IT・コンピュータ - 技術評論社 - タメになる作品一覧

  • ユーザー中心組織論~あなたからはじめる心を動かすモノづくり~
    3.6
    「そのプロダクトは誰のためのものですか?」ーーこう質問したとき,モノづくりに関わるメンバーは皆同じユーザーを思い浮かべることができるでしょうか。 プロダクトやサービス開発などモノづくりをする組織では,ビジネス・テクノロジー・クリエイティブなどのさまざまなエキスパートが一同に集まります。多様なスキルを持ったメンバーが共創することで,1人の能力の限界を超える成果が得られるからです。しかし,組織の「誰のため」の視点がバラバラになった状態では,良いモノづくりはできません。 なぜなら,プロダクトやサービスの良し悪しを決める観点は人それぞれ違うため,全員が満足するモノをつくることは不可能だからです。せっかくエキスパートが集っても,視点がそろわないままでは,生み出されるのは誰の心にも響かないモノです。 この問題を回避するには「ユーザー中心な価値観」を組織に根付かせる必要があります。本書は,モノづくりに関わるメンバーの視点をユーザ中心な価値観にそろえていくための方法を解説します。ユーザ価値の解説からはじめ,ユーザ中心なモノづくりについて考えた上で,組織をどうやって動かすかを解説していきます。 本書に書かれている内容はけして難しいものではありません。明日からすぐにはじめることができます。本書が「ユーザーの心を動かすモノづくり」をしたいと願うあなたの,はじめの一歩になれたらうれしいです。
  • YouTube 企業動画担当になったら これだけは知りたいマーケティング&プロデュースの基本
    4.0
    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12750-3)も合わせてご覧ください。 企業でも動画を取り入れて自社のマーケティングに活かそうという動きは待ったなしです。 しかし,もしあなたが上司から突然,YouTube企業動画担当者に任命されたら戸惑い,こんな疑問がわいてこないでしょうか。 代理店に依頼する予算なんてないけどウチの会社でも始められる? そもそも企業動画って何を目的にすればいいの? よい企業動画ってどういうの? バズる動画を作る自信なんてないけど? 動画制作は外注するもの? 社内でやるもの? 素人っぽい動画では話にならない? 本書は,代理店に丸投げするような予算はつけられていない,しかしそれでも企業動画に取り組むとなったときに,目の前に並ぶハードルを低くする本です。 YouTube企業動画の成功パターンを明らかにし,担当者は何から始めて,どうアクションしていけばいいのか,そのノウハウを事例とともに紹介していきます。 企業動画に参戦し動画によるマーケティングをスタートすること,企業動画プロデュースの基本を身につけてもらうことを本書が後押しします。
  • YouTube 集客の王道 ~売上に直結する「投稿」の基本と実践
    3.0
    YouTube集客の「基本」と「実践」,まるわかり! 大好評『YouTube 投稿&集客で稼ぐ! コレだけ! 技』の著者陣が送る,YouTubeをビジネスで使うための実践書。 集客できる動画は,どう作ればいいのかマイチャンネルの,集客における「役割」とはなにか実際の「売上」につなげるためにはどうすればいいのかそもそもYouTubeの機能には何があって,どう使えばいいのか など,「集客ツールとしてのYouTube」の全体像が,これ一冊でわかります。 さらには,「YouTubeアナリティクスを使った情報分析」,「スマホでのYouTube管理」といった,運用に役立つ情報も解説。 これからYouTube集客をはじめたい方はもちろん,再入門したい方にもおすすめです!
  • 良いウェブサービスを支える「利用規約」の作り方 【改訂第3版】
    4.0
    【「安全」で「円滑」なウェブサービス運営のためのガイドブック】 ウェブサービスに欠かせない「利用規約」「プライバシーポリシー」「特定商取引法に基づく表示」の3大ドキュメントがこの一冊でわかる! ウェブサービスの当事者たるエンジニア・経営者のみなさまに寄り添った解説で、 11年以上支持され続けてきたロングセラーを大幅にリニューアル。約50ページのボリュームアップで、最新の法令や動向に対応しました。「パーソナルデータの取扱いに関する規制の変化」「AIをビジネス利用する際に気をつけるべき知的財産権の処理」「サブスクリプション・SaaSモデルへの対応」など、今どきのウェブサービスでは避けては通れない新たな論点についても解説しています。 さらに3章では、「すぐに使えて応用できるひな形」を掲載。ひな形は購入者特典としてダウンロードもできます。 ■こんな方におすすめ ・Webサービスの企画・開発・運営に携わるプロデューサー、ディレクター、エンジニア ・ECサイト担当者 ・個人の通販サイト運営者 ■目次 ●1章 3大ドキュメント超入門   01 5つの疑問から読み解く「利用規約」ホントのところ   02 最低限おさえておくべき「プライバシーポリシー」のポイント   03 通信販売に不可欠な「特定商取引法に基づく表示」 ●2章 トラブルを回避するための注意点と対処法   Prologue ある起業家から弁護士への相談   01 規制とうまくつきあうには   02 戦う土俵は「日本」とは限らない~準拠法と裁判管轄の合意   03 そのサービス名、使って大丈夫ですか?~商標権の登録と侵害   04 ポイント制度の導入と資金決済法の規制   05 サブスク・SaaSモデルの普及がウェブサービスの利用規約に与える影響   06 AIを活用するときの著作権のポイント   07 契約を成立させるための「同意」の取り方   08 ユーザーがアップロードしたコンテンツの「権利処理」   09 パーソナルデータの利用や提供に対する法規制   10 CtoCサービスにおけるプラットフォーム運営者の落とし穴(決済サービスについての注意点)   11 課金サービスでは「契約関係」の整理・把握が不可欠   12 人の肖像や氏名は勝手に使えない~パブリシティ権と肖像権   13 「権利侵害コンテンツ」にはどう対応するか   14 禁止事項とペナルティの考え方~最も登板機会の多い「エース」   15 ウェブサービス事業者に有利すぎる条件は危ない~免責と消費者保護   16 ウェブ上での広告・マーケティングに対する規制   17 広告メールを送付する際に注意すべきこと   18 未成年者による利用と課金   19 プラットフォームの利用・運営にまつわるリスク   20 ウェブサービスを売却する場合の留意点 ●3章 すぐに使えて応用できるひな形   01 利用規約のひな形   02 プライバシーポリシーのひな形   03 特定商取引法に基づく表示のひな形 ●おわりに 心に残る不安を解消するには ■著者プロフィール ●雨宮美季: 2001年弁護士登録。司法研修中から創業に関わっていたITベンチャーに社内弁護士として参画し、ECサイトの立ち上げなどに関わる。2002年6月にAZX Professionals Groupに入所。スタートアップをクライアントとする各種契約書、利用規約等のレビューおよび作成、ビジネススキームの適法性の検討などの経験を積み、2008年9月、パートナー就任。経済産業省 スタートアップ新市場創出タスクフォース構成員。起業家・ベンチャー関係者向けに、利用規約、プライバシーポリシー、サービスの適法性などに関するセミナー・執筆などを数多く行っている。 ●片岡玄一: ブログ『企業法務について』管理人。SIer、移動体通信キャリア、スタートアップなどを経て、現在は株式会社KADOKAWAで法務を担当。ウェブサービス事業会社をはじめとした複数の会社での法務経験やiOS・Windows向けアプリの開発経験を活かし、エンジニアと法務の架け橋になるべく日々鍛錬中。 ●橋詰卓司: ブログ『企業法務マンサバイバル』管理人。衛星通信キャリア、人材サービス、アプリサービス業等を経て、現在は弁護士ドットコム株式会社で新規事業企画及び政策企画を担当。著書として『ライセンス契約のすべて 実務応用編』(第一法規、共著)、『新アプリ法務ハンドブック』(日本加除出版、共著)、『ChatGPTの法律』(中央経済社、共著)等がある。
  • 良いFAQの書き方──ユーザーの「わからない」を解決するための文章術
    3.6
    良いFAQは,ユーザーに見つけやすく,そしてわからないことを的確に解決し,満足度を向上させます。また,それはコールセンターにおけるコストの削減につながります。コールセンター内でも,良いFAQを活用すれば短時間でユーザーの疑問を解決できるなど,ストレス軽減やコストダウンを助けます。本書はFAQの書き方を解説した書籍です。筆者の長年にわたるFAQ作成と運営の経験を活かし,「なぜそう表現すると見つけやすくユーザーの課題を解決しやすいのか」「なぜこれだとユーザーは離脱してしまうのか」などを理論的・具体的に解説しています。FAQの改善前・改善後の例を豊富に用意しているので,本書を読めば良いFAQの書き方が身に付くはずです。さらに,FAQシステムの有効活用についてや,ユーザーのアクセス履歴などを分析してFAQを改善する手法も解説します。
  • 良いFAQの育て方──サイト作成・改善・効果測定で成果をあげる運営手法
    3.0
    【FAQ完成! そのあとどうすればいい?】 本書では、FAQの運営ノウハウを解説します。前著『良いFAQの書き方』では、FAQコンテンツの質を高める書き方にフォーカスしました。しかし、FAQコンテンツはリリースしたら終わりではありません。変化するユーザーのニーズをとらえ、改善し効果を測定し続ける必要があります。本書では、筆者のFAQ運営ノウハウを理論的・具体的にまとめます。 ■こんな方におすすめ FAQ運営に携わっているオペレーター、スーパーバイザー、マネージャー、エンジニア、ライター ■目次 第1章:カスタマーサポートとFAQ運営の目的   1-1 カスタマーサポートの課題   1-2 良いFAQ運営とその数値的効果   1-3 企業経営のなかのFAQ運営   1-4 CRMとFAQ運営   1-5 FAQ運営が企業の顧客への意識を表す 第2章:FAQ運営の準備   2-1 FAQ専任者を任命する   2-2 FAQサイトの前提を決める   2-3 FAQ運営の目標を決定する   2-4 FAQリリースのスケジュールを決める   2-5 ガイドラインを準備する   2-6 FAQサイトとその環境を決定する   2-7 FAQ検索システムの機能を知っておく   2-8 FAQ運営で目標を達成するための準備 第3章:FAQ運営開始からFAQサイトリリースまでの流れ   3-1 VOCログのコンタクトリーズン分析   3-2 FAQ(質問文と回答文)の制作   3-3 良質なFAQを作文するコツとサンプル   3-4 FAQの完全性   3-5 FAQ検索補助テキストの制作   3-6 FAQのカテゴライズとカテゴリ制作   3-7 FAQサイトの設置   3-8 FAQコンテンツの搭載とレビュー   3-9 FAQ運営のガイドライン制作   3-10 FAQサイトリリース 第4章:具体的なFAQ分析とメンテナンスの実践   4-1 FAQコンテンツの利用分析とメンテナンスの大前提   4-2 分析値(KPI)と判定のしかた   4-3 FAQコンテンツのメンテナンス   4-4 問題解決率の判断とAのメンテナンス   4-5 カテゴリのメンテナンス   4-6 分析とメンテナンスで最も大切な心構え 第5章:FAQ運営の成果を確実にしていく方法   5-1 専門性の高いFAQ運営   5-2 コンタクトリーズン分析は企業としての最重要課題   5-3 FAQサイトはスモールスタートで公開したほうが早く効果が出せる   5-4 FAQサイトからFAQを削除する   5-5 良質なFAQを準備する   5-6 FAQサイトのインタラクティブ性   5-7 経営者が理解したほうがよいFAQの価値 ■著者プロフィール 樋口 恵一郎(ひぐち けいいちろう):ハイウエア株式会社代表。FAQコンサルタント。開発者、通信機器SEを経て2007年からはWebサービスやFAQを中心としたコールセンター周辺技術の業務改善コンサルを進めている。サービス導入、運用を通じてAI等の周辺技術(音声認識、自然語対話、チャットボット、FAQシステムなど)に精通するも、それらを活かすのはコンテンツの質であることを実証し多くのコンサルティングや講習を提供している。
  • 良いコードを書く技術 ― 読みやすく保守しやすいプログラミング作法
    3.9
    1巻2,508円 (税込)
    読みやすく保守しやすい「良いコード」の書き方を解説した入門書です。『WEB+DB PRESS』で断トツ人気だった連載を加筆・修正して書籍化しました。 本書を読むと,良いコードを書くための習慣から名前の付け方,コードの分割や集約を行う方法,抽象化の作法,計算量とアルゴリズム,ユニットテストやメタプログラミングまで,プログラマとして長く役立つ基本が身につきます。
  • 「要求」の基本原則
    3.0
    ※本書は2009年に発行された書籍の電子版になります。 【工学的アプローチで「要求」を制覇しよう。】 失敗プロジェクトのほとんどは、要求をコントロールできない状態で開発に着手している。大規模化・複雑化する一方で、開発のスピードも求められる現代のプロジェクトでは、勘と経験だけで「要求」に対処するには限界がある。ソフトウェア工学的なアプローチにより、要求の扱い方を実践的に解説する上流工程の必読書。 ■こんな方におすすめ ・これからSEになろうと考えている大学生 ・SEに転職しようと考えている人 ・SEになりたての人 ・SEとして楽しく仕事をしていきたい人 ■目次 はじめに ●第1章 要求の扱い方を身につけよう ~開発現場で使える要求工学入門 あるホテル予約システムの例/要求の過程/要求をめぐる一連の行動/要求の曖昧さ/スコープコントロールの必要性/要求定義に潜む問題/要求工学と要求プロセス/要求プロセスのコアアーキテクチャ/要求を扱うための6原則(要求ベストプラクティス)/(1)要求の抽象度を識別せよ/(2)要求を可視化せよ/(3)要求を検証せよ/(4)要求にトレーサビリティを付与せよ/(5)要求に属性を付与せよ/(6)要求を分類せよ/スコープコントロールサイクル/要求プロセスのフェーズ ●第2章 立ち上げフェーズ ~目的と環境を整理し、要求定義プロセス開始の準備をする フェーズの概要/フェーズの目的/フェーズのアクティビティ/[アクティビティ]背景と目的を識別する/[アクティビティ]前提と制約を識別する/[アクティビティ]現状の組織環境を理解する/立ち上げフェーズのチェックリスト ●第3章 識別フェーズ ~プロジェクトに潜む問題と要望を可視化する フェーズの概要/フェーズの目的/フェーズのアクティビティ/[アクティビティ]問題の識別/[アクティビティ]利害関係者の識別 /[アクティビティ]利害関係者の要望収集/[アクティビティ]プロジェクト環境との適合度検証/識別フェーズのチェックリスト ●第4章 導出フェーズ ~要望を実現するための手段を見出し、プロジェクトの目的が達成できることを合意する フェーズの概要/フェーズの目的/「要望」から「要件」へ観点を変換する/フェーズのアクティビティ/[アクティビティ]機能要件の導出/[アクティビティ]非機能要件の導出/[アクティビティ]要件の検証/システム外要件の扱い/ベースライン要求/要求属性/[アクティビティ]要件適合性の評価(「優先度」の設定)/[アクティビティ]要求リスクの評価(「要求安定性」の設定)/[アクティビティ]実現可能性の評価(「難易度」の設定)/[アクティビティ]システム規模の評価(「コスト」の設定)/[アクティビティ]ベースライン要求の策定/導出フェーズのチェックリスト ●第5章 仕様化フェーズ ~システムとして設計可能な状態まで要求を詳細化する フェーズの概要/フェーズの目的/要求仕様とは/機能要求仕様の表現方法/[アクティビティ]機能の識別/ユースケースにおける機能仕様書/[アクティビティ]シナリオの定義/[アクティビティ]機能属性の定義/[アクティビティ]インタフェース仕様の定義/[アクティビティ]データ仕様の定義/[アクティビティ]機能要求仕様の検証/[アクティビティ]非機能要求仕様の定義/[アクティビティ]非機能要求仕様の検証/仕様化フェーズのチェックリスト/まとめ おわりに 参考文献 ■著者プロフィール 岡大勝(おか・ひろまさ):日本DEC、日本hp での金融機関向けの開発を経て、日本ラショナルソフトウェアへ。RUPやOOの普及に努める。2003 年SPEIを設立。現在は“要求”と“アーキテクチャ”に軸足を置いたプロセスエンジニアリングでさまざまなプロジェクトを支援している。PMI認定PMP。 三宅和之(みやけ・かずゆき):住友信託銀行のクオンツアナリストからコンサルティング会社での要件定義アナリストへ転身。2003年SPEIを設立。現在は、プロジェクト管理・要求管理を専門分野として開発プロジェクトの支援に邁進している。(財)日本証券アナリスト協会検定会員・PMI認定PMP・IIBA会員。
  • 要点早わかり 情報セキュリティスペシャリスト ポケット攻略本
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最小限の学習時間・手間で,効率良く合格するためのコンパクトな試験対策まとめ集です。合格に必要な重要事項を厳選,項目ごとに短くまとめてあるので,細切れ時間での学習にも最適。また様々な記憶法を提案,混乱しがちな項目もしっかり頭に入ります。キャラクターによる会話は,受験者がつまずくポイントを明らかにします。午後対策も万全,頻出パターンに慣れることで応用力が身に付きます。セキュリティ試験に精通した著者が,試験を攻略するために持てるノウハウをすべて注ぎ込んだ1冊です。
  • よくわかる組込みシステム開発入門――要素技術から開発プロセスまで
    4.0
    電子版購入者特典 ETECクラス2試験の割引キャンペーン・コード付き(最終ページ参照) 組込みシステム開発と言えば,従来は電子回路からアプリケーションまでの垂直型開発を意味し,おもな要素技術はミドルウェアよりも下位層,とくにOSとデバイス制御に大きなウェイトが置かれていました。しかし近年は,最下層から開発することはせずに,既存のOSあるいはミドルウェア以上でアプリケーションを直接開発するプラットフォーム型開発が主流となりつつあります。 このような状況を踏まえ本書では,最初に手を動かしながらプログラミングを体験し,組込みアプリケーション開発に必要な要素技術と関連する情報を体系的に学ぶことができる構成になっています。執筆陣は企業や大学で人材育成にも精通したプロフェッショナルです。さらに末章では組込み開発の現場で採用される開発プロセスも解説しているので,新社会人の研修テキストとしてもご活用いただけます。
  • 読みやすいコードのガイドライン -持続可能なソフトウェア開発のために
    4.4
    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13037-4)も合わせてご覧ください。 開発が大規模化・長期化するほど,コードを「読む」コストは増大していきます。そのため「読みやすさ」の向上は,生産性を改善し,プロダクトの成長限界を引き上げる重要な手段と言えるでしょう。 本書は,読みやすさの本質を学び,実践するための考え方をマスターできる一冊です。体系的な理解を実現するため,あらゆる角度から,豊富な例を交えて解説しています。表面的なテクニックではなく,いま目の前にあるコードに最適な改良方法を選び取る力が身に付きます。
  • 楽天にもAmazonにも頼らない! 自力でドカンと売上が伸びるネットショップの鉄則
    3.0
    利用料の値上げ、広告費の高騰、価格競争、商品点数の増加でますます厳しくなるショッピングモールに頼らず、ネットショップの売上を伸ばしていくのはどうすればいいか? 楽天市場で2年連続ショップ・オブ・ザ・イヤーを受賞した経験もある著者が、独自の語り口と豊富な図解とともに、現場でつかえる販促ノウハウを惜しみなく提供。自社サイト向けのショッピングカートとして流通総額3年連続No.1(1,291億円)、機能数No.1の「MakeShop」に対応、これからの成功をつかみとるために必読の1冊です!
  • Raspberry Pi はじめてガイド ―[Raspberry Pi 5完全対応]
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Raspberry Piをはじめるならこの一冊!いろんな楽しみ方ができる一冊!◆ はじめての人も最大限Raspberry Piを楽しめるやさしいガイドです。 Raspberry Piの人気の用途、デスクトップ、サーバー、プログラミング、電子工作がこれ一冊で全部わかります。カラーイラスト掲載&写真やスクリーンショット多数ではじめての方も学びやすいです。最新のRaspberry Pi 5に完全対応しています。 ■こんな方におすすめ ・Raspberry Piに興味があって購入したホビーユーザー ・子供への教育などでRaspberry Piを購入した人 ・Raspberry Piをとりあえず買ってみたが使いみちが思いつかない人 ■目次 ●第1章 Raspberry Piをはじめよう   1-1 Raspberry Piの世界にようこそ   1-2 Raspberry Piのラインナップ   1-3 本書でRaspberry Piを楽しむために必要なもの   1-4 チェックしておきたいRaspberry Piアクセサリー ●第2章 OSを入れよう   2-1 Raspberry PiのOSを知ろう   2-2 OSを用意しよう   2-3 Raspberry Piを起動しよう   2-4 初期設定と動作確認を行おう   2-5 ネットワークを設定しよう ●第3章 デスクトップパソコンとして活用しよう   3-1 Raspberry Piとデスクトップパソコン   3-2 デスクトップOS /サーバーOSの考え方   3-3 GUIの基本操作   3-4 フォルダとファイルの基本操作   3-5 アプリケーションを使いこなそう   3-6 Raspberry Pi OSの設定を変更しよう   3-7 Raspberry Piでゲームをプレイしよう ●第4章 サーバーとして利用しよう   4-1 Raspberry Piとサーバー   4-2 Raspberry Piのコマンドの基本操作   4-3 WebサーバーでWebサイトを構築しよう   4-4 ファイルサーバーとして利用しよう   4-5 手元のパソコンからサーバーにアクセスしよう   4-6 さらに高度なサーバー ●第5章 プログラミングを楽しもう   5-1 Raspberry Piとプログラミング   5-2 Pythonを動かそう   5-3 インターネットから情報を取得しよう   5-4 サーバーをプログラミングしよう   5-5 AIの技術「機械学習」も試そう   5-6 Raspberry Piにあるたくさんのプログラミング環境 ●第6章 電子工作に挑戦しよう   6-1 Raspberry Piと電子工作   6-2 電子回路の基礎知識   6-3 LEDを光らせよう   6-4 LEDの光らせ方をプログラミングしよう   6-5 センサーで物までの距離を測ろう   6-6 一定の距離まで近付いたときにLEDが光るようにしよう   6-7 カメラで画像を撮影しよう   6-8 もっと電子工作 ●パーツリスト
  • LangChainとLangGraphによるRAG・AIエージェント[実践]入門
    4.0
    ◆RAG(検索拡張生成)開発も、AIエージェント開発の基礎もデザインパターンもわかる!◆  本書では、OpenAIによるAIサービスを利用するためのOpenAI API、オープンソースのLLMアプリ開発ライブラリLangChain を使って、LLM(大規模言語モデル)を活用したRAG(検索拡張生成)アプリケーション、そしてAIエージェントシステムを開発するための実践的な知識を基礎からわかりやすく解説します。  OpenAI のチャットAPI、プロンプトエンジニアリング、LangChainの基礎知識 について解説したあと、RAGの実践的手法や評価のハンズオンを行います。今後の生成AIシステム開発で重要となるAIエージェント開発はLangGraphを使って行い、さらにAIエージェントのデザインパターンと、パターン別のAIエージェントハンズオンまで解説します。  OpenAIのAPIとフレームワークLangChainを学ぶことで、LLMの性質を活かしたサービスや業務システムを構築するのに必要な知識体系を習得し、業界地図を頭に描くことができるようになります。 ■こんな方におすすめ ・LLMによる本格的な業務アプリ開発に取り組みたい方 ・RAGアプリケーション開発の実践的な知識を習得したい方 ・AIエージェントシステム開発に取り組みたい方 ■目次 第1章 LLMアプリケーション開発の基礎 第2章 OpenAIのチャットAPIの基礎 第3章 プロンプトエンジニアリング 第4章 LangChainの基礎 第5章 LangChain Expression Language(LCEL)徹底解説 第6章 Advanced RAG 第7章 LangSmithを使ったRAGアプリケーションの評価 第8章 AIエージェントとは 第9章 LangGraphで作るAIエージェント実践入門 第10章 要件定義書生成AIエージェントの開発 第11章 エージェントデザインパターン 第12章 LangChain/LangGraphで実装するエージェントデザインパターン ■著者プロフィール ●西見公宏:株式会社ジェネラティブエージェンツ 代表取締役CEO。吉田、大嶋と株式会社ジェネラティブエージェンツを共同創業。AIエージェントを経営に導入することにより、あらゆる業種業態の生産性を高めるための活動に尽力している。 「その仕事、AIエージェントがやっておきました。」(技術評論社)単著、Software Design「実践LLMアプリケーション開発」(技術評論社)連載。 ●吉田真吾:株式会社ジェネラティブエージェンツ 取締役COO / 株式会社セクションナイン 代表取締役CEO。AWS Serverless Heroとして日本におけるサーバーレスの普及を促進。 「ChatGPT/LangChain によるチャットシステム構築[実践]入門」(技術評論社)共著など。 ●大嶋勇樹:株式会社ジェネラティブエージェンツ 取締役CTO。大規模言語モデルを組み込んだアプリケーションやAIエージェントの開発を実施。 「ChatGPT/LangChain によるチャットシステム構築[実践]入門」(技術評論社)共著。
  • リコールを起こさないソフトウェアのつくり方
    4.0
    さまざまな電子機器がソフトウェアで制御されるようになった昨今,ソフトウェアが絡んだリコールが年々増加しています。ソフトウェアは見えないだけに,何がどのようにして問題を起こしているのか簡単には解明できません。本書では大規模,複雑化したソフトウェアにどのようにして問題が入り込むのかを実例をもとに解き明かし,日本のソフトウェアプロジェクトにフィットしたマネージメント技術および,ソフトウェアの品質と開発効率向上の両立を実現するためのソフトウェアの資産化の技術を解説します。
  • Linuxシステムコール基本リファレンス ──OSを知る突破口
    4.0
    1巻3,168円 (税込)
    (概要) システムコールの基本にスポットを当てた初学者向けのリファレンス。LinuxをはじめとしたUnix系OSにおいて、カーネルとプログラム/プロセスの間に位置するシステムコールはAPIという性質上、互換性を保ちつつ着実に進化する部分で、プログラマにとって長く役立つ技術知識です。 本書では、Cライブラリ関数やカーネルとの関係などの基礎の基礎も押さえつつ、64bit版をメインに定番および今どきのシステムコールを厳選収録。Linux/FreeBSD/Solaris互換の実機で試せるサンプルコードを満載し、現場で使える1冊をお届けします。
  • Linux ステップアップラーニング
    3.0
    1巻2,838円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,Linuxをインストール・設定する際に必要な知識を習得したいという方に最適な入門書です。Linuxのインストールから,基本コマンド,シェルスクリプトなどの基本スキルを順番に無理なく学ぶことができます。また,各単元の最後には確認問題,各章の最後に練習問題が用意されています。練習問題の解答や解説は別冊として切り離すことができるようになっています。自習用としてはもちろんのこと,セミナーや新人研修の教科書としても使いやすい1冊になっています。
  • 理論から学ぶデータベース実践入門 ―― リレーショナルモデルによる効率的なSQL
    4.4
    1巻3,168円 (税込)
    本書は,DBを使ったアプリケーション開発経験があるエンジニアを対象に,リレーショナルモデルを理解し,より効率的にDB設計を行い,適切にSQLを使いこなすために必要な知識をまとめています。SQLとリレーショナルモデルの関係から述語論理,正規化理論,SELECTの詳しい解説,アプリケーション開発におけるデータ構造,リファクタリング,トランザクションまで理論と実践を併記して解説します。SQLを改めて勉強し直したい人,リレーショナルモデルについてより理解したい人に役立つ必携の1冊です。
  • Ruby on Rails 6 エンジニア 養成読本
    5.0
    本書は,これからRuby(Ruby on Rails)の最新動向をいち早く知りたい人/しばらくRubyから離れていた人のために,今求められる知識,開発のトレンド,事前に準備しておきたい環境のおさらいなどを1冊にまとめたムックです。今開発の現場で求められている知識と開発の流れを学ぶことができます。Rails 6.0対応
  • Ruby on Rails 5 アプリケーションプログラミング
    4.3
    Ruby on Railsの定番解説書が,大幅改訂して最新バージョン5に対応! MVCに則ったWebアプリケーションフレームワークの最新版「Ruby on Rails 5」を対象に,Scaffolding機能から,ビュー/モデル/コントローラ開発,ルーティング,テスト,クライアントサイド開発まで,Railsの主要機能を徹底解説しています。クライアント開発で必要となるCoffeeScriptやSCSS,バージョン4以降の新機能であるActive Jobにも対応しているので,最新技術を取り入れたWebアプリケーション開発にも柔軟に対応できます!
  • Ruby徹底攻略
    4.0
    WEB+DB PRESS plus 徹底攻略シリーズでは,Webアプリケーション開発のためのプログラミング技術情報誌『WEB+DB PRESS』の掲載記事をテーマ別に厳選し,再編集してお届けします。『Ruby徹底攻略』では,Rubyの導入や基本文法の解説から最新バージョン2.1の新機能,Ruby on Rails 4の機能解説やテスト,RubyGemsやRubyにおける自動化手法,Rack,Sinatra,mruby,RubyMotionなど,Rubyをさらに使いこなしたい人にとって有用でかつ最新のノウハウを一冊にギュッとまとめました。
  • 令和05年 イメージ&クレバー方式でよくわかる 栢木先生のITパスポート教室
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13129-6)も合わせてご覧ください。 非IT系の社会人や学生さんからも絶大な支持をいただいている,ITパスポート受験者のためのやさしいオールインワンタイプの【参考書&問題集】です。 最新の傾向を分析し,広いシラバスの中から出題頻度の高い分野を重点的にまとめました。イラストや豊富な図解・例え話を駆使して理解しやすく・記憶に残りやすいように説明し,「〇〇とくれば××」方式で重要ポイントを再確認。さらに節ごとに掲載した関連の本試験問題で,知識が定着し応用力もつきます。試験攻略のためのアドバイスや,背景を理解するための参考,知っ得情報などの囲み記事も随所に掲載。 また,全問題に正解率を掲載し,実力養成を後押しします。各節は短めの構成なので,通勤通学などのスキマ時間も活用できます。 PKI,CRMなど,初学者には悩みの種の「英略語」対策の読者特典として,スマホで読める「厳選英略語100 暗記カード」も用意しました。 令和05年版は,シラバス6.0に完全対応し,難関であるプログラミング系思考問題の解説を大幅に強化しました。未経験の方も理解しやすいように手取り足取りの解説を行っています。 著者Webサイト「実体験から始める情報講座」とも連携。無駄なく効率よく短時間で合格レベルに到達することができる,受験者必携の1冊です。
  • 令和03年 イメージ&クレバー方式でよくわかる 栢木先生のITパスポート教室
    3.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 非IT系の社会人や学生さんからも絶大な支持をいただいている,ITパスポート受験者のためのやさしいオールインワンタイプの参考書&問題集です。最新の傾向を分析し,出題頻度の高い分野を中心に,イラストや豊富な図解・例え話を駆使して理解しやすく・記憶に残りやすいように説明し,「〇〇とくれば××」方式で重要ポイントを再確認。さらに関連の本試験問題をすぐ解くことで,知識が定着し応用力もつきます。 令和03年版ではシラバス4.1/5.0に対応し,紙面をリニューアルし大幅増ページ。試験攻略のためのアドバイスや,背景を理解するための参考など新コーナーを増やしました。また,全問題に正解率を掲載し,実力養成を後押しします。 収録問題数は,令和の過去問含めたっぷり239問。無駄なく効率よく短時間で合格レベルに到達することができる,受験者必携の1冊です。
  • 令和03年【春期】【秋期】応用情報技術者 合格教本
    4.0
    情報処理技術者試験の応用情報技術者試験用の合格教本の改訂版です。応用情報技術者試験だけでなく旧試験や高度試験を網羅的に詳しく分析した「いちばん詳しく,わかりやすい,何でも調べられる」教科書です。巻末にはサンプル問題を掲載。最新15回分の本試験午前問題が解ける問題演習アプリ「DEKIDAS-Web」も提供。応用情報技術者試験受験者必携の一冊です!
  • 令和02-03年 基本情報技術者 試験によくでる問題集【午後】
    3.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 基本情報技術者試験、午後問題を完全対策! 本書は、基本情報技術者試験のうち、「午後問題」に的を絞ったテーマ別頻出問題集です。 令和02年試験からの出題数/配点変更にともない、より重要となったテーマの問題数をアップ。 手厚く対策でき、合格へと着実に近づくことができます!
  • 令和02年 イメージ&クレバー方式でよくわかる 栢木先生のITパスポート教室
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 非IT系の社会人や学生さんからも絶大な支持をいただいている,ITパスポート受験者のためのやさしいオールインワンタイプの参考書&問題集です。最新の傾向を分析し,出題頻度の高い分野を中心に,イラストや豊富な図解・例え話を駆使して理解しやすく・記憶に残りやすいように説明し,「〇〇とくれば××」方式で重要ポイントを再確認。さらに関連の本試験問題をすぐ解くことで,知識が定着し応用力もつきます。令和02年版は最新のシラバスでの頻出部分を中心に改訂。収録問題数は,令和の最新過去問含めたっぷり237問。無駄なく効率よく短時間で合格レベルに到達することができる,受験者必携の1冊です。
  • 令和02年【春期】【秋期】応用情報技術者 合格教本
    4.0
    応用情報技術者試験の出題範囲を全網羅した午前・午後試験両対応の超定番テキストを最新の出題傾向に合わせて改訂しました。応用情報技術者試験だけでなく旧試験や高度試験を網羅的に詳しく分析した「いちばん詳しく,わかりやすい,何でも調べられる」教科書です。巻末にはサンプル問題を掲載。付録として,最新過去14回の午前問題が解けるWEBアプリ「DEKIDAS-WEB」をダウンロードできます(スマホ/タブレット/PC対応)。応用情報技術者試験受験者必携の一冊です!
  • 令和02年【春期】【秋期】情報処理安全確保支援士合格教本
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 午前の知識編は、知識解説+確認問題でしっかり理解、午後編は読み方指南がわかりやすく、問題点の発見・記述力の両方が身に付きます。読者特典のWebアプリは午前I試験・午前II試験それぞれ22回分の問題演習と結果分析ができる優れもの。スマホでもPCでもいつでも利用できます。
  • 令和04年 イメージ&クレバー方式でよくわかる 栢木先生の基本情報技術者教室
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 IT系資格の登竜門となる,基本情報技術者をめざす方のためのやさしいオールインワンタイプの参考書&問題集です。最新の傾向を分析し,出題頻度の高い分野を中心に,イラストや豊富な図解・例え話を駆使して理解しやすく・記憶に残りやすいように説明し,「〇〇とくれば××」方式で重要ポイントを再確認。さらに関連の本試験問題をすぐ解くことで,知識が定着し応用力もつきます。 令和04年版はシラバス7.2に完全対応。試験攻略のためのアドバイス,背景を理解するための参考なども随所に掲載しています。また,全問題に正解率を掲載し,実力養成を後押しします。読者特典として,スマホで読める「厳選英略語100 暗記カード」もダウンロードできます。 無駄なく効率よく短時間で合格レベルに到達することができる,受験者必携の1冊です。
  • 令和04-05年 応用情報技術者 試験によくでる問題集【午後】
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 応用技術者の午後試験によくでる問題を厳選し,ていねいに解説したテーマ別問題集です。最新の試験問題からはもちろん,前身であるⅠ種,ソフトウェア開発技術者や高度試験出題問題など,広範な問題を徹底的に分析して,頻出傾向の問題や身につけたい基礎知識をカバーできる良問を選り抜いて掲載しています。解説には図解を多く配置し,あいまいな部分を残すことなく苦手分野を集中的にトレーニングできます。また,午前問題からも頻出する知識を整理し,午後問題を解くための基礎を固めます。
  • 令和04-05年 応用情報技術者 試験によくでる問題集【午前】
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 応用技術者の午前試験によくでる問題を厳選し,ていねいに解説したテーマ別問題集。最新の応用情報技術者本試験問題はもちろん,前身であるⅠ種,ソフトウェア開発技術者や高度試験出題問題など,広範な問題を徹底的に分析して頻出傾向問題を選り抜いています。解説には図解を多く配置し,あいまいな部分を残すことなく苦手分野を集中的にトレーニングできます。
  • 令和04年【春期】【秋期】 応用情報技術者 合格教本
    4.0
    情報処理技術者試験の応用情報技術者試験用の合格教本の改訂版です。過去問からの出題比率の高い本試験のために,旧試験や高度試験をも網羅的に分析した「いちばん詳しく,わかりやすい,何でも調べられる」教科書です。今年の改訂ではネットワークやセキュリティ分野を大幅強化したほか,全体の構成も細かく見直しています。巻末にはサンプル問題を掲載。最新17回分の本試験午前問題に挑戦できる問題演習アプリ「DEKIDAS-WEB」も提供。応用情報技術者試験受験者必携の一冊です!
  • 令和06年 ITパスポート 合格教本
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ITパスポートを楽しく学ぼう!】 本書はわかりやすく優しい説明でテレビやラジオでも人気の岡嶋先生によるITパスポートの参考書です。 テレビやラジオでおなじみの講義を聴いているように楽しくITパスポート試験の学習ができる丁寧な解説に加えて確認問題や過去問アプリもついています。 幅広い試験範囲を網羅した用語の解説が充実しているところもオススメポイント。 肩の力を抜いて気楽に読みながら、しっかりと得点につなげられる書籍です。 ■こんな方におすすめ ・楽しくITパスポートの学習をしたい方 ・参考書と過去問練習を1冊でやりたい方 ■目次 受験の手引き 本書の使い方 DEKIDAS-WEBの使い方 学習の進め方 新シラバス6.2 生成AIが追加! 1章 企業活動   1.1 会社のお金にまつわるあれこれ   1.2 会社の組織と責任   1.3 あたらしい必須科目「データサイエンスとAI」   1.4 社会人ならおさえたいルール   コラム どんな勉強法がいいの? 2章 経営戦略   2.1 会社の現状を分析しよう   2.2 強みをつくる戦略   2.3 ITで変わっていく世の中   2.4 企業が業務に使うシステム   コラム IPAってどんな組織なの? 3章 システム開発   3.1 システムを作るときの進め方を考える   3.2 プロジェクトマネジメントとは何か?   3.3 システムは開発するだけじゃダメ   コラム テキストって何冊買えばいいの? 4章 コンピュータのしくみ   4.1 コンピュータにまつわる計算を攻略しよう   4.2 動画も音声も扱えれば、仕事も楽しい?   4.3 コンピュータへの指示の出し方を考える   4.4 コンピュータはなにで構成されている?   4.5 仕事ならではのコンピュータの特徴   コラム ITパスポートを取ると入試や就職に有利ってほんと? 5章 ネットワークとセキュリティ   5.1 ネットワークの基本   5.2 ネットワークを支える下位層   5.3 身近な上位層とそのほか関連知識   5.4 セキュリティの基本   5.5 具体的なセキュリティ対策(その1)   5.6 具体的なセキュリティ対策(その2)   5.7 暗号化とデジタル署名   コラム ITの勉強って、やっぱりしておいたほうがいいのかな? 6章 データベースと表計算ソフト   6.1 データベースはシステムの基本   6.2 もしものためのバックアップ   6.3 表計算ソフトでらくらく計算   コラム ITパスポートを取ったあとはどうすればいいの? > ■著者プロフィール 岡嶋裕史(おかじまゆうし):中央大学国際情報学部教授、政策文化総合研究所所長。情報学専攻。「わかりやすいITの解説」に定評があり,NHKのラジオ番組「子ども科学電話相談」やEテレ「趣味どきっ!」ほか,多数のテレビやラジオに講師として出演。学生だけでなく子どもからお年寄りまで,幅広い年齢層に支持される。サブカルチャーをこよなく愛し,造詣が深い。「情報を学ぶ人の最初の一冊になる良い本を届けたい」という想いから,本書をはじめ多数の情報処理技術者試験対策本を手掛けている。【著書】『情報セキュリティマネジメント 合格教本』『ネットワークスペシャリスト 合格教本』『情報処理安全確保支援士 合格教本』『はじめてのAIリテラシー』(技術評論社),『メタバースとは何か』『ChatGPTの全貌』(光文社),『ブロックチェーン』(講談社),『実況!ビジネス力養成講義 プログラミング/システム』(日本経済新聞出版社)ほか多数。
  • 令和06年 イメージ&クレバー方式でよくわかる かやのき先生のITパスポート教室
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【仕事に勉強にいつも忙しいあなたのための、効率良く合格できる参考書&問題集】 シリーズ累計140万部突破! 非IT系の社会人や学生さんからも絶大な支持をいただいている、ITパスポート受験者のためのやさしいオールインワンタイプの【参考書&問題集】です。最新の傾向を分析し、広いシラバスの中から出題頻度の高い分野を重点的にまとめました。イラストや豊富な図解・例え話を駆使して理解しやすく・記憶に残りやすいように説明し、「〇〇とくれば××」方式で重要ポイントを再確認。関連の本試験問題をすぐ解くことで、知識が定着し応用力もつきます。 令和06年版は、生成AIなどが範囲になる最新シラバス6.2に対応。本文の表現もより理解しやすくブラッシュアップ。読者特典として「スマホで読める「厳選英略語100暗記カード」や、カバーの裏の「重要用語虎の巻」も利用できます。 ※電子版には、赤シートは付属しません。予めご了承ください。 ■目次 試験の概要 傾向と対策 申込み方法 試験対策 第1章 ハードウェアと基礎理論[テクノロジ系]   1-01 情報に関する理論   1-02 コンピュータの構成とCPU   1-03 主記憶と補助記憶   1-04 半導体メモリ   1-05 入出力装置   1-06 入出力インタフェース   1-07 AI   1-08 確率と統計   1-09 基数変換 第2章 ソフトウェア[テクノロジ系]   2-01 ソフトウェア   2-02 ファイル管理   2-03 ファイルのバックアップ   2-04 表計算(相対参照と絶対参照)   2-05 表計算(関数)   2-06 表計算(関数の応用)   2-07 ユーザインタフェース   2-08 マルチメディア 第3章 システム構成[テクノロジ系]   3-01 コンピュータの形態   3-02 システム構成   3-03 システムの信頼性   3-04 システムの評価   3-05 IoTシステムと組込みシステム   3-06 ソリューションビジネスとシステム活用促進 第4章 ネットワーク[テクノロジ系]   4-01 ネットワークの構成   4-02 無線LAN   4-03 通信プロトコル   4-04 インターネットの仕組み   4-05 通信サービス   4-06 Webページ   4-07 電子メール 第5章 セキュリティ[テクノロジ系]   5-01 情報資産と脅威   5-02 サイバー攻撃   5-03 情報セキュリティマネジメント   5-04 リスクマネジメント   5-05 利用者認証   5-06 ネットワークセキュリティ   5-07 暗号化技術   5-08 デジタル署名と認証局 第6章 データベース[テクノロジ系]   6-01 データベースとデータ操作   6-02 データベース設計   6-03 データの正規化   6-04 データの抽出と論理演算   6-05 データの整列と集計   6-06 トランザクション処理 第7章 アルゴリズムとプログラミング[テクノロジ系]   7-01 アルゴリズムとデータ構造   7-02 擬似言語   7-03 プログラム言語とマークアップ言語 第8章 マネジメント[マネジメント系]   8-01 企画・要件定義プロセス   8-02 開発プロセス   8-03 テスト手法と運用・保守プロセス   8-04 ソフトウェア開発手法   8-05 プロジェクトマネジメント   8-06 タイムマネジメント   8-07 ITサービスマネジメント   8-08 システム監査 第9章 企業活動と法務[ストラテジ系]   9-01 財務諸表   9-02 損益分岐点と資産管理   9-03 知的財産権   9-04 セキュリティ関連法規   9-05 労働関連・取引関連法規   9-06 業務分析   9-07 データ利活用と問題解決   9-08 標準化 第10章 経営戦略とシステム戦略[ストラテジ系]   10-01 第4次産業革命とビッグデータ   10-02 企業活動   10-03 企業統治と内部統制   10-04 経営戦略   10-05 情報システム戦略と業務プロセス   10-06 マーケティング戦略   10-07 技術戦略   10-08 業績評価と経営管理システム   10-09 ビジネスシステムとエンジニアリング   10-10 e-ビジネス ■著者プロフィール 栢木厚(かやのき あつし):IT企業のSEなどを経て、現在はフリーで小・中・高等学校の授業におけるプログラミング支援、さらには、講師経験を活かし、執筆活動にあたる。
  • 令和06年 イメージ&クレバー方式でよくわかる かやのき先生の基本情報技術者教室
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【定番にして最強の教科書&問題集です。迷ったらとりあえずこれ!】 シリーズ累計140万部突破!各書店で売上第1位! やさしいオールインワンタイプの【参考書&問題集】です。最新の傾向を分析し、出題頻度の高い分野を中心に、イラストや豊富な図解・例え話を駆使して理解しやすく・記憶に残りやすいように説明し、「〇〇とくれば××」方式で重要ポイントを再確認。さらに関連の本試験問題をすぐ解くことで、知識が定着し応用力もつきます。 令和06年版は、最新シラバス8.1に完全対応。科目B対策についても増ページしています。読者特典としてスマホで読める「厳選英略語100暗記カード」や、カバーの裏の「重要用語虎の巻」も利用できます。 ※電子版には、赤シートは付属しません。予めご了承ください。 ■目次 試験の概要 新旧の試験制度の比較 受験申込み 新試験の傾向と対策 試験対策 第1章 コンピュータ構成要素[科目A]   1-01 情報の表現   1-02 コンピュータの構成   1-03 CPU   1-04 CPUの動作原理   1-05 CPUの高速化技術   1-06 半導体メモリ   1-07 補助記憶装置   1-08 入出力装置   1-09 入出力インタフェース 第2章 ソフトウェアとマルチメディア[科目A]   2-01 ソフトウェア   2-02 ジョブ管理とタスク管理   2-03 記憶管理   2-04 ファイル管理   2-05 マルチメディア 第3章 基礎理論[科目A]   3-01 基数変換   3-02 補数と固定小数点   3-03 浮動小数点   3-04 誤差   3-05 シフト演算   3-06 論理演算   3-07 半加算器と全加算器   3-08 計測と制御   ……ほか 第4章 アルゴリズムとプログラミング[科目A・B]   4-01 アルゴリズム   4-02 配列   4-03 連結リスト   4-04 キューとスタック   4-05 木構造   4-06 データの整列   4-07 データの探索   4-08 アルゴリズムの計算量   ……ほか 第5章 システム構成要素[科目A]   5-01 システム構成   5-02 クライアントサーバシステム   5-03 RAIDと信頼性設計   5-04 システムの性能評価   5-05 システムの信頼性評価 第6章 データベース技術[科目A]   6-01 データベース   6-02 データベース設計   6-03 データの正規化   6-04 トランザクション処理   6-05 データベースの障害回復   6-06 データ操作とSQL   6-07 SQL(並べ替え・グループ化)   6-08 SQL(副問合せ)   ……ほか 第7章 ネットワーク技術[科目A]   7-01 ネットワーク方式   7-02 通信プロトコル   7-03 ネットワーク接続機器   7-04 IPアドレス   7-05 IPアドレスのクラス   7-06 インターネットの応用 第8章 情報セキュリティ[科目A・B]   8-01 情報セキュリティ管理   8-02 脅威とマルウェア   8-03 サイバー攻撃   8-04 暗号技術   8-05 認証技術   8-06 利用者認証とネットワークセキュリティ 第9章 システム開発技術[科目A]   9-01情報システム戦略と企画・要件定義プロセス   9-02 ソフトウェア開発   9-03 オブジェクト指向   9-04 業務モデリング   9-05 ヒューマンインタフェース   9-06 モジュール分割   9-07 テスト手法 第10章 マネジメント系[科目A]   10-01 プロジェクトマネジメント   10-02 スコープ・コストマネジメント   10-03 タイムマネジメント   10-04 ITサービスマネジメント   10-05 システム監査 第11章 ストラテジ系[科目A]   11-01 ソリューションビジネスとシステム活用促進   11-02 経営組織と経営・マーケティング戦略   11-03 業績評価と経営管理システム   11-04 技術開発戦略   11-05 ビジネスインダストリ   11-06 品質管理   11-07 会計・財務   11-08 知的財産権とセキュリティ関連法規   ……ほか 第12章 科目B対策 ■著者プロフィール 栢木厚(かやのき あつし):IT企業のSEなどを経て、現在はフリーで小・中・高等学校の授業におけるプログラミング支援、さらには、講師経験を活かし、執筆活動にあたる。
  • 令和06年【春期】【秋期】 応用情報技術者 合格教本
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【応用情報のいちばん詳しいテキストです!】 IPAが実施する「応用情報技術者試験」を受験する方のための学習テキストです。過去問からの出題比率の高い本試験のために、直近実施の試験はもちろんのこと、旧試験や高度試験をも網羅的に分析した「いちばん詳しく、わかりやすい、何でも調べられる」教科書です。巻末には著者が過去問より厳選した「サンプル問題」を用意してあり、模擬試験としてご活用いただけます。最新21回分の本試験午前問題に挑戦できる問題演習アプリ「DEKIDAS-WEB」も提供。応用情報技術者試験受験者必携の一冊です! ■こんな方におすすめ ・出題範囲を体系的にきちんと理解しながら学習したい方 ■目次 学習の手引き シラバス内容の見直し、及び実施試験区分 第1章 基礎理論 第2章 アルゴリズムとプログラミング 第3章 ハードウェアとコンピュータ構成要素 第4章 システム構成要素 第5章 ソフトウェア 第6章 データベース 第7章 ネットワーク 第8章 セキュリティ 第9章 システム開発技術 第10章 マネジメント 第11章 ストラテジ 応用情報技術者試験 サンプル問題 ■著者プロフィール ●大滝 みや子(おおたき みやこ):IT企業にて地球科学分野を中心としたソフトウェア開発に従事した後、日本工学院八王子専門学校ITスペシャリスト科の教員を経て、現在は資格対策書籍の執筆に専念するかたわら、IT企業における研修・教育を担当するなど、IT人材育成のための活動を幅広く行っている。著書:「応用情報技術者 試験によくでる問題集【午前】」(技術評論社)ほか多数。 ●岡嶋 裕史(おかじま ゆうし):中央大学大学院総合政策研究科博士後期課程修了。博士(総合政策)。富士総合研究所、関東学院大学准教授、同大学情報科学センター所長を経て、中央大学国際情報学部教授/政策文化総合研究所所長。基本情報技術者試験(FE)科目A試験免除制度免除対象講座管理責任者、情報処理安全確保支援士試験免除制度 学科責任者。著書:「ネットワークスペシャリスト合格教本」「情報処理安全確保支援士合格教本」(技術評論社)、「5G」「ブロックチェーン」(講談社)ほか多数。
  • 60分でわかる! サブスクリプション
    4.1
    「製品を売るのではなく結果を売る」サブスクリプションのビジネスが急速に拡大しています。所有から利用へという顧客の意識変革が進むなか、企業にとっても継続した収入が見込めることは魅力的です。デジタルコンテンツ・ソフトウェアはもちろん、モビリティやファッション、外食、不動産、サービスと採用する業界が広がり、製造業まで導入を模索しています。先駆例・成功例・先進例の研究から、いまチャンスがある業界はどこか、実際に自分のかかわる事業分野で成功させるために必要なマーケティング戦略、顧客とのエンゲージメントの確立、継続的な運営と成長のノウハウなど、これ1冊でビジネスモデル大転換期のサブスクリプション事業のいまと将来の展望がわかります。
  • 60分でわかる! IoTビジネス最前線
    3.8
    ここ数年,いろいろなところで目にすることが増えたキーワード「IoT(Internet of Things:モノのインターネット)」。本書は,「IoTとは何か?」から始まり,IoTの現状とこれからの展望,そこで使われている技術の概要,実際にビジネスに活かすにはどうしたら良いのか,何から始めれば良いのかなどをわかりやすく解説しました。「IoTで何ができるのか知りたい!」「IoTを当社のビジネスに活かしたい!」と考えている方にオススメの1冊です。
  • 60分でわかる! IT ビジネス最前線
    4.5
    話題のIT技術のしくみを解説する「60分でわかる」シリーズの第2弾です。最新のIT技術がビジネスの現場でどう活かされているのかを、ものづくり、サービス、働き方、経営、お金などの視点から紐解きます。IoTやAIなどの最低限知っておきたい、注目のITキーワードについても紹介しているので、ITに不慣れな人でも安心です。この1冊があれば、最新のIT技術とビジネスとの関わりがすべてわかります。
  • 60分でわかる! 暗号資産 超入門
    3.3
    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12814-2)も合わせてご覧ください。 暗号資産と呼ばれるようになった仮想通貨。代表的なビットコインは2017年の第1次ブームのあと,コロナ禍の影響で再び高騰します。近年,暗号資産はイーサリアムの備えるスマートコントラクト技術で,メタバースなどWeb3における金融として注目されています。デジタル・コンテンツの唯一性を担保するNFT,中央銀行デジタル通貨(CBDC)など,新しい構想も続々登場しています。本書は基盤となるブロックチェーン技術からはじめ,通貨や資産としての機能,さらにリスクと課題までやさしく解説します。ブロックチェーンが金融を超えて社会に与える影響を含め,いま知っておきたい暗号資産にかかわる情報を網羅しています。
  • 60分でわかる! eスポーツ 最前線
    4.3
    「60分でわかる!」シリーズのeスポーツビジネス解説書です。一般財団法人 日本esports促進協会(JEF)の監修のもと、国内外で盛り上がりをみせるeスポーツの最新情報や関連業界の動向、eスポーツをビジネスにつなげるためのヒントを多角的に解説します。
  • 60分でわかる! NFTビジネス 超入門
    3.5
    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12718-3)も合わせてご覧ください。 コピーが容易なデジタルデータに対し,唯一無二という資産的価値を付与し,新たなビジネス市場を生み出す技術として注目を浴びる「NFT(Non-Fungible Token:非代替性トークン)」。本書では,今後ビジネスにNFTがどのように関わってくるのかを,入門者にもわかりやすいよう,さまざまなトピックとともに紹介します。ゲーム,エンターテインメント,アート,スポーツ,ファッション分野などで広がるNFT活用とその将来性について,NFTの根幹となるブロックチェーンの技術解説などもまじえながら,わかりやすく解説していきます。また,いまも増え続けている国内外のNFTマーケットプレイスについての紹介や,実際の売買に関する基本的な知識についても触れているので,これからNFTの取引にチャレンジしてみようと考えている方にも最適です。NFTをキーテクノロジーとして,これから広がるであろうメタバース(仮想空間)や,Web3時代の新しい価値創造を確認してください。今後,いかにNFTと付き合い,ビジネスに生かしていくか,そのヒントが本書にあります。
  • 60分でわかる! AIエージェント 超入門
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆AIエージェントのしくみから導入・運用の基礎知識までが60分で身につく◆  AIエージェントは、いま世界中で急速に注目を集めている新しい人工知能技術。従来の対話型AIやRPAを超え、多彩なツールやAPIを連携しながら自律的にタスクを遂行する「行動するAI」の可能性は、産業界の構造に変革をもたらすだけでなく、私たちの働き方そのものにも影響を与え始めています。本書では、AIエージェントの基本概念から応用、導入プロセス、そして今後の可能性までを体系的に整理し、これから実務に活かしたいと考えるビジネスパーソンに向けて、実践的かつ現実的な視点から解説します。併せて、設計の複雑さ、信頼性の担保、社内運用の難しさなど、導入されはじめたばかりのAIエージェントの課題やリスクについても言及します。 ■こんな方におすすめ ・本格的な導入前にAIエージェントのきほんの「き」について知りたいビジネスパーソン ・自社の事業領域や業界、自身の仕事への影響と未来について知りたい人 ・AIモデルの活用先として有望な業界やAI産業の動向について知りたい投資家 ■目次 Part1 自ら動き出すAIの時代 AIエージェントとは Part2 自律する知能の設計図 AIエージェントの仕組み Part3 AI進化のロードマップ AIエージェントの発展段階とレベル定義 Part4 AIが変える仕事の現場 領域別にみるAIエージェント活用事例 Part5 安全と成長のマネジメント AIエージェント導入・設計・運用の実践 Part6 AIと歩む新しい世界 AIエージェントと共創する未来 ■著者プロフィール 上田雄登(うえだ・ゆうと):東京大学工学部卒業、同大学院工学系研究科技術経営戦略学専攻修了(松尾豊研究室)。2016年株式会社YCP Japan入社後、経営コンサルティングおよびAIコンサルティング業務に従事。2021年より松尾研究所経営企画部門にて事業改善や中期経営計画策定を担当。2023年6月、生成AIの導入支援およびコンサルティングを手がける株式会社GenerativeXを共同創業し取締役CAIOに就任。国内外大手企業向けの生成AIを活用した業務改革、AIエージェント開発、経営戦略立案を専門とする。著書に「ビジネスに魔法をかける 生成AI導入大全」(KADOKAWA)、「60分でわかる! 生成AI ビジネス活用最前線」(技術評論社)などがある。
  • 60分でわかる! AIビジネス最前線
    3.3
    2010年台に入り突如として長足の進歩を遂げたAI(人工知能)。本書では,AIの歴史や活用事例をはじめ,AIを支える最新IT技術,中小企業や個人でも実現できるビジネス活用のヒントなどを,イラストでわかりやすく解説します。また,もう少しで人間を超える能力を持つようになるAIが,未来の社会に与える影響について,ネガティブ・ポジティブ両面から具体的に解説します。ビジネスパーソンが知っておきたい最新AIのすべてが,この一冊でわかります。
  • 60分でわかる! 仮想通貨 ビットコイン&ブロックチェーン 最前線
    3.8
    ビットコインやブロックチェーンを始めとする仮想通貨周辺の知識をわかりやすく解説した書籍です。ビジネスマンから投資に興味のある方まで、ビットコインの利用についてや、ブロックチェーンを活用するうえで参考となる知識が網羅されています。この1冊があれば仮想通貨やブロックチェーンの原理やしくみを短い時間でしっかり理解できます。また、実例を豊富に掲載されているのでゼロからでも確実に知識が身につきます。
  • 60分でわかる! 機械学習&ディープラーニング 超入門
    3.5
    最新ITキーワード解説書として大人気の「60分でわかる」シリーズ,機械学習とディープラーニングの解説書です。機械学習は難解な技術と思われがちですが,今やすべてのビジネスの効率化に理解が欠かせません。本書ではその基礎から最新知識までを幅広く解説します。機械学習の歴史や活用事例をはじめ,機械学習を支える技術,中小企業や個人でも実現できるビジネス活用のヒントなどをわかりやすく解説します。ビジネスパーソンが知っておきたい機械学習のすべてが,この一冊でわかります!
  • 60分でわかる! ディープラーニング 最前線
    4.0
    話題のIT技術のしくみを解説する「60分でわかる」シリーズのディープラーニングをテーマとした書籍です。今話題のディープラーニングについてわかりやすく解説した書籍です。ビジネスパーソンから技術に興味のある方まで、ディープラーニングの基礎から、ディープラーニングをビジネスに活用するうえで参考となる知識までが網羅されています。この1冊があればディープラーニングの原理やしくみを短い時間でしっかり理解でき、実例を豊富に掲載されているおり、ゼロからでも確実に知識が身につきます。
  • 60分でわかる! デジタル本人確認&KYC 超入門
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【マイナンバーカードの普及で急拡大する市場とサービスを知る!】 近年、マイナンバーカードで話題になる「本人確認」。これまでは窓口で身分証を見せたり、複写を提出することが主でした。本書はデジタルに移行した本人確認の流れと問題点、導入する際のポイントから、セキュリティ問題などを整理し、公的利用や民間事業者の最新活用事例まで紹介します。 「デジタル本人確認はこれまでとなにが違うの?」「マイナンバーカードってなに?」といった疑問点について詳細にまとめた1冊です。 ■目次 ●Part1 サービスのデジタル化が進む 本人確認で確認すること   001 私たちの日常生活に欠かせない本人確認   002 「本人確認」は何のために行うのか   003 KYCとデジタル本人確認   004 社会のデジタル化により、急拡大するeKYC市場   005 本人確認は「身元確認」と「当人認証」の組み合わせから成る   ……ほか ●Part2 事業者が知っておくべきルール 本人確認を取り巻く法令を知る   010 本人確認に関するルール   011 犯収法① 犯罪収益移転防止法の概要   012 犯収法② 犯罪収益移転防止法における特定事業者の義務   013 犯収法③ 身元確認を第三者に依拠する方法   014 米国政府機関向けに策定されたNISTガイドライン   015 行政手続き向けのガイドライン   ……ほか ●Part3 利用できる書類の種類と特徴 本人確認書類を正しく知る。   019 本人確認書類にはどんな種類があるのか   020 急速に普及が進む身分証としてのマイナンバーカード   021 マイナンバー(個人番号)とマイナンバーカード   022 マイナンバーカードの券面事項入力補助APの活用   023 マイナンバーカードによるデジタル本人確認   ……ほか ●Part4 サービスに適した選択を 安全性を確保するデジタル本人確認の技術と手法   027 巧妙化する本人確認書類の偽造やなりすまし   028 偽造や情報漏えいを未然に防ぐデジタル本人確認   029 なぜ、事業者やサービスによって本人確認手法が異なるのか   030 公開鍵暗号方式はデジタル本人確認を支える   031 電子契約で利用されるデジタル署名と電子証明書   ……ほか ●Part5 必要とされるシーンとは デジタル本人確認サービス活用事例   040 金融サービスにおける本人確認   041 リユースサービスにおける本人確認·   042 携帯電話サービスの契約時における本人確認   043 MaaSやモビリティサービスにおける本人確認   044 人材の紹介やマッチングにおける本人確認   ……ほか ●Part6 情報を取り扱う責任を知る 本人確認を導入する際に気を付けるべきこと   049 本人確認実施にあたっての責任   050 自社のシステムとAPI連携を行う際の確認事項   051 本人確認で対応したいリスクを特定する   052 利用者の離脱とその対策   053 個人情報の取り扱いに関する利用者の意識   ……ほか ●Part7 これからどうなる? デジタル本人確認の展望   056 お財布から身分証のなくなる社会へ   057 何度も本人確認をしないですむ社会とするために   058 デジタル本人確認とプライバシー   059 ゲーム上やメタバースにおけるアバターの本人確認   060 デジタル技術を活用した資格証明   ……ほか ■著者プロフィール 神谷 英亮:新聞社に勤務後、2006年4月法務省に入省。2020年12月株式会社TRUSTDOCKに入社。Public Affairs室長として官民連携に取り組む。 笠原 基和:2005年金融庁に入庁。金融制度の企画立案などを担当。2022年3月、株式会社TRUSTDOCKに入社(Public Affairs担当)。 中村 竜人:シンクタンク等を経て、2021年10月に株式会社TRUSTDOCKへ入社。Public Affairs室に所属し、中央官庁との制度検討を中心に担当。個人情報保護士。 渡辺 良光:1998年4月に栃木県庁に入庁。2022年4月に株式会社TRUSTDOCKに入社し、地域課題の解決の観点から、自治体の手続きやサービスのデジタル化、各種制度の見直し等を推進。
  • 60分でわかる! パワー半導体 超入門
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【脱炭素社会実現のためのキーテクノロジーを知る!】 パワー半導体は電力変換や電力制御に活用されおり、日常生活のなかで私たちが使っている多くの電化製品や、産業用のインバータや電力供給装置、電気自動車(EV)の駆動回路などで利用され、効率の向上や省エネルギー化に寄与しています。 本書では、成長市場としてのポテンシャルを持ちながら、持続可能な社会の構築に不可欠な分野として産業界全体の注目を集めるパワー半導体の基礎知識から、使用用途、製造工程、業界動向まで、全体像をコンパクトにまとめてお届けします。 ■目次 ●Part1 電力制御に必須のデバイス パワー半導体とは   001 パワー半導体とは   002 パワー半導体は何に使われている?   003 そもそも半導体とは何か   004 電気が流れるための原子構造と電子   005 電子が移動するn型半導体とp型半導体   ……ほか ●Part2 電力を変換する4つの方式 パワー半導体の電力変換のしくみ   008 電気の流れ方には直流と交流の2種類がある   009 電力変換の方式は直流と交流の組合せで4種類ある   010 交流から直流への電力変換(整流回路・コンバータ)   011 直流から交流への電力変換(インバータ)   ……ほか ●Part3 さまざまな分野で活躍する パワー半導体の種類と用途   014 電力の制御方法や材料などで分類されるパワー半導体   015 理想的なスイッチを実現するための半導体   016 高い電圧に耐えるためのパワー半導体の構造   017 ダイオードとバイポーラトランジスタ   018 パワーMOSFETの構造   019 IGBTの構造   020 電気を使えるようにする電力インフラのパワー半導体   ……ほか ●Part4 ウエハ製造、前工程、後工程からなる パワー半導体のつくり方   024 半導体をつくるための3つの工程   025 パワー半導体用のシリコンウエハの製造工程   026 デバイス形成、配線形成、検査の3つに分かれる前工程   027 IGBTの製造における前工程   028 パワー半導体とロジック半導体の製造工程(前工程)の違い   ……ほか ●Part5 優れた特性をもつ半導体材料 SiCパワー半導体とGaNパワー半導体   031 Siの材料特性の限界とSiCやGaNによる半導体開発   032 SiCを材料に使ったSiCパワー半導体   033 SiCウエハの製造方法   034 SiCパワー半導体の製造方法   035 SiCパワー半導体の製造の課題   036 GaNを材料に使ったGaNパワー半導体   037 GaNウエハの製造方法   ……ほか ●Part6 急拡大して競争が激化している パワー半導体の市場動向   040 半導体市場におけるパワー半導体   041 パワー半導体の市場規模   042 SiCパワー半導体の市場規模   043 GaNと酸化ガリウムのパワー半導体の市場規模   044 パワー半導体の資材調達の戦略   045 パワー半導体の開発環境確保の戦略   ……ほか ●Part7 多様な戦略でシェア拡大を目指す 主要なパワー半導体企業の動向   049 海外のパワー半導体企業①インフィニオンテクノロジーズ   050 海外のパワー半導体企業②ST マイクロエレクトロニクス   051 海外のパワー半導体企業③オン・セミコンダクター   052 海外のパワー半導体企業④ウルフスピード   053 国内のパワー半導体企業①三菱電機   054 国内のパワー半導体企業②東芝   ……ほか ●Part8 社会の変化とともに需要が高まる パワー半導体の未来   059 今後も成長が予測されるパワー半導体市場   060 EVの普及とともに需要が高まるパワー半導体   061 空飛ぶクルマにも採用されるパワー半導体   062 カーボンニュートラルの実現に貢献するパワー半導体   063 経済産業省によるパワー半導体への支援   064 次世代のパワー半導体   065 酸化ガリウム(Ga2O3)を使ったパワー半導体   ……ほか ■著者プロフィール 半導体業界ドットコム:半導体プロセスエンジニアであるずーぼが運営するブログ及びYouTubeチャンネル。 半導体業界情報について発信中。YouTubeはチャンネル登録者数1万6千人を超える。ブログ:https://www.semiconductor-industry.com
  • 60分でわかる! 5Gビジネス 最前線
    3.4
    オールカラーのわかりやすい図解とサッと読める手軽さが特徴の「60分でわかる!」シリーズの最新刊、「5G」(第5世代移動通信システム)の解説書です。2020年春の5Gの日本国内でのサービス開始に向けて、5Gの基本から、しくみと技術、ベンダーやキャリアの最新動向、ビジネスへの応用までわかりやすく解説します。5Gのしくみや技術を知りたい人から、今後登場する5Gスマートフォンなど、5Gについて今知りたいことがこの1冊ですべてわかります!
  • 60分でわかる! FinTech フィンテック 最前線
    4.0
    金融分野でのITの活用が進み,FinTech(フィンテック)という名称で話題を読んでいます。本書は,FinTechの基礎知識から,具体的なサービス,スタートアップ企業,FinTechを支える最新ITのしくみ,さらには企業での導入や家庭での活用方法までを1冊にパッケージ。これ1冊で,FinTechの全貌がわかります!
  • 60分でわかる! ブロックチェーン最前線
    3.0
    本書は,Fintechをはじめとする次世代ITビジネスの中核技術として期待されている「ブロックチェーン」を取り上げ,ビジネスの常識として知っておきたい,ブロックチェーンの基本,ブロックチェーンを実現する最新IT技術のしくみ,中小企業や個人でも実現できるビジネス活用のヒント,ブロックチェーンの普及により社会や世界がどのように変わっていくかなどを,イラストでわかりやすく解説します。ビジネスパーソンが知っておきたいブロックチェーンのすべてが,この一冊でわかります!
  • 60分でわかる! メタバース 超入門
    3.8
    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12786-2)も合わせてご覧ください。 2021年7月末にFacebookが「メタバース企業になる」と宣言をして以来(10月には社名を「Meta」と変更),ここ数か月で「メタバース」という言葉を目にする機会も急激に増えてきました。暗号資産やNFTなどブロックチェーン技術への関心の高まりとあいまって,現在もっともホットなワードの一つといえます。とはいえ,そもそも「メタバース」とは何なのか,そんな疑問を持つ人も多く,もっともその実態が掴みづらいワードの一つともいえるでしょう。本書は,「メタバース」がどのようもので,何を目指しているか,多くの事例や実際のビジネス展開例を通して紹介します。また「メタバース」の技術的なしくみやそれを支える周辺技術などにも触れながら,今後のビジネスにつながる情報を提供します。
  • わけがわかる機械学習 ─現実の問題を解くために、しくみを理解する
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 機械学習が話題に上ることも増えてきましたが,実際には手っ取り早くできるものではなく,ライブラリを使うだけではやりたいことをうまく実現できません。もとになる考えかたや基礎的なモデルを知っていなければ,パラメータの意味がわからなかったり,目の前の問題に対してまったく向いていないモデルを使ってしまうからです。こういった状況に対し本書では,機械学習の理論を知ることで,機械学習を実際に活用していくための基礎をきっちりと固めることを目的とします。
  • Word[最強]時短仕事術 成果を出す!仕事が速い人のテクニック
    3.0
    「文字の位置を思い通りに揃えられない……」 「スペースキーを連打して、目的の単語を探すのが面倒……」 「画像を挿入すると、レイアウトが崩れてしまう……」 毎日、Wordで文書を作成する中で、こんな悩みはありませんか? 本書では、文字情報を素早く入力するワザ、表や画像を思い通りに配置するテクニック、印刷を狙い通りに行うポイント、設定やドキュメントのカスタマイズ方法などわかりやすく解説。そして、Wordを使っているときに沸き起こる、「こうしたいができない」「こうしたくないんだがこうなる」というようなミスやイライラを解消していきます。これ1冊で、Wordの“最強時短仕事術”をマスターしましょう。

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