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  • 世界に一つだけのR   WEBコミックガンマぷらす連載版 第1話前編
    完結
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    第1話前編  混沌と闇に支配されし異世界で、魔物に家族を殺された戦士・ウルス。狂気と復讐に憑りつかれた彼はある日、「ケルグの酒場」の存在を知る。 そこでは日夜、転生者(?)たちが魔王を討伐するべく仲間を探しているという。 早速ウルスは勇者に選ばれるべく、酒場に出向くのだが…そこで彼は謎の言霊「R」の烙印を押され、未知の召喚式により弱者認定。そして世界の闇に触れてしまう!!! Rとはなんなのか、未知の召喚式とは!? そして、世界の闇とは一体!!? 「怪談イズデッド」の飯島しんごうが送る、誰も見たことがなかった衝撃の異世界ダークファンタジー爆誕!!!!!!!!!! ※この作品はWEBコミックサイト「WEBコミックガンマぷらす」にて掲載されたものです。
  • 世界に開く吉備文化-岡山の歴史に見る国際交流-
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 岡山から世界に羽ばたいた先人たちが果たした役割を振り返りながら、地域の歴史を見つめなおす。
  • 世界にひろがるお念仏
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    浄土真宗では、阿弥陀さまのことを昔から「親さま」と呼び、親さまは、すべてのいのちをわが子のごとくそのまま受け入れ、どんな時もそばに寄り添い、ともに涙し喜んでくださっています。そして浄土といういのちの往き先を準備され、時に「親」に背を向け悲しませるような我々に向かって、「いつでもこちらにいらっしゃい」と、優しくよびかけ続けてくださっています。 開教使として活躍した著者の経験から、「お念仏」「念仏者」に触れていく。
  • 世界に広がる「韓国疲労症」 【Voice S】
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    1巻200円 (税込)
    2015年、「明治日本の産業革命遺産」申請に対して猛烈な非難を加えた韓国。だが、日本が韓国に残した数々の文化的遺産について、この国は忘れてしまったのだろうか。イギリス人旅行作家イザベラ・バードが記したように、朝鮮半島における銀行も郵便も電信も産業の導入も、すべて日本が行なったものである。教育や裁判も同様であり、韓国の近代化は日本なくしてありえなかった。当時の朝鮮半島を写した史料が「反日批判の異常性」を照らし出す。※本コンテンツは月刊誌『Voice』2015年7月号掲載記事を電子化したものです。

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  • 世界に広がる日本の職人 ──アジアでうけるサービス
    3.5
    流行に敏感な中間層が急速に形成されつつあるアジアのグローバル都市。日本で技術を身につけ腕を磨いた人々が、そうした都市をめざし移住を始めている。彼らが提供する高度な技術とサービスは、現地の消費欲求に応え、徐々に都市のライフスタイルを変化させている。彼らはなぜ移住を決意したのか? どのような日本のサービスがアジアでうけるのか? 彼らを鍛えた日本の仕事現場こそが、グローバルな価値を生み出しているのではないか? 香港の寿司店、バンコクの美容室、シンガポールのバー、台北の日本語学校など、日本人海外移住者が働く現場を分析し、日本の仕事が創る価値を見つめ直す。
  • 世界に復讐を誓った少年 ~ある暗黒魔術師の聖戦記~ 【電子限定SS付】
    1.0
    12歳になった母親思いの少年ハルトは、天より与えられた職業が「暗黒魔術師」だったために酷い迫害をうけ、目の前で最愛の母をも殺されてしまう。 瀕死の重傷を受けながらも助けられた彼は、自身に降りかかった悲劇のすべての元凶が、世界中の人を欺き、国々を裏で操る女神フィストリアの企みだと知るのだった―― 女神への復讐を誓ったハルトとフィストリアとの戦いが、いま幕を切って落とされる!!
  • 世界に誇る日本の道徳力
    3.0
    経済的繁栄を享受しながらも社会が苦悩している最大の原因は、日本人の道徳力が低下していることにあるのだと思います。モラルを失いエコノミックアニマルと欧米から蔑視された日本が、道義大国として世界から信頼される道はどこにあるのでしょうか。いま、二宮尊徳が注目されている理由がそこにあります。(序章より)
  • 世界に誇れる明治維新の精神
    4.5
    いまだ近代化すらできない中国と韓国 日本だけ成功した理由とは 天皇という稀有な存在、江戸から続く文化的成熟、変化に対する柔軟性…… 日本人の美質に世界が驚いた! ●アメリカでは幕末・明治維新はこう教えられている ●明治憲法は「五箇条の御誓文」で十分だった ●志士たちは現在の護憲派をどう思うだろうか ●なぜ中韓は日本人に嫉妬し続けるのか そして、いまこそ維新の志士たちの精神を思い出せ。 なぜGHQに押し付けられた憲法をいまだに守り続けるのか。 日本人より日本を愛する著者からのメッセージ!
  • 世界に負けない日本 国家と日本人が今なすべきこと
    4.0
    元外務事務次官の著者は、日米貿易摩擦の解消のための日米交渉において、日米双方が国内の構造問題の是正を目指すという合意を導き、六カ国協議では北朝鮮の核と拉致の問題について中国の協力を取り付けた。米国や中国も信服した「ミスター外交」が、グローバル化時代に世界と渡り合う術(すべ)を語ったのが本書である。日本人がグローバル社会で渡り合うために身に付けたい5つの力――英語力、情報力、「個」の力、ロジック力、人間力を身に付ける方法について語り、続いてアメリカ大統領選挙など国際情勢の見方と国際社会における「ロジック」の具体例を述べる。また空母よりも威力がある「東シナ海油ガス田共同開発合意」など、日本国がアメリカや中国に主張すべきことを説く。巻末には著者主宰の私塾における瀬谷ルミ子氏の講演を収録。世界の紛争予防に努めてきた経験からグローバル人材の要諦を語る。

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  • 世界に学ぶコンテンツ最新動向~マーケティング活用のヒント(MarkeZine Digital First)
    -
    海外の先進国・新興国で起こるコンテンツ消費の変化をピックアップ! 新型コロナウイルスの影響を受けて多くの人は外出自粛を余儀なくされると同時に、 生活スタイルや、コンテンツ消費の傾向が大きく変わりました。 本書では、海外の先進国・新興国におけるコンテンツ消費動向をまとめることで、 これから海外及び日本で起きるコンテンツ消費の変化を明らかにします。 具体的には、YouTubeをはじめとした動画、音楽ストリーミング、ポッドキャスト、VR に関する情報をお届けします。国内ではまだこれからの活用が期待される領域ですので、 今後のマーケティングにおけるチャレンジのヒントが得られる内容となっています。 ・海外コンテンツの最新動向が知りたい ・動画や音声、VRを活用した広告・プロモーションを検討している といった方におすすめの電子書籍です。 【目次】 1章 世界最速で伸びるインドYouTube市場の活況 2章 拡大する世界の音楽ストリーミング市場の今 アジアなどではローカルアプリも活況に 3章 企業ブランディングにおけるポッドキャスト戦略、成功に導くヒント 4章 2021年は「真のVR元年」に?消費者・企業・制作テクノロジー動向に見る、予想されるVRトレンド 5章 withコロナ時代に変容する「動画マーケティング」の形 6章 ポッドキャスト市場のこれから 【著者紹介】 細谷 元(ホソヤ ゲン) シンガポールを拠点にフィンテックやドローンなど先端テクノロジーに関する情報を 実践を通して発信。現地ネットワークを生かしアジア新興国のリアルを伝える。Livit Singapore CTO。 岡 徳之(オカ ノリユキ) 編集者・ライター。東京、シンガポール、オランダの3拠点d編集プロダクション「Livit」を運営。 各国のライター、カメラマンと連携し、海外のビジネス・テクノロジー・マーケティング情報を日本の読者に届ける。 企業のオウンドメディアの企画・運営にも携わる。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 世界にもし日本がなかったら
    4.3
    「想像してみたらいい。日本の存在しない世界を」 『日本はなぜアジアの国々から愛されるのか』の著者が贈る第2弾! 日本は侵略者か解放者か? アジアの人々が教えてくれた本当の自画像 第1章 日本が戦わなければ世界はどうなっていたか ◎ ペリリュー島――1日でも長く日本を守りたかった ◎ 硫黄島の戦い――すべての英霊が祖国に帰るまで……ほか 第2章 アメリカは日本に何をしたか ◎ 敗戦――GHQとの暗闘 ◎ 占領政策――今も残る「敗戦後遺症」……ほか 第3章 アジアの人たちは日本をどう思っているのか ◎ ミャンマー――独立の志士はメイド・イン・ジャパン ◎ パラオ――「初めて教育を与えてくれたのは日本です」……ほか 第4章 日本が嫌いな日本人へ贈る「日本の愛し方」 ◎ 国旗・国歌が嫌いな日本人 ◎ 自国の神話を学ばない民族は滅びる……ほか
  • 世界に呼びかける東洋
    -
    われわれの周囲には、世界のあらゆる思想や文化が押し寄せている。日本の伝統的な文化を発展させるにはどうすればよいのだろうか。特にアメリカで、東洋文化がどのように受容せられ変容し発展しているかを事実に即して検討することは、今後の日本文化のあり方を考える上でぜひとも通過すべき手続きである。(著者のことば)
  • 世界に嗤われる日本の原発戦略
    4.0
    福島第一原発の事故を受け、日本の電力政策は転換点を迎えたが、エネルギー問題はもはや一国の利害だけでは判断できない時代となった。全世界70億人には等しく豊かな生活を送る権利があり、今後も増え続ける膨大なエネルギー需要を、再生可能エネルギーだけで賄うのは難しいのが現実。今後も海外では原発建設が計画されており、日本のエネルギー政策は世界から取り残されている。そこで本書は、原発の安全対策を冷静に分析し、増え続ける核廃棄物に関しても具体的提言を行い、原発の必要性を考える。まさに、全人類が文明生活を享受し、世界が繁栄し続けるための原発論。「(原子力は)人間が制御できない技術であるとか、神の領域とか、それこそ神がかったことを言う人がいますが、それは人類の進歩を放棄し、進歩の芽をつみ取ることです」と語る著者。再稼働への道はいまだ遠いが、安全対策から技術開発まで、日本には人類の未来に対する責任と義務がある!

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  • 世界忍者大会記録1
    完結
    -
    「問:現代日本で、忍者にあったらどうするか。」 「答え:逃げる。」 実家が神社をやっている以外は普通の高校生、八重坂竜子は、美形のUSA忍者、サスケに出会う。黙っていれば超優良物件なのに、忍者というだけで残念すぎる何かになっているサスケに懐かれ、なぜか次から次へと現れる、イケメン(ただしかなり変態)忍者たちに、竜子の人生崖っぷち。どうにかサスケを飼い慣らし、めざせ平凡、普通の生活!? 「キュビズム・ラブ」の芝村裕吏×松本テマリの最強クリエイター陣が贈る、まったく新しいNinja meets girl コメディ!!
  • 世界人情覗眼鏡
    無料あり
    -
    1巻0円 (税込)
    この電子書籍ファイルは青空文庫のデータをもとに制作しております。

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  • 世界ねこメンずかん 1巻
    完結
    5.0
    だってメンズも、ねこがすき! ねこと多種多様なねこ好きメンズが織り成す、ほっこりもふもふギャグコメディー!
  • 世界の合言葉は水 安堂維子里作品集
    4.4
    「水」をキーワードに、日常の中にひそむファンタジックな要素を掬い上げた佳品。「おぼん」「私たちはまだ途中」「Fusion」「なんて哀しい星」「塩害の季節」「海のお天気」「ぎゅう」「メルトイズム」「季・節・水」珠玉の短編の数々を集めた作品集。COMICリュウ新人賞を受賞した注目の作家、安堂維子里の初コミックス。
  • 世界の合言葉は萌え【改訂版】
    完結
    -
    もしも女の子になれたら一番にしたいことは?「まずは、脱いでもらおうかね」尊敬する教授の手伝いならば、なんでも出来ると思っていたのだけれど…、教授が僕に飲ませたのは女体化するクスリだったのだ…!!?「さすが、ワシが人生をかけて作った性転換薬。犬にもネズミにも人間にも有効だな!ほらワシに洋服を脱いで見せてみろ!」そんな教授も性転換薬を間違えて飲んでいた…。「そうか!自分の体を見ればいいんだ!」と、椅子に座り、鏡を用意する教授だったが…!?流星ひかるが描く女体化SF長編作品集!
  • 世界の合言葉は森
    4.0
    森がどんどん消滅していく──植民惑星ニュー・タヒチでは、地球に木材を輸出するため、大規模な伐採作業が進められていた。利益優先の乱開発で、惑星の生態系は崩壊寸前。森を追われた原住種族アスシー人は、ついに地球人に牙をむいた! だが、圧倒的な軍事力を誇る地球人に、アスシー人の大集団も歯がたたない……二つの知的種族とその文明の衝突が生む悲劇を、神話的なモチーフをたくみに用いて描きあげるヒューゴー賞受賞の表題作ほか、辺境の植民惑星に生まれた一人の多感な少女の成長を静謐なタッチで綴る佳品「アオサギの眼」を併録。
  • 世界の愛し方を教えて
    3.0
    世界が嫌いだ。だからめちゃくちゃにしちゃおうよ。 映画監督の息子と人気女優が出会った。 場所は自殺の名所、共通点は世界が嫌いなこと。 異世界から意識が転移してくる「異世界病」が蔓延する世界で、 一本の映画で世界を変えようとした二人の物語。
  • 世界の「頭のいい人」がやっていることを1冊にまとめてみた
    3.7
    世界で通用する「頭のいい人」とは、ただの秀才ではありません。 彼らがやっているのは、 「空気は読まない」 「自分に適度なストレスを与える」 「嫌いな仕事は他人に振る」 「集中力を身につけない」など、ちょっとしたコツやテクニック。 それらは実は、脳科学的にも理に適っていることばかりなのです。 本書では、東大、フランス国立研究所、MENSAなどで世界のさまざまな「頭のいい人」を見てきた脳科学者の著者が、「世界で通用する、本当に賢い人達」が実践している、脳を活用してパフォーマンスを最大限発揮する31の方法をわかりやすくお伝えします。 少し意識を変えるだけで、誰にでも今日からできる&仕事や勉強に使えるコツが満載です! ※本書は、2012年8月に弊社より刊行された『世界で活躍する脳科学者が教える! 世界で通用する人がいつもやっていること』を改題し、一部加筆・修正したものです。
  • 世界のアニマルシェルターは、 犬や猫を生かす場所だった。
    5.0
    京大卒、米ロースクールの女子学生が熱い思いで訪ねた8カ国の保護施設[イギリス][ロシア][アメリカ][スペイン][ドイツ][ケニア][香港]そして[日本]「捨てられたペットと人との理想的な出会い方がそこにあった」
  • 歴史と宗教がわかる! 世界の歩き方
    4.2
    世界と日本を理解するためにいま知るべき8か国――「日本の新しい隣人」ベトナム、日本人が出稼!?にいくシンガポール、3つの宗教の聖地があるイスラエル、ヨーロッパとアジアの間にあるトルコ、EU経済のカギを握るドイツ、ロシア抜きには語れない歴史を持つフィンランド、ブレグジットを経験したイギリス、多様な価値観がうずまくアメリカ――各国の世界遺産、教会やモスク、おすすめグルメとともに、歴史と宗教を解説!
  • 世界の家 世界のくらし ~SDGsにつながる国際理解~ (1)キッチン、ダイニング
    4.0
    1~3巻2,750円 (税込)
    世界中のさまざまな家の中とそこでくらす人々を紹介するシリーズ。世界各地を定住しながら旅する作者ならではの目線で解説。第1巻では、中米ベリーズの床置きのキッチンや開放的なイタリアのダイニングなどを紹介。
  • 世界の家の窓から 77ヵ国201人の人生ストーリー
    4.5
    1巻1,815円 (税込)
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 全世界312万人が涙! 世界各地の人が自宅の窓からの写真とライフストーリーを投稿する超話題のサイトの日本版書籍が登場! コロナ禍のロックダウン中にベルギーのデザイナー、バーバラ・デュリオさんが立ち上げたFacebookグループ「VFMW」は、 世界中の人々が「自宅の窓からの風景」と、まつわるエピソードを投稿するサイト。 そこにしかなく、どこにでもある日常風景と、 添えられたそれぞれの奥深い人生ストーリーが世界中の共感と感動を呼び、2年で登録者が300万人を突破。 CNNやBBCなど有名メディアでも多数取り上げられるなど大きな話題に。 初の日本版では、世界77カ国201人の写真とエピソードを収録。 オーロラが輝くノルウェーの窓辺、ゾウがおやつを食べにくるボツワナの窓辺、 ロバが牛乳配達に出かけるスーダンの窓辺、桜の小径を臨む日本の窓、 窓ガラスに飛散防止のガムテープが貼られたウクライナの窓。 摩天楼やピラミッドがそびえ、荒野や海原、ジャングルが広がり……。 しかし、見える風景がどんなに違っても、 どこの窓辺にも変わらない日常あり、一人一人の人生がある。 コロナ禍で失業して豪奢なマンションを出なければならない人、旅行中の国境封鎖で仮住まいを定めた人、 ロックダウン中に広場の向こうに住む見知らぬ少女と無言の交流を始めた人、難民キャンプに住む人、 家族や隣人を弔う人、辛かった結婚生活に見切りをつけ新生活を始める人、自殺未遂を経て夢をかなえた人……。 新型コロナ、戦争、格差……この分断の時代に、まったく違う環境に生きる、 見知らぬ人の日常と人生が、たまらなく大切なものに思えてくる、貴重な1冊。 Chapter1 View From My Window 私の窓からの眺め Chapter2 Animal Kingdom 窓辺の動物たち  Chapter3 Daily life in My neighbourhood ご近所の日常 Chapter4 My Garden My Sanctuary 私の庭へようこそ Chapter5 Deserted Towns 人が消えた街で Chapter6 My home town わが街 Chapter7 Out of the Picture 私がこの窓を開けるまで Chapter8 Tomorrow is Another Day 夜から朝へ

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  • 世界の医師が注目する 最高の食養生 「食」による病気治療と予防の効果
    値引きあり
    4.0
    35年にわたり「食養生による医療」を実践してきた医師が、古来から伝えられている食養生の教えに加えて、最新の栄養学・医学・生理学に基づいた科学的根拠のある「最高の食養生」を語る。
  • 世界の偉人おもしろ雑学
    値引きあり
    3.0
    つい誰かに話したくなる天才たちの「ウラ話」が満載!ユリウス・カエサル――月桂冠は「ハゲ隠し」だった?プラトン――大哲学者がはまった「オカルト神話」兼好法師――つれづれなるままに、金融業を営なみ……?ナポレオン・ボナパルト――フランス英雄の歯が220万円で落札伊藤博文――「女好き」「占い頼り」の異色の政治家夏目漱石――自身も「名前がない猫」を飼っていた本書では、歴史上の「偉人」と呼ぶにふさわしい人物を、365人ピックアップし、その偉業と驚きのエピソードを紹介した。大物政治家の意外な姿から、天才芸術家のやばすぎる性格、大発見をした科学者の変わった日常まで、知的好奇心を刺激する雑学ネタが満載だ。 ――博学面白倶楽部

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  • 世界の偉人×賢人の知恵 すごい名言100
    3.8
    1巻1,540円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人は言葉で自分という人間とその人生をつくっていく。 言葉を使って自分の人生の方向を決め、言葉によって励まし、進んでいく。だから、人類の叡智が詰まっているとも言える名言集ほどありがたいものはない、と私は思っている。その理由は大きく三つある。 人生に悩みは多い。暗中模索の日々に不安は尽きないが、この名言集を繰り返し読めば、人生や世の中のことは大体わかるようにできている。その上、偉大なる人たちの役立つアドバイスがこれからの人生に効くはずだ。

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  • 世界のイスラムジョーク集
    3.8
    日本人のイスラム観はかなり偏っている。礼拝、ラマダン、一夫多妻制……。最近ではそれにテロが加わり、「恐い」というイメージも定着しつつある。本書においてはそれら「イスラムに対する偏見」を取り除くために、彼らが大好きなジョークを通じてイスラムの日常生活を紹介した。
  • せかいのいちばん童話 あかずきん
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 森の中にすむ、大好きなおばあちゃんの家に、クッキーを届けに行くあかずきん。途中で親切なオオカミに出会い、近道を教えてもらったけれど、、、。フランスでもっとも有名な童話のひとつ、あかずきん!(対象年齢4~7才)
  • せかいのいちばん童話 オズのまほうつかい
    -
    1巻1,518円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★せかいのいちばん、集めました★☆ 日本だったら「桃太郎」といった、 その国で一番有名なお話を集めた絵本シリーズ (対象年齢:4歳~7歳) アメリカは「オズのまほうつかい」 【あらすじ】 竜巻に家ごと飛ばされてしまった女の子、ドロシーは 家に帰る途中に、賢くなるために脳みそが欲しいかかし、優しいこころがほしいブリキの木こり、勇敢になりたい臆病ライオンと出会う。 4人の願いをかなえてくれるというオズのまほうつかいが住む、エメラルドの都に向けて、冒険の旅が始まる! アメリカ議会図書館が「アメリカで最も優れ、最も愛されているおとぎ話」と評した、不朽の名作。
  • せかいのいちばん童話 ジャックとまめのき
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★せかいのいちばん、集めました★☆ 日本だったら「桃太郎」といった、 その国で一番有名なお話を集めた絵本シリーズ (対象年齢:4歳~7歳) イギリスは「ジャックとまめのき」 【あらすじ】 だいじな牛とひきかえに手に入れた魔法の豆から伸びたつるの先には、雲の上にある人食い鬼のお城があった!  貧しい生活を変えるため、お城に忍び込んだジャックを待ち受けていたものは――。 イギリスで一番有名なお話!
  • せかいのいちばん童話 ピノキオ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★せかいのいちばん、集めました★☆ 日本だったら「桃太郎」といった、 その国で一番有名なお話を集めた絵本シリーズ (対象年齢:4歳~7歳) イタリアは「ピノキオ」 【あらすじ】 やんちゃな木彫りの人形、ピノキオは勉強が嫌いで、うまい話にすぐ騙される。 でも、いつかは人間になりたくて――。 身に降りかかる誘惑や、数々の困難を乗り越えて、ピノキオは夢をかなえることができるのか? イタリアの童話作家カルロ・コッローディによって1883年に発表されたイタリアのいちばん童話「ピノッキオの冒険」が原作になります。
  • せかいのいちばん童話 フンブとノルブ
    NEW
    -
    1巻1,518円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★せかいのいちばん、集めました★☆ 日本だったら「桃太郎」といった、 その国で一番有名なお話を集めた絵本シリーズ (対象年齢:4歳~7歳) 韓国は「フンブとノルブ」 【あらすじ】 強欲な兄・ノルブと心優しい弟・フンブ。弟が助けたツバメが多くの幸せをもたらしたことが兄は羨ましくて仕方がない。 そこでノルブは私欲にかられてとんでもない方法を思いついて実行に移すのだが――。 韓国で一番有名なお話! 【保護者の皆様へ】 韓国で古くから愛され、語り継がれてきた代表的な昔話です。貧しくても正直で心優しい弟フンブと、欲張りで意地悪な兄ノルブという対照的な兄弟が登場します。 傷ついたツバメを献身的に助けたフンブが良い報いを受け、それをゆがんだ形でまねて私欲に走ったノルブが罰を受けるという内容は、日本の「舌切り雀」を彷彿とさせます。 しかし、この物語の本当の素晴らしさは、単なる勧善懲悪にとどまらない点です。 最後にフンブは、全てを失い過ちを悔いた兄を優しく許し、再び共に生きていきます。 人を思いやる心や、正直であることの大切さはもちろん、人を赦す心の尊さ、そして家族の絆について、親子で考えるきっかけを与えてくれる物語です。
  • せかいのいちばん童話 ブレーメンのおんがくたい
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年老いて飼い主からお払い箱にされてしまったロバはブレーメンの音楽隊に入ることを目指して旅に出た! 道すがら、犬、ネコ、ニワトリと出会い、目指すは遥かブレーメン。ところがところが、道中、とんでもない出来事にでくわして……。 ドイツでもっとも有名なお話のひとつ、ブレーメンのおんがくたい!(対象年齢4~7才)
  • 世界の一流から学んだ仕事の品格
    3.0
    若いうちは勢いでなんとかなる。しかし、中堅と呼ばれるようになり、大きな仕事を任され、部下もできた…。このままで大丈夫だろうか? そう考えている全てのビジネスマンにおすすめの本です。 次のステージに行くには「人間力」の向上が欠かせません。 ソニー創業者盛田昭夫、ヴァージングループ創業者リチャード・ブランソン、元英国首相サッチャー等、世界の一流と仕事をしてきた著者が語る、「一流の素顔」「関係構築の秘訣」がたっぷり詰まった一冊です。
  • 世界の一流企業は「ゲーム理論」で決めている―――ビジネスパーソンのための戦略思考の教科書
    4.0
    アップル、GM、マイクロソフト、P&G……世界で勝ち続ける企業は、どんな戦略を使っているのか? ハーバード、スタンフォード、MITスローンスクールを経てデューク大学MBA超人気教授となった著者が教える、超実践的な戦略思考の教科書。この1冊で、ビジネスに使えるゲーム理論がぜんぶ身につく!
  • 世界の一流36人「仕事の基本」
    値引きあり
    4.7
    一流人の仕事の原則を知れば、いま自分が実践するべき具体的な努力の道筋が見えてくる! 【ゴールドマン・サックス×マッキンゼー×ハーバード】ベストセラー『世界のエリートはなぜ、「この基本」を大事にするのか?』後、待望の新刊! 気持ちを奮い立たせ、鬼上司を納得させ、お客様に感動してもらうために、どれか一つでも口グセにしたい「基本」がこれだ!
  • 世界の一流は「雑談」で何を話しているのか
    3.8
    日本人が苦手な「打ち解ける」「間を埋める」「盛り上げる」を世界の一流ビジネスマンはどうやっているのか?日本では、取引先との商談などを始める際に、本題に入る前のイントロダクションとして雑談を交わすのが一般的です。天気の話に始まり、SNSで話題になっていることなど、そのほとんどが「とりとめのない会話」です。ビジネスマンは雑談を本題に入る前の「潤滑油」と考え、その場を和ませたり、緊張感を取り除いて、相手との距離感を縮めることを期待しています。お互いの関係性を深めるのは大事なことですが、筆者は「それだけでは、もったいない」と考えています。なぜならば、そこが「ビジネスの場」であるからです。世界のビジネスシーンで、一流のビジネスマンが交わしているのは、日本的な雑談ではなく、「dialogue」に近いものです。ダイアログとは、「対話」という意味ですが、単なる情報のやりとりだけでなく、話す側と聞く側がお互いに理解を深めながら、行動や意識を変化させるような創造的なコミュニケーションを目指した会話です。彼らは明確な意図を持って相手と向き合い、「雑談」を武器としてフル活用することで、仕事のパフォーマンスを上げ、成果を出すことを強く意識しています。日本のビジネスマンの雑談には、こうした戦略的な視点がスッポリと抜け落ちているのです。本書では、雑談を社内や社外の人間関係の構築に活かし、仕事で成果を出すための考え方や実践法を徹底的に掘り下げて詳しくお伝えします。世界のビジネスマンの雑談との向き合い方や、日本との考え方の違いを知ることは、雑談のスキル向上だけでなく、仕事のクオリティを高めることに結びつきます。
  • 世界の現在がわかる イスラエル
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界の国々の「現在(いま)」について、歴史、文化、社会、最新技術など子どもたちに関心の高い話題を中心に取りあげて解説します。エルサレムの多層的な文化、最新技術などをとりあげます。
  • 世界の現在がわかる インド
    NEW
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界の現在がわかるシリーズ インド編!50の身近なトピックで世界旅行! 人口世界一!14億人! 地域で異なるカレーの味 インド式2桁の九九 色鮮やかな民族衣装 熾烈な受験戦争
  • 世界の現在がわかる 中国
    -
    1巻1,980円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロシア・ウクライナ戦争の長期化、パレスチナ問題など、世界では様々な問題が起こっています。本シリーズでは、世界の国々について、歴史、民族、政治、社会の実態、抱えている問題を図解やイラストでわかりやすく紹介します。小学生高学年以上を対象に、今世界で何が起こっているのか? 理由や背景がわかる&一般教養が身につきます。問題解決のために、どんなことに取り組んでいったらよいのかを考えるきっかけにもなります。
  • 世界の今がわかる「地理」の本
    値引きあり
    3.7
    1巻1,155円 (税込)
    ◇「世界のどこか」で起こったことが「あなたの今の暮らし」にすぐ影響する時代に―― テクノロジー、人口、貿易、紛争や災害……激変する社会において、「地理的なものの見方・考え方」がますます重要となってきている。高校の授業で「地理総合」が必修化も。 本書では、全世界を6つのエリアに分け、63カ国の自然・人・経済等をわかりやすく、深く紹介! ○「地域の概観」から「各国の最新情報」まで具体的に解説。   だから、国同士の関係がわかる! 各地域の重要問題が見えてくる! ○「地図」と一緒に解説しているので、見るだけでも楽しい! ○政治・歴史・文化にも触れているので、   「社会人、学生が知っておきたい世界の重要知識」がいつの間にか身につく!「地理」を知るだけで、世界は一気に面白くなる!

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  • 世界のいまを知り未来をつくる 評論文読書案内
    4.6
    大学入試に出題される評論文は、なぜ難解なものが多いのか? それは、その多くが「世界に山積される数多くの課題」に取り組む上で必要とされるものだから。評論文を読み解くことは、世界をよきものにするための最良の独学の道である。国民国家、資本主義、グローバリゼーション、新自由主義、ポピュリズム…世界のいまを知り、未来をつくるために必要な知識を伝える、学び直し読書案内。高校生から社会人まで、必読教養入門書・良書30冊の紹介とその読み解き方。 「本書で紹介する書物に扱われるテーマが"現代社会や世界に山積される数多くの課題"である以上、そうした一歩一歩の先に開けてくるのは、この社会、そして世界を理解するための視座──そしてそれをより良きものへと導くための回路であるはずです。つまり、評論文のより良き読み手となることは、僕たち自身が、この社会や時代を未来へと切り拓いてゆく一個の主体となることに等しいのです。」(「はじめに」より) 【目次】 第1章:〈表象representation〉とは何か? §1 再現としての表象 §2 代表/代弁としての表象 第2章:国民国家と民主主義 §1 フランス革命と国民国家 §2 一般意思とは何か §3 多数決について考える §4 全体主義 §5 ポピュリズム §6 代議制民主主義の限界を超える 第3章:コロニアリズムの歴史を概観する §1 近代国家の夜明け §2 ナショナリズム §3 資本主義 §4 植民地主義=コロニアリズム §5 植民地主義とナショナリズムの相関 §6 日本の近代をふりかえる §7 近代国家としての日本の言語政策 第4章:声を奪われた人々の"声" 【本書で紹介する推薦図書30】 森達也『フェイクニュースがあふれる世界に生きる君たちへ 増補新版 世界を信じるためのメソッド』(ミツイパブリッシング) 佐々木毅『民主主義という不思議な仕組み』(ちくまプリマ―新書) 遅塚忠躬『フランス革命 歴史における劇薬』(岩波ジュニア新書) 重田園江『社会契約論 ホッブズ、ヒューム、ルソー、ロールズ』(ちくま新書) 坂井豊貴『多数決を疑う 社会的選択理論とは何か』(岩波新書) 石田勇治『ヒトラーとナチ・ドイツ』(講談社現代新書) 水島治郎『ポピュリズムとは何か 民主主義の敵か、改革の希望か』(中公新書) 小熊英二『社会を変えるには』(講談社現代新書) 高澤紀恵『世界史リブレット29 主権国家体制の成立』 (山川出版社) 谷川稔『世界史リブレット35 国民国家とナショナリズム』(山川出版社) ヨハン・モスト『マルクス自身の手による資本論入門』(大月書店) 川北稔『砂糖の世界史』(岩波ジュニア新書) 吉見俊哉『博覧会の政治学 まなざしの近代』(講談社学術文庫) 三谷太一郎『日本の近代とは何であったか』(岩波新書) 加藤陽子『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』(新潮文庫) 川村湊『海を渡った日本語 植民地の「国語」の時間』(青土社) 石原俊『〈群島〉の歴史社会学 小笠原諸島・硫黄島、日本・アメリカ、そして太平洋世界』(弘文堂) 安彦良和『虹色のトロツキー』全八巻(中央公論新社) 吉田裕『日本軍兵士 アジア・太平洋戦争の現実』(中公新書) モフセン・マフマルバフ『アフガニスタンの仏像は破壊されたのではない 恥辱のあまり崩れ落ちたのだ』武井みゆき、渡部良子訳(現代企画室) 四方田犬彦『驢馬とスープ papers2005-2007』(ポプラ社) 石牟礼道子『蘇生した魂をのせて』(河出書房新社) 森山至貴『LGBTを読みとく クィア・スタディーズ入門』(ちくま新書) 辺見庸『たんば色の覚書 私たちの日常』(角川文庫) 金森詩恩『私のエッジから観ている風景 日本籍で、在日コリアンで』(ぶなのもり) 下地ローレンス吉孝『「混血」と「日本人」 ハーフ・ダブル・ミックスの社会史』(青土社) ケイン樹里安・上原健太郎編著『ふれる社会学』(北樹出版) 内藤正典『プロパガンダ戦争 分断される世界とメディア』(集英社新書) ジャン・ベルナベ/パトリック・シャモワゾー/ラファエル・コンフィアン『クレオール礼賛』恒川邦夫訳(平凡社) 庵功雄『やさしい日本語 多文化共生社会へ』(岩波新書) 岡真理『記憶/物語』(岩波書店)
  • 世界のいまを伝えたい フォトジャーナリスト久保田弘信
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    2016年2月、イラク北部でのIS掃討作戦に、外国人として唯一従軍取材を行うなど、世界で活躍中の久保田弘信。なぜジャーナリストは危険を顧みず戦地等に赴くのか、自らの半生を振り返りながら、その理由を語る。
  • 世界の「今」を読み解く!【図解】新・地政学入門~地理の政治学~
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    ●世界の「今」を読み解く! ・なぜ、ロシアはウクライナに侵攻したのか ・なぜ、中国は台湾に手を伸ばそうとしているのか ・アメリカが自信たっぷりに自国のロジックを振りかざしてこられたのは偶然なのか ・ヨーロッパの団結は今なお揺るがないといえるのか プリンストン大学で国際政治(戦争論)を先行した著者による 日本の「立ち位置」「立ち回り方」がわかる1冊! 「地政学」とは、 【地理的な条件】が一国の政治や軍事、経済に与える影響を考えることである。 これをひと言で定義するならば、 「世界で起こってきた戦争の歴史を知る」になる。 地理的な条件とは、領土やその周辺地域のこと。 領土といえば国同士が争い奪い合ってきたもの、つまり戦争がつきものだ。 だから、地政学とは戦争の歴史を学ぶことといえる。 その国は地球上のどんな位置にあり、どんな地理的危機にさらされ、 あるいは地理的好機に恵まれながら発展してきたか。 地理的条件によって、 一国の危機意識も戦略思考も何から何まで変わる。 その国の性格、俗に「国民性」「お国柄」などと呼ばれるものの根幹にも、 地理的条件が大きく関わっているといっても過言ではない。 これら危機意識や戦略思考が目に見える形で現れるのが、戦争だ。 置かれた地理的条件によって、それぞれの国の生き残りや発展をかけた野心が生まれ、 そこから、さまざまな戦争が起こってきた。 すべての戦争には、地理的条件による各国なりの「切実な事情」が絡んでいる。 そうした戦争の歴史を知ることが地政学であり、 この視点をもって世界を見つめてみることが、 世界の深層をとらえる頭につながるのである。 本書は、国際関係が目まぐるしく動いているなかでの執筆となった。 なるべく最新の情報を盛り込むべく、校了のギリギリまで原稿に手を入れたが、 校了から刊行までには多少、時間がかかる。 おそらく、その間にさらに事態は動いているだろう。 本書で追いきれなかった点はご容赦いただきつつ、 ぜひとも自分で考えてみてほしい。 井の中の蛙を脱し、真にグローバルな視点から、 まっすぐに、鋭く、今、自分が生きている世界のありようをとらえる。 本書が、そのきっかけとなれば幸いである。 ■著者 髙橋洋一(たかはし・よういち) 東京大学理学部数学科・経済学部経済学科卒業。博士(政策研究)。 1980年に大蔵省(現・財務省)入省。 大蔵省理財局資金企画室長、プリンストン大学客員研究員、内閣府参事官(経済財政諮問会議特命室)、 総務大臣補佐官、内閣参事官(総理補佐官補)等を歴任。 小泉内閣・第一次安倍内閣ではブレーンとして活躍し、 「霞が関埋蔵金」の公表や「ふるさと納税」「ねんきん定期便」など数々の政策提案・実現をしてきた。 また、戦後の日本における経済の最重要問題といわれる、バブル崩壊後の「不良債権処理」の陣頭指揮をとり、 不良債権償却の「大魔王」のあだ名を頂戴した。2008年退官。
  • 世界の今を読み解く 政治思想マトリックス
    4.5
    1巻950円 (税込)
    「右派」vs.「左派」では、もはや世界は読み解けない! カリスマ予備校講師、歴史系YouTuberである著者が、マトリックス図を使って複雑な世界の政治対立をシンプルに整理する。「朝日新聞は、左がかっている」とか、「産経新聞は、右寄りだ」と、よく言われます。どうやら、政治思想を説明するうえで、もっともベーシックな対立構造が、「右派」vs.「左派」ということのようです。そもそも政治思想において、何が「左」で、何が「右」なのでしょうか? アメリカの二大政党は、「右」の共和党と「左」の民主党です。共和党は北部の大資本家の支持をバックに成立し、これに対する民主党は労働者の政党として、社会保障政策や労働者保護法の制定など、弱者の側に立った政策を実施してきた――と世界史の教科書には書いてあります。歴史的には、これは間違いではありません。ところが、2016年のアメリカ大統領選挙では、「右」と思われてきた共和党のドナルド・トランプが「アメリカ人の雇用を取り戻す!」と訴え、もともと民主党支持だった労働者層の支持を受けて当選しました。民主党と共和党の役割が、入れ替わったようにも見えます。同じような現象がヨーロッパ諸国でも起こり、「右」と思われてきた政党が大躍進しています。いったい何が起こっているのでしょうか? ここまで複雑になると、「右」か「左」かという一次元の直線では説明がつかなくなります。x軸にy軸を加えた座標軸を考案したのは哲学者であり数学者のデカルトですが、x軸を経済的自由、y軸を政治的自由として、政治思想を二次元座標で表現したのが、米国の政治学者デイヴィッド・ノーランです。本書では、この「ノーラン・チャート」を応用して、さまざまな時代、さまざまな国の政治思想のせめぎ合いを、「政治思想マトリックス」として示していきましょう。複雑に見える世界の政治対立が、実はシンプルなものなのだと、はっきりわかるはずです。 〈目次〉●第1章:ナショナリズムとグローバリズムの「シーソーゲーム」 ●第2章:「米中冷戦」の思想史と強いロシアの復活 ●第3章:「超国家EU」崩壊の序曲 ●第4章:グローバル化するイスラム革命 ●最終章:敗戦後日本の政治思想史と未来 本書は、2020年11月にPHP研究所から刊行された『世界の今を読み解く「政治思想マトリックス」』を改題し、加筆・修正したものです。
  • 世界の色をすべて君に
    値引きあり
    -
    自分にも世界にも絶望していた。 「君さ、どうせ暇でしょ」 君はいつも笑っていた。 「ずっとそばにいて私の世界に色をつけて」 だから、“そのこと“には気づかなかった。 「ねえ、世界は何色?」 今、僕にできることは――。 たった1年、でも永遠に忘れない君との恋。
  • 世界のインコ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 色とりどりのかわいい鳥たちが大集合! 今、ペットとして犬猫に次いで人気を集めているインコ。その種類は、300種を超えるといわれています。 本書は、そんな世界に生息する多数のインコの中から100種類のインコ(とオウム)を写真とともに解説していきます。監修には、『ザ・インコ&オウム』をはじめ、インコに関する著書を多く持つ日本のインコの第一人者であり、ヤマザキ動物専門学校で鳥類学講師をされている磯崎哲也氏が担当しております。現在、市場にインコの種類に関してここまで大々的に扱った本はありません。 そういう意味でも本書は、インコに関心を持つすべての人たちにとって待望の書といえるでしょう。
  • 世界のインテリジェンス 21世紀の情報戦争を読む
    4.3
    1巻1,799円 (税込)
    世界のインテリジェンスにおける主要七カ国の体制、歴史、特徴が一気に分かる画期的な一冊。しばしば映画や小説の題材になるCIAやFBI……。だけどアメリカは決して「インテリジェンスの一流国」ではない。それはなぜ? イギリスは昔から巧みな情報活動によって国際社会で成功を収め続けている。その秘訣とは? 日本は第二次大戦敗戦後、情報活動の手段が葬り去られた。その後の脆弱な体制の現状とは? 日本と同じく第二次大戦の敗戦国であるドイツ。しかしインテリジェンス体制を整えることができた理由とは? 9.11同時テロをも予測できていたフランス。この正確な情報活動の仕組みとは? 建国以来厳しい国際社会で生き続けてきたイスラエル。歴史が物語る精巧なインテリジェンス体制とは? 日本では、「インテリジェンス」研究はまだ始まったばかり。この本を読めば、あなたも一気にインテリジェンス通!

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  • 世界の陰謀論を読み解く
    3.8
    偽史を紡ぐのは誰か? 偽書・世界征服計画の書『プロトコル』、フランス革命とメーソンの関係、新世界秩序陰謀論の論理、日本でたびたび巻き起こる震災デマ……。陰謀論という考え方は、たったひとつの視点で世界のすべてを明瞭に説明する、非常に便利な思考のフィルタである。
  • 世界の動きの中でよむ日本の歴史教科書問題
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 グローバル化に伴って、世界各国で国家主義や原理主義が台頭している。日本の歴史教科書問題をこの流れの中で読み解く。
  • 世界の美しいお城
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 時の支配者の権勢の象徴であると同時に、当時の建築様式や芸術が惜しげもなく盛り込まれた城郭や宮殿の数々。そんな世界中に残存する城郭や宮殿のなかから、ヨーロッパ、アジアエリアを中心に50余カ所を厳選し、オールカラー、情報満載で紹介!
  • 世界の美しい廃城・廃宮殿
    NEW
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知られざる世界の廃城や砦、廃宮殿88箇所を、美しく趣のある342点に及ぶ写真とシンプルな解説で紹介したビジュアルブック。ヨーロッパ全域から南北アメリカ、アフリカ、中東、アジアまで、お城好きはもとより、創作の資料としても役立ちます。
  • 世界の美しい街の美しいネコ完全版
    4.0
    世界37カ国、絵になる旅先で出会った 75の幸せなネコたちとの物語 世界遺産、セレブなリゾート地、有数の絶景スポット、戦火の爪痕が残る街でも、 ネコはのんびり我が物顔でくつろいでいる。 そんな瞬間をカメラに収めた癒やし度の高いネコ写真が満載! 美しい街で暮らす美しいネコを求めて。 著者がカメラを片手にヨーロッパ、アフリカ・中東、アジア、中米、 南米の絶景エリアをめぐったフォトエッセイ集です。 旅をしてしみじみ感じた街別のネコとの出会いやすさ、 ネコの性格などをまとめたチャートも付いています。 すべての猫好きに読んでいただきたい猫愛にあふれた1冊です。

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  • 世界の美しき鳥の羽根:鳥たちが成し遂げてきた進化が見える
    3.7
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界の美しい鳥の羽根を写真とイラストで紹介。 色や形、構造など鳥の羽根の美しさの裏側にある進化の謎にせまります。 美しい羽根の写真や、ウェブなどでもなかなか紹介されていない珍しい鳥の姿は繊細なタッチのイラストで表現。 鳥の専門家はもちろん、美しいものが好きな人にも写真集として楽しめる1冊。
  • 世界の美しさをひとつでも多く見つけたい
    4.5
    世界がひっくり返るほどの感動をしたからこそ、なんとしてでも人にそれを伝えたい――。その一心だけを胸に日本を飛び出し、スラム、事件現場、被災地など国内外様々な場所へ赴き、ひたすら現地で生きる人びとと交わり、その記録を生業にした、いま最注目のルポルタージュ作家が初めて綴った、感動的かつ革新的な人生訓。いかなる惨状の中でも必ず希望を見出し生き抜く人間の生命力から、これからの日本に必要なことを問う。
  • 世界の産声に耳を澄ます
    5.0
    先住民族、代理母出産、HIV感染者、アルビノ、内戦地……過酷な環境の中でも、日々、生まれる新たな生命を見つめるルポルタージュ。『物乞う仏陀』でデビューして以来、ノンフィクション作家として第一線で活躍する著者の7年ぶりの本格海外ルポ。
  • せかいの海 地球海中景色紀行
    3.5
    1巻5,500円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気の水中写真家・鍵井靖章さんの写真集『にほんの海 日本列島海中景色紀行』に続く第2の大型写真集。 世界中の海に潜った鍵井さんが捉えた美しい世界の海の姿をご堪能ください。 青の発色がきれいな特殊印刷で、鍵井ワールドを表現します。 ■内容 第1章 太平洋の島々 第2章 東南アジアの島々 第3章 南アジアからアフリカ 第4章 南北アメリカ 第5章 日本
  • 世界の海へ,シャチを追え!
    4.0
    海の王者・シャチ.深い家族愛で結ばれた意外な素顔や,親から子へと受け継がれる狩り,そして彼らをとりまく雄大な自然と人が引き起こす環境問題…….知床,カナダ,アラスカ,アルゼンチン,ノルウェーなど,彼らを追って世界を旅する著者が,映像が目に浮かぶような臨場感あふれる文章でつづります.[カラー口絵16頁]

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  • 世界の裏
    無料あり
    -
    1巻0円 (税込)
    この電子書籍ファイルは青空文庫のデータをもとに制作しております。

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  • 世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術
    4.0
    「年収が1.5倍にアップした」 「1か月で8キロやせた!」 「うつ症状が改善した」 ……これらはいずれも、 本書の中で説かれている方法を実践した方々から 届いた感動の声です。 彼らに劇的な変化をもたらした理由はただ1つ。 「食べ方」を変えたこと。 食事という毎日行っている習慣の中に ある心がけを取り入れたことによって、 体のエネルギーシステムが本来の理想的な状態に切り替わり、 脳機能やメンタル、集中力、健康、ダイエットといった さまざまなパフォーマンスが大きく改善されたのです。 世界中のトップエグゼクティブたちから絶大な信頼を集める 機能性医学のエキスパート・ジョーンズ博士が説く、 脳と体と心をベストの状態に導く画期的な方法。 「疲れにくく、病気を寄せつけず、太らず、若々しく、  しかも脳がいつまでもクリアに機能する人生を手に入れたい」 そんな願望をかなえたい方は、 ぜひ手に取ってみてください。 *目次より ●人間には糖質と脂質、2種類のエネルギータンクがある ●成功したエグゼクティブがみな「ファットバーニング」なワケ ●糖質によって引き起こされる「炎症」の怖さ ●カロリーを減らすと体はどんどん弱くなる ●「良いアブラ」か、「悪いアブラ」か、それが問題だ ●「良いアブラ」の選び方に迷ったときの「ギー」頼み ●空腹でガマンできないときの「スーパーヒューマン・ドリンク」
  • 世界のエッチなトリヴィア
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年間のH回数、一番多い国は? 「目と目が合えば即エッチ! 不倫大国・○○○!!」「世界初の○○○は、実は医療器具だった!!」など、誰もが知りたいエッチなトリヴィアを集めました! 世界から見たら、あなたの性癖はフツーかも?※電子版では、紙で出版された内容と一部異なる場合や、削除及び修正している写真、イラスト、ページなどがある場合がございます。予めご了承の上、お楽しみください。
  • 世界のエリートがIQ・学歴よりも重視! 「レジリエンス」の鍛え方
    3.7
    昔から「失敗は成功のもと」と言いますが、成功へと導くやり方は誰も教えてくれませんでした。しかし、この「レジリエンス」を身につけると、失敗から立ち直り、学びを得て、新しいチャレンジや困難を乗り越えていく強力な力を得ることができます。私たちは、苦手なこと、難しいこと、失敗しそうなことに対して「無理!」と言いがち。そこにリスクばかりが見えたり、失敗することへの嫌悪感や羞恥心があるからです。「レジリエンス」は、失敗を成長の糧にして成功へと導く力。失敗することへの恐怖心や苦手意識を消し、一歩前に踏み出す力のこと。近年、欧米の大学を中心に研究がなされており、逆境や困難に対してのたくましさとして、各方面から注目を集めている。本書は、その「レジリエンス」について解説、さらに「レジリエンス」を身につけるための7つの技術を紹介する一冊。
  • 世界のエリートが今一番入りたい大学ミネルバ
    4.2
    「最高の教育を、適正な価格で、より多くの人へ」をスローガンに教育に革命をもたらし、全世界から注目を集めるミネルバ大学のすべて。創立わずか3年、しかもキャンパスもテストもない大学が、なぜハーバードよりも人気を博し、全米トップのクリエイティブ思考力を発揮する生徒を育てられるのか?
  • 世界のエリートが教えるちょっとした仕事の心がけ
    3.0
    トップエリートビジネスマンが実践している ちょっとした仕事の心がけを解説! 何気ないメール返信の気配り、 ちょっとしたお金の使い方のコツなど、 エリートたちの仕事の心がけを紹介! 「がんばっているのに仕事の成果が出ない」 「その他大勢から抜け出したい!」 「ライバルにだけは負けたくない」 そんなあなたにオススメの情報が満載です。 エリートが大きな成果を残せるのは、 誰でもできるのに、誰も実行しないことを 実行しているからです。 本書で、 エリートがどこに注目して仕事をしているのか、 その目のつけどころを学んでしまいましょう! これぞエリートたちのエリートたるゆえん! MBA流の問題解決手法も徹底解説! 問題解決ができるから、 エリートは出世したり、 お金を稼ぎ出したりできます。 このエリートたちの問題解決手法には、 共通のちょっとしたコツがあります。 本書ではそのコツを第4章で紹介。 問題解決の基本的な流れから 事例分析の手法、解決策の策定法など、 ハーバード・ビジネス・スクールをはじめとする 世界の有名ビジネススクールで教えている手法を わかりやすくコンパクトに解説しました。 本書を読めば、 あなたもエリートたちと同じ武器を手にできます! どんな時代もちょっとした心がけで あなたは大きな成果を出せる! 本書では、誰でも実践できるのに 大きな差を生む、ちょっとした心がけを 7章立てで解説しています。 第1章は、エリートたちに共通する考え方。 第2章は、エリートたちのちょっとした習慣。 第3章は、年収2000万円プレーヤーの仕事のコツ。 第4章は、エリートたちの問題解決手法。 第5章は、その他大勢から抜け出すコミュニケーション術。 第6章は、勝つエリートのお金の使い方。 最終章は、エリートたちのちょっとした価値観。 どんな時代でも、 このちょっとした心がけを実践すれば、 いつでも明るい未来を築いていけます。 さあ、あなたも本書でエリートたちの ちょっとした仕事の心がけを学び、 幸せな人生を送りましょう!
  • 世界のエリートが教養として身につける「哲学用語」事典
    値引きあり
    -
    米ハーバード、英オックスフォード…世界のエリート養成機関が学ぶ 哲学こそ世界最強のスキルである 最近、にわかに重要視されるようになってきた「哲学」。 なぜ重要視されるようになってきたか、理由は2つある。 1)世の中の潮流を見極めるため AIをはじめとしたテクノロジー問題や、ポピュリズムをはじめとした社会問題など、現代の複雑な現象を読み解くために、哲学概念や哲学用語は欠かせないものとなっている。 2)仕事で使うため 論理的思考やプレゼンの展開、例えなど、ビジネスツールとして哲学を押さえていると、説得力が増す。 またまわりから一目置かれる存在になる。 そこで本書では、 「(1)考えるためのツール」論理的思考 「(2)世界を知るためのツール」政治経済・グローバル社会 「(3)未来を知るためのツール」近未来社会・テクノロジー 「(4)人を動かすためのツール」組織・人間関係 など、シーン別に役立つ哲学用語を解説していく。 マルクス・ガブリエルの新実在論、AI哲学から押さえておくべき基本の古典哲学まで。これからの人生を切り開く必須のキーコンセプトを網羅した一冊。
  • 世界のエリートが実践している超生産的時間術 「タイムボクシング」で時間あたりの成果を倍増させる
    3.0
    【時間はもう溶かさない!人生の濃度を上げるための至高の時間術!】 「タイムボックス」とは、最優先でやるべきことを15分・30分・60分の箱に分け、その時間枠の中でやり遂げる手法。 イーロン・マスクやビル・ゲイツも実践する、至高の時間管理術として知られている。10年以上実践し、磨き上げてきた著者が、その哲学と実践方法を解説。
  • 世界のエリートが実践! 人生を変える睡眠術(大和出版)
    5.0
    睡眠には「守りの睡眠」「攻めの睡眠」があるって、知っていますか? 守りの睡眠――疲労回復と健康を維持するための“日々の習慣”としての睡眠 攻めの睡眠――仕事のパフォーマンスアップを意識した“大事な日”のための睡眠 この「2つの武器」を使いこなせば、「いつだって勝てる自分」になれるんです! 「就寝90分前の入浴なんて無理」「寝る直前までパソコンで仕事している」……そんなあなたでも大丈夫。本書では、プロ野球選手をはじめ、メジャーリーガーの藤浪晋太郎投手、サッカー元日本代表選手、東京五輪銀メダリストなどのスポーツ選手、また一部上場製薬会社、外資系証券会社、大手通信会社など、トップビジネスパーソンをサポートするスリープトレーナーが、忙しい中でもできるコツを紹介していきます。睡眠は、「目指す自分」への、ひとつの大きな投資です。あなたも、「ワンランク上の人生」を選択してみませんか?
  • 世界のエリートが学ぶマクロ経済入門 ―ハーバード・ビジネス・スクール教授の実践講座
    4.1
    マクロ経済学は「ビジネス常識」。ハーバード・ビジネス・スクールで20年教えてきた現役教授による実践テキスト。マクロ経済学というと、数式や経済モデルが多数登場し、日々の生活やビジネスと縁遠い印象が強い。本書は、ビジネスに役立つという視点を徹底的に追求。具体例を挙げながら、わかりやすく解説します。
  • 世界のエリートが学んでいるMBAマーケティング必読書50冊を1冊にまとめてみた
    3.9
    1巻1,958円 (税込)
    10万部突破! 『世界のエリートが学んでいるMBA必読書50冊を1冊にまとめてみた』第2弾 「基本から最新理論までこの1冊でつかめる」 『論点思考』『仮説思考』の内田和成教授(早稲田大学ビジネススクール)推薦! 「マーケティングを知っているのと知らないのでは『素手でモビルスーツと戦う』のと同じである」 元IBMで日本のマーケティングマネジャー第1期生として活躍してきた著者がマーケティング力が上がる50冊を厳選し企業事例を交えながら解説する。 レビットやコトラーといったマーケティングの古典・定番書はもちろん、サブスクリプションやサービスマーケティングといった最新マーケティング理論まで紹介。 「MBAの内容は気になる」「理論は学ばなくてはと思っていても専門書は難しすぎて読めない」「仕事にどう活用できるかが知りたい」といった忙しいビジネスパーソンのために、 理論だけでなく、仕事に役立てるための実践方法を「セブンイレブンの戦略」「Amazonはなぜ実店舗を作ったのか」といったビジネス実例を紹介しながらわかりやすく解説した1冊。 【本書で取り上げる本の一例】 『T・レビット マーケティング論』『コトラーのマーケティング3・0』『ポジショニング戦略』『エスキモーに氷を売る』『ブランディングの科学』『確率思考の戦略論』『ブランド論』『価格戦略論』『顧客体験の教科書』『刺さる広告』『私のウォルマート商法』『サブスクリプション』『カスタマーサクセス』『FACTFULNESS』『限界費用ゼロ社会』
  • 世界のエリートが学んでいる教養としての中国哲学
    4.0
    孔子や孫子に学べ。自分の頭で考え抜く力を身につけよ。論語、老子、菜根譚、孟子、荘子、史記……。中国哲学とは、長い歴史の中で中国の賢人たちがいかに生きるべきかを考えてきた「知の結晶」である。中国の古典には時代や場所を超えて通用する普遍的な知がちりばめられている。だからこそ日本の経営者には、『論語』や『孫子』を愛読する人が多く、『韓非子』や『菜根譚』も人気を集めている。本書では、京大→伊藤忠(中国市場担当)→哲学者の経歴を持つ著者が、名経営者もハーバードも注目する「最強の思考ツール」を紹介する。 ●中国哲学の思考法―中国独自の思考様式をつかむ ●中国哲学の名言―知っておきたい中国の名フレーズ ●中国哲学の名著―中国の知の結晶に学ぶ ●中国哲学の必須人物―中国の賢人たちが考えてきたこと ●中国哲学の必須用語―思考ツールとして役立つ中国の言葉 ●中国哲学の歴史―中国の知の歩みを押さえる

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  • 世界のエリートが学んでいる教養としての哲学
    4.0
    これさえあれば戦える! 人気哲学者がビジネスマンの武器になる思考ツールを大公開! 世界が常に変容しているこの時代、ビジネスマンにはゼロからルールや枠組みを作り上げる力が必須と言えよう。その点哲学は、「自分の頭で考える力」を養うために最適な学問である。本書は、テレビでおなじみの人気哲学者が、歴史・古典・用語など、仕事で武器になる哲学の知識や思考法を平易に解説。世界で活躍するエリートと渡り合える教養や、多面的なものの見方が効率的に身につく一冊。 【目次より】●ツール1 歴史――押さえておくべき「哲学史」 ●ツール2 思考――ビジネスに使える「思考法」 ●ツール3 古典――読んでおくべき「名著」 ●ツール4 名言――相手の心を打つ「名フレーズ」 ●ツール5 関連知識――プラスαの「関連する知識」宗教、倫理、日本の思想 ●ツール6 人物――マークしておくべき「重要人物」 ●ツール7 用語――知っておくべき「必須の用語」

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  • 世界のエリートが学んでいる教養としての哲学
    3.4
    21世紀は、グローバリゼーションやインターネットによって常識そのものが変わりつつあるため、何をするにしてもゼロからルールをつくったり、枠組みを考えたりする必要が生じている。つまり、自分の頭で考える能力が必要になっており、だからこそ、今「教養」が求められている。欧米を中心に、世界では西洋哲学の教養があるのが当たり前だが、残念ながら日本では、ほとんどの人が哲学の基礎知識すら持ち合わせていない。本書は、京大→商社→プリンストン大の経歴を持つ著者が、グローバルビジネスに必須である「哲学」を、ビジネスのためのツールとして位置付けて紹介。

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  • 世界のエリートが学んでいる教養としての日本哲学
    3.3
    スティーブ・ジョブズ、グーグル、フェイスブック…。世界のトップエリートたちの中には、日本の思想、哲学を学んでいる人が数多くおり、そのエッセンスをビジネスや政治に活用している。しかし、日本人の多くは、自分たちの国で培われてきた知の営みが、世界のエリートたちにとって重要な教養となっていることにまったく気づいていない。私たちがすべきなのは、単に物を売り込むということではなく、日本独自の思考法そのものを武器にして、世界と闘っていくことではないだろうか。日本哲学こそが、グローバル時代を勝ち抜くための武器となる! 本書の内容例:☆日本哲学の歴史―時間の流れの中で整理せよ/☆日本哲学の思考法―ユニークに考えよ/☆日本哲学の名著―古典を語れるようになれ/☆日本哲学の必須人物―生き様を手本にせよ/☆日本哲学の必須用語―言葉を思考のツールにせよ

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  • 世界のエリートが学んでいる哲学・宗教の授業
    3.5
    哲学と宗教は、人間が生きていく上で不可欠な基本原理である。しかし、日本人エリートには、それらの知識と教養が欠如している。この点を改善することが、日本の社会と国家を強化するために有益なのではないだろうか――。本書は、このような問題意識を抱く著者が、筑波大学で「超優秀」な学生たちを対象に行った「哲学的訓練」と題する連続講義を、紙上で再現したものである。具体的には、◎三四郎はなぜ名古屋で下車したのか? ◎嘘をついても信頼が失われないケース ◎教皇は「会長兼社長」のようなもの ◎ムスリムは遅刻した時に何と言うか など、思わず興味をそそられるトピックが満載。哲学や宗教の知識をまったく持たない人でも内容を十分に理解できるように、細心の配慮をしてまとめられているため、誰が読んでも、「超優秀」な学生たちが覚えた知的興奮が味わうことができる。世界レベルの教養を身につけたい人必読の1冊。
  • 世界のエリートが学んできた「自分で考える力」の授業
    3.8
    スティーブ・ジョブズ氏やクリントン元大統領もスピーチした、TED Conferenceで有名なTEDの流れを汲むTEDxTokyo Teachersにも出演した著者が、ハーバード大学のメソッドに基づく「考える力」を紹介。A4・1枚決断シート、ツッコミリストなど、すぐ使えるTipsも満載です。「自分の意見を述べる」方法を学んでいない日本人が、うまく自分の意見を言うための「骨太に考える基本」を身につけることができます。 会議や打ち合わせで自分なりの新しい提案をしたい、人と差別化できる意見を持ちたい、後悔のない決断をしたい、という方におすすめです。
  • 世界のエリートが学んできた 自分の考えを「伝える力」の授業
    3.9
    会議や人前で、堂々と意見を言うことができますか? 「自分の意見が間違っていたら恥ずかしい」「その場の空気を乱したくない」などの理由から、積極的に意見を言わない人も多いようです。でも、それでは“その場にいない”のと一緒! 本書は、ベストセラー『世界のエリートが学んできた 「自分で考える力」の授業』の第2弾。欧米の人たちが子どもの頃から教わっている「自分の考えを伝える」コツや、プレゼンの方法をやさしく解説。意見を言うことが苦手な人でも、堂々と自信を持って、しかもカドを立てずに言えるようになります。
  • 世界のエリートがやっている 会計の新しい教科書
    4.0
    優秀な日本のビジネスマンが、なぜ会計だけはいつまでも苦手なのか? その理由は、世界的にみて、日本の会計教育が遅れているからです。 だから、会計が分からなかったのは、あなたのせいではありません。 本書で紹介する「BSアプローチ」で、これまでのモヤモヤを一発解決!
  • 世界のエリートがやっている 最高の休息法
    4.2
    【「脳疲労」がすぐ消えて、頭が冴える】「疲れがとれない…」こんなに休んだのになぜ?――アイドリング状態でも勝手に疲労を溜めていく脳には「科学的に正しい休ませ方」があった! 集中力や行動力を高める究極の休息メソッドを、イェール大で学び、米国で18年診療してきた精神科医が明かす。
  • 世界のエリートがやっている どこでも通用する実力がつく仕事筋トレーニング
    -
    「不況が来て、クビになったらどうしよう」 「人工知能が発達して、仕事がなくなったらどうしよう」 「今の会社以外では、通用しないんじゃないか」 この本は、そんな不安を持ったことのある人のための本です。 本書には、サンリオの常務取締役として「ハローキティ」などのライセンスビジネスを担当し、 過去最高益を実現した著者が20年間続けてきた、「1日1時間でできる、『仕事筋』トレーニング方法」が初めて明かされています。 この「仕事筋」トレーニングを続けさえすれば、 マーケティング力、発想力、リーダーシップ、数字力、情報収集力、コンディショニングなどが身につき、 どんな時代が来ても、どこに行っても通用する実力を身につけられるようになるといいます。 あなたも、日本と世界で活躍する著者の編み出した「毎日できる、かならず自分を成長させられる方法」を学んでみませんか? *目次より ○「感覚」ではなく「数字」で考えるクセをつける ○コンビニの棚でできるマーケティングトレーニング ○いつでも正しい決断ができるようになる「因数分解」法 ○自分を「売り出す」ための履歴書をつくる方法 ○LINEの社外取締役になった「小さなきっかけ」 ○人に会う前にやっておくべき「3つの準備」 ○セミナー前には「聞く予習」をする ○セミナー後には「書く復習」をする ○できるリーダーは、部下のどこを見て判断するか?
  • 世界のエリートなら誰でも知っている お洒落の本質 スーツの着こなし術から世界の一流品選びまで
    3.0
    『LEON』では“ちょい不良(ワル)ブーム”を巻き起こすなど、数々の雑誌で活躍。現在はファッションディレクターとして、テレビ、ラジオに加え、ブランドのプロデュースやトークイベントなど、メディアの枠を超えてマルチに活躍する干場義雅氏。東京で3代続くテーラーの息子として、幼少期から豊かな“服育”を受けてきた彼にとって、ファッションとは人生そのもの。そんな干場氏が、自らの服飾哲学や実用的な服装術を語る初の書籍。「本書では、僕の経験などから導き出したスタイルの本質、世界のどこでも恥ずかしくない、インターナショナルスタンダード(グローバルスタンダード)を基本として考えた、本質的にカッコいいスタイルを提案したいと思います」と語る著者。リーズナブルなビジネススーツやカジュアルウェアも手に入るいま、大人の男としての装いはいかにあるべきか――お洒落の基本を踏まえて、的確にアドバイスしてくれる。本書を読めば、毎朝、洋服選びに悩む必要はなくなるはずだ。

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  • 世界のエリートに必要な「証明力」の養い方
    3.0
    最新の数学、語学、統計学、経営学から取り入れたビジネスマンが成功するための「考えるトレーニング」。問題を解決するために取り組む「問題解決力」、データを分析し変化を予測する「数的推理力」、仮定から結論に至るプロセスを述べる「論述力」、3つの要素が融合してなる「証明力」の養成講座。自分が有益な人材であることを証明してみせよう!
  • 世界のエリートの「失敗力」 彼らが<最悪の経験>から得たものとは
    3.8
    ハーバード、スタンフォード、マッキンゼー、BCG、ゴールドマン・サックス、グーグル、トヨタ自動車、ソニー、電通、三井物産、三菱商事……その貴重な実話から学ぶ!「あなたは失敗から何を学びましたか?」世界最高峰の組織では、この質問への回答が、あなたを評価する重要な要素となる。今、グローバルリーダーに最も求められるのが「失敗力」だからだ。本書では、トップクラスの経営大学院の授業と、世界で活躍する12名の日本人エリートの実話から、身につけるべき「失敗力」の実情を探る。「大の大人が泣き出すほど厳しい『失敗シミュレーション』とは?」「華やかな経歴の人が、こんな挫折を乗り越えていたなんて!」……多くの驚きとともに、挑戦欲をかきたてられる内容だ。

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  • 世界のエリートは10冊しか本を読まない
    値引きあり
    3.7
    世界最高峰のハーバード。 生徒たちは、どれだけ本を読んでいるのか。 実は彼らは、教養を身に着けるため「だけに」本を読むことはしないし、多読ではない。 MBAの授業では、たった数冊の本を読み込み、上手に使いこなしている。 それが、「課題図書×ケース」という読み方である。 課題図書すら、すべてのページを読まないこともある。 それよりも、限られた“型”を学んで、その“型”を徹底的に繰り返し模範練習することで、スキルセットを学び取っていく。 本書は、サンリオで海外展開を大成功させ、LINEやDeNAでも社外取締役であった著者が、世界最高峰の読書術を、実体験とともに語る。
  • 世界のエリートは「自分のことば」で人を動かす
    -
    ■ニューヨークのスピーチ大会5連覇、 世界トップ100のプロフェッショナルスピーカーの 戦略コンサルタントが教える伝え方の技術 代表的なものは、スティーブ・ジョブズが アップルの開発秘話を語って iPhoneを世に知らしめたストーリーでしょう。 しかし、ストーリーを語ることは、いまやトップだけではなく、 リーダーにとっても必要なスキルになっているのです。 とはいえ、彼ほどのストーリーテラーを 目指すということではありません。 ■日本人はストーリーというと、 何か壮大な物語を語らなければならないと思ってしまいがちです。 この本では「自分らしい言葉」や「自分や会社の体験」などから ストーリーを構築し、クライアントの心をつかむという手法を紹介します。 ・リーダーは「4つのF」で共感を集める ・ひと言で共感を集める「ワンビッグメッセージ」 ・具体的にストーリーを作る5ステップ など など、クライアントを動かすストーリーテクニックが満載です。 この本では、さまざまなビジネスプレゼンの例を挙げ、 ストーリーに変えていくとどう変わるのかを もとの文章と比べながら検証していきます。 テクニックを体感しながら、実際にどう落とし込んでいくかが 手に取るようにわかるよう解説されています。
  • 世界のエリートは大事にしないが、普通の人にはそこそこ役立つビジネス書
    値引きあり
    4.2
    人気ウェブサイト「デイリーポータルZ」の編集長でありベストセラーシリーズ『死ぬかと思った』の著者である インターネット界の奇才・林雄司が放つ“ゆるビジネス書” ・なるべくラクして仕事したい! ・プレゼンを適当に乗り切りたい! ・催促するのは気が重い! ・ネットで炎上したくない! ⇒そんなすべての会社員におくる77の裏技メソッド! ・社内より社外での評価をあげる ・相談はメールでもいいが、文句は直接言う ・プレゼンでは資料に突っ込む ・催促メールはしれっと書く ・会議はお菓子を食べながらやるほか 「かっこいいビジネス用語言い換え辞典」&ウェブに掲載された人気記事も収録! 「ペリーがパワポで開国提案書を持ってきたら」
  • 世界のエリートはなぜ歩きながら本を読むのか?
    3.9
    TPP、中国との関係、台頭する新興国との競争…。グローバル化に直面し岐路に立つ日本で、「世界との向きあい方」について最も的確に熱く語る男、田村耕太郎の新刊のテーマは「コンディショニング」。原点は、議員時代に目撃したアメリカの朝のジムの風景。早朝から第一線で活躍するビジネスマン、エリートたちはトレーニングに励んでいた。朝6時から重いウエイトを挙げ、本を読みながらトレッドミルを歩く…その光景の衝撃が本書を執筆するきっかけとなった。「日本を待ち受ける世界との競争に一番必要なのは、実は英語だけでもMBAだけでもなく、カラダ作りとコンディショニングだ!」と語るその理由とは?雑誌ターザンでの連載をベースに、最新のトレーニング理論も交えながら世界のエリートが実践する「最高のパフォーマンスを叩き出すコンディショニング術」を紹介!全米で大人気のトレーニング「クロスフィット」の自宅向けプログラムも掲載。誰でも今日から始められる「世界との向き合い方」がここにある。 ・文武両道のパワーエリートとは何か? ・抜きん出た知力、体力でハーバードを席巻するミリタリーエリートたち! ・ワークアウトは週5回 ハーバードMBAを束ねるのは未来の女性大統領候補!? ・世界のエリートが実践するコンディショニング術 ・カラダを鍛えれば脳の機能もよくなる! ・「クロスフィット」が多忙なビジネスマンにいいワケ ・まずは月曜日だけ肉を食べるのをやめてみよう ・世界のエリートは座禅に走る! ・婚活もグローバル化の時代だ! などなど今日から実践できるコンディショニングの情報を掲載!
  • 世界のエリートはなぜ「イスラエル」に注目するのか
    4.0
    「危機意識」がイノベーションを創り出す! IT業界有数のイスラエル・ウォッチャーが「強さ」の謎を解く。 タルピオット・プログラム―1万人の若者から50人を選び出す超エリート教育法。 イスラエルはなぜ、このプログラムを必要とするのか。 建国以来、つねに戦争の危機に直面してきた「小国」の安全保障と成長の基盤は「人材」にしかなかった。 軍・官・民が一体となって「エリート」を育成・確保する―その仕組みを支えるのも強い「使命感」と「戦略性」。 国家・企業間の熾烈なグローバル競争を卓越したイノベーション力で席捲する、世界注目の国家イスラエルの、その根本にある発想と思考に迫る。
  • 世界のエリートはなぜ、「この基本」を大事にするのか
    3.4
    20万部のベストセラービジネス書、待望の文庫化。著者がゴールドマン・サックス、マッキンゼー、ハーバードで学んだ、一生成長し続けるための48の仕事のコツ。新人はもちろん、中堅・マネジャー・経営者まで大切な基本が身につく。
  • 世界のエリートはなぜ、「この基本」を大事にするのか?
    3.8
    ゴールドマン・サックス、ハーバード、マッキンゼーのグローバルエリートが実践する仕事術。「レスポンスの速さがあなたの評価」「信頼を得る念押し型報告」「会社は退学せずに卒業する」など、一生成長し続けるための基本を公開!
  • 世界のエリートはなぜ、この基本を大事にするのか? 実践編
    -
    「基本」は徹底することこそが難しい。ゴールドマン・サックス×マッキンゼー×ハーバードで学んだ一生成長し続けるための「自信」の保ち方!20万部突破のベストセラービジネス書、待望の続編!! 「基本」は、知っているだけでは価値はありません。[継続的に実践できてこそ成果に結びつくもの]。それこそが「基本」の定義です。エリートたちの実践法を明らかにします!
  • 世界のエリートはなぜ哲学を学ぶのか? 桁外れの結果を出す人の思考法
    値引きあり
    3.0
    世界最大の資産運用会社で最年少の重役に就くなど世界を舞台にらつ碗をふるってきた著者が、自身の経験と哲学の深い知識をベースに、一般的には知られない世界基準のエリートの実態を哲学を切り口に説く書。 唯一絶対の正解などないビジネスの世界で活躍し、より幸せな人生を歩むには哲学的思考が必須。正解のない世界で問題を発見し、自ら解決していくことができる「考える力」を本書で身につけていきましょう。
  • 世界のエリートはなぜ哲学を学ぶのか―週刊東洋経済eビジネス新書No.307
    -
    この世界はどこへ向かおうとしているのか。難問に立ち向かうためにエリートたちが頼りにし始めたのが哲学だ。哲学は、そもそも現実を理解するための学問である。 真の相互理解を深め、新たな世界の行く末を見定めるため、哲学者たちは今も必死に模索を続けている。ビジネスパーソンも今までの色眼鏡を外し、哲学を見直していただきたい。 新しい問題が発生したとき、まだ世の中には指針となるべき考えがない。そこで自分が持つ考えや世間の常識、既存の見方を超えて思考することが必要とされる。諸問題を抱えた現代に哲学が求められているのは、そこに理由があるのだろう。ビジネスの現場でも使える最新哲学入門。 本誌は『週刊東洋経済』2019年3月30日号掲載の16ページ分を電子化したものです。
  • 世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?~経営における「アート」と「サイエンス」~
    4.4
    これまでのような「分析」「論理」「理性」に軸足をおいた経営、いわば「サイエンス重視の意思決定」では、今日のように複雑で不安定な世界においてビジネスの舵取りをすることはできない――「直感」と「感性」の時代――組織開発・リーダー育成を専門とするコーン・フェリー・ヘイグループのパートナーによる、複雑化・不安定化したビジネス社会で勝つための画期的論考!
  • 世界のエリートはなぜ瞑想をするのか
    3.8
    ■Googleが社員向けに10年近く提供し、5000人以上が受講、400人以上が ウェイティングリストに載っている人気のプログラムがあります それが「瞑想」です 瞑想と聞くとヨガとか修行のストイックなイメージ、 もしくは精神世界といった印象を抱くかもしれません しかし、それは一昔前の話 現在は、Googleだけでなく、Facebook、Twitter、インテルなど、 シリコンバレーの最先端企業が社員向けプログラムに「瞑想」を取りいれています。 ■瞑想の効果を理解し正しく瞑想を実行すると、 思考がクリアになり、一日中明晰性が保たれ、集中力や決断力が増します また、複数のプロジェクトを同時進行したり、 仕事や人間関係で難局に見舞われたような時でも、 平常心を保つことができ、洞察力や直観が冴え、 思いもかけないクリエイティブな方法で、 問題解決をすることができます。 これらの効果は科学的も実証されています 毎日時間を投資するだけの効果があると認められているのです ■本書の内容 はじめに ●Part1 「瞑想」は欧米発の最強ビジネスツール ●Part2 あなたの人生をアップグレードする「瞑想」12の効果 ●Part3 瞑想で人生が劇的に変えるコツ ●Part4 1分、5分、10分、20分 時間別「瞑想法」 ●Part5 瞑想を習慣化させるコツ おわりに ■【瞑想で人生を変えた人たちの体験談】も収録! 経営者(30代・男性)/心理カウンセラー(40代・女性)/ 監査法人会計士(30代・男性)/雑誌編集者(30代・女性)/ 他
  • 世界のエロい地名 ~朝礼で使えないが、飲み屋ではウケる~
    値引きあり
    -
    子供のころ、エロい地名で盛り上がった男子、いますでしょ? いま言っちゃうと、ただのスケベオヤジ扱いで残念な感じになっちゃいます。 でもプラスアルファがあることで、 「へぇ、このオヤジ凄ぉ~い」となるかもしれませんよ? ※“オヤジ”部分に変化は無いです。 「ボインの頂上に続く道は長く険しい」→アシニボイン山、 「売り物はオトコ……ではなく最高の食と素材」→オートーコー市場、 「サオを垂らせば入れ食い状態!」→オナマン湖、 「女性は誘いづらい!? 海沿いの漁村」→ディルド、 「一夫多妻が認められる土地」→マンビラ高原、 普通に言うと言われた相手も困る。 面白おかしく、だがしかしマジメに解説しているので、 自慢げに話すると一転して一目置かれるオヤジネタに変身! エロ知的で一皮剥けた中年オヤジのネタ本としても最適! ぜひこれでパワーアップしてみてはいかがでしょうか? 著者プロフィール:草刈洋司 フリーライター。 高校生の頃に寸又峡という地名の存在を知り、 妙な興奮を覚えたことがエロ地名とのなれ初め。 以来、国内外を問わずエロ地名をリサーチし、 その魅力を多くの人に伝えるべく活動にいそしんでいる。
  • 世界の炎上 戦争・独裁・帝国
    3.7
    第2期トランプ政権に戦々恐々とする各国指導者たち。ガザ「所有」や、カナダ、メキシコに脅しをかけるトランプ氏の論理は「強者の支配と弱者の従属」だ。同盟国をはじめ、日本を含む国際秩序はどう構築されるのか。不確実さに覆われた世界を国際政治学者が読み解く。
  • 世界のエンゼルフィッシュ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エンゼルフィッシュ=“天使の魚”とは、いかにもかわいらしい響きの名前です。その美しさから、サンゴ礁を舞うカラフルな魚たちの中でもひときわよく目立ち、ダイバーの間でも人気者となっています。また、水槽飼育を楽しんでいるアクアリストも年々増加しています。本書では美しいカラー写真でエンゼルフィッシュの魅力を余すところなく紹介し、飼育のポイントも詳しく解説しています。世界のエンゼルフィッシュがいかに多様で神秘的な魚であるかを、ぜひご覧ください。
  • 世界のエンタメ業界地図2013年版
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■特集:世界で勝てるクール・ジャパンの新戦略とは? エンターテイメント業界の最新トレンドを総力特集(国内コンテンツ市場の全体像/海外コンテンツの世界での状況/映画・アニメ・放送・ゲーム・音楽・出版・玩具、各業界と経済産業省の対応策/業界識者へのインタビュー) ■それぞれの業界の市場推移やランキングで、業界のトレンドが一目瞭然[映画/音楽/ゲーム/ソーシャル/アニメ/放送/出版/テーマパーク/玩具/スポーツ/IT/その他] ■本書の特徴:4つのステップでエンタメ業界を完全攻略!/1)[業界の状況]で市場を俯瞰的に見る/2)[ニューストピックス]で最新情報を押さえる/3)[ここをCHECK!]でデータの要点がわかる/4)[Pointピックアップ]でさらに詳しく業界のトレンドを追う

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