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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きれいなスイングで、飛んで曲がらないボールを繰り返し打てる「コンバインドプレーン」理論と、多彩な練習法で知られる安藤秀氏が贈る、「インドア練習でゴルフがすごくうまくなる」本。自宅で短時間でできる練習を多数紹介。ラウンドでのスコアアップを図る。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版は【本誌のみ】となります。【DVD映像は付属致しません】ので、映像をご希望の場合は、書籍版のご購入をお願い致します。 C・ロナウド、ネイマール、メッシ、グリーズマンなど、日々進化するスーパースターの最新テクニック50ワザを完全フォローで紹介。連続写真でポイントを覚えて、足ワザを自分のものにできる。スキルアップの決定版。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版は【本誌のみ】となります。【DVD映像は付属致しません】ので、映像をご希望の場合は、書籍版のご購入をお願い致します。 サッカーのプレーの9割を占め、極めて重要とされるボールを触らないとき(オフ・ザ・ボール)のプレー。本書ではこのオフ・ザ・ボールでの各ポジションの動き方、ポジショニングを、誌面でイチからわかりやすくレッスンする。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界で戦う多数のトップアスリートをサポートする、ウイダートレーニングラボが体幹トレーニングの基本を紹介。「正しい呼吸」と「正しい姿勢」で、体幹と手足をリンクさせるトレーニングを行えば、あなたの体が進化し、パフォーマンスが必ず向上します!
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-山のリスクを観察・分析すると、ある共通した要素が見えてくる。 そういった要素を知ることにより、エマージェンシーな事態に遭遇する確率を減らしたり、事態を致命的な遭難に悪化させることを防ぐリスクマネジメントの手段がある。 本書では、登山ガイドである木元氏が実際に見たり、経験したことをベースにして、山でのリスクマネジメントを考える。 週刊ヤマケイで2016年から1年間にわたって連載された内容を単行本化。 ★主な内容 ・苦い滑落の体験 ・中途半端な残雪に潜む危険 ・新緑の時期に注意したい植物 ・足がつったときの対処法 ・目の前で落ちた登山者 ・大雨のときに行動する危険 ・ツキノワグマに出会わない方法 ・岩稜コースの危なっかしい登山者 ・稜線で出くわした雷の恐怖 ・ガレ場の大石に座ったまま滑落 ・ザックのサイドポケットに入れた水筒が落下 ・秋雨前線が活発になった3連休 ・危険を秘めている単独行 ・道間違いをする確率を減らして道迷いを防ぐ ・緻密なタイムマネジメントで日没前に下山を ・落ち葉や新雪が積もった登山道 ・雪山登山の知識と技術を身につけるには ・年末年始に繰り返される雪山での遭難 ・登山者に多い脚部のトラブル ・ずさんなプランニングが原因で冬の八ヶ岳でビバーク ・体力だけではない、山を歩く力 ・最悪の状況も考えて判断しよう
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ドラコン3冠王」の異名をとる安楽氏初のレッスン書。決して過激ではなく、リズムのいいきれいでコンパクトなスイングで驚くほど飛ばすその理論は、アマチュアゴルファーがお手本にするにはぴったり。本書では即効性のある飛距離アップレッスンを展開する。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版は【本誌のみ】となります。【DVD映像は付属致しません】ので、映像をご希望の場合は、書籍版のご購入をお願い致します。 日本サッカーのレベルアップのキーワード「デュエル(決闘)」。試合中の体の接触も含んだ1対1の場面をさす。この1対1をうまく制する「体の使い方のテクニック」を、現役時代デュエルマスターとして活躍した福西氏が実演レッスンする。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新のルール改正に対応した「日本でいちばんわかりやすいサッカールールブック」。日本人が理解しやすいジャンル分けと構成で、ルール全体が覚えやすく、イラストを多く使い、判定の難しいケースもわかりやすい。何かあったときに簡単に調べられる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版は【本誌のみ】となります。【DVD映像は付属致しません】ので、映像をご希望の場合は、書籍版のご購入をお願い致します。 世界トップクラスのスター軍団、レアル・マドリードの各選手のテクニックを徹底分析して紹介する。連続&ポイント写真を見ることで、攻撃から守備までレベルアップ。あこがれのスター選手たちの足ワザができるようになる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版には【DVD映像】は付属しておりません。映像をご希望の場合は、書籍版のご購入をお願い致します。 鈍足でレギュラー外だったJリーガーが、キレよくどこまでも動き回り、世界トップクラスで活躍できる選手に大変身。その土台は、子どもから一般の人も実践できる、体の動きがよくなるトレーニングだった! 岡崎慎司が続けているそのトレーニングを、本人自ら実演し、紹介する。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版は【本誌のみ】となります。【DVD映像は付属致しません】ので、映像をご希望の場合は、書籍版のご購入をお願い致します。 スーパースターたちの最新の必殺テクニックの数々を、連続写真を見ながら繰り返し練習できる。ネイマール、メッシ、C・ロナウド、スアレス、ベイル……。あこがれの選手の足ワザができるようになるサッカー本!
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-スポーツのシーンで度々起こるメンタル面の問題、課題に一発回答! 豊富な現場経験を持つ著者が、あらゆる悩みに対して、すぐに解決できる方法をわかりやすく提示してくれる。パフォーマンスアップのヒント満載の、スポーツマン必携の一冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版は【本誌のみ】となります。【DVD映像は付属致しません】ので、映像をご希望の場合は、書籍版のご購入をお願い致します。 コンバインドプレーンという独特のゴルフ理論で、多くのゴルファーの上達を助けする筑波大学博士の渾身のゴルフレッスン書。単純に体はヨコ回転、クラブはタテに振るという基本動作で、みるみるスコアがアップする。とにかくやさしいレッスン書。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新モデルを安く手に入れたい、往年の名器をぜひ手元に。そんなゴルファーのための中古クラブランキングブック。400機種以上のクラブを関プロが順位づけ。買ってお得、売ってお得がひと目でわかる。また、上手な買い方、売り方もやさしく解説。
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-相手の守備が厳しく、攻略が難しいとされる、ゴールまでラスト30メートルのプレー。しかし世界トップレベルのサッカーを詳細に分析すると、このエリアの崩し方にはじつはいくつかのパターンがあった。その攻略法をイラストを含めてわかりやすく解説する。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版は【本誌のみ】となります。【DVD映像は付属致しません】ので、映像をご希望の場合は、書籍版のご購入をお願い致します。 ゴルフは、本当に上手くなりたい人は必ず練習場に通う。基本の打ち方から、スライスなど症状別のお悩み解決、さらには、デジカメの動画使用や、備え付けの鏡を使うなど、練習場を使った、合理的・効率的な上達の方法を、カリスマコーチが解説する。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版は【本誌のみ】となります。【DVD映像は付属致しません】ので、映像をご希望の場合は、書籍版のご購入をお願い致します。 ペアで戦うダブルスは、配球とコンビネーション(連携)が重要です。トーナメント200勝以上を誇る著者が、豊富な経験で得た、今の技術・体力でも実践できる“目からウロコ”な勝ち方を、たっぷりの図解で、惜しみなく伝授します!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「山めし」とは山頂で“作って”食べるめし、最も時間と食材が制限される場である。 ここで導き出された答えは、最大10分で「うまい」は作れる! 本書はコンビニ食材などを利用し、つまみや一人暮らしの救世主となり得る究極の時短レシピ13選を収録。 流水麺を利用したカルボナーラそうめん、松茸のお吸い物でカンタン牛鍋… ぜひ、酒のあてや山での実践レシピとして、日々のお供にご活用頂きたい。 --お品書き-- 1 きのこラーメン 2 和風コンビーフ茶漬け 3 「ファミチキ」の赤ワイン煮 4 カレーコンビーフン 5 砂肝のコンフィもどき 6 ホタテ刺身塩昆布和え 7 巻き湯葉のつゆびたし 8 納豆オムレツ巻き 9 きゅうりとみょうがの梅昆布茶和え 10 豚バラと白菜の酒蒸し鍋 11 キャベツと新生姜の即席漬け 12 カルボナーラそうめん 13 松茸風牛鍋
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4.0アマチュアながら100勝以上のタイトルを手にした、ゴルフ界では誰もが認める真の実力者。ほとんどのミスは、打つ前に決まっているという、阪田流の独自のゴルフ理論のもと、多くの迷えるゴルファーのために上達のエッセンスを語る。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東京マラソン開催等、高まってきたマラソン熱にこたえる企画。1時間走れれば誰でもフルマラソンは完走できるというもの。どうやれば1時間走れるようになる? ホントに完走できるの? 本書は実際に役に立つマラソン完走を可能にしてみせる実用書である。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ちょっと難しいゴルフルール。頻度順、早見表もついているので、迷ったらすぐにひける便利な一冊。全編カラーで、とても見やすく、長く使える! 2016年変更ルールに対応。
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3.5選手としてだけでなく、指導者としても数多くのマラソンレースを見てきた著者が、初心者でも走りきる、折れない心の作り方を伝授。巻末には、瀬古さんおすすめの国内外のマラソン大会ガイド付きです。
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-2006年に紙面で連載した「プロレスの証言者 アントニオ猪木」を電子書籍で復刻しました。第1章では世紀の一戦といわれたプロボクシング世界ヘビー級王者ムハマド・アリ(米国)との異種格闘技戦にスポットを当てます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 100切りは、ゴルファーにとって最大の関門のひとつ。レッスンの神様中井学が、ドライバーショット上達のための基本のテクニックをやさしく解説。しっかりとした軸を作れば、もっと飛んで、曲がらない、新しい自分に出会えるという。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アイアンは、コースでもっとも使用頻度の高いクラブ。人気のゴルフコーチ中井学が、トップやダフリ、スライスやフックなど、アイアンで起こりやすいミスを防ぐ手立てをやさしく解説。ゴルファーの最大の関門100切り突破に向けて導く。
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-今、女子の山に向ける視線が熱い。高尾山を初めとする名山を抱える東京・奥多摩地区で、一人前の山ガールを目指す女性記者が一年がかりの特訓を始めた。さあ、記者と一緒に山の達人たちの指導に耳を傾け、登山の厳しさ、楽しさを味わってください。内容:靴見れば技量が分かる▽童心に帰り自然を見る▽雨具 透湿素材を選ぼう▽天気の特徴 正しく学ぶ▽雲取山で初の山小屋泊、など
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-「イルボン(日本)はライバルか」の分冊版 PART I 歴代コリアンJリーガーたちが見た・感じた・語った日本サッカー ノ・ジョンユン、ホン・ミョンボ、ファン・ソンホンらが登場!! サッカーの世界では“宿命のライバル”とされる日本と韓国。ともに「絶対に負けられない相手」としつつ、交流も盛んだ。その関係に大きく寄与したのが、日本にやって来た韓国人Jリーガーたちの存在であるが、今やJリーグにおいて韓国人選手たちの数はとても多くなった。また、世代による対日感情の変化もあり、彼らが抱く日本サッカーやJリーグの位置づけも変わった。かつては日本を叱咤する声もあったが、最近は「日本に学ぶべき点が多い」と語る若者たちさえ増え始めている。果たして韓国人Jリーガーたちにとって、「イルボン(日本)」は今でもライバルなのだろうか。 本書は、2010年から最近まで行われたたインタビューの集合形式で、韓国が見た日本サッカーとJリーグ、さらには日韓関係の“現在と未来”を探っていく。 [目次] ホン・ミョンボ/コ・ジョンウン/ファン・ソンホン/ユ・サンチョル/ キム・ドフン/ハ・ソッチュ/ノ・ジョンユン/キム・ホ/ソ・ジョンウォン/ (以上、登場順)
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3つのコア=体幹、肩甲骨、股関節は動きの要所、健康のかなめ。体幹、肩甲骨、股関節のコアストレッチで全身をリセット。コアから日常生活が快調になる。硬い方でも徐々にほぐしていけるノウハウ、毎日の生活とスポーツへの効果を紹介する。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全頁オールカラー、多数の写真でよくわかる!ロードバイクメンテナンスの決定版。タイヤ・ホイール、ブレーキなどパーツ名と、シマノやカンパニョーロなどメーカー名でのダブル検索が可能。日常点検や洗車から、パンク修理、ディレイラーの交換などまで網羅。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国のゴルフショップ販売員1000人以上の投票で、今一番売りたいクラブ、使って欲しいクラブのベストランキングを決定。ドライバーからパター、ボールまで、ギアの購入に悩むゴルファーにとっては、もっとも信頼できる手引き書の誕生だ。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「体幹トレーニング」は男性のもの、というのは間違い。実は女性の体にこそ、「体幹」は必要です。女性ならではのメリハリのあるボディライン、快適に動けて老けない、太らない、そんな体づくりに役立つ選りすぐりの体幹トレを女性の指導のプロが教えます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 草トー王として知られる橋爪宏幸氏が編み出した、テニスセンスアップのためのメソッドとドリルを網羅した新機軸のテニスレッスン書。上達の壁を感じている、自分にはセンスがない…とあきらめかけているすべての人に贈る一冊。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コンバインドプレーンという新しいスイング理論が注目を浴びている。筑波大出身の博士プロゴルファー安藤秀氏の提唱によるもので、これを学べば遠回りせずにゴルフが上達するという。氏の理論をコミック仕立てで分かりやすく解説した新レッスン書の登場。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 谷将貴が、アマチュアの犯しやすい勘違いやミスにスポットを当て、実際のラウンドシチュエーションを使いながら、大たたきをしないための正しい考え方、打ち方をレクチャー。いつも90の目前で足踏みしているゴルファーのために必読の一冊だ。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ツアープロコーチの第一人者内藤雄士が、アイアンショットに的を絞り、基本の打ち方から症状別ミスの解消法までをやさしくレッスン。週刊パーゴルフ誌上で大きな反響を呼んだ連載をまとめたムック本。これ一冊でアイアンの技術のすべてが網羅されている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今、もっとも人気のレッスンコーチ谷将貴が、練習場を舞台にゴルフスイングの基本を分かりやすく解説。ビギナーからアベレージゴルファーまで、これ一冊読めば、スコアアップに自信が持てる。週刊パーゴルフでの大好評連載をまとめてムック化。
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1.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若者や女性など、最近増えつつあるゴルフビギナーに向けて、ゴルフに関する基本的な知識から、スイングに関する基礎的なテクニックにいたるまで、分かりやすく解説したレッスン書。これさえ読めば、とりあえずゴルフ場デビューができる内容とする。
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-電子書籍の新シリーズ「週刊ヤマケイBOOKS」 週刊ヤマケイとは、山岳情報をタイムリーかつスピーディーに登山者に伝える無料週刊EPUBマガジンで、読者の寄稿を中心とし毎週木曜日に配信しています。 本書は、常連の寄稿者で現役の登山ガイドである著者が、多くの登山者を案内してきた経験から山のリスクについて、その事例や対処方法を週刊ヤマケイに寄稿した記事を中心に自身のブログなどで紹介した事象も交え加筆の上、再編集したものです。登山者には不可欠な山のリスクメネジメントを実践するには最適な内容となっております。 <目次> ・第1章ハイキング 西丹沢・檜洞丸(20140531)【このコースの危険】イメージ以上のロングコース【危険を防ぐポイント】日帰り登山でこそタイムマネジメントが重要、ほか4ヶ所収録 ・第2章ハイグレードハイキング 妙義山・表妙義~裏妙義(20140407)【このコースの危険】連続する鎖場での消耗【危険を防ぐポイント】十分力をつけてから目指すべき、ほか3ヶ所収録 ・第3章無雪期の登山 北陸・荒島岳(20131030)【このコースの危険】天候急変による大雨【危険を防ぐポイント】雨雲の動きの予報を有効活用する、ほか5ヶ所収録 ・第4章縦走登山 北アルプス・槍ヶ岳(20140826)【このコースの危険】不安定な天候が続く中での縦走【危険を防ぐポイント】小まめに気象情報を入手し臨機応変に対応、ほか6ヶ所収録 ・第5章ロッククライミング 谷川岳・一ノ倉沢南稜【このコースの危険】濡れた岩や不安定な草付…あらゆる危険がつまった場【危険を防ぐポイント】冷静な判断力で危険を回避、ほか3ヶ所収録 ・第6章沢登り 奥多摩・鷹ノ巣谷【このコースの危険】沢でのルート判断の難しさ【危険を防ぐポイント】事前に詰め上げる沢をしっかりと確認、ほか3ヶ所を収録 ・第7章雪山登山 八ヶ岳・赤岳~横岳~硫黄岳【このコースの危険】アイゼンを着用しての岩場の通過【危険を防ぐポイント】ステップアップで技術を身につけよう、ほか4ヶ所を収録 ・第8章海外登山 スイス・ブライトホルン【このコースの危険】一気に標高を上げることに起因する高度障害【危険を防ぐポイント】高所順応の基本を学ぼう 全30ヶ所を収録
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-人生は決断の連続だ。悩み、苦しみ、そして未来に希望を見いだし、新たな扉を開ける。野球人たちも、今年はさまざまな局面に対し、断を下した。1つ1つの決意をひもといていく。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 栄光のドイツイレブンをはじめ、スーパースター100人を一挙収録したワールドカップサッカー写真集。 メッシ、ネイマール、ロドリゲスの3大ヒーローは写真増量で紹介します。 写真は日本有数のスポーツフォトエージェンシーであるPHOTO KISHIMOTOが提供。秘蔵フォト満載でお届けします!
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 実戦の中から、何代もの名人・達人の手を経て、築き上げられてきた中国武術の攻防技術。その驚くべき技法を身に付ける秘法をここに公開! 武術の天才たちがつくりあげてきた身体能力を飛躍的にパワーアップするトレーニング法の秘密に迫る!
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-トーナメント200勝以上を誇り、今も現役で活躍中の元祖「草トー王」による、読むプライベートレッスン。40年の経験から得た「ダブルスで勝つための作法」を一般プレーヤー向けに伝授。体力や技術が一番じゃなくても、本書を読めば勝てるようになれます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 奇跡を信じ、戦い抜いた日本代表全試合を圧倒的な写真点数で振り返る、ブラジルワールドカップ完全保存版。 巻末には識者による「2018年への提言」コラムも収録し、未来の日本サッカーに必要な監督・選手像に迫りました。 写真は日本有数のスポーツフォトエージェンシーであるPHOTO KISHIMOTOが提供。 現地直送の感動と興奮をお届けします。
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-ヒディンクほど、韓国国民に愛されているサッカーの指導者はいない。韓国で国民的人気を誇るサッカーというスポーツで、W杯4位にチームを導き、それまで誰も為し得なかった結果を残したからだ。ヒディンクは一体、何をしたのか。当時、ボロボロだった韓国代表に何を与えたのか。その人格と能力、チーム作りのノウハウをこめた1冊。韓国代表選手たちの豊富な証言をもとに、その真実に迫る!韓国代表をベスト4に導いたヒディンクのXファイルとは……。韓国代表の500日を密着取材。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 意地のゴンゴール、届いた鈴木隆行のつま先、起き上がれない中田英寿――。 1998年フランスワールドカップから2010年南アフリカワールドカップまで、 日本代表全14試合を圧倒的な写真点数でレビューする1冊です。 写真は日本有数のスポーツフォトエージェンシーであるPHOTO KISHIMOTOが提供。 試合当時の臨場感そのままに、あの感動を真空パックでお届けします。 さらに全試合詳細スタッツ付き。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 釜本邦茂、奥寺康彦、カズ、中田英寿――。 今日の日本サッカー界を切り開いたパイオニアから、 世界を舞台に戦う名選手まで、伝説の100人を一挙紹介。 加えて、本田圭佑、香川真司らブラジルワールドカップ戦士23人が一堂に登場する、 代表サポーター必読の永久保存版です。 写真は日本有数のスポーツフォトエージェンシーであるPHOTO KISHIMOTOが提供。 秘蔵フォト満載でお届けします。
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-「負けて何を思うかだな」(浦和東・野崎監督)「悔しさを次につなげることだけは忘れるな」(星陵・河崎監督)「たくさんの子供たちに夢を与えられるような大人になれ……なってください……なってほしいです」(八千代高校・砂金監督)など、多くの有名選手を高校時代に育てた名監督たちの言葉を伝える。高校サッカーの聖地・国立で優勝することを夢見て、学校生活をサッカー漬けで過ごす部員と監督。本書は、試合で敗れた直後にロッカールームで交わされた監督と選手のやりとりを紹介する。高校サッカーに関わった経験がなくても、きっと目頭を熱くせずには読めない数々の言葉に出会うだろう。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 とっつきにくいサッカールールの内容を、日本人が理解しやすいようにジャンル分けして構成。判定の難しいケースもイラストを多く使って、簡単にわかるように解説。「日本でいちばんわかりやすいルールブック」の最新版。何かあったときに簡単に調べられる。
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-「サッカー王国」静岡県は、多くの日本代表選手を輩出してきた。しかし、ジュビロ磐田が2013年のシーズンで初めてJ2に降格。全国高校選手権も1995年以来優勝から遠ざかっているなど、かつての輝きは影を潜めている。王国の礎となった子供たちの育成現場は今どうなっているのか。「少年サッカー発祥の地」といわれる清水や、王国のけん引役となった藤枝など、各地の指導者の奮闘ぶりを通して、王国「再建」へ向けた動きを紹介する。
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-2011年3月27日に行われたデンソーカップ日韓戦のマッチレポート、試合後の監督・選手コメントです。 ※この電子書籍は、飯嶋玲子大学サッカーメールマガジン2011年4月1日配信号(Vol.038)を電書化したものです。
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5.020周年を迎えたJリーグ。過去から現在までの人気チーム、選手、トピックスのあるあるをイラスト付きで楽しむとともに、現在全国各地に広がった40に及ぶクラブのマニアックなあるあるやトリビアなども掲載。Jリーグ、サッカーの面白さを再認識できる。
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-経験者であれば思わず笑ってしまう、サッカー部活動の思い出ネタをイラストと共に提供。元Jリーガー協力による強豪校あるある、地方ならではのご当地あるあるも満載! キツかった、楽しかった、ほろ苦かったあの頃が、爆笑とともによみがえる。
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3.0メッシ、ネイマールから、本田圭佑、香川真司まで。現在のサッカー界で活躍するトップ選手16人の少年時代のストーリー。成長の背景には、家族のサポートとよき指導者との出会いがあった。プロを目指すサッカープレーヤー必読の一冊。
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4.0過去のサッカー日本代表監督8人の名言を紹介。心打つ言葉、元気が出る言葉などを収録。解説では各監督の個性や戦歴とともに、その言葉とともに進化を続けてきた日本代表の姿を描き出す。読み物として楽しめる上にW杯を前にデータ本として手元に置いておきたい一冊。
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4.0ブログがおもしろいと評判のサッカー日本代表・吉田麻也選手。新たに書き下ろした文章をベースに、ブログとして綴ってきた欧州と代表の日々を大幅加筆修正、期待を裏切らないコミカルな文体で周囲の選手との交流やエピソードを描く。貴重な撮り下ろし写真も!
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-時代を越えて、語り継がれる珠玉の言葉、黄金の言葉をピックアップ! あなたの人生に彩りを添えるアスリート(約150名が登場)の言葉、200をお贈りします。 心を打つ言葉、心に響く言葉、心を揺さぶる言葉、心を豊かにする言葉を満載しています。感動したいとき、元気を出したいとき、気持ちをリセットしたいとき……。薀蓄に、話題のネタに、セミナーや朝礼等の材料に、あなた自身のマイ名言の参考に……どう活かすかはあなた次第。 言葉の力があなたに勇気、感動、元気、刺激を与えてくれます!
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4.0サッカー女子日本代表の誕生から30年。世界一までの歴史に、協会や現場の尽力、そして今後の展望は。佐々木則夫・女子日本代表監督を始め、現役選手、OG、関係者たちのインタビューを交えながらその全てを明らかにする。キーワードは「先人への感謝」。
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-プロ野球は1936年の誕生以来、さまざまドラマを生み出してきました。「王貞治(巨人)が本塁打の世界新記録を樹立」といった誰がどう見ても分かりやすい大記録もあれば、「快足福本豊が球場で馬と競走した」というトリビアのような出来事もありました。1950年に創刊した日刊スポーツは、ずっと野球とともに歴史を刻んできました。日刊スポーツに掲載された記事を元に、カレンダー形式で球界の出来事を日付別にまとめたのものが、この「メモリー球譜」です。 野球の記録とは面白いもので、難易度がそのまま希少性につながるかというと、そうではありません。例えば「高井保弘の代打本塁打27本」は世界記録です。高井の通算本塁打は130本。130本以上の本塁打を放った打者はたくさんいますが、たくさん本塁打を放つ打者は大抵がスタメン出場することになるので、代打本塁打は伸びないのです。代打本塁打を20本放った打者でさえ、高井以外に大島(日本ハム)、町田(阪神)の3人しかいません。このへんの「野球のあや」が、この本の魅力です。大記録ばかりでなく「心に残る記録」、あるいは「他に例を見ない記録」。業界内で高い評価を得ている日刊スポーツの記録室が、総力を挙げてこれらにもスポットライトを当てています。 記録だけでなく、野球の魅力は人間ドラマにもあります。「10・19」と呼ばれる1988年10月19日のロッテ-近鉄戦。いつも閑古鳥が鳴いていた川崎球場が満員となり、テレビの視聴率は30%を超えました。人々の心をとらえたのは、近鉄ナインの涙でした。新庄剛志(阪神、日本ハム等)は、敬遠球を打ったり、オールスターでホームスチールを成功させたりと、記録以上に記憶に残る名場面を何度も見せてくれました。通算記録では新庄を上回る選手はたくさんいますが、「何をしでかすか分からない」という魅力は、彼にしかなかったもの。そんな個性派選手の話題も、本編にはたくさん出てきます。 すべてが1話完結なので、球界ショートストーリーとして、新幹線の中などでも気軽に読むことができると思います。話のタネに1冊どうぞ。
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-プロ野球は1936年の誕生以来、さまざまドラマを生み出してきました。「王貞治(巨人)が本塁打の世界新記録を樹立」といった誰がどう見ても分かりやすい大記録もあれば、「快足福本豊が球場で馬と競走した」というトリビアのような出来事もありました。1950年に創刊した日刊スポーツは、ずっと野球とともに歴史を刻んできました。日刊スポーツに掲載された記事を元に、カレンダー形式で球界の出来事を日付別にまとめたのものが、この「メモリー球譜」です。 野球の記録とは面白いもので、難易度がそのまま希少性につながるかというと、そうではありません。例えば「高井保弘の代打本塁打27本」は世界記録です。高井の通算本塁打は130本。130本以上の本塁打を放った打者はたくさんいますが、たくさん本塁打を放つ打者は大抵がスタメン出場することになるので、代打本塁打は伸びないのです。代打本塁打を20本放った打者でさえ、高井以外に大島(日本ハム)、町田(阪神)の3人しかいません。このへんの「野球のあや」が、この本の魅力です。大記録ばかりでなく「心に残る記録」、あるいは「他に例を見ない記録」。業界内で高い評価を得ている日刊スポーツの記録室が、総力を挙げてこれらにもスポットライトを当てています。 記録だけでなく、野球の魅力は人間ドラマにもあります。「10・19」と呼ばれる1988年10月19日のロッテ-近鉄戦。いつも閑古鳥が鳴いていた川崎球場が満員となり、テレビの視聴率は30%を超えました。人々の心をとらえたのは、近鉄ナインの涙でした。新庄剛志(阪神、日本ハム等)は、敬遠球を打ったり、オールスターでホームスチールを成功させたりと、記録以上に記憶に残る名場面を何度も見せてくれました。通算記録では新庄を上回る選手はたくさんいますが、「何をしでかすか分からない」という魅力は、彼にしかなかったもの。そんな個性派選手の話題も、本編にはたくさん出てきます。 すべてが1話完結なので、球界ショートストーリーとして、新幹線の中などでも気軽に読むことができると思います。話のタネに1冊どうぞ。
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4.3サッカー日本代表監督・ザッケローニの言葉・行動から見える「流儀」。それはなぜこんなにも魅力的で、日本人の心を掴むのか。「ザック・ジャパン」の誕生、激動のアジアカップ、東日本大震災―。就任から400日、怒涛のドキュメントと共にその答えを追う。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 運動部のみなさん、今日のコンディションはいかがでしょうか? 「疲れが取れていない」「筋肉痛が長引いている」「体重がなかなか増えない」「体脂肪ばかり増えている」、そんな悩みはありませんか? 運動する人にとって、「練習・トレーニング」「休養」「ごはん」はどれも欠かせないものです。そこで一度、大切な要素のひとつ、「スポーツと栄養」の関係を見てみましょう。 正しいと思うものにチェックを付けてください。 ・試合前はスタミナ面とゲン担ぎの意味でも「カツ丼」が良い ・プロテインを飲むと筋肉がつく ・肉中心の食事をすると良い ・運動したら最初に体脂肪が燃焼する ・運動後はすぐに食べず、家でしっかりした食事を摂った方が良い ・体重を増やすために野菜をたくさん摂る いくつチェックが入りましたか? ひとつでもチェックが入った方には、本書がお役に立てるかもしれません。 スポーツでさらなる成長、上達を目指して毎日奮闘しているみなさんにとって、日々の「ごはん」はどのくらい大切な割合を占めているでしょうか。 最高のコンディションで最高のパフォーマンスをするために、少しでも「ごはん」「栄養」に興味を持って取り組んでいくきっかけになりますと幸いです。 【目次】 運動するためのパワーはどこから? 運動後、体内では何が起きているのか? 栄養界のトップ選手・三大栄養素 身体を癒す大切な存在・ビタミン類 いないと何も始まらない・ミネラル類 トレーニングのタイミングとごはんの相性 なりたい自分になるためのごはん選び ケガをしないためのごはんとは 苦い体験と超簡単レシピ 【著者紹介】 高明(コウメイ) 23歳。大学を卒業後、管理栄養士国家試験に合格し、現在まで保育園管理栄養士として活動中。 母が強豪高校野球チームにスポーツトレーナーとして活動する中で、高校球児の食事や体重管理について相談を受けたことがきっかけでスポーツ栄養について執筆を開始。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「息子と一緒に登山をしてみては?」 現在反抗期の息子を持っている世の中のお父さんに伝えたいことだ。 私は中学一年の大晦日に父親と一緒に小仏城山へ登りそこの山頂で小型テントを張り一夜を明かして御来光を眺めた経験がある。 今三十歳近くなって振り返ってみてもその体験は非常に刺激的で得難いものであったと思え、連れて行ってくれた父親に大変感謝している。 当時私は学校で仲の良い友達も居らず部活の陸上競技にも熱中できずといった状況であった。 おそらくそんな様子が当時の父親にも感じ取れたため、息抜きを与えるつもりで大晦日に小仏城山での小型テントを使った野宿を試みたのだろう。 その気遣いのおかげで私は山が好きになり、成人した後には群馬県尾瀬ケ原の山小屋で住み込みアルバイトをする程にもなった。 登山は親子の関係性を強くするような気がする。 険しい山道を登る中で、父親は成長する息子の脚力の逞しさを観察して驚き、息子は父親の重い足取りを見て、自らと比較しその老いを感じるのだろう。 そんな互いの肉体情報の交換を経て、ともに山の頂上へたどり着いた時、達成感と喜びを共有し合えるのだと思うのだ。 【目次】 中学一年生の大晦日に私は父と高尾山から小仏城山に登った。まず高尾山の山頂を目指した。 小仏城山の山頂で一夜を明かして見た御来光は非常に生々しかった。 山が好きになった私は大人になってから、山小屋の住み込みアルバイトをしてみた。 生まれて初めて友人と山に登った。それは神奈川県伊勢原市にある大山だった。 お父さん、登山の楽しみと醍醐味を教えてくれてありがとう。いつかまた小仏城山に登りましょう。 【著者紹介】 ジャッキー根本(ジャッキーネモト) 1992年生まれ 高校在学中からプロレスラーを目指し、養成所にも通ったもののデビューには至らず。 23歳の時に芥川賞作家西村賢太の「苦役列車」を読み小説にハマり読書が趣味となった。 以来自分でも文章を書いてお金を稼いでみたいと思い始めライターの仕事を始めた。
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-10分で読めるミニ書籍です(文章量9,000文字程度=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 格闘技を観るのが好きな人・自分自身が格闘技をやることが好きな人、格闘技ファンはたくさんいる。 私の専門はバレエを教える事であるが、ダンスと格闘技は共通するところがある。 全く違う芸術とスポーツのようであるが、身体の使い方や精神性・極めていく作業がとても類似している。 武士道のように舞踊道もある。 また、サラリーマンにもサラリーマン道はあるだろう。 様々な分野において何かを極めるという事は、それぞれがぶつかるかる壁がある。 それを如何にして、切り開いていくか? その作業は、舞踊家だろうが格闘家であろうが、真髄は通ずるものがある。 また、バレエを教えて行く上で、必要だと思う資格をその都度習得してきた。 私は管理栄養士・ボディケアセラピスト・メンタルトレーナー・スポーツリーダーの資格を持っている。 それらの内容はバレエだけではなく、他のスポーツにおいても共通している。 現在、全日本空手道選手権大会の元チャンピオンと一緒に仕事をしているが、その中で心と身体のトレーニングと栄養面において格闘家と関わっている。 様々な角度で格闘家を見ていると、どのような選手が真の格闘家になっていくのか? 客観的に見えてくるものがある。 強くなりたいと思い道場に通っている人。 中には、日頃の仕事のストレス発散をしたいと思い通っている人もいる。 それぞれが、それぞれの気持ちで頑張って精進している。 子供は子供なりに必死であり、学生は学生なりに忙しいし、社会人は仕事との両立が難しい中で、 少しでも強くなれるように、少しでも上を目指せるように稽古に励んでいる。 そのような姿を見ると、心を打つものがある。 格闘技に励む方々に、全日本チャンピオンから学んだ武闘道、稽古に励む道場生から感じたこと、 そして、少しでも私の経験と知識が、格闘技を愛する人々のお役に立てればという思いで書き下ろした。
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-10分で読めるミニ書籍です(文章量7,500文字程度=紙の書籍の15ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明文 「野球、宗教、政治の話はタブー」と言われますが、夫や恋人が「熱烈な野球ファン」の場合、 タブーだなんて言っていられません。 野球ファンの頭のなかは応援するチームのことでいっぱい。 一緒になって熱く応援できればいいのですが、全く興味が持てない場合どうしたらいいのでしょう。 広島カープファンと結婚して10年の著者が「合わない趣味」を無理せず理解し、 お互い気持ちよく生活するコツをご紹介します。 目次 1、カープ女子ブーム、カープ女子とは違うカープ妻とは? 2、「パートナーと趣味が合わない」 球場デート…応援のノリについていけない 3、「先手を打つ」 プロ野球のシーズン到来、本日の機嫌はチームの勝敗で決まる 4、「見せない収納法」 増殖する応援グッズ、収納先は物置に作ったチームの神棚 5、「ここぞとばかりに恩を売る」 悲願のクライマックスシリーズ、チケット取りに乳飲み子抱えて奔走 6、「趣味とお金の話」 今年こそ優勝!応援資金の貯め方 7、「子育てにも好影響」 英才教育が功を奏した、1歳児に応援歌を覚えさせる夫 8、「まとめ」 カープファンとカープ妻、程よく付き合う秘訣 著者紹介 多木笑未(オオキエミ) 広島カープファンの妻歴10年。自身はスポーツにほとんど興味が無い。 ことごとく趣味の合わない夫と子ども2人との生活を送る。 フードスペシャリストの資格を持ち、料理番組を観るのが趣味。 息子の食物アレルギーや自身の在宅ライターの経験などを元に執筆活動中。 自分が経験したことを中心に電子書籍に綴る。
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-10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 はじめに この本は、これまで運動やスポーツに励む機会がなかった人、スポーツジムに通ったり、自宅で筋トレをしたりしても効果が感じられなかったり、 それが長く続けられなかった人たちの為に書かれています。運動やスポーツをしてこなかった人たちも世の中にはいますが、 学生時代から運動部に所属しているのに、全く成果が上がらない人たちも、実はかなり多いのです。 この本で述べている簡単で即効性の高い筋トレを行う事で、読者の筋力や運動神経は短期間のうちに改善される筈です。 この本で提唱するのは、非力でも運動音痴でも簡単に出来るトレーニングのノウハウです。 いわば運動音痴が改善する為の初歩的なトレーニング方法の基礎知識といったところでしょうか。 運動する機会に恵まれている人でも、何故か、それが上達しない人がいます。 筋トレをしても何故か成果が出ない人も多い。 本書の意図は、そういう人たちが、即効性のある簡単なトレーニングの基礎知識を手に入れ、 それまでの運動音痴を短期間で克服・改善する事が目的です。
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-10分で読めるミニ書籍です(文章量8,500文字程度=紙の書籍の17ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき ゴルフコンペは、2・3組のプライベートなものから、多い時は100人を超える規模のものまで色々あり、それぞれ勝つための方法が考えられる。アマチュアのコンペは、プロの試合と違って、お金がかかるわけではないし、生活のために仕事として取り組むわけでもない。 しかし、プロの試合以上に、会社の中でのプライドがかかっていたり、同窓会や大学対抗ゆえの意地がかかっていたり、サークルであまり深い人間関係でないがゆえに心理的にスリリングだったりと、興味は尽きない。プロの試合が技術と華麗さを競う試合であれば、アマチュアのコンペは、腕よりもタフな心理戦の様相を呈するので、エキサイティングである。 著者紹介 satos(サトス) 1948年、秋田県出身。父親の仕事の関係により東京の小学校に転校。学生時代を西東京市、杉並区で過ごす。大学卒業後、石油会社の他10社ほどメーカーを中心に転職を経験。日本企業・外資企業、上場企業・ベンチャー企業などで、人事・総務、営業、人材紹介などの職務を担当し、管理職・役員・代表を務める。 趣味嗜好は、読書、ゴルフ、JAZZ、ドライブ、お酒など幅広い。 2014年の暮れからライターの活動を開始。ビジネス関連の電子書籍の他、多種の記事を作成中。
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-10分で読めるシリーズとは、読書をしたいが忙しくて時間がない人のために、10分で読める範囲の文量で「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」を基本コンセプトに多くの個性あふれる作家様に執筆いただいたものです。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき 2020年東京オリンピックの開催が決定して以来、スポーツビジネスがこれまでになく注目されるようになりました。競技や各種イベントを言語面で支えるスポーツ翻訳の存在にも、興味を持つようになった方も多いのではないでしょうか。 大規模な国際大会では、観戦客・関係者向けのさまざまな情報が多言語化されますし、スタジアムや街のインフラ整備に関する書類の翻訳も増えます。オリンピックはもちろん、サッカーのワールドカップの時期なども、スポーツ翻訳の依頼がピークに達します。 ただし、英語学習者にとってスポーツ競技は、あまり身近なものではないようです。あるニュースサイトのアクセスログ統計によると、スポーツを取り上げた英文ニュースは、ファッション・美容やゴシップ系の面白いニュースなどと比べて閲読率がかなり下がるというのです。 語学ボランティアを志す人たちに聞き取りをしても、オリンピック観戦に来日する外国人に対して、会場や街頭で道案内したい、場内整理などのお世話をしたいという声が大変多いです。実態としては観光客が多く来るのでツアーガイドの機会が増えるという期待にとどまり、スポーツのイベントである必然性が、残念ながらまだ薄いようです。 このような傾向は、なにも英語学習者だけではありません。関東経済産業局が発表している「スポーツビジネスの現状」によると、Jリーグ観戦者の年齢分布は、2001 年に 40 歳以上の割合が 21.5%であったのに対して、2007 年は、37.8%まで増加したと言います。今後、若年層を中心に新たなスポーツファンを増やすことが国の課題にもなっているのです。 せっかくのスポーツ一大イベントを前に、英語学習者の皆さんの中から多くの人に、スポーツに興味を持ってほしい、というのが本書の願いです。そこで、身近で目にするスポーツ翻訳の事例を取り上げながら、勉強のヒントをご紹介していきます。また、スポーツ翻訳は実務翻訳の他の分野と比較しても、業界経験よりも好きで思い入れがあるかどうかが仕事の質を決めるとも言えます。翻訳に興味はあるけれど、飛び抜けた専門性もなく躊躇していたという方にも、この機会にスポーツ翻訳を志してほしいとも願っています。
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-10分で読めるシリーズとは、読書をしたいが忙しくて時間がない人のために、10分で読める範囲の文量で「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」を基本コンセプトに多くの個性あふれる作家様に執筆いただいたものです。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき 色々なスポーツがあり、観ることが主なスポーツがある一方、自分でやることが主なスポーツもある。 ゴルフは観ることも楽しいが、ビジネスパーソンにとってすることが楽しく役に立つスポーツである。 今回は、ビジネスパーソンがなぜゴルフをやるべきなのかをテーマに、これまでの体験を踏まえて10の理由について考えてみたい。 最近は、麻雀をやる人の数が少なくなり、専ら酒とゴルフがビジネスパーソンの必須の手段として考えられているようだ。 確かにゴルフは酒の席に比べると健康的であり、一日中楽しめるので費用対効果の点からも効率的である。 なぜ、ビジネスパーソンがゴルフをやるべきなのかについて10テーマに分けて、述べていこう。
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4.0プロ野球、高校野球の実況中継アナウンサーとして、30年以上にわたって放送席、グラウンド内外で見た・聞いた・調べた「超絶プレー、感動のシーン、人間ドラマ」を初公開!◎緊迫の延長戦で、マイク前の解説者が発した「とんでもない感想」◎監督命令に逆らった選手と、メンツをつぶされた監督の「その後」◎なんであれだけ練習しても「大事なところでストライクが入らない」のか◎チームメイトであり、ライバルでもある選手同士の「微妙な力関係」とは◎選手たちから「会心のコメント」を引き出すアナウンサーの秘技あの選手、この監督、迷解説者の方々、許されるかぎり実名で登場。「舞台裏」を知って見ればもっと面白い。選手もチームももっと好きになる。あなたを野球の「奥深い世界」にご案内します!
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3.0ゴルフを客観的に見続けているプロキャディだからできるアドバイス! ●真っすぐ飛ばすことは重要ではない●実力は「70%発揮」でいい●自分のプレーをセルフ実況してみる●プロのスイングを真似ない●体重移動を意識しすぎない●インストラクター選びの落とし穴…などなど盛りだくさんです!
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-2014年2月7日から23日までロシアのソチで開催された第22回冬季オリンピック「ソチオリンピック」。 日本からも総勢113人の選手が参加。 スピードスケートやフィギュアなど、メダルラッシュを期待されたものの 残念ながら今回の総メダル獲得数は8個。 残念ながら、メダル獲得とはいかなかったものの 大きな感動を与えてくれた選手もたくさん! 特に、フィギュアスケートの浅田真央選手は、 感動的な演技で世界中の人々を魅了しました。 その浅田真央選手がソチからの帰国直後に、日本外国特派員協会で記者会見の全文とともに ソチオリンピックの感動を振り返ります!
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-棚橋弘至×ユリオカ超特Q×水道橋博士による、夢のプロレス鼎談! 人生で最初に志望した職業がプロレスライターで、専門誌に異様に長い原稿を送りつける中学時代を過ごした、水道橋博士。 立命館大学でプロレス同好会RWFを旗揚げ、リングアナとして自らの声を響かせた快感が忘れられず芸人の道に迷い込んだユリオカ超特Q。 プロレスラーに憧れてRWFへの入会を経て、新日本プロレスに入門。団体のV字復活の先頭に立った棚橋弘至。 プロレスに魅せられた男たちが、ディープなプロレス談義を繰り広げます。 少年時代に抱いたプロレス妄想、地獄の60分フルタイム、プロレス超人列伝、棚橋選手の知られざる大学時代……。ヘビーなファンもプロレス初心者も夢中になる、笑いありマジメな話ありの濃厚なプロレス鼎談となっています。 【目次】 むくむく膨らむ! 少年時代のプロレス妄想 僕達は彼らに憧れて育った! プロレス超人列伝 全員体力消耗! 地獄の60分フルタイム 大学時代から健在! 学生・棚橋のキャンパスライフ 100年に一人の逸材は、いつリングを降りるのか? 「真似されること」はスターの証 プロレスから学んだ「人生の知恵」 特別付録 棚橋選手に質問 ※この電子書籍は、2018年7月4日(水)に文藝春秋西館で行われたトークイベント「棚橋弘至(新日本プロレス)×ユリオカ超特Q×水道橋博士 <人生で必要な知恵はすべてプロレスのリングで学んだ>」での3人の鼎談をもとにしています。
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3.0プロレス界の100年に一人の逸材、棚橋弘至。いまでは新日本プロレスのエースとして、団体を背負う人気レスラーとなった棚橋だが、デビュー時はプロレス冬の時代。いい試合をしても、ファンにはなかなか認めてもらえなかった。そんな彼が、どうやって団体のエースとなり、ファンの人気を獲得していったのか。エースになろうと決意した理由、永遠のライバル・中邑真輔への想いなど、ノンフィクションライター・柳澤健が、棚橋本人に鋭く迫った。2017年6月に行われたトークショーを、再構成したオリジナル電子書籍!
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-これOB? つべこべ言わず もう一球! 3パットは全部キャディさんのせいにして、スコアに夢中で終始沈黙、ハーフが終わって休憩中に泥酔し、OB杭付近でポケットから新球をポロリ、風呂場では鏡の前で素っ裸でフォームチェック……。 プレー前夜は興奮のあまり眠れなくなるアマチュアゴルファーたちの哀しき習性を、自戒を込めてツッコミまくる痛快ゴルフあるある(4コマ漫画付き! )。 思い当たる人は「OB(大人としてビミョー)」ですよ!
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-敗者が笑い、勝者が泣いた。敗れ去ったり、失敗したり、挫けたりした者たちの姿に、心を動かされる瞬間があるのは何故だろうか? 一筋縄ではいかない勝負の世界を生きる、彼らの熱闘と軌跡を追い続けたスポーツ・エッセイ集! ・そこに戦う「勇気」があるのなら 「リメンバー、タッチダウン!」(アメリカンフットボール/第71回及び72回ライスボウル) ・敗者が笑い、勝者が泣いた 「笑う敗者」(ラグビー/LIXIL CUP2016決勝戦) ・屈辱はゴールではなく、スタートなんだ 「『最下位』から続く道」(競馬/日本ダービー) ・見守る人々の、静かなる熱い戦い 「赤い団扇」(野球/第88回都市対抗野球大会)
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-2006年6月から1年間かけてオーストラリア大陸をキャラバン(キャンピングトレーラー)で一周したときの野生動物紀行。4分冊の1冊目。
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-なでしこJAPANが2連覇を狙ったFIFA女子ワールドカップ カナダ2015は、なでしこのライバル・アメリカ合衆国の優勝で幕を閉じました。 日本中の期待を背負いながら、僅差の試合の連続で2大会続けて決勝までコマを進めました。 そんななでしこの歩みを各試合の試合前、試合後の記者会見を通じて振り返ってみましょう!
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-スポーツ心理学の観点から、いずれも強烈な個性の持ち主である5人の名監督――平尾誠二(ラグビー)、岡田武史(サッカー)、ボビー・バレンタイン(野球)、井村雅代(シンクロ)、落合博満(野球)の言葉を分析し、選手の能力を高め、チームを勝利に導く秘密にせまる! リーダーシップを発揮するための、実践的なヒントが満載です。
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-寝ても覚めても美味しいもののことばかり考えているツレヅレハナコが香港へ! 現地へ通い続けて20年の友人に連れられて、香港名物のシコシコ麺から旨味たっぷりのお粥、絶品のパリパリ焼物からオーセンティックな香港飲茶まで食べまくりの日々を綴った旅エッセイ。 とにかく香港グルメを堪能したい!そんな人には必携の1冊です。 <目次> ●シコシコ<輪ゴム麺>と熱々の<牛乳プリン> ●円卓で食べる、最上級<上湯>とむちむち<水牛のミルク炒め> ●店の前はクレソン畑!小鳥のさえずりを聞く<超ローカル飲茶> ●生ひき肉入り!?<香港粥>とミシュラン食堂の<パリパリ皮ロースト肉> ●茹でて!炒めて!揚げて!鮮度抜群<香港流シーフード三昧> ●ふわふわむちむちマーラーカオ! 喧噪の<ワゴン飲茶> ●麺天国!電気街の超シンプル<海老粉かけ和え麺>と ローカル市場の<牛肉団子麺> ●オーセンティック飲茶へようこそ。うっとり<秘伝メニュー>宴会 ●有名店、なめてました。<「福臨門」本店>はすごかった。 ●番外編 家でも香港美食!買って帰るべき<おいしい土産> ※本作品は、幻冬舎plus(http://www.gentosha.jp)で、2017年6月~2017年8月にかけて連載していた「ツレヅレハナコの香港・台湾食いだおれ記」から香港編をまとめたものです。
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-日本アマチュア選手権に6度優勝し、プロトーナメントでも優勝した伝説のアマチュアゴルファー・中部銀次郎氏。没後十数年経った今も、その思想や言葉はプロアマ問わず多くのゴルファーに影響を与え続けています。本書は中部氏と親交の厚かったゴルフジャーナリストである著者が、30年にわたった本人への取材や、没後の周囲への取材の中から、中部銀次郎氏のゴルフ哲学や生き様を浮かび上がらせます。 ■CONTENTS ●中部銀次郎とジャック・ニクラス(中部さんとの出会い、ジャック・ニクラスとのテレビ収録、ジャック・ニクラスとの対談1、ジャック・ニクラスとの対談2、ジャック・ニクラスとの対談3)/●対談 三田村昌鳳×内藤正幸(アドレスに始まり、アドレスに終わる、中嶋常幸のアドレス時、頭の角度、2度の違い、アドレスのバランス、感知すべし、静から動へのアドレス、壁に頭を付ける、ボールのどこを見て構えるか、内藤正幸の分析)/●中部銀次郎とボビー・ジョーンズ(問題は精神面なのだ…、心の持ちよう、ショックの吸収力を高めろ、オールドマンパーの意味するところ、受け継がれるボビー・ジョーンズの精神)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●安全に登る10の方法、より楽しむ10のアイデア 羽根田 治 ●「登らず嫌い」はもったいない! 南野陽子 ●山との出会いで変わった自分 小椋久美子 ●『新エロイーズ』から『日本百名山』まで 登山史を作った素晴らしき本 石川美子
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-タレントそろった夏の甲子園、ソフトバンクの日本シリーズ連覇、巨人原監督は勇退…。話題満載だった2015年野球界を、雑学王ヨネちゃんが振り返ります。野球取材歴40年を超えた米谷輝昭記者がダジャレたっぷりに、意外なデータやエピソードを紹介。オフ恒例の名物連載で、笑いをお届けします。
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-決断なき人生はない。分岐点に立たされたとき、どの道を選択するか。野球人たちも、悩み、苦しみ、そして未来に希望を見いだし、扉を開ける。今季もさまざまな局面に対し、断を下した。連載「野球の国から 2015」を再編集。プロ、アマ、メジャーリーガーたちの「決断」に迫った。
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-日刊スポーツのオフ恒例「ヨネちゃんのおシャレ野球学」の2014年シーズン版です。ダジャレで野球を語らせたら日本一?の米谷輝昭記者が、14年シーズンの野球界をデータ、エピソードで掘り起こし、ネタ満載で楽しく迫ります。
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2.0強いと言われた日本代表のあっけないW杯敗退。アギーレ新監督が来日し、新生・日本代表が動き出そうとしている。現状の延長線上に、日本サッカーの「世界一」はあるだろうかーー。スポーツ専門誌では書けない、独自の視点で日本サッカー界の問題点を追及した渾身の一作。 ――Wedgeセレクション No.34 ◎Jリーグの改善ではなく構造改革を ◎ドイツサッカーの経営戦略 ◎東京のポテンシャルを活かせ ◎エンターテイメントとしてのサッカー ◎インタビュー 村井 満(Jリーグチェアマン)/ 羽生英之(東京ヴェルディ社長)/ 大倉 智(湘南ベルマーレ社長) ※本作品は月刊『Wedge』2014年9月号特集記事を電子書籍化したものです。電子書籍化に際し、一部加筆・修正を加えております。
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-東京大学の加藤泰浩教授らが発見した海底レアアース鉱床。 尖閣諸島沖での漁船衝突をきっかけに中国がレアアースを禁輸したことは記憶に新しい。 これによって、中国からの資源制約から逃れられると、期待は高まる。 しかし、「3年で商業化できる」という話を追いかけてみるとほころびが見えてくる。 この海底レアアース泥の商業化は実現できるのか? ※本書は月刊誌「WEDGE」2013年6月号の特集記事を編集し、電子化したものです。
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-2018年「夏の甲子園」は節目となる100回大会を迎える。来客数が10年連続80万人を越えるなど、いまや日本を代表するスポーツイベントとして定着している甲子園だが、これからも人気を維持していくためには、改善も必要だ。タイブレーク制の導入など、改革の兆しも見えてきた甲子園は、どう変わっていくべきか。長年、高校野球を見てきた筆者が解説する。※「文藝春秋オピニオン2018年の論点」掲載記事を再編集して電子書籍化。
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-2016年8月に開催されるリオデジャネイロオリンピックから正式種目となった7人制ラグビー。その女子日本代表が「サクラセブンズ」だ。2009年に正式種目に決まって以降、彼女たちは「世界で一番走ってきた」。親友と一緒に“世界”を目指す者、別の競技からラグビーという新天地に飛び込んできた者、家族に支えられ愛する娘との約束を守るために戦う者……。彼女たちはさまざまな想いを胸に、金メダル獲得を信じて、走って走って、倒れても倒れても立ち上がってタックルし傷だらけの青春を送ってきた。そんな女性ラガーたちの生き様を追い続けてきた著者が、彼女たちの魅力ある“言葉”に着目し、全選手に取材。ひたむきさ、絆、仲間、努力……女子ラガーの熱のこもった言葉は、きっと読む人の勇気を引き出し、心を奮い立たせるはずです!
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1.0【電子書籍限定】初の著書、PHP新書『どんな球を投げたら打たれないか』発刊記念企画。電子書籍限定の特別手記! 2014年、沢村賞受賞投手・金子千尋。最多勝、最優秀防御率の投手二冠。誰もが認める球界のエースである。 日本球界ナンバー1投手、オリックス・バファローズの金子千尋への賛辞の声は止まない。 “投げられない変化球がない”“全ての球種が超一流”“しかし、一番の武器はストレート”など、選手、解説者、記者の賛辞は無数にある。 そんな絶賛の声の中で、金子ならではの特徴的なものがある。 頭の良い投手――。 金子は何を考え、どう打者と対峙しているのか。 そんな金子の「思考」が垣間見える手記である。
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-東京周辺の荒れた里山にひとり分け入り、自然の豊かさや厳しさ、不思議さに驚き、影響を受けながら、やがてボランティア団体を設立、児童養護施設の子どもたちとともにいまも「開拓」を進める著者による東京の里山の開拓日誌。専門家でない著者が試行錯誤を重ねながら木を伐り、土地をならし広場をつくり、展望台を組み上げ、やがて子どもたちの歓声が聞こえるようになるまでの6年間の記録です。体験学習、野外活動、自然学校、幼稚園、保育園などの指導者やボランティアの方にはもちろん、里山での暮らしやお仕着せでない自然活動を考えている方にお勧めします。 【目次】 はじめに 第1部 里山開拓のステップ <ステップ1>里山について調べる <ステップ2>里山と関わる目的と手段を固める <ステップ3>自分の通う里山を探す <ステップ4>里山地主の了解を得る <ステップ5>現地を確認し、里山をデザインする <ステップ6>道や広場をつくる <ステップ7>自然の恵みの活用を進める <ステップ8>里山とのつながりを実感する <ステップ9>里山のさらなる活用を考える 第2部 東京里山開拓日誌 2006年4月~ 一人で里山開拓を開始 2007年2月~ 仲間とともに里山開拓 2007年11月~ 里山の自然を感じる 2008年6月~ もっと楽しめる里山へ 2009年1月~ 里山の自然をもっと知りたい 2009年4月~ 東京里山開拓団、活動開始 2009年12月~ わたしたちの里山へ 2010年4月~ 里山の可能性をもっと拡げる 2010年11月~ 里山への招待はじまる あとがき
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-世界中で最も人気があり盛り上がるゴルフトーナメントがマスターズです。本書はゴルフジャーナリストの第一人者で、マスターズ取材の先駆けである著者が綴る、舞台となるオーガスタ・ナショナル・ゴルフクラブの各ホールで繰り広げられた名手たちの物語です。勝者の栄光と歓喜、そして敗者の落胆と後ろ姿の情景がリアルに迫ります。マスターズ開催前に読んでおけば、テレビ観戦がより楽しく、より深いものになるでしょう。 ■CONTENTS ●ゲームのプロローグ(1、2、3番ホール) ●限りなくボギーになりやすい序盤の難関(4番ホール) ●オラサバルが勝利のきっかけをつかんだ(5、6番ホール) ●真っ直ぐなパー4で打つ最も難しい2打目(7番ホール) ●繰り広げられた名手たちのドラマ(10番ホール) ●運命の曲がり角から祈りの曲がり角へ(11、12、13番ホール) ●オーガスタのクライマックス(15、16、17番ホール) ●勝者と敗者の歩く道(18番ホール) ●付編 マスターズは僕にとって「誇り」 河野高明
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-世界一美しく華やかで、世界一盛り上がるゴルフトーナメントがマスターズです。本書はゴルフジャーナリストの第一人者で、マスターズ取材の先駆けである著者が、華やかさや名勝負の裏に隠れた数々のエピソードから、マスターズの魅力を語ります。マスターズの名前の由来やグリーンジャケットの秘密、アイゼンハワー元大統領との関係、そして名手たちの活躍と優勝するためのデータなど、マスターズ観戦がより楽しく、より興味深くなる情報が満載です。 ■CONTENTS 1、クロウズネスト?カラスの巣/2、いつ「マスターズ」と名付けられたのか?/3、マスターズの第1回プログラム復刻版/4、12番のグリーンはハイテク管理されている!/5、グリーンジャケットとチャンピオンズルーム/6、サラゼンのダブルイーグル/7、ベン・ホーガンとサム・スニードの時代/8、アーノルド・パーマーからビッグスリーの時代/9、もう一つのシンボル《アイゼンハワー元大統領》/10、日本人選手とマスターズ/11、幻のワインセラーは、オーガスタの地下に眠っていた/12、ボビー・ジョーンズとオーガスタ/パー3コンテストの由来/13、ゲームの組み立てと勝つための流れ/14、オーガスタの3つの橋の名前
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-東京周辺の荒れた里山にひとり分け入り、やがて児童養護施設の子どもたちと開拓を進めることで、自然との共生、子どもたちの成長などの領域で目覚しい成果を生み出してきた著者が、里山を直接感じることの価値をレイチェル・カーソンにならった格調高い文章にのせてお届けします。体験学習、野外活動、自然学校、幼稚園、保育園などの指導者やボランティアの方、自然とともに生きたいと願う多くの方におすすめします。 まえがき 東京で荒れた里山を開拓する 自然との関わりで気になること 『センス・オブ・ワンダー』との出会い この本で伝えたかったこと 第1部 東京でセンス・オブ・ワンダー 児童養護施設の子どもたちと里山へ タヌキをさがす 記憶にきざみこむ 人間性への影響 子どもへの贈り物 子どもたちのセンス・オブ・ワンダー 親として子どもにできること 里山ですごすことの価値 小さな世界をみる においの思い出 生きものの声をきく 名前を覚えることの価値 自然と関わることの意義 よりたくましく、よりすこやかに 第2部 東京里山開拓団 ボランティアとしての活動 東京里山開拓団の目指すところ 児童養護施設の子どもたちとの活動報告 【第1 回活動報告】初めての里山体験 【第2 回活動報告】里山に慣れてきた子どもたち 【第3 回活動報告】子どもたちから里山に関わりはじめる 【第4 回活動報告】雨でも里山とつながる 【第5 回活動報告】サッカーより里山に行きたい あとがき 世界最大の都市・東京にて 都市社会のひずみ 東京里山開拓団からのお願い
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-パーシモンからメタル、そしてチタンへと素材が変化し、大きさも200CC未満から460CCと大きくなった現代のゴルフクラブ。しかし、クラブの劇的な進化によって、逆に選び方が難しくなってしまいました。よかれと思って買ったクラブが、まったく使えないという悲劇も起こりえるのです。 どうすればクラブの善し悪しをジャッジ出来るのか? 著者のマーク金井氏は「ゴルフクラブの正体を知ること。道具の正体(本質)を学び、何が何に影響をするのかを理解すれば、偏った情報に惑わされません」と言います。本書はクラブアナリストの著者が、情報が氾濫する中でどのようにクラブを見極めたらいいのかを平易に解説します。ゴルフの上達に正しいクラブ選びは不可欠。本書でぜひとも「ゴルフクラブの見極め方」を学んでください。第1巻は重心距離の話を中心に収録しています。 ※本書はメールマガジン「マーク金井の書かずにいられない」所収「ゴルフクラブの正体を紐解く」を再構成し、電子書籍化したものです。 【目次】 1 ゴルフクラブは重心がシャフトの軸線から外れている 2 大型ドライバーが飛ぶのは重心距離が長くなるからである 3 バット型練習器具は重心距離がゼロなので、ゴルフクラブとは相性が非常に悪い 4 重心深度が深くなるほどミスには強くなるが、クラブは振りづらくなる 5 重心深度が深くなると、インパクトゾーンでロフトが増える 6 重心深度が深くなるほど重心アングルが大きくなって捕まりが良くなる
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-自分を客観的に見られない、目指す方向が分からない。その結果、ゴルフが一向に上達しないのが「ゴルフ残念な人」。本書はクラブアナリストの著者が、アマチュアゴルファーが上手くなれない理由を分析し、考え方の問題点と解決法を解き明かします。考え方を変えれば、必ずゴルフが上手くなる!第1巻は、第1回から第10回までの10編を収録しました。 ※本書はメールマガジン「マーク金井の書かずにいられない」所収「残念な人のゴルフ」を再構成し、電子書籍化したものです。 【目次】 第1回 あなたも「残念な人」かも? 第2回 ナイスショットの罠 第3回 根拠のないナイスショット、根拠のあるナイスショット 第4回 練習場では出来るのになぁ 第5回 素振りでは出来るのになぁ 第6回 「かたなし」と「型破り 」 第7回 意識で治れば、みんなプロ! 第8回 気持ちいい? 気持ち悪い? 第9回 開眼した! と言ってる限り上手くならない 第10回 脱残念な人セミナー編その1
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-圧倒的な飛距離が出るとプロの間で話題になり、大ヒットとなったテーラーメイド社のフェアウェイウッド「ロケットボールズ」。しかし、ロケットボールズは誰が打っても飛ぶというわけでは無く、また、買ったままではその性能を100%発揮できることはありません。 本書はロケットボールズを徹底的に分析し、その飛ぶ秘密を解明するとともに、自分に合ったクラブにするためのノウハウと、打ちこなすためにスイングのポイントを解説。ロケットボールズを「奇跡の一発」しか出ないクラブから、安定して飛距離が出せるクラブへと変身させます。 ■CONTENTS 第1章:ロケットボールズはなぜ飛ぶのか1/第2章:ロケットボールズはなぜ飛ぶのか2/第3章:ロケットボールズの致命的な欠点/第4章:ロケットボールズにピッタリのシャフトを探る/第5章:クラブ重量がスイングに与える影響/第6章:ロケットボールズの正しい買い方、選び方/第7章:ロケットボールズを打ちこなせ! ロケットボールズを打てるスイング編
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-【収録内容】 はじめに STEP-01・水泳は楽しい&気持ちいい! STEP-02・こんな人でも大丈夫! STEP-03・水泳は全身運動!? 肩こりに効く!? STEP-04・水泳の隠れたメリット STEP-05・水泳用品はどこで買う? STEP-06・水着はどう選べばいいの? STEP-07・うまくなりたいなら競泳用水着を買うべし STEP-08・水着のインナー問題 STEP-09・水着を交換するタイミング STEP-10・意外と知らないゴーグルの選び方 STEP-11・キャップはメッシュ? シリコン? STEP-12・あると便利な道具 STEP-13・どこで習うのがベスト!? STEP-14・教材の選び方 STEP-15・はじめてのホームプール選び STEP-16・公営プールはロッカーに注意 STEP-17・ローカルルールをチェック! STEP-18・どこのレーンで泳げばいい? STEP-19・プールは遅い人優先! STEP-20・前に遅い人がいたら? STEP-21・トラブルになる前に… STEP-22・応急手当の基礎知識 STEP-23・水分補給の基礎知識 STEP-24・大人スイマーのスキンケア STEP-25・水泳日記をつけよう STEP-26・初心者こそイメトレ! STEP-27・試合を見るポイント STEP-28・シャドースイムのポイント STEP-29・お風呂は最高の練習場 STEP-30・壁にぶつかったら… STEP-31・リセットポイントをみつけよう STEP-32・遠征のススメ STEP-33・試合に出る目的 STEP-34・マスターズ登録は必須!? STEP-35・一生上達! あとがき 【表紙写真】 matisse(写真AC) ※ご注意 この本は「コーチは教えてくれない水泳のコツ」の中から一部を抜粋したものに、新たに書き下ろしたものを加えて、再編集したものです。 著者に選手経験はありません。またプロのコーチ(インストラクター)ではありません。指導者の資格は有していません。
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-東京生まれの東京育ちで飲み子の頃から神宮球場に通っている教授は筋金入りのスワローズファン。そんな教授が試合にあまり関係無い話題も多いが神宮外野での盛り上がり風景を訥々と綴った日記が公開されました。スワローズファンのあなたも、スワローズファンでは無いが、どういう人達が野球場の外野で試合を楽しんでいるのかを垣間見れる一冊となっております。この書籍は2015年の行動を記録しています。
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-東京生まれの東京育ちで飲み子の頃から神宮球場に通っている教授は筋金入りのスワローズファン。そんな教授が試合にあまり関係無い話題も多いが神宮外野での盛り上がり風景を訥々と綴った日記が公開されました。スワローズファンのあなたも、スワローズファンでは無いが、どういう人達が野球場の外野で試合を楽しんでいるのかを垣間見れる一冊となっております。この書籍は2014年の行動を記録しています。