IT・コンピュータ作品一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【Pythonプログラミングの“入門の入り口”になる教科書!】 本書はプログラミング経験がない方やPC操作に不慣れな方でも無理なく読み進められる、Pythonプログラミングを始めるための“入門の更にその入口”となる教科書。 プログラムを実際に動かしながら学んでいく構成のため、基礎がしっかりと身に付くだけでなく、米国で成功した著者直伝の実践的知識まで習得できる。応用力アップにつながる例題も豊富に掲載。本書掲載のプログラムはすべてウェブから入手できるので、講義や独習にも役立つ。 Python入門者に、最初に手に取ってほしい一冊。
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-武器としてのPythonをこの1冊で身につける! これから「Python」を学ぼうとしている皆さんは,おそらく,今後ITに関わっていくなかで必要な「スキル」を身をつけたり,自らの力で業務の自動化や効率化を実現したりといった,何らかの目的をもっていることかと思います。 プログラミングの学習は一朝一夕には効果が出ません。ある程度の時間を要することになるかと思いますが,「時間」とそのコントロールの重要性の認識が甘いまま進みはじめると挫折する可能性がとても高くなります。 本書の1章と2章では,そうしたプログラミング学習を行う上での時間管理なども含め,Pythonを学ぶ前の事前知識の習得と準備を行います。 第1部 準備編 Chapter01 Pythonを学びはじめる心構えを整えよう Chapter02 Pythonを学ぶ環境を作ろう 「Python」は比較的簡単に学べる言語とはいえ,学習は長い道のりになります。心構えや準備は,その長い期間の学習活動を継続し,その効果を高めるという視点で重要です。 続いて,3章から6章までは,プログラミング言語Pythonの最初の一歩の基本から,関数やクラスといった部品化のテクニックまでを解説します。実務でPythonを活用する際の土台をしっかりと身につけるパートです。 第2部 文法編 Chapter03 Pythonプログラムの基本を知ろう Chapter04 フロー制御について学ぼう Chapter 05 データの集合について学ぼう Chapter 06 プログラムを部品化しよう 7章から18章までは,クリップボード,ファイルやフォルダ,インターフェース,Excelファイル,QRコード,画像,PDF,スクレイピング,データ処理,グラフといった対象を操作する,実用的で具体的なツールを作りながら,そのために必要なモジュールとその組み立て方について学びます。 第3部 実践編 Chapter 07 Excelにデータを集めるツールを作ろう Chapter 08 Excelレポートを更新するツールを作ろう Chapter 09 Pythonを動かすインターフェースを作ろう Chapter 10 スクレイピングツールを作ろう Chapter 11 ブラウザを操作してスクレイピングをしよう Chapter 12 画像を加工するツールを作ろう Chapter 13 QRコード生成ツールを作ろう Chapter 14 PDFを操作するツールを作ろう Chapter 15 ZIPファイルを展開・圧縮するツールを作ろう Chapter 16 Jupyter Notebookでノートブックを作ろう 本書を通して学習をすることで,皆さんの仕事のいくつかの面倒な業務をPythonに任せられるようになるはずです。また,別の実現したいことがあれば,ご自身で調べながら実現する地力がついていることでしょう。そして,そこから先,データ分析,AI・機械学習,Web開発,IoTなど,無限といってもよい「Python」の世界が広がっています。そこまでは多くの学習の積み重ねが必要ですが,皆さんご自身の働き方やキャリアにとって,「Python」が強力な武器になっていることでしょう。本書をぜひ,そのための最初の足がかりとしてご活用ください。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Pythonはシンプルな文法でAI開発ができる優れたプログラミング言語です。いま、機械学習や人工知能ブームを受けて、Python技術者の需要が高まっています。本書は、人工知能を実際に作りながらPythonを基礎から学ぶプログラミングガイドです。基本的なデータ操作から、文字列の処理、プログラムの流れの制御を説明し、かんたんなシミュレーションゲームを作りながらオブジェクト指向を学習し、簡単な人工知能の開発まで解説します!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、Pythonの基礎から、統合型の開発用フレームワーク「Anaconda」などのツールの使い方、今話題のディープラーニングまで、チャットボットの開発を体験しながら楽しく学ぶPython解説書の決定版です。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Pythonは、パワフルなオブジェクト指向型の言語ですが、文法がシンプルなため、入門者が最初に学ぶプログラミング言語にうってつけです。本書は、Pythonの基礎から、統合型の開発用フレームワーク「Anaconda」などのツールの使い方、今話題のディープラーニングまで、チャットボットの開発を体験しながら楽しく学ぶPython解説書の決定版です。第3版では、最新のWeb API、ライブラリに対応し、画像認識もより高度な手法を追加しました。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年2月発刊の第2版を全面改訂しました。バージョン管理システムはMercurial/Redmine からGit/GitHub に変更、CI(継続的インテグレーション)ツールはJenkins からCircleCI に変更しています。また、Web開発に限らず、機械学習プロジェクトの開発ノウハウの章を新設しました。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Pythonの実践的ノウハウを知りたいが周囲に聞ける人がいない。チームで開発する方法も知りたい。そんなプログラマーの皆さま、ご安心ください。本書は、Pythonをメインに手がけるビープラウドが社内で蓄積したWeb開発の最新手法を惜しみなく公開します。作業環境の構築から、Webアプリケーションの作り方、課題管理、レビュー、テスト、デプロイの効率化、サーバーのチューニングなどPython開発のプロセスとノウハウが身につきます。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Python開発サイクルを「個人開発」と「チーム開発」の2つの視点から整理し、プロなら知っておきたい実践的ノウハウを学びます
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-本書は、iOSデバイスの機能を最大限に活用するためのPythonガイドです。iPhoneやiPad上で実行できるPython/Jupyter Notebook環境である「Carnets for Jupyter」から、「Juno」、「Pyto」、「Pythonista」といった多彩なPython環境を駆使し、iPhone/iPadを自在に活用する方法を探求します。
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-Pythonには,豊富な標準あるいはサードパーティライブラリ・モジュールがあります。ライブラリに関するドキュメントも充実していますが,初心者にとってはそのボリュームゆえに,まずどんなライブラリを活用できればよいのか,わかりづらい側面があります。ドキュメントは使用頻度の高い・低いに関わらずフラットに記載されており,サードパーティのライブラリについては言及されていません。本書では,「これだけは押さえておきたい」ライブラリとその機能を,標準ライブラリだけでなくサードパーティのものも交え,カテゴリごとに,その活用法を紹介します。バージョンはPython 3.4をメインとします。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 広大な因果世界を幅広くカバー! 因果推論・因果探索のコード例を多数掲載 原著は米国Amazonでカテゴリーベストセラー(2024/6上旬など) データサイエンティスト、機械学習エンジニアなら知っておきたい 因果的概念、グラフによる理解、因果探索の実践などを解説。 パート1では、関連・介入・反事実、構造的因果モデルなど、 因果推論を構成する基本概念と、グラフ表現を解説。 パート2では、因果推論プロセスの4ステップのほか、 DoWhy/EconMLを使った因果推論の実装などを説明。 パート3では、因果探索の概念、因果分析プロセスでの位置づけ、 gCastle等を使った高度な因果探索の実装を取り上げます。 【章構成】 ■Part1 速習:因果関係 第1章 因果関係に取り組む理由:機械学習があるのに? 第2章 ジューディア・パールと因果のはしご 第3章 回帰、観測、介入 第4章 グラフィカルモデル 第5章 チェーン、フォーク、コライダー ■Part2 因果推論 第6章 ノード、エッジ、統計学的な独立と従属 第7章 4ステップの因果推論プロセス 第8章 因果モデル―仮定と課題 第9章 因果推論と機械学習―マッチングからメタ学習器まで 第10章 因果推論と機械学習―高度な推定器、実験、評価など 第11章 因果推論と機械学習―ディープラーニング、NLPなど ■Part3 因果探索 第12章 因果グラフをいただけますか―因果関係の知識源 第13章 因果探索と機械学習―仮定から応用まで 第14章 因果探索と機械学習―高度なディープラーニングとその先へ 第15章 エピローグ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Pythonを使ったプログラミングが流行していますが、たんにPythonの文法を知っているだけではPythonプログラミングを理解したことにはなりません。Pythonが重宝されている理由は、「ライブラリ」にあります。ライブラリとは、アプリケーションをプログラミングする際に便利な、「プログラムの部品」です。AIプログラミングのためのライブラリや、データ分析のためのライブラリなど、作成するアプリケーションごとに、さまざまなライブラリがあります。 本書は、そうしたライブラリを活用して、どのようなことができるのかを体験する入門者向けの本です。Pythonを便利に使うために、ライブラリを活用しましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 Pythonプログラミングスキルを上げる 厳選問題に挑戦! 自走できる力を身につけよう 【本書の概要】 本書は大人気のオンライン学習サービス「paizaラーニング」の「レベルアップ問題集」を元にした問題集です。基本的な実装スキルに値するCランク獲得の各種メニューや「paizaの森 練習問題コンテスト過去問題」「プログラミング筋トレドリル」等の学習コンテンツ(言語はともにPython)から厳選した問題を101問ピックアップしています。また各問題には解答だけでなく丁寧な解説もついていますので、問題を解きながら自身のPythonプログラミングのスキルアップにつなげることができます。 【本書の特徴】 ・paizaラーニングの人気の問題を掲載 ・単なる問題集でおわらない丁寧な解説 ・101問におよぶ厳選した問題の数々 【本書の対象読者】 ・プログラミングスキルを向上させたい方 ・Pythonの基礎的な問題を解いて自身のスキルの確認をしたい方 ・プログラマーを目指している初心者の方 【本書の目次】 Chapter1 基本文法 Chapter2 繰り返し処理[入門] Chapter3 分岐処理[入門] Chapter4 文字列の操作 Chapter5 リストの操作 Chapter6 繰り返し処理×分岐処理 Chapter7 多重ループによる処理 Chapter8 プログラミングの筋トレメニュー 【著者】 paiza株式会社 「異能をのばせ。」をコンセプトに、ITエンジニアに特化した転職・就職・学習プラットフォーム事業を運営している会社。 リブロワークス 「ニッポンの IT を本で支える !」をコンセプトに、主に IT 書籍の企画、編集、デザインを手がけるプロダクション。SE出身のスタッフも多い。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本語テキスト解析処理を快速プログラミング! 単語/文書の分類、機械翻訳などを実装。 自然言語処理は、検索エンジン、自動要約、機械翻訳、音声認識などで利用される技術です。 PyTorchでは、特にTransformersというBERT系モデルを提供することで、 より簡単にBERTを利用できるようになっています。 本書では、自然言語処理で特に重要なディープラーニング技術である word2vec、LSTM、seq2seq、そしてBERTを取り上げます。 まず第1章でPyTorchの基本を説明します。そのあと各技術の考え方を説明し、 PyTorchを使ったそれぞれのプログラミング手法を解説します。 それらのプログラミングでは、以下のことなどを目的にしています。 ・単語や文書の類似度を測る ・文章内の単語の品詞を分類する ・日英の機械翻訳を実行する ・文書を分類する ・質問/回答タスクを実行する 【本書の構成】 第1章 PyTorchの基礎 第2章 word2vecによる分散表現 ~単語をベクトルで表現~ 第3章 LSTMによる時系列データ解析 ~文を単語の系列として解析~ 第4章 seq2seqモデルによる機械翻訳 ~ある系列を別の系列に変換~ 第5章 事前学習済みモデルBERTの活用 ~タスクに応じてモデルを調整~ 付録A プログラミング環境の構築(Windows) 付録B 本書で解説した主要プログラム集 ※本書の内容はPython/PyTorch/機械学習の基本事項を 理解されていることを前提としています。
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4.01巻3,982円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ディープラーニングの重要な基礎概念と、PyTorchを用いたディープラーニングの実装方法について、細部まで掘り下げて解説。限られたデータでニューラルネットワークを訓練する方法、訓練済みモデルのデプロイ方法など『ディープラーニング・プロジェクトのベストプラクティス』を提示します。 ・ディープラーニングのメカニズムを解説 ・Jupyter Notebook上でサンプルコードを実行 ・PyTorchを用いたモデル訓練の実施 ・実データを使用するプロジェクトをベースに実践的解説 ・本番環境へのさまざまなモデルデプロイ方法 PyTorchで実際にどのように組み込まれて実現されているのか、細部まで掘り下げた解説をしていますのでディープラーニングの活用を目指している開発者や詳しく知りたい方におすすめです。 Manning Publications『Deep Learning with PyTorch』の翻訳書 第1部 PyTorchの基礎 第1章 ディープラーニングとPyTorchの概要 第2章 訓練済みモデルの利用方法 第3章 PyTorchにおけるテンソルの扱い方 第4章 さまざまなデータをPyTorchテンソルで表現する方法 第5章 ディープラーニングの学習メカニズム 第6章 ニューラルネットワーク入門 第7章 画像分類モデルの構築 第8章 畳み込み(Convolution) 第2部 ディープラーニングの実践プロジェクト:肺がんの早期発見 第9章 肺がん早期発見プロジェクトの解説 第10章 LUNAデータをPyTorchデータセットに変換 第11章 結節候補を画像分類するモデルの構築 第12章 評価指標とデータ拡張を用いたモデルの改善 第13章 セグメンテーションを用いた結節の発見 第14章 結節・腫瘍解析システムの全体を構築 第3部 デプロイメント(Deployment) 第15章 本番環境にモデルをデプロイする方法
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5.0大人気の機械学習フレームワーク「PyTorch」で 深層学習モデルとAIアプリを開発しよう! 【PyTorchについて】 PyTorch は、主に深層学習で利用されている機械学習フレームワークです。 世界中で幅広く利用されており、国内でもここ数年で多くの方が利用し始めています。 【本書の概要】 Udemyで公開中の大人気講座『【PyTorch+Colab】PyTorchで実装するディープラーニング -CNN、RNN、人工知能 Web アプリの構築』の書籍化企画です。 PyTorch を使い、CNN による画像認識、RNN による時系列データ処理、深層学習モデルを利用した AI アプリの構築方法を学ぶことができます。 本書で PyTorch を利用した深層学習のモデルの構築からアプリへの実装までできるようになります。 【本書で得られること】 ・機械学習フレームワーク「PyTorch」の基礎が身につきます。 ・PyTorchのコードの読み書きができるようになります。 ・CNN、RNN などを実装できるようになります。 ・自分で調べながら、ディープラーニングのコードを実装する力が身につきます。 ・最終的に人工知能アプリを構築し、公開できるようになります。 【目次】 Chapter0 イントロダクション Chapter1 PyTorchと深層学習 Chapter2 開発環境 Chapter3 PyTorchで実装する簡単な深層学習 Chapter4 自動微分とDataLoader Chapter5 CNN(畳み込みニューラルネットワーク) Chapter6 RNN(再帰型ニューラルネットワーク) CHapter7 AIアプリの構築と公開 APPENDIX さらに学びたい方のために 【著者プロフィール】 我妻幸長(あづま・ゆきなが) SAI-Lab 株式会社を起業。「ヒトと AI の共生」がミッション。人工知能(AI)関連の研究開発、教育、アプリ開発が主な事業。 理学博士(物理)。解決策のモデル化、数式化が得意で、プログラミング教育も行う。 近著に『Google Colaboratoryで学ぶ!あたらしい人工知能技術の教科書 機械学習・深層学習・強化学習で学ぶAIの基礎技術』、 『Pythonで動かして学ぶ!あたらしい数学の教科書』(いずれも翔泳社)がある。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-本書では、PyTorchを使い、実際の製品やサービスの開発時に役に立つ手法を紹介するようにしています。 本書で紹介する「AI開発」では、必ずしもすべての章で、ニューラルネットワークの構造(ニューロン同士の接続の仕方)を一から新しく作成するようなことはしませんが、TorchVisionやTorchHubにある学習済みのモデルやGitHub上で公開されているコードなども、積極的に採用するようにしています。 本書では、章によって、異なるAIを開発しますが、その際には、公開されているモデルをそのまま流用して「広義のAI」のみを作成したり、あるいは公開済みのモデルを転移学習・ファインチューニングしたりと、その都度、もっとも近道であると思われるスキームを利用して、「AI開発」を行います。
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-PyTorchは、世界で主流の深層学習ライブラリのひとつ「Torch」(松明の意)のPython対応版です。Facebookが開発を主導したオープンソースとして非常に注目されています。本書はこのライブラリを初めて触るところから手ほどきし、Pythonによる異常検知や画像認識の実装までを体験。機械学習・深層学習を初めて学ぶITエンジニア向けに、数式なしで丁寧に解説します。 ◆本書の特徴 機械学習・深層学習のアルゴリズムを数式なしで理解できる。 Pythonを使って少ないコードで簡単に実装できる。 異常検知や画像認識など、様々なケースの実装を体験できる。 ◆本書の構成 ・第I部 AI技術の最新動向やPyTorchライブラリの概要、実装環境の構築方法 ・第II部 機械学習の全体像、ニューラルネットワーク・アルゴリズムを使った学習の実装方法 ・第III部 深層学習のアルゴリズム(DNN、CNN、Deep Q Network)を使った学習の実装方法
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PyTorchは動的計算グラフ(define by run)を採用した、Pythonプログラムと同じ感覚でニューラルネットワークを構築できる深層学習フレームワークです。本書は、深層学習の基礎をすでに習得したエンジニアが、より難しいタスクへ挑戦するためにPyTorchの開発環境構築から、畳み込み/リカレント/GAN/物体検出まで実装方法を実際にサンプルを作りながら学べる入門書です。データ分析ツールJupyter Notebookに対応しています。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 PyTorchで物体検出アルゴリズムを実装しよう! 本書は、PyTorchを利用して、物体検出のアルゴリズムと実装方法を解説する書籍です。 ・ PyTorch(パイトーチ)とは? 2018年にFacebook が発表した、ディープラーニングのフレームワークです。世界的にユーザーが多く、GitHubで公開されるディープラーニングのプログラムもPyTorchで作られたものが多数存在します。 ・ 物体検出とは? 画像認識の一分野で、画像から特定の物体の位置と、その物体のカテゴリ(クラスタ)を検出する技術です。 ディープラーニングは当初、物体の識別において従来手法を大きく上回る精度を出したことから注目されました(例:2012年の画像認識コンテストILSVRC)。ただし物体識別自体はどちらかといえば要素技術であるため、そのまま現実のシステムに応用することは多くありません。実際に必要とされるものは、多くの場合、物体識別を発展させた物体検出です。自動運転・外観検査・医療分野の画像診断など、どれも物体識別ではなく物体検出の技術が使われています。 本書は、PyTorchの使いかたを習得することと、物体検出の各種アルゴリズムを理解して自力でプログラムを作れるようになることを目的とします。前半はPyTorchについて解説し、後半は物体検出の代表的なアルゴリズムを解説しながら、PyTorchでの実装例を示します。 <本書の特徴> ・PyTorchを使って物体検出アルゴリズムを実装できるようになります。 ・Pythonによるサンプルコードを例示&配布し、自分で手を動かしながら理解を深められます。 第1章 PyTorch によるプログラミング 第2章 物体検出アルゴリズムSSDの実装 第3章 SSDに関連した話題
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-◆Wiresharkの日本語化担当者がわかりやすく解説! ◆ダウンロードして使えるサンプルパケット付き! オープンソースのLANアナライザソフト「Wireshark」を使って、パケットを取得する方法を解説した1冊です。取得したパケットをもとにネットワークの仕組みを解き明かします。 QTフレームワークを採用した「Wireshark日本語版」は、解析できるプロトコルが増え、図表やレポート機能が大きく強化されています。 本書「第4版」では、Wireshark日本語版に対応し、操作方法や追加・変更された機能を解説するとともに、便利なTipsやテクニックをふんだんに紹介しています。また、Wiresharkの開発者会議「Sharkfest」で新たに得た情報も盛り込んでいます。さらに、トラブルシューティングなどを拡充するとともに、従来どおりTCP/IPの入門書としてご利用頂けるようにしています。
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4.7※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、これからパケット解析を始める人を対象に、パケットキャプチャツールのデファクトスタンダード「Wireshark」の使い方や、実際に現場で見かけるパケットを理解するうえで必要な知識を、じっくり丁寧に解説します。 <本書の特長> ・オールカラーで見やすい! ・TCP、HTTP、IPsec、SSL/TLSなど現在のアプリケーションに欠かせないプロトコルについて他にないほど丁寧に詳しく解説! ・300点超の徹底図解でわかりやすい! この一冊でネットワーク解析に自信がつく、新しいパケットキャプチャ解説書の決定版です!
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-オープンソースのLANアナライザソフト「Wireshark」を使って、無線LANのパケットを解析する方法を記した書籍です。 無線LAN端末が送受信するパケットの内容や、セキュリティ(データの完全性チェック、暗号化、復号など)の仕組みはブラックボックスになっていますが、Wiresharkを活用することで、これらを「見える化」できます。本書ではサンプルパケットをもとに、その詳細を明らかにします。また、「接続できない」「通信が遅い、切れる」といった各種トラブルシューティングについても丁寧に解説しています。 今回の第2版では、現行の符号化やスペクトラム拡散技術を広く紹介するとともに、他のオープンソースソフトウェアや商用ツール(無料体験版)を用いて最新のデータリンク層技術も確認できるようにしました。無線LANに関わる方や興味がある方必携の1冊です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Turbo PascalとSun Pascalをとりあげた誰にでもわかるプログラミングの入門書。
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-近年のデジタル変革などにより、IT技術を使ったさまざまなサービスが増えており、ITシステムはより一層身近な存在となっています。これに伴い、利用するサービスが増えると、パスワード管理の負担も増加します。また、パスワードが外部に漏洩してしまうインシデントも増えています。とくに巧妙な手段で利用者を狙うフィッシング詐欺が横行しており、パスワードが盗み出されてしまう事件も後も絶ちません。 こうした背景の中で、パスキーは、パスワードに代わる簡単かつ安全なログイン手段として注目されています。容易な設定ながら、高いセキュリティレベルを誇ることから、利用可能なシーンが着実に増加しています。 パスキーはサービス利用者だけでなく、システム管理者にとっては煩わしいパスワードロック解除の対応から解放されるなど運用効率化なども期待されています。 一方で、パスキーは注目されている技術ではあるが、その仕組みについて誤解が多いのも事実です。「パスキーは生体認証である」「パスキーは多要素認証である」「パスキーはパスワードレスである」など、一部正しい面もありますが、厳密にはパスキーの定義は異なります。 本書では、パスキーの誤解を解きながら、パスキーを構成する技術や具体的な実装方法についていて詳述します。本書が誤解を解消する一助となり、パスキーの普及に貢献できれば幸いです。
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4.0◆フィッシングに強くシンプルな認証技術◆ 本書のテーマは、パスワードレス認証を実現する「パスキー」です。パスキーはApple、Google、Microsoftといった3大プラットフォーマを含む多くの企業が協力して開発している認証技術で、大手から中小企業までさまざまなサービスで導入が進んでいます。 「パスキーとは?」の疑問に答えるとともに概要はもちろんのこと、従来の認証技術の課題と比較して何が優れているのか、パスキーの導入で知っておくべき特性、パスキーの登録・認証・管理画面などのUX設計、WebサイトだけでなくiOSやAndroidの具体的な実装について徹底解説をします。 パスキー以前の歴史から最新の仕様まで「パスキーのすべて」がここに詰め込まれています。パスキーというキーワードが気になった方にはぜひ手にとっていただきたい一冊です。 ■目次 第1章 パスキー導入が求められる背景 ・1.1 パスワード ・1.2 二要素認証 ・1.3 パスワードレス ・1.4 ID連携 第2章 パスキーを理解する ・2.1 WebAuthnとFIDO2の登場 ・2.2 パスキーの登場 ・2.3 パスキーの何が優れているのか ・2.4 パスキーのよくある誤解を解く ・2.5 パスキーも銀の弾丸ではない 第3章 パスキーのユーザー体験 ・3.1 パスキーによるアカウントの新規登録 ・3.2 既存アカウントへのパスキーの登録 ・3.3 パスキーによる認証 ・3.4 パスキーによる再認証 ・3.5 クロスデバイス認証 ・3.6 パスキーの管理画面 第4章 サポート環境 ・4.1 ユーザーエージェント ・4.2 パスキープロバイダ ・4.3 OSごとの挙動 第5章 パスキーのUXを実装する ・5.1 共通処理 ・5.2 パスキー登録UXの実装 ・5.3 パスワードログイン時に自動でパスキー登録するUXの実装 ・5.4 ワンボタンログインUXの実装 ・5.5 フォームオートフィルログインUXの実装 ・5.6 再認証UXの実装 ・5.7 クロスデバイスUXの実装 ・5.8 パスキー作成・認証の中断操作の実装 ・5.9 管理画面UXの実装 第6章 WebAuthn APIリファレンス ・6.1 実装の概要 ・6.2 パスキーに関する各種機能が利用可能かを確認する ・6.3 パスキーを作ってみる ・6.4 パスキーを使って認証してみる ・6.5 パラメータの深掘り 第7章 スマホアプリ向けの実装 ・7.1 iOS/iPadOS ・7.2 Android 第8章 パスキーのより高度な使い方 ・8.1 パスキーの保存先パスキープロバイダを知る ・8.2 パスキーが作成可能なことをパスキープロバイダやブラウザに知らせる ・8.3 複数ドメインで同じRP IDのパスキーを利用可能にする ・8.4 パスキーの表示名変更や削除をパスキープロバイダに通知する ・8.5 より高いセキュリティのためのセキュリティキー ・8.6 認証器の信頼性を証明するためのAttestation ・8.7 ユーザーがパスキーにアクセスできなくなったらどうする? 第9章 パスキー周辺のエコシステム ・9.1 パスキーの仕様を読み解くための手引き ・9.2 パスキーの実装をサポートするエコシステム 付録A クライアント用Extensionの解説 付録B iOS実装サンプル ■著者プロフィール ●えーじ:ブラウザ開発チームでWeb開発者向けの技術を啓蒙。Credential Management API、WebOTP、WebAuthn、FedCM、Digital Credentialsなど、ブラウザのサポートするアイデンティティ・認証関連APIの啓蒙チームをグローバルでリードする。 ●倉林雅 :OpenIDファウンデーション・ジャパン 理事・エバンジェリスト。OpenID / OAuth技術の啓発・教育活動に携わる。長年にわたり某インターネット企業にて認証・認可基盤の開発を経験し、現在はプロダクトマネージャを担当。 ●小岩井航介:米国OpenID Foundation理事。OpenID ファウンデーション・ジャパン KYC WGリーダ。FIDOアライアンス、W3Cにも参加中。所属先企業ではID・認証に関する実装・運用と、新技術全般に関する検証、活用検討を担当。デジタル庁 DIW(デジタルIDウォレット)アドバイザリーボード 構成員。
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3.0※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12680-3)も合わせてご覧ください。 さまざまな問題を解決するためには,適切なアルゴリズムを判断したり,ときには自分で生み出したりできる力が必要です。そして,自在に使いこなせるようになるためには,知識をためるだけではなく実践してみることも大切です。 本書では,「テンパズル」「数独」「4×4オセロ」といったさまざまなパズルのソルバーを実装することで,楽しく効率的にアルゴリズムの設計力が磨けます。各アルゴリズムの概要は,図解でしっかり解説。数学的解法といった発展的な内容も盛り込みました。競技プログラミングに挑戦したい方の第一歩としてもお勧めの1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今や1人1台ずつ、誰もが持っているパソコンとスマートフォン(スマホ)。 生活必需品となった、これら身近なIT機器は、無限の可能性を秘めています。 しかし、単純にメールやLINE、ウェブでの調べモノ程度にしか使っていないのでは宝の持ち腐れです。 ちょっとした裏ワザを使えば、時間やお金の浪費を防ぐばかりか、今まで「できっこない」と 思っていたことまで驚くほど簡単にできるようになります。 本書では、今まで誰も教えてくれなかった、パソコンやスマホの本当に役に立つ裏設定や、 インターネット上に埋もれている得するサービスの数々をすべて掘り起こし、 計244個の「得する裏ワザ」としてまとめました。仕事にも趣味にも役立ち、 生活を豊かにしてくれるパソコン&スマホの最新活用術をお届けします。
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-[最新Windows10対応] 困ったときに役に立つ! Q&Aでためになる! パソコンの疑問・トラブル・“わからない”をぜんぶ解決! パソコンを使いはじめたばかりで「どうすればいいのかわからない! 」。Windows10に乗り換えてみたはいいけど「思うように操作ができずに困っている……」。 そんな悩みを持つ初心者に向けて、本書では、Windows10の基本操作や基本設定から、メールの使い方、パソコンをWi-Fiにつなぐ方法、たくさんある標準アプリの活用方法までをわかりやすく解説。 Windows10パソコンを使いはじめたとき、乗り換えたときにありがちな“わからない"を、Q&A形式ですべて解決します! 「パソコンの調子が悪くなった! 」「周辺機器の使い方を知りたい」などの対処法も、逆引きで調べられるのでとても便利! パソコンの操作で困ったときに大いに頼れる一冊です。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の26ページ程度) 【書籍説明】 職場では、パソコンが使えないと仕事ができない環境になり、仕方なくパソコンを使っている中高年のサラリーマンの方、少しでもパソコンを使えるようになりたいと思い、パソコン教室に通っている方あるいはインターネットのパソコン教室を受講している方、そんな方たちにもう一歩パソコンの世界に踏み込んでもらい、パソコンの面白さを味わってもらいたいと思い、パソコンの世界への入門書として読んでいただきたいです。ただ、パソコンを操作するのではなく、自分の思っていることをパソコンができるようにしたいとは思いませんか? 最初は、みんな同じです。パソコンのことは何もわかりませんでした。パソコンのON/OFFもわかりませんでした。 この書籍は、仕方なくパソコンを使っている方、パソコン教室に通っているけど進歩しない方が読み進んでいくうちにパソコンのプログラミングが書けてしまいます。 そうすると、次のようなことを体感することができます。 ・職場では、効率的に仕事ができるようになります。 ・プログラミングをやることで、人生に楽しみを発見できます。 ・パソコンの理解が深まり、パソコンが得意になります。 ・中高年の方には、特に第2の人生への指南となり、前進する勇気をもらうことができます。 まずは、パソコンスキルチェックで自分自身のスキルを知り、エクセルの開発機能を使って、簡単なプログラミングをしてもらうことで、パソコンの楽しさを味わってください。 すぐにはスキルアップしないかもしれませんが、諦めずに継続することで、知識が身に付き、スキルアップしていきます。頑張ってください。 【著者紹介】 神河 秀和(カミカワ ヒデカズ) 東京都出身。デザイン学校を卒業後、玩具会社に入社。主に男子玩具の商品企画、デザインに従事する。その後、IT業界に転身。企業内でネットワークの構築や携帯電話、デジタルテレビの開発に参加する。現在は、某企業でVBAを利用したデータ集計を行っている。さらに、フリーランスとしてwebライターをやりながら、デジタル関連に関わるビジネス書、実用書などを執筆している。
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マイクロソフトの自動化ツール「Power Automate」を使って 業務を自動化する方法を解説します。 ・手を動かしながら基本の操作が学べる ・変数やループなど必要な用語知識もしっかり解説 ・実際の業務に近い例を用いた実用的な内容・業務の自動化方法を体系的に理解できる ●本書の対象読者 ・事務処理などパソコン業務を行う人 ・プログラミングの知識がない人 ・Power AutomateやRPAをはじめて使う人 ・日常業務の効率化を行いたい人 ※カバー画像が異なる場合があります。
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4.2※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パソコン仕事の生産性を上げるために特別な能力は必要ありません。 あなたの仕事のスピードも、今日から必ず向上できます! マウスを使わないパソコン操作、Excel、Wordの時短ワザ、ネット検索術などなど、パソコンで仕事をする誰にでも役立つ、本当に実用的なものだけ集めました。 「頑張っているのになかなか仕事が終わらない…」 「もしかして、自分のパソコンの作業は遅いのでは?」 「もっと効率のよいやり方はないだろうか」 このようにお考えのすべての方に、本書をおすすめします! <本書の特長> ● 全編を通して、仕事が速い人だけが知っている、パソコン仕事の効率を上げる便利なワザを多数紹介しています。みなさんも「そんなやり方があったのか!」と思うことがきっとあるでしょう。 ● パソコン機能の解説にとどまらず、どんなときに、どんな風に使うと効果的かまでを説明しています。仕事に取り入れたいワザがきっと見つかるはずです。
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3.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パソコン仕事の生産性を上げるために特別な能力は必要ありません。 あなたの仕事のスピードも、今日から必ず向上できます! マウスを使わないパソコン操作、Excel、Wordの時短ワザ、ネット検索術などなど、パソコンで仕事をする誰にでも役立つ、本当に実用的なものだけ集めました。 「頑張っているのになかなか仕事が終わらない…」 「もしかして、自分のパソコンの作業は遅いのでは?」 「もっと効率のよいやり方はないだろうか」 このようにお考えのすべての方に、本書をおすすめします! <本書の特長> ●全編を通して、仕事が速い人だけが知っている、パソコン仕事の効率を上げる便利なワザを多数紹介しています。みなさんも「そんなやり方があったのか!」と思うことがきっとあるでしょう。 ●パソコン機能の解説にとどまらず、どんなときに、どんな風に使うと効果的かまでを説明しています。仕事に取り入れたいワザがきっと見つかるはずです。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ショートカットキーだけじゃない! 最速手順で最高の成果を発揮するワザ満載 本書は仕事を速く、楽に、確実にこなすための“パソコン操作術”の決定版。 操作を効率化するためのショートカットキーはもちろん、Excel、Word、文字入力、ファイル操作… あらゆるシーンに対応できる時短操作ワザを幅広くご紹介します。 ■目次 第1章 アプリやファイルを素早く開く・閉じる 第2章 コピペを究めて徹底的に効率化 第3章 データの入力を高速化&省力化 第4章 無駄な時間を省く「探す」技術 第5章 データ編集の超速テクニック
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 目に触れるWindowsの画面は同じでも、それを動かすパソコンのパーツには無数の選択肢があり、自由に組み合わせて自分だけの1台を作り上げることができる。パソコンの自作がおもしろいのは、速さを突き詰めたい、とにかく静かにしたい、価格を抑えたいなど、作り手のさまざまな個性・目的を受け入れる懐の深さがあるからだ。 本書では、最新のゲーマー向けマシンや、市販BDレコーダを超える4番組同時録画対応テレビパソコン、パーツ一式で5万円を切る低価格機など、個性豊かな作例を掲載。最新マシンの組み立て方法もじっくりていねいに解説し、自作入門書としても最適な1冊になっている。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本書はDOS/V POWER REPORT 2018年4月号~2017年5月号および2016年5月号の記事を現状のPC自作市場に合わせて加筆、再編集、更新したものです パソコン自作入門はこの一冊から! 【掲載内容】 “自作PC”の世界 パーツの基礎と過去製品・最新製品の違いを徹底解説<CPU/マザーボード/メモリ/ビデオカード/SSD/HDD/PCケース/電源ユニット/CPUクーラー/光学ドライブ 最新PC作例 長く使えるスタンダードPC/ゲーミングPC/小型PC/低価格オーバークロックPC 自作PC組み立て完全マニュアル マイニングマシン作成術<マイニングリグ/ゲームPC兼用マイニングマシン> 知らなきゃ損するマイニング専用OS「ethOS」 なんだかんだでつぶしが利きます“Windows環境での掘り方”
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初めてでも大丈夫!必ずできる! 激安5万円から4K最強PCまで 自分好みの高性能なパソコンを、安く手に入れたい。 しかも、最新機能を装備し、将来にわたって長く使えるものを――。 そんな人にお薦めなのが「自作パソコン」です。 必要なパーツを集めて組み立てるだけで、市販のパソコンよりワンランク上の オリジナルパソコンを作り上げることができます。 本書は、そんなパソコン自作の入門書です。 初めての人でも難なく取り組めるように、パーツの選び方から買い方、組み立て方、 動かすところまでを、やさしく丁寧に解説しています。 初心者が戸惑いそうな用語の説明、技術的な仕組みの図解、陥りがちなトラブルの解決法など、 基本&応用情報が満載。読んで安心、作って納得の、必ず完成する「自作の教科書」となっています。 パソコンを知る楽しみ、作る楽しみ、使う楽しみを満喫できる1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ノートPCやタブレットでは性能で物足りないPCの使い方が増えてくる2015年。リッチなゲームプレイ、待たされない動画編集、ゲーム実況動画、Oculus RiftなどのVR体験にも自作パソコンの性能は必須に。自作は難しい、巨大な箱型でトラブルを恐れていた時代はすでに過去の話。Windows8.1 Updateで、安く、速く、パズル感覚で組み立てられ、HDD容量の増減も自由自在、4Kなどの大きくて高精細な液晶も自分で選び出す喜びが「パソコン自作」には満載。昔組んだことがある人も初めて組む人も安心・確実にパソコン自作がはじめられ、最先端PCのトレンドスペックがすぐわかる、2015年必携の一冊です。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人工知能に興味があっても、「機械学習」や「ディープラーニング」「ニューラルネットワーク」の技術解説書ではハードルが高いという人は多いのではないでしょうか。本書では、写真から顔を認識させる、写真を有名な絵画風にする、線画に自動で色をつける、文豪風テキストを作るなど、楽しい作例を通じて、人工知能の仕組みを学んでいきます。難しい数式やプログラミングの知識は不要。本に書いてあるとおりに自分のパソコンを操作するだけで人工知能を体験できます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ついに登場したWindows 11。本誌では、Windows 11やインターネットに関する疑問や不満の解決法のほか、知っていると便利な技、快適設定などをQ&A形式でやさしく丁寧に解説します。マウスやキーボードの超基本操作をはじめ、ウェブの閲覧方法、メール、ワード、エクセルなどの各種アプリの使い方はもちろん、パソコンの調子が悪い時の対処法や、個人情報を守るセキュリティ対策まで、幅広いジャンルを取り上げました。パソコンで困ったら、まず開いてみてください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パソコンを取り巻く環境の変化とともに、パソコンを含むデジタル機器も多様化しています。デスクトップ型、オールインワン型、ノート型、タブレット型、ハイブリッド型など、形もサイズもさまざまですし、入力方法も、従来のマウスやトラックパッドの他、指やデジタルペンで画面を触るタッチ操作式も増えてきました。 2012年に発売されたWindows 8は、そういったさまざまなデジタル機器のいずれでも使いやすいように、インターフェイスが大幅に変更されました。そして今回、そのWindows 8をより使いやすくしたWindows 8.1が発売されました。ユーザーから要望の多かったスタートボタンの復活をはじめ、検索機能の強化、Skypeの搭載、クラウドとのより進んだ統合など、さまざまなチューンアップが施されています。 本書では、そんなWindows 8.1を存分に活用していただけるよう、今までのWindowsと共通の基本操作からWindows 8.1の新機能まで、幅広い内容をポケットサイズに盛り込んでいます。丁寧な解説を心がけましたので、初めてパソコンを使用される方の入門テキストとして、あるいはこれまでのWindowsからバージョンアップされる方の参考書として、さらにはなにか困ったときに参照するお助け本として、さまざまな形で本書をご活用いただければ幸いです。 ■CONTENTS 【Chapter1】Windows 8.1の基本/【Chapter 2】デスクトップ画面の基本操作/【Chapter3】インターネットとメールの活用法/【Chapter4】アプリを使いこなそう/【Chapter5】Windows 8.1を使いやすく設定しよう
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windows 10入門・Windows 10活用法・インターネット&メール・Word・Excelのそれぞれの入門書5冊分に相当する内容を,1冊にまとめました。本書を構成する5冊の本は,最初に覚えておきたい最低限の基礎知識と基本操作を厳選してまとめているため,各々が40~80ページ程度と薄く,気軽に読むことができます。はじめてパソコンを利用する方でも,無理なく安心して学ぶことができます。
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-10分で読めるシリーズとは、読書をしたいが忙しくて時間がない人のために、10分で読める範囲の文量で「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」を基本コンセプトに多くの個性あふれる作家様に執筆いただいたものです。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき 本書は、これから新生活に向け、はじめて新品のパソコンを買う方に向けた指南書である。 パソコン購入は今や家電量販店などの店舗だけではない。さまざまな手法があり、見るべきポイントをご紹介。 難しいことは、本書では記載しない。あなたが見て、情報を正しく理解し、適切なパソコンが購入出来ることを目標としている。 なお、本書の構成はまず「パソコンの購入の前に考えるべきこと」から始める。 その後、購入する際のポイントなどを紹介し、あなたにより最適なパソコンが購入できることを願っている。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 近年どの業種においても、パソコンを使うことは必須になっています。しかし職場によってはタイピング一つとっても、ブラインドタッチができない人が結構います。 またマイクロソフト製品(Outlook、Excel)なども、マウスを使って操作している人が圧倒的多数となっています。 しかしタイピングやマイクロソフト製品など、パソコンは道具として使い方を究めている人とそうでない人で生産性が10倍も異なることがあります。 そこで本書は作業時間を減らすための、マイクロソフト製品を含めた時短テクニックを紹介していきます。 本書は主に事務作業を中心として、作業をしている人を想定読者としています。Windowsユーザを想定しているため、Macユーザは対象外となります。 またツールを使うため、会社の規則(セキュリティポリシー)の厳しさによっては使えないものもあるのでご容赦ください。 【目次】 1.パソコンの機能はうまく活用することで、作業時間の短縮が図れます 2.作業時間効率化 その1.パソコンの起動時にソフトウェアを自動で立ち上げる- その2.Outlookの操作はショートカットキーを使う- その3.ブラウザのスクロールはボタンを使う- その4.Excelの操作はマイナーなショートカットキーを使う- その5.タイピングは親指シフトもしくはかな入力を使う- その6.タイピングはGoogleIMEを使ってできるだけ省略する- その7.定型文はcliborを使う- その8.思考を整理するときはXMindを使う- 付録.パソコンの作業時間効率化チェックシート 【著者紹介】 神経質やせ男(シンケイシツヤセオ) 本に書いてあることが本当か、実証しつつ整合性を見極めることをしている。社会戦で不利な能力しか持ち合わせていない中、戦略的に生き残る術をメモに取り他の人でもできるテクニックを研究している。 日本で自分の能力を発揮するには、ブログなどのソーシャルメディアからいかにマニア向けに情報発信していくかが今後の日本の働き方にシフトしていくと考えている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windows8の基本操作から便利技、トラブル解決方法までを651項目のQ&A形式で解説した解説書です。スマホやタブレットPCのいいところを取り込んだWindows8が発売されました。しかし、従来のWindowsとは大幅に操作方法が変わったため、慣れない画面や操作に戸惑っている方が多く見受けられます。本書は、パソコンの基本知識から、Windows8の便利な操作方法、「Windows7で使っていたプリンターなどの機器は使える?」「チャームバーってどんな機能?」「Windowsストアアプリとは?」「Wi-Fiを正しく設定したのに繋がらない」などの疑問まで、あなたの「困った」にわかりやすく簡潔に答えます。すぐに解決法が見つかるトラブル索引付き。
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4.2※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 CPUの動きから周辺機器、ネットワークの基本まで パソコンやノートPCは身近なものになりましたが、その仕組みを知ろうとすると難しい用語が出てきて困ることも多いのではないでしょうか。本書はパソコンについて知りたい人のために、「メーカーのカタログが読めるようになる」くらいの知識を提供するものです。 CPUやメモリとはどんなものか、周辺機器にはどんなものがあるのかなど、専門的な解説を極力排除してわかりやすく説明します。絵本シリーズの特長であるキャラクターとイラストを使った説明で、どんな人でも易しく学んでもらえる本になっています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-初めてでも“自分だけの1台”が必ず組み立てられる 「パソコン自作」の専門誌! 初めて自作をする人、パーツを交換したい人に パーツの選び方や組み付け手順を分かりやすく解説します。 特集1は作りたくなる自作パソコン 最新4プラン 新入学、新生活の季節に合わせて、「こんなパソコンを作ってみたい」と思わせる自作プランを用意。パソコンを自作する楽しみを再確認していただきます。 1新生活に最適な格安PC 2最新トレンドのSSDとCPUを使った定番PC 3オーバークロックにも対応するPC 4机の上に置ける静音小型PC 特集2は目的別BIOS設定術 読者からの要望が特に強いBIOSの解説特集。起動を速くしたい、動作を静かにしたい 、性能を上げたい、という目的に沿った手順を見せます。 特集3はベアボーンで自作に初トライ 「いきなり自作は怖いからBTOやベアボーンで」と思う人は多いはず。初心者でも確実に組める、CPUとメモリー、ストレージ機器を組み込めば完成する「ベアボーンキット」の紹介と組み立て実践をお見せします。 このほか、1万円台で買える格安液晶ディスプレイ、CPUクーラーらくらく交換術などもお届けします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新技術から組み立てのコツまで PC自作の全てが分かる 初めてでも“自分だけの1台”が必ず組み立てられる 日本で唯一の「パソコン自作」の専門誌! これからパソコンを自作してみたい人、パーツを交換してみたい人に パーツの選び方や組み付け手順を分かりやすく解説。 「必ず組める」、信頼できる情報だけを提供しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日経BP社のパソコン自作の専門誌2誌のコラボが実現! 「パソコンの自作」の分かりやすい組み立て解説に創刊20周年を迎える「日経WinPC」の強力な製品情報を追加。両誌の長所を生かし、初心者には分かりやすく楽しさを伝え、経験者にはブランクを素早く取り戻せる的確な情報を提供します。PC自作のすべてが分かる新しい「パソコンの自作」にご期待ください。 ■新CPU対応!長く使える格安パソコン ■高性能なMini-ITX対応 小型パソコンを作ろう ■今、知りたい最新SSD事情 ■使いやすさを「自作」しよう!Windows徹底カスタマイズ ■画面広々! 使い方色々!マルチディスプレイで作業効率アップ ■お気に入りの一台を探そう 最新PCケース大集合 ■自作トレンド一気読み ほか
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 読んで安心、作って納得。必ず完成するPC自作マガジンの決定版です。パーツの選び方から組み立て手順まで、豊富な図解とともに分かりやすく解説します。初めてでも“自分だけの1台”が必ず組めます。 今号は7000円で買えるPentium20周年記念CPU「Pentium G3258」を使った自作プランを紹介します。安価ながらオーバークロックに対応した、初めての自作にピッタリのCPUをとことん楽しむ方法を紹介します。 このほか、3万円の予算でパソコンをアップグレードするプランや大容量SSDの使いこなし術も解説します。 この秋、自作パソコンの楽しさに触れてみませんか?
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3.6ソフトウェア設計の定石集である「デザインパターン」は,今や開発者の必須知識となっています。Wikipediaに代表される「Wiki」は,多くの人々に使われるソフトウェアに成長しました。「XP(エクストリームプログラミング)」は,現在主流となりつつあるアジャイルな開発方法論です。 デザインパターン,Wiki,XP。 一見,何の関係もなさそうに思えるこの3つは,実は同じ起源から発生した兄弟です。 しかもその起源は,ソフトウェア開発とは何の関係もない異分野の人である,建築家クリストファー・アレグザンダーの思想にあります。 本書では,アレグザンダー(パターンランゲージの発明者),ウォード・カニンガム(Wikiの発明者),ケント・ベック(XPの提唱者)らが織りなす約半世紀の歴史物語をたどりながら,優れた創造を行うための共通原則に迫ります。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 巨大データ処理の実践的指南書登場 Hadoopは今注目される「ビッグデータ」を扱うことのできる代表的な分散処理システムです。フリーソフトウェアとして誰でも自由に使え、多数のPCを連動させて強力なパフォーマンスを発揮します。本書は、このHadoopのデータ処理である「MapReduce」の基本を解説したものです。Hadoopはデータをどう扱うのか、どんな処理が向いているのか、自分がやりたいことを実現するにはどう考えるのかなどを、基本となるいくつかのパターンを使って説明してきます。新しいデータ処理に興味があり、具体的な方法を知りたいという方に最適の1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆イラレが苦手な人も、操作やデザインのポイントがすぐわかる!◆ ★え、こんなにかんたんにできちゃうの? 5万人が支持&98%以上が高評価するYouTubeが書籍化!「線」「図形」「イラスト」「文字」「レイアウト」の5ステップで「これを覚えればもう大丈夫」という機能をさくっと解説。さらに「北欧風の模様」「コーヒーショップのロゴ」「YouTubeのサムネイル」などなど、思わず作りたくなるおしゃれ/かっこいいデザインのメイキングも収録しています。難しいと思われがちなIllustratorが、らくらく使いこなせるようになる1冊です。 ■目次 Level0 Illustrator基礎知識 Level1 まずは線を描いてみよう Level2 線をつなげると図形になる Level3 図形を組み合わせるとイラストになる Level4 文字を変形させるとロゴになる Level5 画像を加えてレイアウトしよう ■著者プロフィール 専門学校講師のイラレさん:Adobe Illustratorの使い方を教えている通称「イラレさん」。「楽しく、わかりやすく」をモットーに、専門学校の講師を行いながらYouTubeをメインに活動。分かりやすさが好評で、動画を通じ5万人以上に教え、その平均高評価率は24年10月時点で98%以上。YouTube:https://www.youtube.com/@iraresan、X (Twitter):https://x.com/iraresan、TikTok:https://www.tiktok.com/@iraresan、ブログ:https://inte-action.com/、有料動画講座「illustratorが使えるようになるまでに必要な10の事」https://www.app.lekcha.com/lp/26023556-6f07-4b82-b926-d2f22a3679d3
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-サーバーやネットワーク機器などの構築・管理の自動化に注目が集まっています。Puppetは構成管理ツールの中でも歴史が古く,実績があるツールです。Puppetは,専用言語でマニフェスト(システムのあるべき状態)を記述するため,その習得コストがかかるものの,開発と運用管理の担当者が異なることが多い日本に適したツールと言えます。本書はPuppetの基本から利用事例・ベストプラクティスまで,経験豊富な著者が蓄積したノウハウをあますことなく,かつわかりやすくまとめています。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ザハ・ハディドのオリンピックスタジアム案のような、これまでのモデリング手法では実現できない形状への注目がますます高まっています。そういったパラメトリックなモデリングのための最も有効なツールのひとつとして、3D CADソフトRhinocerosのプラグインである「Grasshopper」があります。 本書はそのGrasshopperについて、Rhinocerosの基礎を習得している方を対象に、基本的な使い方を実習形式で解説するとともに、Grasshopperを利用した52種の様々なモデリング手法(レシピ)を紹介しています。サンプルデータは全てダウンロード可能。488ページのボリュームに、実務に役立つパラメトリックデザインのためのアイデアが詰まった一冊。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されています。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は印刷出版した底本に基づいて制作しています。 ライノ8に完全対応した改訂版が遂に登場 建築/プロダクトデザイン分野におけるパラメトリックモデリングの多彩なレシピを集めて好評を博したライノ+グラスホッパー本、2018年の増補改訂版から6年ぶりの改訂です。今回の改訂版では最新のライノ8に完全対応。新機能解説の章を加えた充実の内容となっています。 本書では、Rhinocerosの基礎を習得している方を対象に、パラメトリックなモデリングのための基本的な手法を実習形式で解説するとともに、Grasshopperを利用した56種の様々なモデリングレシピを紹介しています。サンプルデータ(ghファイル)は全てダウンロード可能。584ページの大ボリュームに、実務に役立つパラメトリックデザインのためのアイデアを詰め込んだ一冊です。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 建築業界を中心に話題を呼んだGrasshopperの解説書が、増補改訂版となって登場。いくつかのサンプルを更新し、さらにプログラミング言語のPythonを連携させるための基礎編+応用編を新たに追加! コンピュテーショナル・デザインの発展にともない、これまでのモデリング手法では実現できない形状への注目がますます高まっています。そうしたパラメトリックなモデリングのための最も有効なツールのひとつとして、3D CAD ソフトRhinoceros に標準搭載されることになった「Grasshopper 」にかねてから注目が集まっています。本書はそのGrasshopperについて、Rhinocerosの基礎を習得している方を対象に、基本的な使い方を実習形式で解説するとともに、Grasshopperを利用した56種の様々なモデリング手法(レシピ)を紹介しています。サンプルデータは全てダウンロード可能。前回488ページだったのが、552ページのボリュームへと大幅アップ。実務に役立つパラメトリックデザインのためのアイデアが詰まった一冊です。
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-Parallels Desktop 12 for Macは、Macの中にコンピュータそのものを実現するアプリケーションです。そこへWindowsやLinuxなどのOSをインストールすることでWindowsやLinux用に作られたアプリケーションや周辺機器をMacで使えるようになります。macOSもインストールできるので、Macの中でMacを使うこともできます。 本書はParallels Desktopを使うための基礎知識やトライアル版の入手方法、仮想マシンの作成と主要OSのインストール手順、基本操作と必ず知っておきたいカスタマイズの方法までをはじめてParallels Desktopを使う人でも分かりやすく解説します。
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-※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12804-3)も合わせてご覧ください。 PowerPointはプレゼンに欠かせない標準アプリですが,図やイラストを描ける「描画ツール」としても大きな可能性を持ちます。自作の資料やオリジナル教材を作ってオンラインで提供することも一般化してきた現在,複数のアプリを行き来しなくても,図やイラストを描いてスライドを作成して動画化するまでを“PowerPointだけ”で完結できます。がんばり過ぎずに手軽に簡単に図やイラストを描けて,しかもそれをアニメーション機能などで「動かす」ことができるのも他のアプリにはないPowerPointの大きな魅力です。 本書では,たくさんの実例を取り上げながら,オリジナル教材や発表資料,レポート/論文等に活用できる図やイラストの描き方を詳細に解説。「パワポはこんなに図やイラスト作成に使える!」ことをお伝えします。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PowerPointの知られざる「すごさ」をnoteやTwitterで発信している菅新汰さんによる初のデザインブック。従来の資料作成ソフトとしてのパワポっぽさを脱却しながら、おしゃれな表現方法を学ぶことができます。著者の魅力的な作例を通して必要なテクニックを学ぶことで、「こんなのがパワポで作れるの?」と思わず言いたくなるスライド、ポスター、動画、サムネイルなども簡単に作ることができるようになります。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 PowerPointの「伝わる」資料デザイン 〈5分×36ドリル+演習〉 本書はPowerPointによる資料デザインを習得するためのドリルです。 入門書などでPowerPointの基本操作を一度学んでもデザインのポイントがわからない方やデザインの知識はあってもPowerPoint作成の実践が足りないと感じている方が、自分のスキルを定着するためにお使いできます。 ■短時間で基本をマスターできる! 1ドリルはたった5分。 全36ドリルをスキマ時間に自分のペースで解くことができます。 巻末には基本機能を複合的に利用して制作する「演習」がついています。 ■学びたいところからスタートできる! 構成は「文字・フォント」「レイアウト・オブジェクト」「配色」「画像・イラスト」「表・図」「グラフ」の6章立て。 ドリルはすべて「問題→HINT→Answer」が1セット。 問題は「やさしい」「普通」「ちょいむず」の3レベルに分かれているので、自分のレベルに合わせて、できるところから始められます。 ■全素材ダウンロードできる! ドリルで使用する素材はすべてサイトからダウンロードできるので、自分で素材を用意する必要もありません。 ■解説動画で確認できる! 全ドリルに解説動画のQRコードがついているので、スマートフォンなどですぐに確認できます。 CONTENT Introduction 設定と操作のポイント Chapter 1:文字・フォント Chapter 2:レイアウト・オブジェクト Chapter 3:配色 Chapter 4:画像・イラスト Chapter 5:表・図 Chapter 6:グラフ Exercise:演習 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ローコードの本命、マイクロソフトPower Appsを徹底解説 ノーコード・ローコードとは、名前の通り「コードを一切書かない、あるいはわずかしか書かずに開発をすること」です。業務用アプリは、同じような機能を実装している場合がほとんどです。 業務用データにアクセスし、CRUD (Create, Read, Update, Delete) といった基本操作を行えればそれでOK,というケースも多いでしょう。 そこで、「業務用アプリで必要になる処理」をパーツ化し、それらを組み合わせるだけでアプリを作成できるようにしたのがノーコードであり、ローコードです。 現在、ノーコード・ローコードの環境は世界で多数リリースされています。 では、いったいどれを使えばいいのか? 日本でも安心して利用でき、これから先もずっと使い続けられる、そういう環境は何か。 現時点で考えるなら、ローコード開発環境に関してはマイクロソフト社の「Power Apps」 が本命といっていいでしょう。ローコードでありながら非常に高機能で、マイクロソフト関連のサービスとも連携でき、しかも比較的廉価。PowerAppsなら、技術者でなくとも自分でアプリを開発で、きるようになります。 とはいえ、PowerAppsはとにかく高機能で、あるため、ローコードといえども本格的に使いとなすにはそれなりに知識と経験が必要になります。 そこで、「開発経験のない人でもPower Apps でアプリ開発ができるようにしよう」というのが本書です。 2021年3月、マイクロソフト社はオープンソースのローコードプログラミング言語「Power FX」 を発表しました。 PowerFXというのは、Power Appsで使われている数式の簡易言語をPower Apps以外にも広げるもので、本書はいちはやくPower FXに対応した内容になっています。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「サービス」をプログラミングする! 「ビジネスでパソコンを利用する」とは、昔から誰もが口にするセリフです。 しかし、その内容は時代に応じて大きく変化しました。少し前なら、それは「ExcelとWordを使うこと」だったでしょう。が、今の時代、そんな単純な使い方をしているほうが少数派かもしれません。 表計算はGoogleスプレッドシート、ファイルの保存はOneDrive、メールはGmail、スケジュール管理はGoogleカレンダー。パソコンは、今や「ソフトをインストールして使う」ものではなくなっています。使うソフトはWebブラウザだけ。そこから、あらゆるサービスに接続し同時並行して作業を進めていく。 そんな使い方が当たり前となってきました。そんな時代に「業務の効率化」を進めるにはどうすればいいのか。答えは1つです。「あらゆるサービスを自動化する」のです。これが「iPaaS(IntegrationPlatformasaService、サービスとしての統合プラットフォーム)」という考え方です。 アプリケーションやOSの操作を自動化するツールはこれまでにもたくさんありました。 しかし、さまざまなWeb上のサービスを自動化するツールというのは、なかなかないでしょう。それを実現してくれるのが「PowerAutomate」です。 本書は、このPowerAutomateを使ったサービスの操作方法について説明をします。 スプレッドシート、メールサービス、ストレージサービス、TwitterやRSSなどの投稿、GoogleカレンダーやTeams、Slackなどの投稿管理など、業務で多用されている主なサービスの利用について一通り取り上げています。 また、このPowerAutomateは「プログラミングツール」としての側面も持っています。 そこで変数や各種の値の操作、データの入出力、条件分岐や繰り返しといった構文についてもページを割いて説明しました。 PowerAutomateは誰もが無料で利用することが可能です。 まずは、この本を手に「サービスの統合化」というのがどんなものか体験してみましょう。 広大なインターネットの世界に散らばるさまざまなサービスがつながり整然と処理されていく姿は、なかなか感動的ですよ! Chapter 1 Power Automateを準備しよう Chapter 2 フローの基本処理 Chapter 3 データの処理 Chapter 4 スプレッドシートを利用する Chapter 5 メールとアドレスの管理 Chapter 6 ストレージサービスとファイル管理 Chapter 7 外部サイトのデータを利用する Chapter 8 ビジネスツールの活用
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-Power Automate は、Microsoft が提供するクラウドベースの自動化サービスです。メールやチャット、OneDrive などの様々なアプリケーションやサービスを連携させて、簡単に自分の作業を効率化することができます。本書では、Power Automate の基本的な概念や操作方法を分かりやすく解説し、初心者から中級者までが楽しく学べるように工夫されています。また、実践的なフローの作成例や、ローコード開発のベストプラクティスも紹介しています。Power Automate を使って、自分だけのオリジナルな自動化を実現しましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 RPAにChatGPTを加えた 業務自動化ボットシステムを構築しよう! 【本書の背景】 RPAの世界にもChatGPTを利用する流れが起こっています。RPAの自動化処理にAIが加わることで、よりユーザーにとって便利な処理が可能となります。 【本書の概要】 Power Automate for desktopとChatGPTを組み合わせた自動化処理システムの開発手法を丁寧に解説します。具体的にはPower Automate for desktopからOpenAI APIを使ったAIへの質問と応答から始まり、AIと会話を行うチャットボットを作成して共通化し、複数のフローから利用する方法を紹介します。さらに共通チャットボットを利用して、業務効率化を行う特化型ボットの作成手法について解説します。 【作成するボット】 ・チャットボット ・アシスタントボット ・ノンプログラミングボット ・データゲットボット 【対象読者】 ・RPAとAIを組み合わせたボットを作成したいエンジニア ・RPAの開発技術を向上させたいエンジニア 【利用するソフトウェア/サービス】 Power Automate for desktop:個人のMicrosoftアカウント OpenAI API:GPT-4o mini 【本書で得られること】 ・フロー開発や設計技法が身につく ・RPAとAIを組み合わせた開発手法がわかる 【目次】 CH1 ChatGPTの基礎知識 CH2 Power Automate for desktopの基礎知識 CH3 Power Automate for desktopとAIの連携方法 CH4 AIと会話を続けるフローの開発 CH5 チャットボットを共通化する CH6 アシスタントボットの開発 CH7 ノンプログラミングボットの開発 CH8 データゲットボットの開発 CH9 ChatGPTとPower Automate for desktopの拡張と進化 【著者プロフィール】 株式会社完全自動化研究所 小佐井 宏之 福岡県出身。京都工芸繊維大学同大学院修士課程修了。まだPCが珍しかった中学の頃、プログラミングを独習。みんなが自由で豊かに暮らす未来を確信していた。あれから30年。逆に多くの人がPCに時間を奪われている現状はナンセンスだと感じる。業務完全自動化の恩恵を多くの人に届け、無意味なPC作業から解放し日本を元気にしたい。株式会社完全自動化研究所代表取締役社長。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-Power Automate for desktopで 煩わしい業務を自動化しよう 【本書の概要】 Power Automate for desktopはマイクロソフト社が提供している注目のRPAソフトウェアです。 定型的なパソコン作業をプログラミングせずに自動化することができます。 本書は、Power Automate for desktopを一度は触れたことがある方や、 特定の作業を自動化したい方に向けて、 業務の自動化テクニックをTIPS形式でまとめた書籍です。 実務に即した数々の自動化手法や本格的な手法まで丁寧に解説しています。 【対象読者】 ・Power Automate for desktopを一度は触れたことのある方 ・業務を自動化するテクニックを手早く身に付けたい方 ・業務の自動化を始めたい非エンジニアの方 【本書の自動化処理の一例】 ・Webサイトにログインしてメニューを操作する ・Webページのテキストボックスに入力する ・メールを受信して内容を読み取る 【本書の主な特徴】 ・ニーズの高い自動化テクニックをピックアップ ・節末で関連項目を参照 ・自動化フローのサンプル付き 【目次】 Chapter1 Power Automate for desktopの基本を理解しよう Chapter2 デスクトップの自動操作テクニック8選 Chapter3 業務成果に直結する!Excel操作テクニック11選 Chapter4 超高速化!Webサイトを使った業務の時短テクニック7選 Chapter5 今日から使える!メールを操作する3つのテクニック Chapter6 制御フローを使いこなそう Chapter7 超実践的なテクニックを身に付ける Chapter8 ExcelとWebサイトを操作する本格的なフローに挑戦しよう Chapter9 実践的な業務自動化に使える2つのアイデア 【著者プロフィール】 株式会社完全自動化研究所 代表取締役社長 小佐井 宏之(こさい・ひろゆき) 福岡県出身。京都工芸繊維大学同大学院修士課程修了。 業務完全自動化の恩恵を多くの人に届け、無意味なPC作業から解放し 日本を元気にしたい。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Power Automateで「快適・快速」なシゴトを実現しよう!◆ 関係者へのリマインド送信、メールで届いた情報の集約、散らばったファイルやタスクの整理整頓などなど。あなたの日常に「誰か代わりにやってくれないかな……」と思うシゴトはあふれていませんか?このような繰り返し作業(定型業務)は、Power Automateを使ってラクしちゃいましょう! 本書では、Power Automateを活用して身近なシゴトを自動化するノウハウを、講師歴30年以上のMicrosoft認定トレーナ―がわかりやすく解説。「計画」「設計」「作成」「テスト」「展開と改良」の実践的な5ステップで、自分で考えて自動化するための応用力が身につきます。さらに最終章では、Copilot for Microsoft 365を利用した、最先端のフロー作成についても紹介しています。 ■こんな方におすすめ ・パソコン仕事の繰り返し作業(定型業務)を自動化してラクしたい方 ・ゼロからRPAをはじめてみたい方 ■目次 ●第1章 Power Automateと自動化のイメージをつかむ ・Power Automateとは何かを理解する ・実習1-1 Teamsにメッセージを投稿する ●第2章 Power Automateと自動化のキホンを押さえる ・クラウドフローの「仕組み」を理解する ・業務自動化の「流れ」を理解する ・実習2-1 「テンプレート」で自動化できる業務のイメージをつかむ ●第3章 重要な連絡を見逃さない! 対応速度の最速化 ・実習3-1 重要なメールをチャットツールに転送する ・実習3-2 顧客の問合せをチャットツールに転送する ●第4章 シゴトのためのシゴトを増やさない! リマインドの自動化 ・リマインド自動化の「計画」と「設計」 ・実習4-1 タスクの期日を判定し、リマインドする ・作成したフローを管理するポイント ●第5章 シゴトの流れを止めない! 承認フローの最短化 ・承認フロー自動化の「計画」と「設計」 ・実習5-1 Formsを利用して自動化する ・実習5-2 SharePointを利用して自動化する ・実習5-3 申請ファイルを利用して自動化する ・「テスト」について押さえるべきポイント ●第6章 探す時間をゼロにする! ファイル管理の自動化 ・ファイル管理自動化の「計画」と「設計」 ・実習6-1 添付ファイルをクラウドストレージに自動保存する ・実習6-2 作成したファイルをPDFにして共有する ・実習6-3 ExcelデータをSharePointに転記する ・フローの「共有」と「展開」 ●第7章 Power AutomateでCopilotを使いこなす ・実習7-1 Copilotを利用してクラウドフローを作成する ・実習7-2 Copilotを活用してエラー処理を実装する ■著者プロフィール 椎野磨美:新卒でNEC入社後、人材育成・研修業務に従事。日本マイクロソフトでシニアソリューションスペシャリストとして従事した後、日本ビジネスシステムズ(JBS)にて社員が働きやすい環境作り、組織開発・研修業務を推進。2017年働き方改革成功企業ランキング、初登場22位の原動力となる。2020年5月より株式会社環(KAN)CHO(チーフハピネスオフィサー)として、顧客と自社の組織開発・IT人材開発、コミュニティ自走支援など、社員が幸せになる働き方改善業務に従事。2023年5月より株式会社KAKEAIでチーフ・エバンジェリストに就任。 「Secure System Training Tour 2004」では、Microsoft認定トレーナーの中から顧客満足度が高いトレーナー(第2位)として表彰された。また「Windows女子部」創設者としても、セミナーやワークショップを全国で開催している。既刊の著書に『Teams仕事術』(技術評論社)。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■「基本」「活用」「応用」の3部構成で確実に身に付く 本書は「基本編」「応用編」「活用編」の3部構成となっており、Power Automateの基礎から便利なテクニックまで習得できるようになっています。 「基本編」では特徴や仕組み、基本操作を解説しています。簡単なクラウドフローを作成しながら操作や機能が学べるようになっており、基本編を通読することでPower Automateを使いこなす上で必須となる基礎知識が身に付きます。続く「活用編」では、上司の承認を伴う業務やファイルの変換、データの転記など、利用頻度の高いクラウドフローを解説しています。実務に活用しやすいのはもちろんのこと、設定のポイントや注意点などが具体例を通じて分かります。そして「応用編」では、「変数」「式」「JSON」といった一歩進んだテクニックや、エラーに備えた処理、クラウドフローの共有方法などを解説しています。より多くの業務を自動化するためのスキルや、作成した自動処理を社内で運用していくためのノウハウが身に付きます。 ▼本書で作成する自動処理の一例 ・Formsのアンケート回答をTeamsに投稿 ・特定のキーワードに関するニュースを定期的にチームに投稿 ・上司の承認を含む申請業務を自動化 ・OneDriveにあるファイルをPDFに一括変換 ・Excelファイルの内容をSharePointリストに転記 ・問い合わせの内容に応じて異なる担当者にメールを送信
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■ この1冊で両方のツールを使いこなせるようになれる! パソコンで仕事を効率化――。といっても、実はたくさんの手作業があるのがパソコンでの作業です。これをまとめて自動化する手段として注目されているのがPower AutomateとPythonです。 でも、どっちを使えばいいの?という疑問もごもっとも。それぞれ特徴があり、どちらが優れていると決められるものではありません。ケースバイケースなので、どちらを覚えるのがいいとは言い切れず……。それならどちらも使えるようになってしまえばいいのでは? 本書では、さまざまな職場でありがちな、かつさまざまな業務に共通する6つのミッションを取り上げ、それを解決していきます。Webアプリケーションとの連携プログラムもカバーしました。それに加えて、より利便性を要求する4つの追加ミッションも用意しました。合計10のミッションを自動化するPower AutomateとPythonのプログラミングを通じて、仕事上の面倒な手作業をコンピューターにやらせるための処理の作り方、それをプログラムにする勘所を身につけることができます。その結果、Power AutomateとPython、どちらかではなく、両方を使いこなせるビジネスパーソンになれるのです。 「Power Automateは使ってはみたけど、Pythonにも興味があって……」という人や、「Pythonは使えるようになったものの、Power Automateはどんなもんなんだろう」という人に本書はお薦め。そしてもちろん「Power AutomateとPython、どちらから始めたらいいんだろう」という人にもピッタリ! 両方いっぺんに始めてしまいましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クロスプラットフォーム対応「PowerShell Core」の基本から活用まで詳細に解説! 従来は、Windows用のコマンドラインシェルとして普及していたPowerShellは、2018年1月にリリースされたPowerShell Core 6.0(以降PowerShell 6.0)から、macOSやLinuxにも対応してクロスプラットフォームで動作するようになりました。従来は、Windowsにおける自動化やシステム管理に特化していたPowerShellですが、クロスプラットフォーム対応になったことで活躍の場も広がりました。UNIXやオープンソース文化にも敬意を払いつつ、API指向でオブジェクトを扱うPowerShellは、これから学ぶ人にもやさしく、UNIXツールを使いこなすプロフェショナルにも対応する次世代のシェル・スクリプト言語です。 本書は、このPowerShell 6.0にフォーカスして、言語仕様と実践的な利用方法を解説したガイドブックです。本書のターゲットは、これからPowerShellを学ぼうという方、システム管理者(ITプロフェッショナル)、そしてソフトウェアやWebの開発者です。どの層の読者にとっても、PowerShellの持つ構造化データの扱いやすさやクロスプラットフォームを前提とした管理操作は、自動化の助けになることでしょう。
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-本書はマイクロソフトのAzureクラウド環境において、アプリケーションの構築、運用、管理という各フェーズにおいてPowerShellを使用する際に必要不可欠な知識の詳細を書き記した一冊です。 本書には現実的で実践的な例をあげ、そのスクリプティング処理の方法を詰め込んでいます。 扱う範囲も、Azure上での仮想ネットワークとVPN、Azureストレージの設定とメンテナンス、Azure HDInsightを使ったApache HadoopクラスタやAzure SQLデータベースの配備、設定、管理などなど。 日々の作業に必要となる、これら広範囲なトピックを、理解しやすい解説とともに紹介し、それらの意味や解決法、そして自動化のための手段を提供します。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「Microsoft Power BI」は、「BI(ビジネス・インテリジェンス)ツール」としてマイクロソフトから提供されている製品で、大量のデータ抽出や結合が容易にできます。「大量のデータを迅速に処理したい」「さまざまな指標でデータを分析したい」「プロジェクトのメンバーと情報を共有したい」――こうしたニーズに応えるためのツールです。これまでExcelを使ってきた「データ分析」業務をより本格的に行うには、Power BIを活用するのが最適。これからの時代、必須のビジネスツールといえます。Excelと似た概念で操作も比較的簡単ですが、いざ触ろうとすると、どこから手を付けてよいものか、迷う人も多いはず。そんな取っ付きにくさもあるPower BIを、本書は丁寧に解説します。本書の中で扱うサンプルは無料でダウンロード可能。まずは、無料で提供されている「Power BI Desktop」を入手し、本書の説明に沿ってサンプルのデータをいじってみましょう。Power BIの勘所が身に付き、データ分析業務に習熟することができるはずです。
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3.3「伝えたい内容を詰め込みすぎて,文字だらけのスライドになってしまう…」 「レイアウトやデザインの調整だけで,時間が過ぎていく…」 PowerPointで資料作成する中で,こんな悩みはありませんか? 本書では,フォントやデザイン選び方・表やグラフの見せ方・図形の描き方・プレゼンのコツなどをわかりやすく解説。Microsoft Officeと組み合わせた時短技も紹介。見やすく伝わりやすい資料を,サクッと作成できるようになります。ショートカットキー一覧表付き。これ1冊で,PowerPointの“最強時短仕事術”をマスターしましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆楽しく"解いて"、実践スキルが身に付く!◆ ★解けば解くほど、PowerPoint資料がぐんと見やすく! ★実践的なサンプル×遊び感覚で学べるPowerPointドリル 「作ったスライドが、どうにも見づらい」 「けれど、お勉強本を読むのは面倒くさい」 そんな方に向けて、遊び感覚で解くだけで「資料作成の力が身に付く」ドリル形式の教本をご用意しました。ドリルは全部で39問。スライド作成の基本操作から、文字の見やすい配置、図形や画像を使ったわかりやすい図解、さらに表やグラフの整え方や効果的なアニメーションまで「機能の実用的な使い方」と「上手な情報の見せ方」が一挙に身に付きます。実務に直結するサンプルを題材に、手を動かしながら学習できる、新人からベテランまで役立つ一冊です。 ■こんな方におすすめ ・「習うより慣れよ」が信条の方 ・手を動かしながらPowerPointを学びたい方 ・仕事ですぐに使えるスキルをまるごと身に付けたい方 ■目次 第0章 ドリル実践前の確認 第1章 スライド作成の基本と効率化 第2章 書式と段落設定で読みやすいスライドに 第3章 図形と画像による上手な情報の伝え方 第4章 表やグラフで資料の説得力を上げる 第5章 プレゼンの実践&パワポ便利ワザ
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【これを読めば誰でも簡単に、わかりやすく魅力的なパワーポイントのスライドを、作成することができます。】 魅力的なパワーポイントのスライドは、誰でも簡単に作ることができます。本書では、伝えたい情報を正しく伝えることができ、デザイン的にも優れたパワーポイントのスライドを作るためのセオリーとテクニック、そしてそうしたスライドを効率的に作成する方法を解説しています。 ■目次 CHAPTER 1 見やすいスライドとは 01 「見やすい」とは「わかりやすい」ということ 02 「わかりやすい」スライドにするための3つのポイント 03 わかりにくいスライドになってしまう5つの原因 CHAPTER 2 わかりやすいスライドを効率よく作る準備 01 スライド作成のワークフロー 02 「効率」と「わかりやすい」デザインの両立 03 フォントを選ぶ 04 色を選ぶ 05 使いやすいパワーポイントにする CHAPTER 3 スライドデザインのセオリー 01 オブジェクトの「整列」 02 オブジェクトの「近接」 03 情報の優先度と「コントラスト」 04 デザインを影で支配する「余白」 05 デザインのルールと「反復」 CHAPTER 4 テキストデザインのセオリー 01 ウェイトとフォントサイズを使いこなす 02 改行・段落・行間を使いこなす 03 テキストの強調を使いこなす CHAPTER 5 箇条書きのセオリー 01 箇条書きを理解する 02 箇条書きを見やすく調整する 03 箇条書きスライドの注意点 CHAPTER 6 レイアウトのセオリー 01 スライドマスターとレイアウト 02 レイアウト作成方法の基礎を学ぶ 03 利用しやすいレイアウトパターン 04 箇条書きを使わないレイアウト CHAPTER 7 図やグラフのセオリー 01 図形の見た目を統一する 02 フローチャートやタイムラインの作りかた 03 エクセルのグラフをわかりやすく美しく見せる 04 印象的なグラフを作る CHAPTER 8 ケーススタディ 01 初期設定のままの箇条書きスライド 02 レイアウトの原則が守られていないスライド 03 フロー図のあるスライド 04 エクセルのグラフがあるスライド 05 要素の多すぎるスライド CHAPTER 9 すぐに利用できるテンプレート・アイコン集 01 テンプレート 02 モックアップやアイコンセット ■著者プロフィール 藤田尚俊:ゲーム業界でプランナー・ディレクターを経て、現在フリーランスのWebデザイナー・フロントエンドエンジニアとして活動中。2014年、パワーポイントに関する知見の共有とテンプレートの配布を目的としたサイト「The Power of PowerPoint」(http://thepopp.com/)を開設。テンプレートの累計ダウンロード数は1600万を超える。これまでに数多くの企業、行政機関のプレゼンテーション用・営業用資料やホワイトペーパー、パンフレット作成などを手掛ける。
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5.0PowerPointは,プレゼンに欠かせない標準ソフトですが,動画作成ツールとしても大きな可能性を持ちます。新型コロナウイルス対策で,急遽オンラインでの授業や教材提供に取り組む学校をはじめとした教育機関は多くなりました。自前のオリジナル教材を作ってオンラインで提供するのは難しそうと思う人も多いかもしれませんが,PowerPointを利用すればオリジナル教材や授業・解説動画が「手軽」に「安価」に作成することができます。 カメラやマイク付きのPCを使えば,講師の解説音声や顔出しワイプ画面を入れることも可能ですし,スマホで撮影した動画の取り込みも簡単。描画機能やアニメーション機能を組み合わせてさまざまな動きのある表現も実現できます。実は教材づくりにもうってつけのソフトといえます(3D機能を使った3Dアニメも簡単にできる)。 必要に迫られている「教える立場の人」だけでなく「自分の知識を人に伝えたい,教えたい人」にとって,対面での授業・講義・セミナーだけでなく,オンライン動画教材も併用した「教えること」は今後のスタンダードになっていくかもしれません。動画教材作りのスタートとして,身近で手軽なソフトであるPowerPointを利用し,まずは試してみること作ってみることをサポートする一冊です。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13084-8)も合わせてご覧ください。 PowerPointは優れた編集能力を秘めており,だれでもデザインに挑戦できる格好のツールです。そんなパワポの機能を存分に使いこなしながら,自分の力でビジュアルを組み立てていくノウハウを,本書では次の3ステップでしっかりと解説していきます。 ①デザインの視点で考える(Mind&Thinking) ②ビジュアルを設計する(Build the Visual) ③パワポでつくってみる(Create with PPT) レイアウト,文字組み,配色,インフォグラフィック,アニメーションなどなど,「伝わるビジュアル」をつくるためのすべてが詰まった一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PowerPoint 2019の基本的な操作をマスターされた方が、一歩進んだプレゼンテーションの資料作成の応用的な操作を学ぶためのテキストです。 スライドマスターを利用したスライド全体の管理、ExcelやWordで作成したデータやオーディオ/ビデオの挿入、効果的なアニメーションの設定、作成したプレゼンテーションの有効活用、配布資料の作成、さまざまな形式でのプレゼンテーションの保存などを、画面を見ながら手順を追って身に付けることができます。各章末には、その章で学んだ内容を確認するチェック項目と復習問題があります。また、巻末の総合問題で習熟度を確認できます。 ※Office 365をご利用のみなさまへ 本書は2018年10月時点までにOffice 365に追加された機能や変更点に対応しています。Office 365をご利用のかたは本書をご購入ください。 ※実習用データはダウンロードしてご使用ください(CD-ROMは付属しません)。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PowerPoint 2019を使って、プレゼンテーションに必要な資料作成ための基本操作をひととおり学ぶのに最適なテキストです。Officeスキル講習のテキストとして利用できます。 画面操作、スライドの作成、SmartArtグラフィックの追加、グラフや表の挿入、スライドショーの設定、資料の印刷などを、画面を見ながら手順を追って身に付けることができます。 各章末には、その章で学んだ内容を確認するチェック項目と復習問題があります。また、巻末の総合問題で習熟度を確認できます。 ※Office 365をご利用のみなさまへ 本書は2018年10月時点までにOffice 365に追加された機能や変更点に対応しています。Office 365をご利用のかたは本書をご購入ください。 ※実習用データは「関連リンク」からダウンロードしてご使用ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業などで実際に使われている様々なビジネス文書を作成する能力を身に付けるための問題集です。PowerPoint 2019を使用し、案内状、連絡書、報告書、申請書などを作成する問題を解くことで、これらのビジネス文書を作る能力が身に付きます(PowerPoint 2016でもほとんどの問題を解くことができます)。 「ポスター・掲示」「パンフレット・説明」「報告」「企画・提案」「プレゼンテーション」の5つのカテゴリーに分かれており、はじめにカテゴリーごとに作成のポイントを解説しています。そして、入力例や完成例を参照しながら手順に沿って問題を解く基礎問題と、文章から求められている指示を読み取り、自分で考えて問題を解いていく応用問題が出題されます。問題数は、基礎20問、応用20問の全50問です。 問題ファイル、入力例ファイル、完成例ファイルを「実習用データ」として用意しました。完成例は、そのままビジネスの現場で使うこともできます。 「PowerPointの機能や操作は理解したけれど、実際の仕事にどう生かせるのかよくわからない」、「PowerPointを活用して実践に役立つビジネス文書の作成法を身に付けたい」といった方にお薦めです。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プレゼンテーションソフト「PowerPoint 2013」の基本技、便利技、裏技をやりたいことから引ける逆引き大全です。PowerPointは、プレゼンテーション用の資料やスライドが手軽に作れる便利なソフトです。テキストや背景を装飾するだけでなく、人の目をひくアニメーション効果を使ったり、動画を埋め込んだり、グラフや表を挿入することも簡単にできます。本書は、PowerPointの各種機能を574項目にわたってキーワードから引ける索引だけでなく、疑問や自分のやりたいことから手順を探せる便利で実践的なTips集です。ビジネスにすぐに役立つ、効果的で訴求力のあるプレゼンを作るためのテニクニックが満載です。PowerPoint 2013/2010/2007対応。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PowerPoint 2016の基本的な操作をマスターされた方が、一歩進んだ応用的な操作を学ぶためのテキストです。スライドマスターを利用したオリジナルテンプレートの作成方法、WordやExcelで作成したデータの活用方法、ビデオやサウンドをスライドに挿入する方法などを学習します。そのほか、目的別スライドやリハーサル機能の使い方、プレゼンテーションパックやグラフィック形式といったさまざまなファイル形式での保存方法も学習します。 各章末には、その章で学んだ内容を確認するチェック項目と復習問題があります。また、巻末の総合問題で習熟度を確認できます。 ◎Office 2016の機能のうち、オンラインストレージ「OneDrive」の使い方について、付録のPDF文書『OneDrive解説』をダウンロード提供しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PowerPoint 2016を使って、プレゼンテーションの作成、編集、保存、印刷などを行うための基本操作をひととおり学ぶのに最適なテキストです。Officeスキル講習のテキストとして利用できます。 基本的なスライド作成、デザイン、レイアウトの変更、図形の挿入、表やイラスト、写真の利用、アニメーションの設定、印刷などを、画面を見ながら手順を追って身に付けることができます。 各章末には、その章で学んだ内容を確認するチェック項目と復習問題があります。また、巻末の総合問題で習熟度を確認できます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PowerPoint 2021の基本的な操作をマスターされた方が、一歩進んだプレゼンテーションの資料作成の応用的な操作を学ぶためのテキストです。 スライドマスターを利用したスライド全体の管理、ExcelやWordで作成したデータやオーディオ/ビデオの挿入、効果的なアニメーションの設定、作成したプレゼンテーションの有効活用、配布資料の作成、さまざまな形式でのプレゼンテーションの保存などをこのテキストで学ぶことができます。各章末には、その章で学んだ内容を確認するチェック項目と復習問題があります。また、巻末の総合問題で習熟度を確認できます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PowerPoint 2021を使って、プレゼンテーションに必要な資料作成ための基本操作をひととおり学ぶのに最適なテキストです。Officeスキル講習のテキストとして利用できます。 画面操作、スライドの作成、SmartArtグラフィックの追加、グラフや表の挿入、スライドショーの設定、資料の印刷などを、画面を見ながら手順を追って身に付けることができます。各章末には、その章で学んだ内容を確認するチェック項目と復習問題があります。また、巻末の総合問題で習熟度を確認できます。 ※実習用データはダウンロードしてご使用ください。 ・標準講習時間 約8時間
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業などで実際に使われている様々なビジネス文書を作成する能力を身に付けるための問題集です。PowerPoint 2021を使用し、プレゼンテーション資料、企画書、提案書、報告書などを作成する問題を解くことで、これらのビジネス文書を作る能力が身に付きます(PowerPoint 2019でもほとんどの問題を解くことができます)。 「ポスター・掲示」「パンフレット・説明」「報告」「企画・提案」「プレゼンテーション」の5つのカテゴリーに分かれており、はじめにカテゴリーごとに作成のポイントを解説しています。そして、入力例や完成例を参照しながら手順に沿って問題を解く基礎問題と、文章から求められている指示を読み取り、自分で考えて問題を解いていく応用問題が出題されます。問題数は、基礎20問、応用20問の全40問です。 問題ファイル、入力例ファイル、完成例ファイルを「実習用データ」として用意しました。完成例は、そのままビジネスの現場で使うこともできます。 「PowerPointの機能や操作は理解したけれど、実際の仕事にどう生かせるのかよくわからない」、「PowerPointを活用して実践に役立つビジネス文書の作成法を身に付けたい」といった方にお薦めです。 ※実習用データはダウンロードしてご使用ください(CD-ROMは付属しません)。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 操作経験や知識がなくても、安心してはじめられるとことん丁寧な手順解説書です。 シンプルなスライド作りからはじめ、画像の挿入・編集、表やグラフの作成、効果的なアニメーションの使い方、プレゼンテーションの実行まで、この一冊ですべて身につけることができます。 これから実務でPowerPointを使っていく方に最適な一冊です! 最新のOffice 2021に対応しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PowerPoint 2024を使って、プレゼンテーションの作成、編集、保存、印刷などを行うための操作をひととおり学ぶのに最適なテキストです。Officeスキル講習のテキストとして利用できます。 プレゼンテーションの作成/編集/印刷、さまざまなオブジェクトの作成と設定方法などを、画面を見ながら手順を追って身に付けることができます。各章末には、その章で学んだ内容を確認するチェック項目と復習問題があります。また、巻末の総合問題で習熟度を確認できます。 ※実習用データはダウンロードしてご使用ください(CD-ROMは付属しません)。
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 操作経験や知識がなくても、安心してはじめられるとことん丁寧な手順解説書です。 シンプルなスライド作りからはじめ、画像の挿入・編集、表やグラフの作成、効果的なアニメーションの使い方、プレゼンテーションの実行まで、この一冊ですべて身につけることができます。 これから実務でPowerPointを使っていく方に最適な一冊です! 最新のOffice 2024に対応しています。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 令和の新定番「やさしい教科書」シリーズの第5弾、PowerPoint 2019の解説書が遂に発売! 知識ゼロからはじめられる、とことん丁寧な入門書です。初心者の方でも安心の手順解説! シンプルなスライドの作り方から、魅力的なグラフの作り方、プレゼン資料の作り方など、PowerPointの基本的な使い方を完全網羅しています! これからPowerPointをはじめる方に、いまもっともおすすめできる一冊です!