岡本隆司の作品一覧
「岡本隆司」の「教養としての「中国史」の読み方」「サクッとわかる ビジネス教養 中国近現代史」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
- 作者をフォローする
- フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで188万冊以上配信中!
「岡本隆司」の「教養としての「中国史」の読み方」「サクッとわかる ビジネス教養 中国近現代史」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
小説・文芸
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
小説・文芸
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
Posted by ブクログ
「一つの中国」、今日もニュースで習近平が「台湾の統一」について改めて発言したと報じていた。恥かしながら私はこれまで「一つの中国」とは単に「台湾の統一」のことだと思っていたのだが、台湾は「一つの中国」の一部分にすぎないことが分かった。わかったんですけれども、とにかく情報量が多すぎて、私の知らないことばっかり(学校の歴史の時間に習った事件、人物は最低限の知識として)で、驚きの連続でした。内容は深くても、文章というか語り口はとても柔らかで、平易で頭の中にすっと入ってきます。
未来を知るには過去から学ぶ、それが歴史を学ぶ意味だと思うのですが(磯田道史先生もおっしゃっている)、中国という巨大な国とどう
Posted by ブクログ
歴史学の権威と言えるであろうお二人(同じ著者であることに後から気づいたが、君塚先生の『物語イギリスの歴史』も面白く、かつ分かりやすかった)による対話形式なので、読みやすいが、話がどんどん展開していって情報量も多く、ページ数に比して非常に読み応えがあった。今流れているニュースだけではなかなか理解できない各国の意図を知れたのは大変有益だった。
また別の見方もあるのだろうが、たとえ浅くとも自分の理解をまとめておくと、、
・中国が台湾にこだわるのは、「ひとつの中国」を体現しないと元々多民族国家で本当はバラバラで示しがつかなるなるから
・ロシアがウクライナにこだわるのは、ナポレオンやヒトラーから攻め込