その未来は今の検索結果
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実践フューチャー・デザイン 静かな社会革命
◎未来から「今」を変えるヒントが満載 フューチャー・デザイン(Future Design、FD)とは、将来世代が私たちに「ありがとう」と感謝したくなる社会をデザインし、それを実践することです。FDの核心は、「今」から「未来」ではなく、「未来」から「今」をデザインするというシンプルながら絶大な力を秘めた思考の変革です。この視点転換が、私たちの思考を「できない理由」から「どうやって実現できたか」へと質的に変え、悲観的な現状から「希望の物語」を紡ぎ出すのです。本書は、その理論と豊富な実践例を第一人者が明快に解説します。 【目次】 第1章 フューチャー・デザインを試してみませんか? 第2章 私たちの脅威 第3章 将来可能性――脅威を克服するために 第4章 社会的ジレンマから世代間持続可能性ジレンマへ 第5章 矢巾町のフューチャー・デザイン 第6章 体験型フューチャー・デザインで起こる変化 第7章 実践型フューチャー・デザインで起こる変化 第8章 フューチャー・デザイン実施のあれこれ 第9章 フューチャー・デザインで起こる実践者の変化 第10章 フューチャー・デザインのこれから エピローグ -
ないものとされた世代のわたしたち
就職氷河期世代は、50代に。 あのころの思い描いた未来と今は、どこかちがう。 昭和の地域社会、就職氷河期、オタクの変遷、発達障害の台頭、インターネットへの期待と現実、ほんとうにやってきたポストモダン社会……時代の変化のなかで何を体験し、そして、何を見落としていたのか。1975年生まれの精神科医が、半世紀の記憶と記録をたどるクロニクル。 「社会の曲がり角は、その渦中にあって案外気付きにくい。そのことを知るうえで、あの、葬送しようにも葬送しきれない一時代が教えてくれることは多いように思う。」(第2章「ないものとされた世代のわたしたち」より) 【目次】 はじめに この半世紀であらゆるものが変わった/氷河期世代とは何だったのか/未来は見えにくい/一人の精神科医が見た半世紀の日本/本書の構成 第1章 途上国の面影のこる地方社会 1975年~ あらゆることがアバウト/ 昭和の大人たち/ 地元共同体はユートピア?/「地元」の不適応者/ 「もうここにいたくない」 第2章 ないものとされた世代のわたしたち 1980年~ バブル景気なんて本当にあったのか/ 『なんとなく、クリスタル』の予言/「これは何かおかしい」/就活という問題系/一人また一人と力尽きていった/それでも成果主義に熱狂したわたしたち/遅れて発見された氷河期世代/氷河期世代のその後 第3章 犯罪者予備軍と呼ばれたオタク 1990年~ オタクとは何であったか/ 「兄貴は自室を他人に見せたがらない」/最先端の消費者としてのオタク、新人類 / 「この気持ち悪いオタク!」/「おまいらキター・おれらキター」量産されるオタク オタクとサブカル/マス・マーケットとして発見されたオタク/ 「キモオタ」はどこへいった? 第4章 診断され、支援され、囲われていく人々 2000年~ 「おまえ、何科に進むの?」/ 1999年の精神医療/ 研修医はピーチツリーフィズ依存/廃れていった診断たち/発達障害の台頭 時代が浮かび上がらせた症状/「このまま消えてしまいたい」/わたしとわたしたちの再出発/精神分析からDSMへ/私自身もADHDに当てはまるのではないか/それは社会の優しさか、恐ろしさか/精神医療と時代 第5章 インターネットにみた夢と現実 2010年~ デジタルネイティブではないけれど/ 「ファンサイトを見に行こうぜ」/匿名掲示板・テキストサイト、「おれら」の世界 /アンダーグラウンドな空間にあったシェアの夢/いつの間にかビジネスの草刈り場/嫌儲・おぼえていますか/「インターネットが世間になっている!」/こうして世界は「便所の落書き」に囲まれた/あのころの未来にたどりついたけど/わたしたちは愚かなサイボーグになった 第6章 やってきたのは「意識低い」ポストモダンだった 2020年~ ニューアカの登場とオワコンになるまで/「オタクにもインターネットにも当てはまるんじゃないか」/「患者さんの症状はこんなに空間に左右されるのか!」/ 思想家たちの予言は意識が高すぎた/嘘を嘘と見抜けない時代/ほんとうの、大きな物語のおわり/日本の田舎とポストモダン/すべてが寄る辺のない未来に備えて おわりに 主要参考文献 -
我慢ではなく自分らしい出費へ おとなのお金
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 50代からは自分が主役!今を楽しみ、未来へ備えるための、お金の教科書。・「将来足りる?」「どこまで使っていい?」お金の不安を解消。・〈自分のための出費〉〈未来への備え〉バランスが大切。・著書累計97万部のベストセラーFP監修。・上質なイラスト、大きめの文字で心地よく読める。家族や仕事中心の生活で、自分を後回しにしてきたすべての人へ。自由が増える50代以降こそ、本当にやりたかったことをかなえる時間です。【この本の特徴】・節約だけを進める本、投資だけを語る本ではありません。・〈未来に備えること〉と同じくらい、〈自分のために使うこと〉も大切にする本です。メリハリをつけたお金の使い方で、未来も今も、どちらも豊かに。貯め方、使い方、増やし方、備え方。賢いお金との付き合い方をやさしく解説します。不安を安心に変えて、「私らしさ」を存分に楽しむための一冊です。 -
プロカウンセラーの 人づきあいがすっごくラクになる共感セラピー(大和出版)
あなたのしんどさ、根本から解消します! 日本・米国・NZ……6000人の人生を変えた心のスペシャリスト最新刊。2つのアプローチによるセルフカウンセリングで、仕事からプライベートまで人間関係が劇的に変わる! ◎共感セラピーって何? 人間関係の本当の苦しみの原因は、「子どものころの心の痛み」と「その痛みの経験からつくった無意識の信念」です。この本では、2種類のセラピー、すなわち、「内なる子どもを癒すセラピー」「ディマティーニ・メソッド(R)」=「共感セラピー」をおこなうことで、あなたの人間関係がラクになり、毎日を豊かなものにするお手伝いをいたします――。自分の本心を隠すことなく、天真爛漫な私でいられる。この本はそういった“私”になれる一冊です。一つずつ丁寧におこなうことで、人間関係が豊かになっていきます。あなたの未来が、今よりもより明るく、楽しいものになることをお約束します。一緒に始めていきましょう。 -
未来が変わる魔法の数字
場所と時間に縛られずに自由に働きたい、欲しいものを好きなだけ買いたい、好きな人と幸せに暮らしたい、好きなことで1億以上稼ぎたい、外国に住みたい!やりたいことや現状に不満があっても、夢を叶えるのは難しいと思っていませんか?でも、「仕組み」さえ知れば、実は簡単にすべての夢は叶えられます。その仕組みに欠かせないのが、「数字」と「決断」。「数字」を使って、未来と今を見える化し、「決断」することで、強制的に未来をつくっていく――。この仕組みにのれば、夢の実現ルートを自動で歩んでいけます。仕組みを生み出した著者自身も、手取り20万円のOLから1億円プレーヤーに。著者の受講生の多くが月商100~1700万円を達成し続けています。「夢を叶える数字の使い方」を、ワークなどを交えながら紹介する一冊です。 -
プロ野球解説者「無敵バッテリー」がゆく 野球の正論
「球界と球団と選手への忖度ゼロ」 ド直球で言わせてもらいますッ! 野球解説者両雄が初バッテリーを組む。 プロ野球界が抱えたヤバイ部分をとことんぶった切る、 球団も選手も恐れる対談が実現した! ○球数制限と超高校級投手をめぐる右往左往 ○データ偏重主義に走る某監督の連敗 ○タイトルを獲ったはいいが「一発屋」で終わるあの選手 ○良い引退、悪い現役固執 ○トライアウトで頑張る前に頑張っておくべきだった彼 ○体をいじめていない「ボテ投手」はこいつだ! ○FAで儲かった球団と失敗した球団 ○なぜ選手は自軍コーチより他球団の選手を頼るのか ○球場でのグッズ配布は「麻薬」のようなものだ…… あとは読んでのお楽しみ! プロ野球がX倍楽しく見えてくる、 これぞ解説者の覚悟と矜持のモーレツ対談! 「本書目次より」 第1章 プロ野球は楽な方向に流れていないか? 第2章 ああ、指導者はつらいよ 第3章 「球数制限」についてモノ申す! 第4章 もう引退すべきだよ、✕✕は! 第5章 プロ野球をX倍楽しくする方法 第6章 野球界の「未来」と「今」を語り尽くそう -
まんが「火の鳥」に学ぶネガティブな世界からの羽ばたき方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 「まんがの神様」手塚治虫に学ぶシリーズ第3弾! 『火の鳥』は、手塚治虫が晩年までライフワークとして描き続けた長編まんがです。その血を飲むと永遠の命が手に入るとされた火の鳥は、「死にたくない」「権力がほしい」「認められたい」など、さまざまな煩悩を抱く人々の前に時代を超えて現れ続けます。 この本では『火の鳥』の名シーンとともに、尽きることのない欲望や、心を惑わす怒り・憎しみとうまく向き合い、ネガティブな世界から羽ばたくためのヒントを紹介します。 【著者紹介】 [著]手塚 治虫(てづか・おさむ) 1928年に大阪府豊中市に生まれる。1946年に漫画家デビュー。以後、『鉄腕アトム』、『火の鳥』、『ブッダ』、『ブラック・ジャック』などヒット作を多数手がけ、「まんがの神様」とも評された。1989年、胃がんのため死去。 【目次抜粋】 「永遠」に執着すると、人生は辛い。 コラム1 権力者の憂鬱 幸せも不幸せも、自分の中から生まれる。 現状は、想像以上に悪くならない。 「いつもの毎日」は、いつも更新される。 考えることをやめると、人は不幸になる。 コラム2 ロボットと人間 「知らない世界がある」と知っておく。 「自分たち」の範囲を考える。 進化はない。変化しているだけ。 幸せは、人間関係の中にしかない。 「優越感」を抱くと、退化が始まる。 それでも人は、進化を求める。 「生きる」と「楽しく生きる」は別物。 どんな道を選んでも、後悔は必ずある。 コラム3 人生を振り返る 「ない」を見ない。「ある」を見つめる。 「なんで自分だけ」と、みんな思っている。 評価される喜びは、誰だって癖になる。 現実を、都合よく解釈しない。 過去より、未来より、今を生きる。 コラム4 輪廻 救うことで、救われる。 人生は、素晴らしくちっぽけで自由。 コラム5 なぜ人間は…… 幸せは、掴むものではなく、気づくもの。 こちらの常識は、あちらの非常識。 緩やかな退化が、一番怖い。 コラム6 人間らしさとは? 怠惰と憎悪は、比例する。 周りを気にし過ぎると、周りが見えなくなる。 生きている限り、人は希望を持っている。 「願えば叶う」わけではない。でも……。 イラッときたら、現状把握。 人はコンビになると強い。 正義だけでは、生きられない。 コラム7 肉親との対立 全ての争いは、「私は正しい」同士の衝突。 成功は、幸せを確約するものではない。 コラム8 過ちは繰り返される 人の数だけ、幸せがある。 信じる勇気が、相手を動かす。 組織の力を、自分の力と勘違いしない。 コラム9 人間はただの動物 「一人勝ち 」を狙っても、恨まれるだけ。 権力は、必ず覆される。 「普通」が、一番難しい。 -
寡欲都市TOKYO 若者の地方移住と新しい地方創生
・「チルい」ブームの街は「サイコーにちょうどいい」街へ―― ・東京はもっと若者仕様になる―― 長く続くコロナ禍は日本の深刻な問題を忘却させてしまった。必ずしも東京に住んでいるとは限らない読者の生活の「未来」を描くのに、何故、「東京」を切り口にするのか。東京をまず「エンジン」として割り切って、その後に日本全体を駆動させる、「新しい東京一極集中」を戦略的に目指すべきだからだ。東京が稼ぎ、それを地方へと再分配する、人口が減少していく時代に必要な地方創生の在り方を提示する。提唱した「ヤンキー経済」が2013年の、「Z世代」が2021年のユーキャン新語・流行語大賞にノミネートした原田曜平による新たな提言。この本を読み終えたら、アフターコロナの日本の「未来」が今よりはっきり見えるようになる。 【目次】 はじめに 序章 今の日本が置かれた状況 第一部 現在のTOKYO 第一章 東京は世界で最も熱い? 第二章 東京の人間が東京の価値を一番知らない 第三章 東京の魅力は世界に伝わっていない 第四章 世界中の若者がTOKYOに住みたい 【座談会】 外国人留学生から見たTOKYO 第二部 第五章 「サイコーにちょうどいい」街、東京 第六章 東京に引き寄せられる若者たちの「思想」 第七章 TOKYOの課題と未来 おわりに -
老後レス社会
待ち受けるのは暗黒の未来か――今から19年後、日本の人口は65歳以上の高齢者35%を占めると推計されている。社会保障費が増大する一方で、労働力不足は深刻化。それが「2040年問題」だ。政府は「一億総活躍」と称し、高齢者の就労促進を謳うが、そこには公的支援を抑えようとする意図が透けて見える。70歳を過ぎてもハローワークに並ぶ。もはや「悠々自適の老後」はなくなった。死ぬまで働かなければ生きていけない「老後レス社会」が到来する。未来の日本はディストピア(暗黒の世界)なのか。朝日新聞本紙と朝日新聞デジタルで好評を博したシリーズに、新たな取材による加筆を全面的に施し、「老後のなくなった日本の現実」と、避けられない未来をどう生きるかを考える。高齢者はもちろん、高齢者予備軍必読の1冊! -
皇位継承 増補改訂版
2019年5月1日、日本の歴史が変わります。 「高齢譲位」(政府は「生前退位」と称しますが、内容は「高齢」を理由とした「譲位」にほかなりません)によって、皇位継承が行われた先例はありません。 2月末に、退位と即位に伴う儀式の概要が発表されましたが、それは正統的なものになっているのでしょうか? さらに、今上陛下のご譲位によって、いよいよ皇位継承者は皇太子殿下、秋篠宮殿下(皇太子殿下の即位後は「皇嗣」殿下となられる)、そして悠仁親王殿下のお三方になってしまわれます。皇位継承権利のある成年皇族しか参列できないとされてきた即位の礼は、まことにさびしいことになってしまうのではないでしょうか? 皇位継承の歴史と未来、そして、今直面する危機についての決定版が本書です。 本書は1998年、文春新書創刊の第一号として世に出たものです。以来、ベストセラーとして版を重ねてきました。 そこに、最新の情勢を踏まえて大幅に加筆。増補改訂版として生まれ変わりました。 代替わりのすべてが、本書でわかります。 -
モーターファン別冊 ニューモデル速報 歴代シリーズ 歴代東京モーターショーのすべて
目次 The Images & Topics 東京モーターショーには第0回があった 東京モーターショー日比谷時代 第 1 回 1954年 第 2 回 1955年 第 3 回 1956年 第 4 回 1957年 第 5 回 1958年 日比谷美人 東京モーターショー晴海時代 第 6 回 1959年 第 7 回 1960年 第 8 回 1961年 第 9 回 1962年 第10回 1963年 第11回 1964年 第12回 1965年 第13回 1966年 第14回 1967年 第15回 1968年 第16回 1969年 第17回 1970年 第18回 1971年 第19回 1972年 第20回 1973年 第21回 1975年 第22回 1977年 第23回 1979年 第24回 1981年 第25回 1983年 第26回 1985年 第27回 1987年 晴海美人 東京モーターショー幕張時代 第28回 1989年 第29回 1991年 第30回 1993年 第31回 1995年 第32回 1997年 第33回 1999年 第34回 2000年 第35回 2001年 第36回 2002年 第37回 2003年 第38回 2004年 第39回 2005年 第40回 2007年 第41回 2009年 第42回 2011年 幕張美人 コンパニオンから「普通の女の子」に戻る日 2013年 第43回東京モーターショーの見どころ The Images & Topics 奥付 裏表紙 -
未来を読む
『銃・病原菌・鉄』のジャレド・ダイアモンド氏、『LIFE SHIFT(ライフ・シフト)』のリンダ・グラットン氏、『サピエンス全史』のノア・ハラリ氏……。世界最高の知性たちは、現代の難問と世界の未来について何を語るのか。 ●資源を巡り、文明の崩壊が起きる ●“役立たず階級”が大量発生する ●人生百年時代と都市集積が到来する ●デジタル経済では、人類とサイボーグが融合する――など、慧眼の士が、それぞれの見立てを披露する。それは時にショッキングな内容であり、時に思いもよらない視座をもたらしてくれる。AI(人工知能)と格差が勃興する現代において、私たちはどう考え、何をなすべきか? 知の頂上から見通す未来は、今を生きるわれわれに重要な示唆を与えてくれる。 -
晋遊舎ムック ocanemo
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたと家族の未来のために いま、備えるべきこと教えます!! 「お金ってよくわからないから」と先送りにすればするほど、いつか貯金が底をつきたり子どもの教育資金を払えなくなる可能性は高くなります でもそんな悲しい未来は、今から備えれば変わります! あなたも家族もお金も守る、「賢くってカンタンな方法」を世界一わかりやすくご紹介! 読み終わる頃には心のモヤモヤがすっきりと晴れ、頼もしい自分に出会えるはずです! p6 あなたと家族の未来を守るものはどれ? 老後資金づくり アリ?ナシ? ジャッジ! p34 100のルールで100万円も夢じゃない! お金が貯まる! 暮らしのルール 【column】 p44 1人前×100円×1週間レシピ p52 いらないものを売ったら3万円のおこづかいになりました p68 お金の格言20 p70 ちょっとのリスクとお金でスタート! いちばん安全な投資信託のはじめかた -
会社やプロジェクトの成否がこれで決まる!! 「緊急ではないが重要なこと」を決める会議の技術
7割以上の人が「楽しくなく」、6割の人が「やらなくてもいいんじゃないの?」と思っている会議。主体がどこにあるのかわからない「誰も本気になっていない真面目な会議」は「人のエネルギーを奪う時間」になっているのでは? このような場で決まった事柄に、心から同意して取り組める人がどのくらいいるのでしょうか? 対話で会社を変えよう! 緊急性は低い、でも会社やプロジェクトの行く先を決める、・・・そういう会議に、「笑う会議=ワールドカフェ」式を提案します! 著者は組織変革コーチとして、「一人ひとりが本領を発揮して組織を活性化するためのリーダーシップ転換とチーム開発」「社会と調和した持続的発展を促すビジョン構築」のコンサルティングに従事。 もっと自由に弾けて良い案が引き出す、新しい会議の実践マニュアル。 【目次】 ●序章:みんなが下を向く会議を変える ●一章:ワールドカフェの基本設計 ●二章:ワールドカフェの技と道具 ●三章:ワールドカフェの仕掛け人になる ●四章:ワールドカフェの実践例 【著者プロフィール】 吉田 典生(よしだ・てんせい) 有限会社ドリームコーチ・ドットコム代表、組織変革コーチ。一人ひとりが本領を発揮して組織を活性化するためのリーダーシップ転換とチーム開発、社会と調和した持続的発展を促すビジョン構築のコンサルティングに従事。また、ビジネスリーダーを対象とする個人コーチングの実績は延べ400人、5000時間以上に及ぶ。近著に『召命 Calling―未来から「今」を変える、一人ひとりのリーダーシップ―』(デジカル※電子書籍専用)。国際コーチ連盟マスター認定コーチ、米国プロファイルズ社戦略的ビジネスパートナー。 ●著者のウェブサイト http://www.d-coach.com/ ●著者のブログ http://tenseiyoshida.com/ ●社会(会社)を動かすフォロワーシップ公式ファンページ http://facebook.com/followership/ -
健康で美しいカラダを目指す カラダの中から若返るアンチエイジング講座4 ボディケア編
身体の内側からしっかりボディケア 老化に負けない“身体の作り方”BOOK 【美しい姿勢は 若さの秘訣】 骨と筋力を鍛えて 効率よく スタイルアップ 【“貯筋”に励んで ウエイトダウン】 辛い食事制限は もう古い? 筋肉増強ダイエット 【美髪の秘密は 糖化予防にあり】 髪のダメージを 防ぐには 体内の糖化ケアが必須 【正しい洗顔法で 美肌効果UP】 洗顔の基礎を押さえて 自分に合った 洗顔法を見つけよう 【目次】 ◆1章 “姿勢が若さに差をつける! 骨と筋肉でスタイルキープ!” 女性は100%避けられない 骨の衰え 姿勢にも、肥満にも 筋肉不足が関係! 「仕方ない」をやめて、美しく健康な、今と未来へ! 今と未来のためにとり入れたい 健康習慣10 ◆2章 ダイエットを変える、筋肉の話 健康を支えているのは、筋肉でした 難しくない! 運動でできる貯筋 本誌スタッフが挑戦! 貯筋生活レポート ◆3章 これから始める本当の美髪 Key word1 切れ毛、ゴワゴワ感……etc. 今のケアで大丈夫? Key word2 糖化が進むと髪の美しさはどうなるの? 髪の糖化ケアにお手軽対策! 今すぐ始める5つのこと ◆4章 キレイを保つ洗顔方法 洗顔にまつわる疑問Q&A
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