コミックエッセイ作品一覧
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-おかあさんから見た、家族(夫、娘二人)との日常を描いた本作。無邪気な子どもたちとのやりとり、ちょっとした夫婦の会話、突然の乳がんとの闘病生活での苦悩など…忘れたくない家族との時間を描いた、話題の漫画が書籍化! 「わたしのお母さんも同じこと考えていたのかな」「うちの子どもたちと同じことを言ってる!」など共感を呼んだり、「純粋な子どもたちにハッとさせられた」「わたしも忘れないように日記をつけよう」といった声も。日々の暮らしや家族との時間を大切にしたくなるような、エピソードが詰まった1冊に。 本著では「おかあさんの旅路」と題して、お母さんは子供とのなにげないシーンでこんなにも癒やされている、テンションが上がっている……というエピソードを中心に掲載。加えて、乳がんとの闘病生活や描き下ろしエピソードも収録。
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4.2大人気イラストレーターたかぎなおこ。40代にして結婚・出産したあたふたな子育ての日々をたっぷり味わえる、ファン待望のコミックエッセイです。 2日間も続いた陣痛ののち、やっと出会えた長女「むーちゃん」。無事に出産を終え、ゴールかと思いきや、そこはスタート地点だった! 喜びも束の間、休む間もなくおかあさんライフが始まった。 慣れない授乳やフニャフニャな我が子との外出に不安になったり、娘のため35年ぶりにブランコを漕いで汗びっしょりになったり、夜中に娘の足からフライドポテトのにおいがして夫・おつぐやんと大騒ぎしたり…! 40代新米ママパパのドタバタだけど「むーちゃん」に癒され、新しい発見に溢れた毎日を描く。 「レタスクラブ」で大好評連載中の人気作が、大量の描きおろしを加えて1冊に!
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-酔っ払いに体当たりされる、スマホを向けられる、「スタイル良いねぇ~、お客さんになってあげるから―」という言葉や胸を見られるなどのセクハラまがいの行動、「もっと可愛い子が売らなくちゃ」「販売に向いていない」「バカ ブス ババァ」などの暴言。これらは全て、販売員として働くタジマさんが遭遇した「カスタマーハラスメント」(以降カスハラ)だ。 客の優位な立場から従業員に対して言い掛かりや理不尽なクレーム、侮辱などをするカスハラは社会的な問題となっていて、話題になることも増えてきた。タジマさん自身も何度もカスハラを受け、“お客様は神様”が通らない行為をされて怖い思いをする事も少なくないという。しかし、上司や会社には「お客様は神様だ!」と理解してもらえず、モヤモヤする毎日を過ごしてきた。 ある事がきっかけで『会社が現場に丸投げしている体制』に疑問を持ち、ついに上司に訴えかける―。タジマさんがカスハラと向き合い、考え続けた日々を描くコミックエッセイ。
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4.6「忙しいから料理に時間をかけられない」「手間はかけたくないけど、家にあるもので美味しい料理を作りたい」 「いつもとは違った料理を気軽に試したい」「お酒と楽しめるお手軽おつまみが食べたい」 そんな料理に悩める人にぴったりの、誰でもすぐ作れる超簡単レシピを、とっても可愛いおこじょさんがお届け。 10分で完成!? 「何かもう1品欲しい」という時にサッと作れる おかずやサラダ、スープから、お酒とぴったりの簡単おつまみなど幅広いレシピを収録。 漫画で分かりやすく、食材の効能もご紹介。 ドジっ子おこじょさんのほのぼのストーリーと共に送る、癒され料理コミックエッセイ。
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4.3学童の支援員(放課後児童支援員)として多くの小学生と時間を共に過ごしてきた著者・きしもとたかひろ。保育の基礎を学び、子どもたちと毎日を笑顔で過ごしたいとこの道に進んだものの、実際は子どもたちの危ない行いを制止したり、ルールを厳しく伝えたり…と子どもを叱っては落ち込む日々。その中で得た気づきから、お互いが笑顔で過ごせるために何が必要かを学童支援員仲間や、保護者、何より子どもたちの声を元に考え、【子どもと関わるときに気をつけたいこと】としてマンガにまとめました。「忘れものをしたとき」「素直に謝れないとき」「いじわるな言動をしている子に」「手を出してしまう子に」といった子どもに注意を促す場面から、「子どもを褒めるときに」「打たれ弱い子に伝えるときに」「その場しのぎの約束をするとき」など大人が声をかける時に意識したい視点など。学童で過ごす子どもたちのリアルな言葉や行動を事例にしたマンガをきっかけに、専門的な視点と子どもの思いを第一に考えて関わる実践方法をまとめました。
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5.0「嫁ぎ先のお姑さんがいつも私に冷たいと思っていたら、実は推しとして見られていた!?」 出版社で編集長を務める佐藤朋美は、30代の終わりに出会った雑貨屋店主・光林寺ひろしと結婚することになった。結婚の挨拶をするため、朋美はひろしの母親・エマと顔を合わせるが、エマはそっぽを向いて一言も口を聞いてくれない。「嫌われた…」と思った朋美だが、実は、エマは朋美にひとめぼれだった! 「嫁が眩しすぎて顔を直視できない、口もきけない」姑・エマと、「私なんてどうせ気に入られていない…」と悲観しつつ頑張る嫁・朋美のすれ違いを軸に、新しい嫁姑関係を描くハートフル・コメディ。
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4.2大人気イラストレーター、たかぎなおこの結婚&出産、子育て模様。40代ならではの焦燥感と貫禄? をたっぷり味わえる、ファン待望のコミックエッセイです。 ひとりぐらしを満喫して、仕事に趣味に楽しい毎日をおくってきたけれど、楽しいからって私、ずっとこのままでいいのかな…? そんなときにカニがご縁で(?)仲良くなった通称「おつぐやん」。 ほのぼの優しくて、食べ物の趣味も合うし、なんかこの人いい感じじゃない…? お互い40代で出会ったからこそ、オトナの幸せを満喫…と思いきや、妊娠・出産は待ったなし!! 「別冊レタスクラブ」に掲載された漫画に加え、書き下ろし94ページ!
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4.5twitter総閲覧数2000万以上(2019年2月時点)の話題作がついに書籍化! 「推しじゃなくて俺を見てください!」 雑貨屋でアルバイトする男子高生の巻くんは、同じバイト先の二十歳を超えたオタク女子 丸野さんに恋をする。 なんとかして距離を詰めたい巻くんだが、ライバルが存在した。その正体は丸野さんがドハマリしている乙女ゲームに出てくる男子高生! このままでは比較され、現実の男の理想が高くなってしまう…! そんな悩んでいたある日、丸野さんから 「私の推しに似てるから、ちょっとこのセリフ言ってみて」と無茶ぶりが! 本当は恥ずかしくてたまらないけど、喜ぶかわいい彼女が見られるなら…。 嫌々ながら、巻くんにとってどこかまんざらでもない日々が始まったのだった。 不器用なやり取りがもどかしい、オタク女×男子高生の胸キュン必死のラブコメディ!
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3.010万人にひとりと言われる難病を発症し、生死の境をさまよったものの、家族の助けを得て長年の夢だった漫画家デビューを果たした著者。テレビ、新聞などでも数多く取り上げられ、その家族の絆の強さもいたるところで散見されたが、実はその姿は著者の壮絶な闘病を経てようやく得た平穏な家族の形だった――。 ギャンブルによる借金を重ね、何度も失踪する父。家の中は常にお金の問題で、進みたい進路に進むことも夢のまた夢の極貧生活。ようやく自立に向けて就職した矢先の発病――。不運の連鎖の先で得たものは、長年の夢である漫画家という職と「まともな父」だった。闘病エッセイの傑作、『ふんばれ、がんばれ、ギランバレー!』(講談社刊)の著者による真実の闘病記!!
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4.0【あらすじ】 「ある日突然、45歳の夫が若年性認知症と診断された」 佐藤彩は、夫・翔太の物忘れが増えたことを最初は気に留めていなかったが、決定的な出来事が起き、病院へ連れていくことに。 そこで医師から言い渡されたのは「若年性認知症」という残酷な宣告だった。いずれ時間や場所の感覚がなくなり、家族の顔でさえわからなくなる病。 なんとか前を向こうとする彩だったが、病状が徐々に悪化するにつれて夫は知らない一面を見せるようになっていき―――。 若年性認知症と向き合う家族の3年間を描いた闘病セミフィクション。 【解説】 古和久朋(認知症専門医) 「認知症の共生社会を目指して」 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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3.0夫婦生活にセックスは必須ですか? 愛する夫との幸せな時間のはずなのに、気づけば気持ちい演技ばかり上手くなっていた。 愛はあるのに「できない」夫婦の葛藤を描いたセミフィクション。 【あらすじ】 愛する夫と結婚し、可愛い子どもにも恵まれた。穏やかで幸せな日々を送る主婦の志穂は、産後半年が経ったある日、夫から1年半ぶりに夜の誘いを受ける。 しかし、志穂には夫に言えない秘密があった――それは、セックスが大嫌いなこと。 大学時代に初めてできた彼氏との初体験で感じた、強烈な痛みが原因でトラウマを抱える志穂。その彼氏に浮気されたことで、自分さえ我慢すれば上手くいくのだと痛みを隠すようになっていた。 愛していても、身体の関係がなければ心の距離も離れてしまうの? 夫との関係に悩んでいた折、志穂が同窓会で同じ悩みを抱える同級生に再会したことから、夫婦の関係に変化がおきていき…。 【解説】 ママ女医ちえこ(医師) 著書『子宮にいいこと大全 産婦人科医が教える、オトナ女子のセルフケア』など 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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-新婚当初は幸せだったが、男児を授かれず、夫や義母のモラハラに苦しむ妻。 SNSに投稿される「#夫デスブック」に共感する日々を過ごしていた矢先、夫の不倫が発覚する。 自分も「#夫デスブック」に投稿するようになり、似た境遇の夫デスブック友だちとの交流が始まる。 本気で夫を殺そうとしている夫デスブック友だちに戦慄していたある日、夫が事故に遭ったとの知らせが…。 夫に対する不満や怒りをネットに匿名で投稿する「旦那デスノート」。 過激な内容でメディアに取り上げられ、社会的に話題となった「旦那デスノート」に着想を得て、「#夫デスブック」という投稿をしながら、夫の死を本気で願う妻のストーリー。
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-何度もインスタグラムに投稿される半裸の女の写真。その背景は私の部屋...? 11歳年上の高政と社内結婚した主人公・香澄はある日、インスタグラムに投稿された半裸の女の写真を発見する。 写真には夫の私物が写っており、背景はおそらく自分の部屋。そして、体型や肌の色からして、その女はおそらく会社後輩・海音だとわかる。 その後も同じ状況の不倫写真の投稿が毎週続くが、夫にGPSを仕掛けても、部屋に隠しカメラを置いても、それを証明できない……。 香澄はアップされ続ける写真の謎を解き、不倫を証明できるのか? そして、不倫写真の投稿を続ける後輩・海音の目的とは...? SNSでバズを連発する漫画家・ぱん田ぱん太が贈る伏線だらけの不倫ミステリコミック!
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5.0仕事に疲れた社会人の女性・梅と、ハイスペックな腕のお化けが織りなすほっこりするオカルトギャグマンガ。出会いは深夜。仕事に疲れた主人公の梅がベッドで眠っていると、突然、部屋の中に何者かの気配が…!それは腕のお化けだった。気づけば、背後から腕がぬっと伸びてくる。「首を絞められる…!」と怖さに叫び出しそうになっていたが…しかし腕は梅を優しく抱きしめる。人生初めてのバックハグに幸福感に包まれるのだった。恐ろしい存在かと思いきや、仕事に疲れた梅を癒し、時に料理を作ってあげたり、助けてくれたりするハイスペックな腕のお化けと、梅のほっこりする日常生活に癒されてみては? 1話…腕との遭遇 2話…腕再び 3話…Yシャツと腕 4話…命名 5話…腕と包丁 6話…後輩が除霊するそうです 7話…彼女の正装 8話…歓迎されない客 9話…霊視してみた 10話…潮と腕決着 11話…雨と猫 12話…ペットカメラ 13話…ランドセルと少年 14話…その男歯科医につき 15話…日曜の土手にて 16話…授業中の目撃者 17話…視える者たち 18話…街の怖い噂 19話…魔女VS霊能探偵団 20話…私を突き動かす過去 21話…シェアしてハッピー 22話…2人でダイエット 23話…歯科医再び 24話…ドッ恋! 25話…伝説のはじまり 26話…迷子 あなたがいれば
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4.0人間と妖怪が共存する「鬼姫神社通り商店街」。 食べることが大好きな商店街の守り神・鬼姫は、時々人間に化けて正体を隠し、街に繰り出して食事を楽しんでいる。 悪い妖怪が現れれば華麗に戦い、人間でも妖怪でも困っていれば助けてくれる。 そんなかっこよくてかわいい鬼姫を、商店街の人々は温かく見守っている。 鬼姫のまわりには一番弟子の三毛猫すずや蛇革財布の付喪神の蛇革、イケメンで強いハワイの聖霊のコア・ウッド、昔から商店街に棲むかわいらしい座敷童の宗助など個性豊かな妖怪たちが。さまざまな出来事が起こる商店街で、人間と妖怪がちょっと不思議な日常を送る心温まる物語。
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5.0二〇二四年一月二十五日。 うちの犬が死にました。 うちの犬の話を聞いてください。 深く心に傷を負った小学6年生のロンズは、母の「犬、飼おうか」という一言がきっかけでトイプードルのサンテと出会う。 家族になってともに大きくなって、言葉は通じないはずなのに心は通い合って、だけど犬は先に老いてゆく―― 介護、看取りはしんどかったはずなのに、それでも楽しかった記憶しかない。最後まで愛おしかった、サンテと過ごした十余年の記録。 カクヨムWeb小説短編賞2023(エッセイ・ノンフィクション部門)短編特別賞受賞作、感動のコミカライズ!
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4.4毎日がんばりすぎていませんか? これはそんなあなたへ贈る物語。 疲れたら、おいしいごはんを食べて、おばけといっしょにゆっくりしよう。 今注目の作家、のもとしゅうへい氏による初コミック。 心と体が温まるレシピ15品や、毎日を心地よく生きる暮らしのヒントを収録。 【あらすじ】 ある日、僕は気づいたら感情のない、おばけの姿になっていた――。 大学卒業後、入社した会社で、 仕事をがんばりすぎて心の調子を崩してしまった「僕」は、 気づいたらおばけの姿になっていた。 おいしいごはんを食べ、周りの人と触れ合う日々の中で 少しずつ心を取り戻していく「僕」の姿を描いた、優しい物語。 電子書籍には、「おばけのその後」を描いたおまけ漫画を収録。
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5.0とにかくキュートな愛娘もっちゃんと、振り回されっぱなしの漫画家パパ。 おしゃべりで、わんぱくで、じゃじゃ馬――そんなもっちゃんも5歳になって、ちょっと女の子らしい一面も見せるように。 そろそろ羞耻心が芽生えるお年頃? ファッションやお化粧に目覚めたもっちゃんの驚き行動とは。 パパのお酒飲み過ぎを注意する姿は○○そっくり。 玄関を泥だらけにしたもっちゃんが、パパに渡してきたラムネの意味は…? きっといつかは訪れてしまう別れの日まで、パパと娘のかけがえない毎日は続きます。 アメブロで大人気の子育てブロガー、ほぼ描きおろし&オールカラーの育児コミックエッセイ。
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4.0愛されて7万部(2018年2月時点)「おひとりさま」コミックエッセイ! 自分らしく満たされて暮らす「ゆる節約生活」のヒントを描いたコミックエッセイが大人気連載に80ページ以上の描きおろしを加えてオールカラーで刊行♪ 上京して10年、年収約200万円の派遣OLとして暮らしてきたおづさん。 お金があればあるだけ使ってしまう女子でしたが、「月の予算を12万円に決めた」ことで身のたけに合ったやりくりができるようになりました。 お気に入りの花瓶に花を活けたり、コーヒー豆を挽いてゆったり朝時間をすごしたり、くつしたでおしゃれを楽しんだり。 そんな自分らしく満たされた「ゆる節約生活」のヒントを描くコミックエッセイです! ★ズボラ自炊の味方 おいしい「ひき肉」レシピ ★100均ショップとのほど良い距離感 ★手持ちの服ぜんぶをお気に入りにするには? ★超簡単! 貯金体質になるレシート活用術 ★1万円でつくる京都おひとりさま「ついで」旅 など「衣・食・住」の暮らしの知恵を詰め合わせ♪
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3.0離島出身、30歳になるまで海外はおろか英語だってまったく話せない海外未経験女子が、人生初の海外旅行へ出発! 右も左も分からないところから始まるパスポート取得やホテル予約から、海外旅行につきものの入国審査、両替、空港から出た瞬間のドキドキ体験、旅先・台湾での絶品グルメ食べ歩き、オシャレ雑貨ショッピング、そして台南でのひとり行動まで! 旅の醍醐味をぜ~んぶ詰め込んだ「はじめて海外」コミックエッセイです。台湾を隅から隅まで知り尽くした台北っ子の案内人の鉄板ガイド付き。ガイドブックからあふれがちな隠れお勧めスポット、絶品グルメも紹介します!
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1.0~累計再生回数1億4千万回突破!YouTubeで話題の“マウント女”たちが続々登場~ 共感せずにはいられない、ためになる話、反面教師になる話など、“明日は我が身?”の体験談が集結! あなたは何を思い、どう生きる!? 自分さえ可愛ければいいと思っている女の末路。アプリを使って加工を繰り返した結果 SNS投稿にブランド品が映り込まないと気が済まない女の末路 35歳ぶりっ子女の末路…本物ぶりっ子同士が並んだ結果 相手が既婚者と分かっていながら付き合い続けた女の末路 骨格診断、パーソナルカラー、性格16タイプ…“診断系マウント”をとるオンナの末路 ......etc
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4.2ラダックに行けばなにか変わるかも… 「感染症がいくばくか落ち着いた2022年夏。東京での生活に消耗しきった私は、1 か月の夏休みを取得し、夢だった“ライダーの聖地” ラダックへ向かった。」 有用でなければ生きていけない―。メンタル不調の30代会社員が意を決して自分を取り戻すための旅へ。向かった先はインド最北部・ヒマラヤ山脈の西端にある秘境ラダック。高山病と腹痛にあえぎながらバイクでヒマラヤを駆け回り、1か月の旅を経て見えた景色とは…? 里中はるか(はるか180cm)初のコミックエッセイは、同人誌活動とSNSで話題になった作品『ワンマン夏休み』に大幅加筆、100ページを新たに描き下ろした“ひと夏の冒険物語”。 旅のリアルさを感じる現地動画レポートも収録(掲載の2次元コードより視聴可)。さらに、ラダック旅行情報、海外ツーリング情報、MAPなどの実用情報も網羅した、全200ページ、オールカラーの完全保存版です! CHAPTER1 はじめてのラダックツーリング CHAPTER2 山あり谷ありのヒマラヤツーリング CHAPTER3 ラダックの暮らしに触れる CHAPTER4 標高4500m、天空の湖を目指す 【コラムや旅の情報ページも充実】 ・インドのヒマラヤ、ラダックって? ・現地で乗ったバイクたち(ロイヤルエンフィールド) ・旅の持ち物や服装 ・海外ツーリングの準備 ・現地でのバイクの借り方 ・旅の費用etc.
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4.3お酒大好きイラストレーター・カツヤマケイコさんと、年季の入った酒場文筆家・さくらいよしえさんが、都内近郊のワイルド酒場をめぐります。いかにもな渋い外観だったり、その店独自のルールや注文の仕方があったり、時として女性には入りづらい雰囲気をもつ酒場を、いかに楽しむかのノウハウ満載! しかも、登場するお店はすべて、千円札1枚からで楽しめる「せんべろ酒場」でもあります。この本を読んだ後は千円札を握り締めて、近場のワイルド酒場を冒険してみよう! ・赤羽「丸健水産」/常連さんに裏メニューを教えてもらうの巻 ・十条「斎藤酒場」/ドキドキの超老舗酒場でくつろぎすぎ!の巻 ・立石「ミツワ」/せんべろともつ焼きの聖地で、憧れの一人飲みの巻 ・渋谷「富士屋本店」/地下に広がるワンダーランドでキャッシュオンデリバリーの巻 ・池袋「大都会」/大勢で行くほどせんべろは安くなる!の巻 ・京橋「枡久」/初めての角打。おじさまたちに安上がりの極意を学ぶの巻
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-「特養」ってご存知ですか? 特別養護老人ホームの略称で、介護が必要な高齢者のための生活施設です。 特養で働く介護士のとんこちゃん、「大変だね」と言われることの多い介護という仕事を心から楽しんでいます。 丹念に描かれていく特養の利用者さんたちへの細やかな観察と理解に、その秘訣が見えてきます。 彼女の独白「ふとした瞬間にその人の過去が知れると楽しいし面白いのです」という言葉に、ままならない人や物事を前向きに受容できる心の持ちようが感じられます。 1話番外編の介護士目線でなされた『祖父の入る施設選びをしたときの話』も必見な、慈愛の眼差しに満ちた介護コミックエッセイです。 毎日シャカリキに忙しなく生きることに疲れた方々へ――人と人との丁寧で温かなコミュニケーション、ここにあります。
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3.8顔で選んでしまった夫は、超モラハラ人間だった! バラ色の結婚生活を送るはずが、現実は夫からのモラハラ漬けの毎日。なにかおかしいと思いながらも、それがモラハラであることに気づかずに、ストレスを抱えながらもガマンして過ごした過去の自分を振り返ったエグさ満載のコミックエッセイ。鳥頭ゆばさんの可愛い漫画でお届けします。 【目次】 プロローグ 第1章 全てはここから始まった… 1 地獄の始まり 2 マロくんからのプレゼント 3 貯金0円の男 4 念願の入籍! 第2章 結婚できたはいいけれど、次々と問題が! 5 育成プロジェクト 6 ハネムーンで… 7 元カノ騒動 8 赤ちゃんができたよ 9 事故で車が廃車に… 10 困窮と里帰り 第3章 そこに愛はあるのか!? 私は性の捌け口…? 11 マロくんは育児監督!? 12 スナックでバイト! 13 マロくんを嫌いになれない理由 14 性の生贄! 15 SNS監視騒動 16 これってDV? 第4章 解き放たれて、いざ離婚!! 17 手術と失望 18 別れを決意 19 洗脳からの解放 20 ストレスで心療内科へ 21 さよならマロくん エピローグ
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4.5予約時から大反響で、アマゾン総合ランキング2位を記録! シャイで何事にも慎重派ゆえ、妹におやつを取られ涙を流す心優しき息子。 活発で大胆不敵、「ママ」より先に色々な言葉を覚えて母を落胆させるとびきりキュートな娘。 常に冷静沈着、顔色を変えずに家事育児をこなす夫。 そして、遅くまで働いた疲れを子供達の笑顔で癒やし、爆笑のイラストにしたためる母。 平凡な家族の当たり前の日常が、こんなにおかしくて、こんなに愛おしい。 子育ての疲れもイライラも思わず吹っ飛ぶ、見れば見るほど笑えてクセになるイラストを500点以上収録。 インスタグラム未掲載のイラストはもちろん、「夫との出会い」「娘の出産」「息子の赤ちゃん返り克服」「夫と子供の一日」「兼業主婦の葛藤」を描く特別漫画など、 書籍でしか読めない描き下ろし原稿を大幅に加えた、合計200ページを超える大充実の一冊です。 インスタグラムでフォロワー数12万人突破の人気を誇るカフカヤマモトによる、待望の初イラストエッセイ集。 ※2017年2月時点の情報です。
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-【あらすじ】 1996年夏。高校1年生のエミは、サラリーマンの父、専業主婦の母、中学2年生の妹と平穏に暮らしていた。しかしある日、父・ヒロシは脳にできた腫瘍が破裂した影響で、半身まひや失語症の障害を負ってしまう。さらに記憶能力が大幅に欠如し、家族の顔さえわからなくなってしまった父。エミは突然の事態に戸惑いながらも回復を信じ、母親や妹とともに父親を支える日々を送っていくが、一緒に暮らすにつれて、徐々に厳しい現実を突きつけられていく。そして思春期、就職、結婚、出産と、人生のステージが進むにつれ、エミは父親とどう向き合うべきなのか、わからなくなってしまうのだった。脳に障害を負った父親を支える家族の葛藤を赤裸々に描いた、胸えぐる実話コミックエッセイ。 【解説】 渡邉 修(医師) 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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5.0「激しい恋ってどんな感じじゃろ…」 思春期真っ盛りで恋愛に憧れる河童の少年・紅介(べにすけ)は大のお人好し。 奥手な幼馴染の恋を仲立ちしたり、川で溺れる大蛇を助けたり、カエルに変えられた河童にキスして呪いを解いたり…。 様々な人(妖怪)助けをする中で、自分自身も色恋沙汰に巻き込まれていく。 昭和の香り漂う田舎町で繰り広げられる妖怪たちの恋物語。 Web未公開描き下ろしを30ページ以上追加して待望の単行本化。
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-現代SNSを代表するイラスト・映像作家のアボガド6が、この数年にネットで公開してきた「エモ」いイラストを美しく保存した、ファン必携の最新イラスト画集がついに登場! なぜ、人はアボガド6の絵をSNSでシェアしてしまうのか? それは強くその絵に感情を動かされてしまうからではないでしょうか。 全世界SNSフォロワー数500万人を誇り、時に2000万を超えるPV数を叩き出す、アボガド6のイラスト作品。 2023年から2025年前半に至る、その珠玉の作品たちから「あなたもきっと見覚えのあるもの」を取り出し、その「感情」の秘密を紐解くオリジナルマンガを掲載しました。 さらに、巻末には極めて貴重な、これまでの作品を振り返るアボガド6のインタビューを掲載。 名実ともにアボガド6のエッセンスを詰め込んだ、必携かつ永久保存版の、ここから始める作品集となりました。
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