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お金持ちになるためのノーリスクな方法。サラリーマンをやっているだけで金持ちになるのは、ほぼムリ。
さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 あなたはお金に対してどのような意識を持っているだろうか。私はこの本を読むことによって、 お金についてのあなたの考えを改めてほしいと思っている。 あなたはお金を「汚い」と思っていないか。 お金に対してそのような態度でいれば、知らず知らずのうちにあなたはお金の奴隷となってしまう。 あなたはあなたのお金に対する意識を変えなければならない。 あなたはあなたのお金の意識を、この本を読むことによって、すぐに変えなければならない。 あなたがもしお金に困っていても、あるいは、あなたには十分な蓄えがあったとしても、 この本を読むことであなたに何がしかの利益があることだろう。 あなたはあなたの人生の主人公としてあなたの人生を素晴らしいものにしなければならない。 お金はそのために必要なものなのだ。 -
台湾で感じた「思いやり」。台湾から学んで日本はもっと素晴らしくなる~7つのビジネスシーン別~
さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 さあ、みんなで台湾へ行こう。ぼくらが今何を持っていて、何をなくしてしまったかを台湾で知ろう。 【目次】 1.寄付市場について 2.米国の水平分業と台湾のEMS戦略 3.西洋医学と東洋医学の融和 4.台湾の建物 5.外国人労働者受け入れ 6.世界のCSR(社会貢献)競争が始まっている 7.台湾と中国、この奇妙な関係 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) ・ライター ・商社勤務中は海外駐在を30代で6年、50代で2年体験する。 業務から営業・総務・人事・経営まで経験を積む。 ・現在は2015年9月から始めたクラウドソーシングによりライティングとカメラを生活の中心とする。 ・ライティングの得意分野は海外を含むビジネス全般。 ・ペンネームは祖父の名前。英語教師だが海外に行ったことがない祖父に、海外を見せたい思いからペンネームとした。 -
男女雇用均等法ができて日本の子どもは貧乏になった?
さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 1986年に施行された男女雇用機会均等法。バブル景気も追い風に、日本の会社員は男女ともに活気に満ちていた。 しかし今、日本は子どもや母子家庭の貧困、ワーキングプア、少子高齢化、介護問題など、問題が山積している。 本書では、この窮状を生み出した要因を男女雇用機会均等法を軸に検証し、今から社会や家族に何ができるのかを探ってゆく。 【目次】 ●本書の流れ ●均等法世代の一員として ●父親が大黒柱でいられた頃 ●息子はとりあえず大学へ 娘もできれば大学へ ●均等法導入とバブル景気 ●失職・職のランクダウンに直面する男達 ●寿退社や妊娠による退職に救われていた男性社会 ●出産の高齢化と産み控え ●家庭の収入の低下が家庭や子どもにもたらす影響 ●共稼ぎ家庭の特徴と家庭状況の悪化 ●離婚から始まる母子家庭や子どもの貧困 ●日本のこの先に見えてくるもの ●長期的展望を持たない短期的な政策 ●では、どうすればいいのか 【著者紹介】 衣笠奈美(キヌガサナミ) 1967年生まれ。 新聞社勤務を経て、現在はフリーランスで文書・映像の翻訳、各種会議録作成、文章執筆、外国人の日本語学習支援に従事し、多方面から現代日本語を調査研究中。 翻訳・執筆分野は主にIT、政治、教育。 近著は「会議が変わる発言術」「マルチタスク集中術」「やめたい口癖ベストテン」他。 -
ビジネスは経済活動だ!ビジネスで見られる経済的なシーンとは?
10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 【書籍説明】 世界の国々は、健全な経済的基盤の上に成り立っている。輝かしい歴史があり、文化文明がある国でも、 経済的な基盤が危うくなると、国の存在自体が危機的な状況になることは、いくつもの実例が示している通りである。 会社や組織は、国の経済に大きく左右されるが、世界が経済的な取引で密接に結びついている今日では、 一国だけが独自の道を行くというわけにもいかない。 特に、外国資本の企業は、ヘッドオフィスのある国の経済状況が経営にかかわってくるし、外国との取引の割合が大きい企業も、取引国の経済の状況が多大な影響を及ぼしてくる。 内閣でも、経済政策を失敗して景気が落ち込むと、政権交代につながる可能性がある。 同様に、企業経営でも、かじ取りを誤り経済的な失敗をおかすことで交代を余儀なくされる場合もある。 日本国内での企業活動でも上場企業の場合は、株主総会で年度のBSやPLがどのような数値になったかが株主から追及される。 業績が悪ければ結果責任が厳しく問われる。 年度を待たずに四半期ごとに責任が追及される場合もあり、結果いかんでは、経営者のメンバーが総入れ替えの事態もあり得る。 経済的な安定は、企業経営の手腕の試金石となることもあるのだ。 経済学は、国全体の経済的な指標を問題にするマクロ経済と、企業や個人の経済的な行動を問題にするミクロ経済に分かれるが、 今回は企業や個人を主な対象として経済を考えてみたいと思う。 【目次】 経済とビジネス 経済体制とビジネス 経済成長とビジネス 経世済民という考え方 PLとBS ビジネスの経済施策と実践 ビジネスにおける経済的な心構え 【著者紹介】 satos(サトス) 1948年、秋田県出身。父親の仕事の関係により東京の小学校に転校。 学生時代を西東京市、杉並区で過ごす。 大学卒業後、石油会社の他10社ほどメーカーを中心に転職を経験。 日本企業・外資企業、上場企業・ベンチャー企業などで、人事・総務、営業、人材紹介などの職務を担当し、 管理職・役員・代表を務める。 -
交通戦争を楽しもう。前向きに交通安全を意識して身を守ろう。
10分で読めるシリーズは忙しくて読書の時間がない人のための本です。10分で読める範囲のミニ書籍です。(文章量5000文字~10000文字程度)「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣に執筆いただきました。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき ある朝、私の自宅に自動車運転免許の更新手続きのはがきが届いており、今回は前回の更新までのように免許センターで、更新の手続きを行うのではなく、地方の交通安全協会に行ってみることにした。私のようにゴールド免許を取得しているものは、このように混雑する免許センターではなく、すいている交通安全協会で自動車運転免許の更新手続きができるのであるが、これは持ち時間もなく極めて快適なので、ゴールド免許をお持ちの方はぜひお試しいただきたい。さて、無事更新手続きが終わった後、私の住んでいる新潟県の交通事故発生状況についてまとめた資料を手渡された。今回はこの資料に書いてあるデータからの所感などをもとに、交通安全についての文章を書きたい。 -
er-ふるさと納税が気になったら最初に読む本 ~トクする特産品紹介~
テレビや雑誌でいま話題の「ふるさと納税」。各自治体のホームページからカンタンに寄付ができ、実質たったの「2,000円」の負担で地方の特産品がもらえて、さらには2,000円を超えるぶんは税金で控除されるというオトクな制度。しかも、クレジットカードで支払える自治体まである。 米どころのおいしいブランド米、旬の野菜、高級メロンやマンゴーなどをはじめとする人気のフルーツ、さらには宮崎牛や十勝和牛などの高級肉や鮮魚、そして全国各地の地酒やスイーツまで……。 実際にお取り寄せで購入したらとても2,000円では買えない「寄付のお礼の品」が、各自治体からあなたの自宅に届きます。 本書を読んだらどこに寄付をするか悩むほど、いろいろな品が揃っています。さて、あなたはどこへ寄付をする!? -
ITの力。 20年後に消える仕事
【編集部コメント】 忙しいビジネスパーソンでも10分程度で読み終えることができますのでオススメです。 IT化や機械化によって20年後に消えるであろう仕事を提示しています。 テレビが消えるという説は、衝撃的でした。本当になくなるのでしょうか。 消える仕事を一所懸命やってるとしたら、どうしたらいいのか、怖くなりました。 まえがきより あなたの仕事は、20年後も存在しているだろうか? 目の前の仕事を一所懸命行っていると、その仕事が永遠と存在するような気がしてくる。しかし、実際には数10年前の仕事ですら、今、現在次々と消えていってる。 ノスタルジーを強く感じるところだと、駄菓子屋だ。 少しは残っているが数10年前、町のあちこちにあった駄菓子屋はスーパーやコンビニに取って代わられた。レコード屋というのもあった。CD屋に姿を変え、生き延びていたが、音楽のネット購入、レンタルCDにおされ、ほとんど見かけなくなった。 このように新しいテクノロジーやサービスが生まれ、古い仕事は次々と消えていく。 あなたが今やっている仕事は大丈夫だろうか? 本書では、ITの影響で今後20年間に消える仕事を予想する。同時に、消える仕事の法則も見つけ出していく。 自分の仕事は消える仕事か、消えない仕事か、本書を読みながら考えていただきたい。 -
魂の接待。中国人、台湾人、シンガポール人。お酒も飲めない僕の中華接待体験談。
【編集部コメント】 筆者の中華系接待の実体験が非常に生々しく、楽しめました。中国、台湾出張などの業務があるビジネスマンの方は一読いただくと参考になる部分もあるかと思います。忙しい方でもさっと読める「○○分で読める」シリーズです。 まえがきより 「みなさん、本日はわざわざ台北までお越しいただきありがとうございます」 ある台湾の大手企業の会長が挨拶をしている。 彼は一代で、半導体業界の巨大企業を作り上げた伝説的な人物だ。 彼の前で日本企業の役員クラス十数人が円卓を囲んでいる。 順番に、香水のような香りのブランデーが注がれていく。 日本市場担当の支社長は、円卓を回りながら、そのブランデーを片手に持ち一人ずつ挨拶をしている。衝撃的な挨拶だ。 「乾杯しましょう」 台湾人だが、彼の日本語は流暢で少し話したくらいでは外国人とわからない。一人と乾杯すると、コップの酒を飲み干す。すると、新たにもう一杯注ぐ。そして次の人と乾杯をする。それを全員と繰り返していく。弱い酒ではない。 接待会場は非常に美しい部屋だった。シャンデリアのオレンジがかった照明が優雅で、上品な雰囲気だ。数十人が同時に座れる円卓だから、相当な大きさなのだが、最もはじの席でも3メートル以上壁から離れている。天井から床まである大きな窓からは遥かな夜景が見渡せる。 「どれだけ金を使ってるんだ」 それが率直な感想だった。 僕らは日々1円単位での交渉をしている。彼らは売る側、こちらは買う側だ。こんな金があるなら少し安く売ってくれ。そう思ったのだが、それとこれとは違うらしい。 僕は10年以上、商品を輸入し日本で販売するという仕事をしてきた。海外といっても、ほとんどは、中国、台湾、香港、シンガポールだ。そう中華系の国ばかりだ。その中で、多数の接待をうけた。本書では、その接待を記載していく。僕の個人的な体験だし、汎用的なものでもない。ただ、現場の生の感覚をできるかぎり伝えたいと思う。それが、面白いだろうし、もしあなたが中華系接待を受けることがあるならば役立つかもしれないからだ。 ちなみに僕は、酒が飲めない。だから飲めない人の中華系接待対応術としても参考になるかもしれない。 基本的には楽しんで読んでいただきたい。それだけで幸いだ -
35歳までには“最低”知っておきたい 「得」経済学ドリル
●AppStore総合1位獲得実績&累計10万ダウンロード突破の人気シリーズ ●1本のお茶から、1本の口紅から、1本のハミガキ粉から世の中の経済が見えてくる! ●人気シリーズ第4作目の本作では生活に密着した身近な製品をテーマに取り上げます! ●知って得する為になる4択式経済学ドリル! 今回も驚きの正解を多数ご用意しました! イトーヨーカドー、セブン-イレブン、ウォルマート、資生堂、マツモトキヨシ、花王、ライオン 大塚製薬、サントリー、マンダム、アデランス、ロート製薬、ユニ・チャーム…… あなたがいつも買う商品、いつも利用する製品の値段には、こんな秘密があった! あの企業、この商品の儲けの「しくみ」はどうなっているの? 日常生活の中で誰もが知っている有名企業とその主力商品を取り上げ、事業内容の「カラクリ」をクイズ形式で徹底解説! 著者は年間講演回数約200回、小学3年生から90代まで、参加者数約2万人の人気熱血セミナー講師でベストセラー作家の洞口勝人氏。 30代前半までには“最低”知っておきたい 、かつ、知って得する経済のポイントを、クイズ形式でまとめました! 【目次】 第1章 1本のお茶から世の中を考える~イトーヨーカドーVSセブン-イレブン~ 01 たったこれだけ? イトーヨーカ堂の利益率 02 安いけど遠いイトーヨーカドーVS高いけど近いセブンイレブン 03 スーパーの仕入れ値は安い? 高い? 04 コンビニに押されるスーパーの実情 05 セブン-イレブンの戦略 (中略) 第2章 1本の口紅から世の中を考える~資生堂VSマツモトキヨシ~ 17 口紅1g、さていくら? 18 知って驚き! 化粧品の原価 19 “美”を売る世界の女性たち 20 化粧品の仕入れ率 (中略) 第3章 1本のハミガキ粉から世の中を考える~花王VSライオン~ 25 広告宣伝費に見る花王の戦略 26 バブル時代と現在の花王を比較する 27 花王とライオンを比較する 第4章 1本の飲み物から世の中を考える~大塚製薬VSサントリー~ 28 ポカリスエットの“ダイエット”効果 29 ペットボトルの原価と利益率 30 大塚製薬は企業の優等生? (中略) 第5章 メンズビューティから世界を考える~マンダムVSアデランス~ 34 朝の身支度にかかる値段は? 35 インドネシアで人気の『ギャツビー』 (中略) 第6章 花粉症対策から世の中を考える~ロート製薬VSユニ・チャーム~ 38 ちっちゃくて高級? 目薬の秘密 39 目薬は“おいしい”商売? 40 高付加価値がヒットの理由『超立体マスク』 (中略) ■著者プロフィール 洞口 勝人(ほらぐち・かつひと) 1963年岐阜県生まれ。1986年早稲田大学教育学部卒業後、日興證券(現:SMBC日興証券)入社。 2002年に同社を退職し、ファイナンシャルプランナーとして独立。 「数字による見える化」「数字をカミクダク」手法で、資産運用に関するセミナー、講習、研修を年間約150回行い、参加者は2万人にのぼっている。 同じシリーズに下記のものがある 『35歳までには“最低”知っておきたい経済学ドリル』 『35歳までには“最低”知っておきたい 超 経済学ドリル』 『35歳までには“最低”知っておきたい 「裏」経済学ドリル』 -
35歳までには“最低”知っておきたい 「裏」経済学ドリル
●AppStore総合1位獲得実績&累計10万ダウンロード突破の人気シリーズ 製造業の価格の裏側に迫る! ●トヨタ、コマツ、ユニクロ、グリコ、ホーキンス……あなたがいつも買う商品、いつも利用する製品の値段のウラには、こんな秘密があった! あの企業、この商品の儲けの「しくみ」はどうなっているの? 誰もが知っている有名企業とその主力商品を取り上げ、事業内容の「カラクリ」をクイス形式で徹底解説! 著者は年間講演回数約200回、小学3年生から90代まで、参加者数約2万人の人気熱血セミナー講師でベストセラー作家の洞口勝人氏 30代前半までには“最低”知っておきたい 、かつ、知って得する経済のポイントを、クイズ形式でまとめました! 値段のウラ側には世の中がわかる経済の仕組みが隠されている! $コスパ抜群! 驚きのスズキワゴンRの原価率は? $トヨタが購入している鉄の価格は塩より安い? $ユニクロの成功の秘密! Tシャツ1枚分の綿や糸の値段は? $インフレ率はミルクキャラメルでわかる!? $実は甘くない製菓ビジネスの原価率! $ビジネスシューズ、もうかる靴の秘密!? ≪目次≫ 第1章 軽自動車とダンプトラックから世界を考える~スズキVSコマツ~ ・軽自動車が握る自動車産業の運命 ・ワゴンRの成功から見るスズキの戦略 ・新興国の成長を支える陰で支えるコマツ ・ダンプトラックと軽自動車の意外な共通点 ・ダンプトラックは利益の優等生? ・キャタピラー社とコマツの利益率 第2章 1台の自動車から世界を考える ・レクサスの最高級車から世界を考える ・車は“産業の米”でできている? ・塩より安い? 鉄の板 ・高級車はオーストラリア生まれ? ・車の「高齢化」が進むワケ ・まだまだ日本は自動車大国? ・自動車業界は海外頼み? ・トヨタ株は外国株? ・トヨタは車で儲からない? ・「世界のトヨタ」を支えるのは金融業? ・トヨタと新日鉄が抱える負の共通点 ・トヨタの株主が倍増した理由 ・増え続ける個人投資家 ・崩壊するトヨタ神話 ・トヨタ最大の社会貢献とは? 第3章 1枚のTシャツから世界を考える~ユニクロ(ファーストリテイリング)~ ・経済に与える影響は重い、ユニクロのTシャツ ・Tシャツの原材料、高い? 安い? ・常識を覆したユニクロのビジネスモデル ・ユニクロが挑む、もうひとつのビジネスモデル ・ Tシャツ1枚で、ユニクロはいくら儲かるのか? ・世界展開に大きく舵を切るユニクロ ・待たれるユニクロの次の一手 ・ユニクロ、その驚異の販売力 ・ユニクロの成功は株主次第? 第4章 キャラメルとポッキーから世界を考える~森永製菓VS江崎グリコ~ ・ミルクキャラメルと車は同じ値段!? ・インフレ率はミルクキャラメルで知る! ・森永ミルクキャラメルのビジネスモデル ・世界へ羽ばたけ! 森永ミルクキャラメル ・グラム1~2円の熾烈な戦い ・お菓子ほど甘くない製菓ビジネスの真実 第5章~1袋のカールから世界を考える~ ・カールは何からできている? ・かーるくなったカールの秘密 ・カールの値段は日経新聞に載っている? ・カール1袋、その原価は? ・カール1袋で明治はいくら儲かるのか? 第6章 ビジネスシューズから世界を考える~リーガルVSホーキンス~ ・ビジネスシューズの重さで、経済がわかる? ・いい靴は儲からない? ・同じビジネスでも大きく違う利益率 ■著者プロフィール 洞口 勝人(ほらぐち・かつひと) 1963年岐阜県生まれ。1986年早稲田大学教育学部卒業後、日興證券(現:SMBC日興証券)入社。 2002年に同社を退職し、ファイナンシャルプランナーとして独立。 「数字による見える化」「数字をカミクダク」手法で、資産運用に関するセミナー、講習、研修を年間約150回行い、参加者は2万人にのぼっている。 kindleで配信中の著書 『35歳までには“最低”知っておきたい経済学ドリル』 『35歳までには“最低”知っておきたい 超 経済学ドリル』 『35歳までには“最低”知っておきたい 「得」経済学ドリル』 -
35歳までには“最低”知っておきたい 「超」経済学ドリル
●AppStore総合1位獲得実績&累計10万ダウンロード突破の人気シリーズ 「35歳までには“最低”知っておきたい 経済学ドリル」に続編が登場! ◆今回は世界経済カミクダキ編! 30代前半までには“最低”知っておきたい 、かつ、知って得する経済のポイントを、Q&A形式でまとめました! 著者は年間講演回数約200回、小学3年生から90代まで、参加者数約2万人の人気セミナー講師でベストセラー作家の洞口勝人氏。 ポイントは次の7つ。いずれもビジネス・投資・資産運用に関する必須の知識ばかり! 【日・米・中・印・韓】 【ブランド企業】 【米国&欧州の現状】 【中国&インドの現状】 【農業&食料】 【エネルギー&資源】 【マネー&為替】 前著とあわせてお読みいただき、知識が完全に自分のものになるまで、繰り返し問題にトライしてみてください! ●目次 第1章 日・米・中・印・韓のデータから読み取る経済 01 日本はいつ新興国に追い抜かれる? 02 米国が迎えるエネルギー革命とは? 03 急増する中国の携帯市場 04 アジアの格付けが激変する? (中略) 第2章 人気企業の数字から知る経済 09 儲けすぎ? 新幹線の利益率 10 iPhoneを支える驚きの世界技術とは!? 11 人気No.1テーマパークのライバルは? 12 サムスンが世界を制した理由 13 スターバックスは儲からない? その意外な利益率 (中略) 第3章 米国と欧州の現状 17 世界経済は失業率で知れ! 18 ユーロを揺るがすスペインの今 19 スペインの住宅価格はまだまだ高い? 20 実はお金持ち? 底堅い米国の個人消費 (中略) 第4章 中国・インドの現状 25 成長し続ける中国経済 26 カット代から世界が見えてくる? 27 巨大マーケットを見逃すな! 中国ネット通販事情 28 アジアモータリゼーションの幕開け (中略) 第5章 アジアが抱える農業・食糧問題 33 中国人が農業をやめる? 34 待ったなしの日本の農業 35 日本の肉の価格がヤバイ! (中略) 第6章 エネルギーと資源 38 海外発のインフレに備えろ! 39 金の世界争奪が始まる? 40 再生エネルギーが足りない! (中略) 第7章 マネーと為替 44 米利上げでマネーはどうなる? 45 1ドル125円時代がやってくる? 46 日本からマネーが逃げ出す日 (中略) ■著者プロフィール 洞口 勝人(ほらぐち・かつひと) 1963年岐阜県生まれ。1986年早稲田大学教育学部卒業後、日興證券(現:SMBC日興証券)入社。 2002年に同社を退職し、ファイナンシャルプランナーとして独立。 「数字による見える化」「数字をカミクダク」手法で、資産運用に関するセミナー、講習、研修を年間約150回行い、参加者は2万人にのぼっている。 同じシリーズに下記のものがある 『35歳までには“最低”知っておきたい 経済学ドリル』 『35歳までには“最低”知っておきたい「裏」経済学ドリル』 『35歳までには“最低”知っておきたい 「得」経済学ドリル』【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】 -
35歳までには“最低”知っておきたい 経済学ドリル
★AppStore総合1位獲得実績&累計10万ダウンロード突破の人気シリーズ★ 最新情報 必須経済知識をQ&Aのドリル形式でマスターしよう! 著者は年間講演回数約200回を誇り、小学3年生から90代まで、参加者数約2万人の人気セミナー講師でベストセラー作家の洞口勝人氏。 30代前半までには“最低”知っておきたい 、かつ、知って得する経済のポイントを、Q&A形式でまとめました! ポイントは、次の8つ。いずれもビジネス・投資・資産運用に関する必須の知識ばかり! 【日本と世界の現状】 【団塊の世代】 【インフレ】 【普及率】 【マネー&為替】 【ポートフォリオ】 【株式】 【不動産】 ●目次(全66項目)より抜粋 ★第1章 知っておきたい日本と世界の現状 経済を占う日本の人口推移の行方 下がり続ける日本の格付け!? 日本の債務残高はいかほど? 日本人の隠れた借金とは? 日本国債の海外投資家保有割合から分かることとは? 少数のお金持ちが……偏在する金融資産 外貨建て資産で円安とインフレに備える ★第2章 経済を知る上で見逃せない“団塊の世代” 消費リーダーとしての“団塊”&“ポスト団塊世代” ネットを駆使する団塊世代 60代以降の就業はどうなっている? 団塊マネーを抑えろ! 45年でいかに高学歴化が進んだか 本当に日本は晩婚化した? ★第3章 インフレで日本人の生活が激変する? ビートルズのチケット VS 昭和40年の初任給 日本の物価が上がる? 上昇する中国の人件費 バングラデシュの驚くべき人件費 来たるアジア総中流時代 日本の工場はなぜ海外に移る? 原発停止で加速する産業空洞化 電子マネーと銅で知る世界の経済 ★第4章 普及率から知るアジアの今 下水道普及率に見る中国のインフラ格差 インフラ整備で為替が強くなる? ゴルフでわかる国の成熟度 中国ゴルフ事情 ゴルフ会員権の大暴落 拡大する中国のゴルフマーケット ★第5章 知っておくべきマネーと為替の話 マネーで世界は廻ってる 急増するアジアのミリオネア 世界が狙う中国の個人金融資産 ニューマネーを狙え! 為替市場を駆け巡るマネー FXで円安に備えよ! ★第6章 今なら間に合う! ポートフォリオの見直し PIIGSが招く次の危機 日本経済崩壊の日 オーストラリア集中の危険 資産運用はティファニーに学べ! ★第7章 株式から読む、経済のこれまでとこれから 実は知らない日経平均株価の仕組み 日経平均は上位10銘柄が左右する? 変化する日経平均採用銘柄 昭和の大暴騰を振り返る ジョブズは世界一の経営者? ★第8章 未だ根強い日本の土地神話 経済の流れは不動産で読め! 失われた不動産の価値 サブプライム・ショックが与えた影響 なぜ商業地は下がり続けた? 住宅価格の暴騰と急落 超一等地は下がらない? J-REITに注目せよ! 世界と日本のREITを狙え! 不動産価格の上昇は諦めよ ■著者プロフィール 洞口 勝人(ほらぐち・かつひと) 1963年岐阜県生まれ。1986年早稲田大学教育学部卒業後、日興證券(現:SMBC日興証券)入社。 2002年に同社を退職し、ファイナンシャルプランナーとして独立。 「数字による見える化」「数字をカミクダク」手法で、資産運用に関するセミナー、講習、研修を年間約150回行い、参加者は2万人にのぼっている。 kindleで配信中の著書 『35歳までには“最低”知っておきたい「超」経済学ドリル』 『35歳までには“最低”知っておきたい「裏」経済学ドリル』 『35歳までには“最低”知っておきたい 「得」経済学ドリル』【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】 -
15分で納得!NISAのすべて
2014年1月から始まる少額投資非課税制度(NISA)。 この税金の優遇制度は20歳以上の日本に住んでいる人なら誰でも活用できる制度である。 『制度そのものはどんなものなのか?』『どのように活用すべきなのか?』、中立的な立場から、イラストや図解を交えて、徹底的に解説。 投資初心者にもわかりやすく、短時間で理解できる様にQ&A方式を中心に説明。 NISA口座が未開設であっても、すでにNISA口座を開設済みであっても、NISAのことをきちんと理解していないと、 「税金の優遇制度」の恩恵をフルに活かすことができない。 制度を正確に理解をし、最新情報を入手した上で、NISAを大いに活用するための必読書。 【目次】 はじめに 第1章 NISAの概要 第2章 NISAの特徴 第3章 NISAの活用の仕方 ☆そもそもNISA口座は開設した方がいいのですか? ☆NISA口座を開設するなら狙い目はココ!! ☆NISA口座を開設したら、情報収集に金融機関を活用しよう!! ☆投資におけるリスクの考え方はこうだ!! ☆NISA口座を活用して得する投資の方法は? ☆NISA口座を、将来設計の強力な武器にしよう!! おわりに 【著者プロフィール】 原 彰宏 株式会社エスピーウェイ 代表取締役 一般社団法人あんしんLifeコミュニティ 理事 CFPR日本ファイナンシャル・プランナーズ協会認定 一級ファイナンシャル・プランニング技能士 独立系FPとして活動。異業種経験から、総合的に経済、企業をウォッチ、金融出身でないことを武器に「平易で」「わかりやすい」言葉で解説、をモットーに各地で活躍。 経済情報誌「ら・ぽーるマガジン」発行(毎週月曜日) http://p.tl/tJYL ブログ http://p.tl/N2IF 著書 「Q&A確定拠出年金ハンドブック」[改訂版] 「確定拠出年金を楽しくする投資信託の基礎知識」 「損を出さないFX投資強化塾」 『巷の株入門書でもわからなかったあなたに』(impress QuickBooks) など ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。 -
東北ビジネス最前線
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東日本放送で放送中の経済番組「東北ビジネス最前線」が書籍になりました。「東北ビジネス最前線」は2008年8月にスタートし、毎回様々な特集を組んできました。また、レギュラーコーナーである「トップインタビュー」は日本を代表する企業のトップへのインタビューで、東北に視点を置いた鋭い切り口で話を引き出し、視聴者の皆さんから好評をいただいています。今回の本は初回から12回までの番組を一冊にまとめました。大きなチャンスと転換期を迎えている東北のいまを見つめ、将来にどう生かすかを提案する一冊です。 ■目次/第1章:セントラル自動車の進出から見える東北の経済戦略~私達は企業進出をどう生かせるのか~/第2章:東北農業再生への経営戦略~新しい市場を探せ~/第3章:観光立圏・東北~観光は東北経済再生の切り札か?~/第4章:仙台大型小売店戦争の行方~様変わりする仙台商圏~/第5章:徹底討論 世界同時不況! 東北経済は大丈夫か?/第6章:東北発! 元気なイノベーション企業/第7章:経済と地域の元気の素 宮城のスポーツビジネス/第8章:環境危機対応のエネルギー開発/第9章:伝統産業、新たな価値づくりで世界へ/第10章:地域密着型金融で東北の未来を拓く/第11章:商店街活性化で持続可能な街づくり~街に賑わいを取り戻す方法とは~/第12章:東北の元気な女性社長~多様性のある企業を目指して~ -
米中激突と日本の危機
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 米中貿易戦争がエスカレートしている。この状態はいつまで続くのか。日本のとるべき道とは?(『中央公論』11月号同名特集より) 巻頭論文「貿易戦争から『新しい冷戦』へ」田中明彦・政策研究大学院大学学長/対談「日本は経済秩序の守護者たれ」木村福成・慶應義塾大学教授×吉崎達彦・双日総合研究所チーフエコノミスト/「不毛な貿易戦争の着地点とは」丸川知雄・東京大学教授/「経済史から振り返るラストベルトの『忘れられた人々』」谷口明丈・中央大学教授 -
アベノミクスの賞味期限
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 元副財務官・経済財政諮問会議民間議員が語る「現在の成果の源流は第1次政権にあり」(伊藤隆敏/聞き手・土居丈朗)、「生産性の向上なしに、成長は持続できない」(デール・W・ジョルゲンソン)、対談・アベノミクスの理論的支柱×格差論の第一人者「経済効率性と公平性は相容れないものなのか?」(浜田宏一×橘木俊詔)、「中央銀行の正当性が世界中で問われている」(アナリース・ライルズ) -
地方銀行消滅?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 (目次より)対談・ローカル経済再生、「この道」しかない(森信親×増田寛也)/「競争不能地域」「事業継続不能地域」はどこか?(大庫直樹)/地銀協会長インタビュー(佐久間英利)/ルポ・長崎にみる地銀統合という難題(高橋徹)/やがて大手行も苦境に陥る(吉澤亮二)