藤子・F・不二雄のレビュー一覧
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のび太 神さまになる → 創世日記?
手作りの雲は楽しいね → 雲の王国?
▼第1話/メルヘンランド入場券
▼第2話/のび太 神さまになる
▼第3話/メモリーディスク
▼第4話/ハンディキャップ
▼第5話/十戒石板
▼第6話/厚みぬきとりバリ
▼第7話/乗りものぐつでドライブ
▼第8話/ジャストホンネ
▼第9話/手作りの雲は楽しいね
▼第10話/ぬけ穴ボールペン
▼第11話/さとりヘルメット
▼第12話/風船がとどけた手紙
▼第13話/ずらしんぼ
▼第14話/四次元若葉マーク
▼第15話/ざぶとんにもたましいがある
▼第16話/ジャイアン殺人事件
▼第17話/のび太の模型鉄道
▼第18話/ロ -
Posted by ブクログ
ネタバレ30巻のカバーイラストに対して、
〈「ウエスト・サイド・ストーリー」のパロディか!? いや、たまたまか?〉
と書いたが、いやむしろこっちのほうがそれっぽい……やっぱりたまたまか?
「ターザンパンツ」回のライオンの顔が面白い。
▼第1話/時門で長~~い一日
▼第2話/海坊主がつれた!
▼第3話/つめあわせオバケ
▼第4話/エスパースネ夫
▼第5話/モーゼステッキ
▼第6話/恐竜さん日本へどうぞ
▼第7話/よい家悪い家
▼第8話/録験機で楽しもう
▼第9話/やどり木で楽しく家出
▼第10話/あとからアルバム
▼第11話/ターザンパンツ
▼第12話/むすびの糸
▼第13話/バリヤーポイント
▼第1 -
Posted by ブクログ
ふと思ったが、この表紙絵、「ウエスト・サイド・ストーリー」のパロディか!?
いや、たまたまか?
▼第1話/実物ミニチュア大百科
▼第2話/人気スターがまっ黒け
▼第3話/空き地のジョーズ
▼第4話/フエール銀行
▼第5話/ねむりの天才のび太
▼第6話/真夜中の電話魔
▼第7話/野生ペット小屋
▼第8話/クロマキーでノビちゃんマン
▼第9話/ジャイアンテレビにでる!
▼第10話/ホンワカキャップ
▼第11話/ひさしぶりトランク
▼第12話/へやこうかんスイッチ
▼第13話/することレンズ
▼第14話/お子さまハングライダー
▼第15話/昔はよかった
▼第16話/ハツメイカーで大発明 -
Posted by ブクログ
ドラえもんを活用した子ども向けの料理レシピ及び、料理に興味を持ってもらう作品。
マンガが1話あり、そこには美味しそうな料理が登場します。そして実際に料理を作ってみましょう、という作りになっています。
出来上がる料理に興味を引くのはいいですが、その後のレシピは料理をこれから始めようという子どもにはちょっと簡素かなと感じました。
作業ひとつひとつを丁寧に解説はしていないので、少しは料理に慣れた子どもでないと難しいかもしれません。
それでも、ドラえもん好きな子どもなら興味を持って読んでくれると思います。
それにりょうりについてのコラムもあり、内容は充実していると思いました。
一緒にドラえもん -
Posted by ブクログ
ありえた未来、過ぎさりしあの日
中年スーパーマンは微妙だ。藤子はスーパーマンものをやりすぎてゐる。展開もオチも、パッとしないとかんじる。
この原因は単純で、明快なテーマがひとつ、据わってゐないからだ。
たとへば「エスパー魔美」なら人情と社会諷刺、「ドラえもん」なら子供向け。とはっきりしてゐる。
しかし、これは大人向けの、SFともなんともつかない味。冴えないサラリーマン。家庭もあまり冴えない。うーん。物語もどこか冴えない。
一方で、「未来の想い出」は自伝めいてゐておもしろい。
仕掛けがあるのだが、むしろそれは重要ではなく、「人生」といふテーマが眼前に突きつけられる。
珍しい作風 -
Posted by ブクログ
面白いよね相変わらず。
帰ってきたドラえもん。王道の感動回。最後のシーン、のび太はウソ800を飲んでいるからドラえもんの会えた感動を伝える時に全て裏返しで言っているあの場面は本当に感動するが、ウソ800の効果を考慮しての行動だと考えると意外とのび太はあの場面で意外と冷静。
ドラえもんとネズミ。もっと初期にある回かと思っていたがここで出て来るのか。ドラえもんの異常なネズミ嫌いが地球を破壊しようとした回。吹っ飛びすぎてて面白い。
ドラミが出る回は基本的に小学六年生のために書かれているから他の回よりも少し難しくなっているから楽しい。今回は過疎化が進んだ村が舞台。人がいない村があるんだと子供の時初 -
購入済み
・前半の時点でオチが読めてしまう
・カブトムシの扱いがところどころ気になる
主にこの2点が引っかかってあまりのめり込めませんでした。個人的にはイマイチ。