。ヨーグルトを一晩ペーパーフィルターで濾す。
    オリゴ糖は乳酸菌やビフィブス菌の好物。
    2週間飲み続ければ、切り替わる。
    食前にホエイを飲むとブドウ糖の吸収を抑える。

    食前キャベツを100g味噌で食べる。
    酢キャベツを毎日食べる=キャベツ半分、酢200ml、塩小さじ2杯。半日すれば食べごろになる。
    野菜炒め、豚汁や味噌汁に入れる、ツナ缶と合わせる、
    豆腐や納豆に乗せる。柚子胡椒やごま油を加えて。

    酢玉ねぎ=玉ねぎ、酢150ml、ハチミツ大さじ2杯。
    刺し身とオリーブオイルでカルパッチョができる。

    発酵食品を食べる=プロバイオティクス、
    善玉菌の餌=オリゴ糖を送る=プレバイオティクス。
    合わせてシンバイオティクス。

    短鎖脂肪酸はやせ体質になる万能成分。

    酢は合成酢を避けて醸造酢を使う。米酢、米黒酢、大麦黒酢、リンゴ酢、ぶどう酢(ワインビネガー)、

    「失われてゆく我々の内なる細菌」

    食物繊維はキノコで補う=水溶性と不溶性が両方ある。
    冷凍キノコを毎日少しずつ食べる=味噌汁、煮物、鍋、野菜炒めなど。醤油で炒める、大根おろしと合わせる。解凍して冷蔵キノコにしてそのまま食べる。

    キノコヨーグルト=冷蔵キノコとヨーグルト。朝に食べる。
    夜食は、キノコと玉ねぎの味噌汁。

    ハナビラタケ=幻のきのこ。

    放射線が活性酸素を生む=もらい泣き現象=アポトーシスを起こす。ハナビラタケに豊富なベータグルカンが効く。白色のものを選ぶ。
    病気老化の9割は活性酸素が起こす。

    もち麦をご飯に混ぜて炊く。
    うるち性の麦が押し麦、もち性の麦がもち麦。
    茹でもち麦=茹でて、流水で洗う。
    ネバネバなものと茹でもち麦=オクラ納豆めかぶ長芋モロヘイヤなど。サラダに入れる。

    味噌を自家製で作る。菌が生きているムソ。天然醸造。パッケージに穴が空いているモノ。空気弁がついていない味噌は加熱処理してある。
    酒精、アルコール、エタノールを使ったものはだめ。だし入り味噌はだめ。保存料を使ったものはだめ。

    オメガ3とオメガ6はシーソーの関係にある。
    チアシードと水があれば足りる。

    トランス脂肪酸はプラスチック化したオイル。分解できない。
    加熱調理にはガーリックオイルがおすすめ=にんにくをオリーブオイルにつける。
    にんにくはデザイナーズフーズピラミッドの頂点に立つ食材。黒にんにくを食べる。

    梅干しのダイエット効果はバニリンにある。焼き梅干しにする。

    ピロリ菌は日和見菌。逆流性食道炎になりにくい。
    梅干しを毎日1~3個食べる。

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    2019年01月31日
  • アレルギーの9割は腸で治る!

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    なんでもないときにうがい薬を使いすぎると守る菌までなくなって風邪にかかりやすくなる。普段は塩水で、のどが痛いときだけうがい薬。

    ウォシュレットやビデの使い過ぎは膣炎や早産になりやすい。お尻が痛くなるのは洗いすぎで炎症が起きる。

    回虫は生野菜から侵入。人糞が原因。昔の日本人は生野菜は食べなかった。人糞を肥料にしたのは徳川時代から。関東の土地は痩せていた。江戸の食糧を確保するため。

    薬用せっけんではなく普通の石鹸。
    結核菌が花粉症を抑える。
    アレルギーを防ぐのは腸内細菌。

    コレラやO157に感染しない人は腸内細菌が多いから。
    O157は、清潔な場所でないと生きていけない。雑菌に負ける。学校給食の場で猛威を振るった。カイワレダイコンは無菌で育てられたから運び屋になった。清潔な先進国だけにいる。
    大腸菌の変種で157番目に生まれたもの。

    オリゴ糖を摂取し続けるとビフィビス菌が増える。大豆、ゴボウ、玉ねぎなど。
    キシリトール(糖アルコール)も腸内細菌の餌になる。
    乳酸菌、味噌、納豆など発酵食品。
    ブドウ糖は腸内細菌の餌にならない。

    蒸留水はだめ。湯冷ましも同じ。酸素がまったくない水。
    ミネラルウォーター、仙人秘水。

    腸は第二の脳。腔腸動物は腸が脳。
    食物繊維は野菜豆類など植物性の食品をたくさん食べればいいだけ。

    コルチゾールはアトピーの治療薬=ステロイド。免疫反応を落として炎症を抑制する。

    楽しいと感じること。無理しても笑う。褒めるとアレルギーが改善する。
    サイモントン療法=楽しいことを考えると免疫力が上がる。がんの再発を防ぐ方法。
    笑うから楽しくなる。楽しくなるからNK細胞が活性化して免疫力が上がる。
    落語を1時間聞く。

    5ADAY運動=毎日5皿以上の野菜350g、200gの果物を摂れば病気になるリスクを減らせる。

    活性酸素を浴びないようにするのは不可能。どうやって抗酸化物質をとるか。フィトケミカル=野菜や果物、適度のサプリメント。
    自然に親しむと免疫力が上がる。週に一回自然に触れる。

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    2018年07月12日
  • 笑うカイチュウ

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    寄生虫を研究する博士、藤田先生によるエッセイ。
    20年前の本ですが、「寄生虫とは何か」をその生態や人間との関わり、今後の研究次第では癌やアレルギーの治療にも役立つかも、なんてことまで書かれていて非常に興味深い話ばかりです。
    現時点での寄生虫研究がどこまで進んでいるのか知りたくなってきます。
    藤田先生の寄生虫への偏愛ぶりに少し影響されたのかもしれません。

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    2018年03月29日
  • アレルギーの9割は腸で治る!

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    知っている情報も多かったが、とにかく、自然は(回虫も含めて)役割の面でもつながっているし、無理に断つとろくなことにならないと改めて思った。

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    2018年03月28日
  • 「腸にいいこと」だけをやりなさい!

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    これからはカラダにも目を向けるのがトレンド。
    脳ばっかり使っても幸せになりません。
    100兆匹いる腸内細菌を使ってハッピーライフを
    送りましょう。
    とりあえず、納豆、ヨーグルト、酢の物、野菜。
    そして運動!

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    2017年12月26日
  • がんにならない整腸術

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    がんを抑止する野菜ナンバー1とナンバー2は、ニンニクとキャベツ、というのは昔から知ってた。
    ただ、仕事で人に会うから、この人が言うみたいに、毎日ニンニク2片は食べれないよ。明日休み、という時だけ、ニンニク食べてる。
    それから、納豆が良い、というも分かってるから、納豆はいつも冷蔵庫の中にある。好きだし、よく食べてる。
    免疫力を高めるために、できるだけ交感神経、副交感神経のスイッチオン、オフの切り替えを意識的にして、リラックスできる時間を増やすようにしてる。
    免疫力を高めるためには腸内環境を整えることが大事というのはよく分かった。
    著者のプロポリスうんぬんの言説は、違法行為もあったようなので、信用しない。
    1章ごとによくまとまってるので、読みやすかった。

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    2017年08月17日
  • 免疫力を高める 快腸生活

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    読書録「免疫力を高める快腸生活」3

    著者 藤田紘一郎
    出版 中経の文庫

    p199より引用
    “ 蒸留水が生物の体に入ると、体に必要な
    物質を溶かし込み、奪い取ってしまいます。
    その結果、最悪の場合、命を脅かされるので
    す。”

    目次から抜粋引用
    “体のしくみ入門編
     健康増進編
     清潔度考察編
     現代社会の闇編
     心身の病気メンテナンス編”

     寄生虫学者である著者による、日々を元気
    に過ごすための知識を記した一冊。
     免疫についてから人生の悩みについてまで、
    Q&A方式で書かれています。

     上記の引用は、水に関する項目での一節。
    水道水の余分な物質が体に悪い事を述べた後、
    純粋な水について書かれたものですが、何事
    も程々なものがいいのではないでしょうか。
    純粋な水は、大変強力な溶媒で、多くの化学
    物質を溶かすそうです、それが人間の体にも
    同様に働くのですね。
     著者の長年の研究の中から、日常生活に近
    くてすぐ参考にできる事柄が選ばれて書かれ
    ているようです。日頃から体調に悩みを持っ
    ている多くの方の、一助になるのではないで
    しょうか。

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    2017年03月09日
  • 病気を防ぐ「腸」の時間割 老化は夜つくられる

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    朝起きての深呼吸は実践しています。
    断食を否定し、3食規則正しく食べることの重要性が述べられている。
    要は人にあった健康管理を実施していくことが肝要である。

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    2017年02月01日
  • こころの免疫学

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    藤田先生の他の本も読んでいるが、それと比べて文章が少し難しく感じた
    アレルギーもうつ病も清潔で便利な暮らしを手に入れた代償なのだろうか
    食べ物がいかに大事か気づかされる
    「風が吹くと桶屋が儲かる」的な、「食物繊維を摂るとうつ病がいなくなる」ようなメキシコと比べるのは面白い 自殺にも関係している

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    2016年06月15日
  • 50歳からは炭水化物をやめなさい

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    寄生虫とか細菌を殺菌しない方が健康的だと主張されているが、間違ったことは言ってないと思うけど、科学的根拠が貧弱なのが玉に瑕。安保徹とも関係がおありのようなので、それで似たような主張をされているのかと頷けた。

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    2016年02月27日
  • アレルギーの9割は腸で治る!

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    まあ著者が著者なんで話半分で読むには面白い。

    いちばんびっくりしたのが、マウスをアトピーに罹らせる方法として、「ストレスを与える」だったこと。えー、特別な薬品とかじゃなく、単なるストレスでアトピーになるんかいな。アトピー、やはりその名の通りわけがわからない。

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    2016年01月31日
  • 笑うカイチュウ

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    いまやすっかり有名になった藤田寄生虫博士の初期の本。
    寄生虫の知識のもろもろもいいけど、なにより著者の奇人ぶりがなんとも愉快である。

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    2015年11月15日
  • アレルギーの9割は腸で治る!

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    ◯洗いすぎない。
    ◯大豆、ゴボウ、たまねぎよい。
    ◯水を変えてみる。体の3分の1は水でできている。
    ◯だめ、やるなとか言わない→免疫力低下する
    ◯免疫力の70パーセントは腸、30パーセントは心。
    ◯食物繊維たくさんとる国→自殺率低い
    ◯電磁波→活性酸素増やし、細胞を破壊する。
    ◯ボリフェノール→坑酸化作用
    ◯自然に親しむ、使命感をもつ→免疫力アップ
    ◯セロトニン→肉、魚、大豆、ピーナッツ、乳製品

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    2015年05月02日
  • 50歳からは肉を食べ始めなさい

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    50歳を境に体のエンジンのしくみが解糖系からミトコンドリア系に変わる。糖質をやめ、週に2回、野菜と一緒に、良く噛んで食べる。

    50歳を境に、エンジンが変わるというのは、結構納得感があるのですが、理論としては今まであまり効いたことがなかったです。

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    2014年11月01日
  • 寄生虫博士のおさらい生物学

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    理科系の授業をお返し申し上げてしまった頭には少々難解でしたが、ひたすら図を写して各器官の名称を暗記するばかりだった学生時代にこの本に出会っていたら、もう少し生物好きになっていたかも…と思います。

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    2014年04月14日
  • 「腸スッキリ!」健康法 腸内環境を整えて、体も心も万事快調!

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    とっても胃腸が弱いのと、今なんとなく健康ブームなので(私の中で)。
    全部を実践するにはハードル高いけど、なんとなくな感じで心に留めておくだけで違うのかな、と思ったり。

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    2014年03月08日