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  • “核のゴミ”論争の虚妄 【Voice S】
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    1巻100円 (税込)
    「原発から出る核のゴミを棄てる場所(最終処分場)がないのだから、いますぐすべての原発を廃止すべきだ――」。こうした「脱原発派」の論調にエネルギー政策の専門家が徹底反論!※本コンテンツは月刊誌『Voice』2014年3月号掲載記事を電子化したものです。

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  • 「TOKYO」アジアNo.1都市へ(WEDGEセレクション No.31)
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    【WEDGEセレクション No.31】 「TOKYO」アジアNo.1都市へ 夢の楽園(パラダイス)、花の東京――。そう呼ばれた時代は、いずこへ。バブル崩壊後、東京の経済は、下がりに下がり続けた。気づいてみれば、東京の周囲には、上海、香港、そして、シンガポール……。NO.1の座をめぐり、都市間競争が激化するアジア。東京は再び、かつての輝きを取り戻せるのか。 ※本作品は月刊『WEDGE』2014年7月号特集記事を電子書籍化したものです。電子書籍化に際し、一部加筆・修正を加えております。 ◎激化する都市間競争の時代 東京はシンガポールに勝てるのか ◎世界を知るビジネスマンが見た東京 ◎起業の地に、東京 外国人起業家の選択 ◎英語に弱い日本人TOEFLを東大英語に ◎ものづくりで外国人が憧れる八王子をつくる ◎東京オリンピック・パラリンピック同時開催で見える新都市像 ◎常に変化し続けることが街の魅力につながる ◎なぜ、東京では安くてウマイものが食べられるのか レジス・アルノー(在日フランス商工会議所機関誌「フランス・ジャポン・エコー」編集長) ◎シンガポールをフォローするだけではアジアNO.1にはなれない 舛添要一(東京都知事)
  • 日系VS外資 高級ホテル大激戦(WEDGEセレクション No.26)
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    【WEDGEセレクション No.26】 外国人客を取り込め 日系VS外資 高級ホテル大激戦 訪日外国人客を中心に需要好調なホテル業界は、東京五輪に向けてさらなる需要増が見込まれる。そんななか、東京など大都市を中心に新しい外資系ホテルが進出してくる。リッツ・カールトン、ハイアットグループ、パレスホテル、オークラホテル――“変化”で攻める外資系と“不易流行”の日系ホテル、これからの展望を探る。 ※本書は月刊誌「WEDGE」2014年4月号の記事を編集し、電子化したものです。電子書籍化に際し、一部加筆・修正を加えております。
  • 就活が日本をダメにする(WEDGEセレクション No.25)
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    【WEDGEセレクション No.25】 不満続出するリクルートのビジネスモデル 「就活」が日本をダメにする 就職ナビサイトには大量エントリーを煽る表現が並ぶ。学生たちはこの言葉に誘われ、エントリーをするが、企業の採用数は変わらない。学生たちは何十社と連続して落とされることで、社会に出る前に自信を喪失する。学生も企業も大学も疲弊する就活の実態を徹底取材! ※本書は月刊誌「WEDGE」2014年4月号の特集記事を編集し、電子化したものです。電子書籍化に際し、一部加筆・修正を加えております。 ◎企業も学生も大学も“衰弱”するガラパゴス就活 ◎ドワンゴ川上量生会長インタビュー 「だから私は受験料徴収に踏み切った」 ◎元就活ライターが語る 「カネ出す企業に従順な人材業界」 ◎リクナビに続くマイナビ、日経ナビの戦略 ◎大前研一インタビュー 「新卒一括採用に国際競争力なし」
  • 検証 待機児童ゼロへの道(WEDGEセレクション No.23)
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    【WEDGEセレクション No.23】 10年来叫ばれ続けながらも、依然減らない待機児童。過熱する「保活」に働く親たちは疲れ果てている。2015年度の新制度施行により、64年ぶりの抜本改革となるが、小規模保育充実の裏に忍び寄る「3歳の壁」、保育士不足など課題は多い。また行政が預け先を調整し、あっせんする根本構造は変わらず、新規参入者の前には既得権益を握る、社会福祉法人という岩盤が横たわる。「子供のための保育」から「親が働ける社会」へ。発想の転換なしに日本の未来はない。 ※本書は月刊誌「WEDGE」2014年3月号の特集記事を編集し、電子化したものです。 ◆過熱する「保活」母親たちのイス取り競争 ◆申込殺到、待機続出 認可神話を検証する ◆64年ぶり変革 新制度でなるか待機児童ゼロ ◆保育関係者座談会 誰のための保育か 誰が担う保育なのか ◆数も質も枯渇深刻 担い手なき保育士 ◆待機児童問題を巡る社会福祉法人の『闇』/藤井賢一郎(上智大学准教授) ◆ライフネット生命 出口治明会長インタビュー「少子化は文化を滅ぼす」 ◆動き出す民間の力 草の根から保育を変える
  • ベンチャーブーム再来(WEDGEセレクション No.20)
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    【WEDGEセレクション No.20】 貧困問題解決のためにフェアトレードに取り組む、エシカル(倫理的な)ジュエリーの「ハスナ」、中抜きにより日本の縫製業を守る「Factelier」――従来のベンチャー企業の「一発狙い」「変わり者」「拝金主義者」などのイメージを払拭する起業家が続々と誕生している。世の中の課題解決に向けて努力する起業家たちを通して見えてきた、5つの方策とは?さらに、米国をはじめ世界と比較して日本のベンチャー市場が抱える課題にも迫った。 ※本書は月刊誌「WEDGE」2014年2月号の特集記事を編集し、電子化したものです。 ◆方策1 商流改革 衣料品のネット販売=ライフスタイルアクセント、宝飾品のフェアトレード=ハスナ ◆方策2 クラウドマッチング パッケージツアー=ボヤジン、ネットで地域活性化=サーチフィールド ◆方策3 常識を疑う メガネのネット販売=オーマイグラス、ビジネス本要約=フライヤー ◆CTスキャンから「本物の心臓を再現する」 クロスエフェクト ◆方策4 Makers 下請けからの脱却=ナイトペイジャー、現代版・家内制手工業=鳥人間 ◆方策5 大企業のベンチャー利用 新素材技術=アドバンスト・ソフトマテリアルズ、クラウドソーシング=ランサーズ ◆資金調達に見る「日米格差」
  • アジアへ羽ばたく若き和僑たち
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    「内向き」、「ゆとり」、「さとり」などと批判されることの多い日本の若者。だが、「内向き」と言われ、日本にとどまってくれるうちはまだマシなのかもしれない。 いま上の世代が作った閉塞感漂う日本に失望し、伸びゆくアジアへ飛び出す若者が増えている。熱意とやる気のある若者たちに、実は今の日本が捨てられはじめているのではないか。 ※本書は月刊誌「WEDGE」2014年1月号の特集記事を編集し、電子化したものです。 ◆10年後が想像できてしまう、がんじがらめ日本を抜け出せ ◆リスクも閉塞感も小さいアジア ◆先輩和僑が語る「サクセスストーリーは自ら創れ」
  • 食べて解決!鳥獣害
    3.0
    鳥獣による農作物被害額が200億円を超えている。被害額の差こそあるが、日本全国で起きている。近年見られる環境変化や、農村地域の衰退などが増加の原因とされるが、最も問題なのは、かつて有用な資源として扱われてきた野生動物との関わりを、なくしてしまったことである。今こそ「ワイルドライフマネジメント(野生動物管理)」という考え方を取り戻さなければならない。管理するために捕獲した野生動物を資源として有効活用するには「食べること」が最も良い。本特集では、シカにスポットを当てて、被害対策に向けた処方箋を提示するとともに、活用されはじめたシカの食肉利用の現場を紹介する。 ※本書は月刊誌「WEDGE」2013年11月号の特集記事を編集し、電子化したものです。 ◆鳥獣害対策に必要なポイント/横山真弓(兵庫県立大学准教授) ◆広がりはじめたシカ肉の食利用
  • 福島の避難者が見たチェルノブイリ
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    27年前の1986年に世界を震撼させたチェルノブイリ原発事故。福島第一原発事故の影響で避難していた福島県浜通りの住民たちが未来の故郷のあり方のヒントを得るため、チェルノブイリの「今」を視察した。驚くことは多々あった。事故後も2000年までチェルノブイリ原発が稼働していたこと、今なお送電施設として機能しており、作業員が防護服なしに働いていたこと、避難により廃墟となった町があった一方で、「夢の町」と呼ばれるニュータウンがあったこと……。チェルノブイリ原発事故の避難者や研究者との意見交換を経て、見えてきた未来への希望もあった。視察に同行したWEDGE編集部の取材班が、復興のあり方、原子力のあり方を考察する。 ※本書は月刊誌「WEDGE」2013年11月号の特集記事を編集し、電子化したものです。 ◆浜通りを夢の町「スラブチッチ」にできるか ◆復興妨げている汚染水「騒動」 環境影響は軽微 ◆東京電力を分割して再稼働で財源捻出を/石川和男(政策研究大学院大学客員教授)
  • 集団訴訟がやってくる
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    「集団訴訟」……。米国では「クラスアクション」という名で知られる。たった1人の訴えであっても同じ被害者が多数になれば、賠償金額も莫大なものとなる。今秋の臨時国会において日本でもこの「集団訴訟制度」に向けた法案が提出されようとしている。個人が訴訟を起こせなかったり、対象となる請求が消費者契約のみだったり、米国のクラスアクションのようにならない仕組みが盛り込まれている。 しかし、慶應義塾大学大学院経営管理研究科の岩本隆特任教授によれば、中長期で見た場合、企業にとって最大で10兆円のコストが生じる可能性があるという。 忘れてならないのは、事業者の構成員1人ひとりもまた消費者であり、みだりな訴訟によって企業体力が消耗すれば日本社会全体にとってマイナスでしかないということだ。消費者のより良い救済を目指すこの制度が、回りまわって消費者自身の懐を冷やす結果に陥っては本末転倒である。 ※本書は月刊誌「WEDGE」2013年10月号の特集記事を編集し、電子化したものです。 ◆消費者庁、消費者団体VS経済界 推進派と慎重派の埋まらない溝 ◆最大コスト10兆円!? 企業が打つべき対策 岩本 隆(慶應義塾大学大学院特任教授)
  • 教育はなぜ変わらないのか
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    小学校教育から大学教育まで、再三叫ばれ続けてきた教育改革だが、遅々として進まない。 いじめの背景、ゆとり教育の是非、小学校への英語導入といった個別の議論も大事だが、 日本の教育が抱える真の問題は、改革の「内容」ではなく、教育現場の「閉鎖性」にある。 安倍晋三政権の教育再生実行会議、橋下徹大阪市長の教育改革、大学改革はどこへ。 ※本書は月刊誌「WEDGE」2013年10月号の特集記事を編集し、電子化したものです。 ◆改革に抵抗する教育界と問題先送りする文科省 ◆ギルド化する教員ムラ 動かざること岩盤の如し ◆親離れできない大学 子離れできない文科省 黒木登志夫(前岐阜大学長)
  • 今こそ原子力推進に舵を切れ
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    言いにくいことでもはっきり言いたい。 それもメディアの一つの使命と考えるからだ。 なぜ消費税1~2%に匹敵する燃料費4兆円が資源国に垂れ流されていることを問題視しないのか。 この国の資源のなさ、産業立国というよって立つ基盤を直視すれば、 国家として原発を推進するという立ち位置に戻る必要があるのではないか。 民主党政権がとってきたエネルギー政策を棚卸しし、 原子力技術と放射能の現実と合わせ、冷静に決断する必要がある。 ※本書は月刊誌『WEDGE』2013年9月号の特集記事を編集し、電子化したものです。 ◆民主党のエネルギー政策を棚卸しする ◆なぜ原子力発電を推進すべきなのか ◆原子力技術はコントロール可能 ◆1mSvにこだわれば別のリスクを招く
  • いまさら聞けないビッグデータ
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    今や「流行語」とも言えるビッグデータだが、 実は流行する前から「ビッグデータ的なもの」は生活の中にいくつもあった。 ビッグデータの活用とは、「データマイニング(Mining=採掘、鉱業)」と呼ばれるように、 大量の情報の中から有用な事実を発見することだ。 データマイニングでは、結果のみが重視される。 因果関係ではなく、相関関係に注目するのがビッグデータ活用のポイントである。 身近な例から「文系でも分かる」ビッグデータ的なものを紹介する。 ※本書は月刊誌『WEDGE』2013年8月号の特集記事を編集し、電子化したものです。 ◆アメリカンフットボール、漢方、民俗学 文系でも分かるビッグデータ概論 ◆ビッグデータ活用に向け 日本に立ちはだかる課題
  • ウナギの次はマグロが消える
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    獲れるだけ魚を獲り、大漁旗を掲げて港へ戻る。 同じタイミングで同じ魚が大量に水揚げされるため、 魚の単価は下がり、利幅は薄くなる。 このやり方を続けていると、漁業資源は枯渇する。 儲からない上に、資源は減り続ける。 取材で明らかになった漁業の現状はあまりに深刻であった。 ※本書は月刊誌『WEDGE』2013年8月号の特集記事を編集し、電子化したものです。 ◆クロマグロ一網打尽 世界中でウナギ乱獲 ◆初の本格的資源管理 佐渡甘エビ漁の挑戦 ◆漁業改革 やることは決まっている
  • 不妊治療の光と影
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    「卵子の老化」に晩婚化、治療費総額数百万円。 不妊治療の不確実性は大きく、結局出産できるのは全体の半数以下だ。 治療方針は医療機関によって大きくバラつきがあるため、 不妊夫婦は様々な情報に引っ張られながらさまよっていく。 医療はビジネス化し、夫婦は疲弊していく。 不妊治療で救われた夫婦が多くいる一方で、 見過ごされてきた「影」の部分に迫る。 ※本書は月刊誌『WEDGE』2013年7月号の特集記事を編集し、電子化したものです。
  • 「海洋資源大国」は夢物語
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    東京大学の加藤泰浩教授らが発見した海底レアアース鉱床。 尖閣諸島沖での漁船衝突をきっかけに中国がレアアースを禁輸したことは記憶に新しい。 これによって、中国からの資源制約から逃れられると、期待は高まる。 しかし、「3年で商業化できる」という話を追いかけてみるとほころびが見えてくる。 この海底レアアース泥の商業化は実現できるのか? ※本書は月刊誌「WEDGE」2013年6月号の特集記事を編集し、電子化したものです。
  • 日本企業の海外進出 甘いテロ対策
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    日本企業の海外進出にともなってテロや災害などの有事に社員が巻き込まれるケースが増えてきている。 1月にはアルジェリア東部でプラント・メーカーの社員が武装テロリストの人質となり、死亡する事件が発生したばかりだ。 日本企業同様に中東やアフリカなどの危険地域に多くの社員を派遣する欧米企業のあいだでは、 有事を想定した事前研修や元軍人らプロによる危機管理体制の構築、 それに民間軍事会社の武装警備員による警備も進んでいる。 一方の日本企業は海外リスクが増えるばかりにもかかわらず、安全管理が不十分なままだ。 社員が安全に働く環境を用意するためにも早急に体制を整えるべきときに来ているのではないか。 ※本書は月刊誌「WEDGE」2013年4月号の特集記事を編集し、電子化したものです。 ◆日揮とBPを分けたのは 「セキュリティ体制」構築急げ ◆安全はタダでは買えない
  • コンテンツはもっと世界で売れる
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    韓流ブームに沸く日本だけでなく東南アジアでも韓国ドラマは大人気だ。 韓国ドラマ躍進の背後には政府の後押しもあるが、海外展開に適した制度や、若いクリエイターに制作を任せるという風土も大きく影響している。 ドラマなど日本のコンテンツも、韓国を凌ぐことはあっても劣ることはない。 国内市場が縮小するなかで、これまでの国内向け作品の輸出から、海外マーケットを狙った作品も生まれつつある。日本のコンテンツは、もっと世界で売れるはず。さぁ、「クールジャパン2.0」の幕開けだ。 ※本書は月刊誌「WEDGE」2013年4月号の特集記事を編集し、電子化したものです。 ◆アジア席巻!韓国ドラマ 国策だけじゃない強さの秘訣 ◆逆襲かける日本のテレビ局 ◆海外展開阻む著作権制度 解決策はあるか
  • 特許大国中国の襲来に備えよ
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    中国国内の知財訴訟は6万件(12年)で、日本の500件、米国の8000件を大幅に上回る。 懸念されるのは、中国企業の世界進出が進めば国外でも、訴訟を乱発する可能性があることだ。 加えて、アップル対サムスンの訴訟が世界中で展開されるなど、知財の世界は大きく動いている。 元ホンダ知財部長の久慈直登氏の論考と、企業の取り組みから日本のとるべき方策を考える。 ※本書は月刊誌「WEDGE」2013年3月号の特集記事を編集し、電子化したものです。 ◆知財戦略における攻撃と防御 ◆模倣品対策、ライセンス供与…、 実例から学ぶ「知財活用術5カ条」
  • シェール革命 アメリカの復権
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    石油産業がはじまったアメリカで「シェールオイル・ガス」という、新しいエネルギーが掘り出されたのは偶然ではない。失敗を恐れない精神と、たとえ失敗したとしても再挑戦できる土壌が、アメリカで「革命」を起こした。 日本では、シェールガス由来の安い液化天然ガス(LNG)を輸入することができるか否かが話題となるが、問題はもっと大きい。 エネルギーの「革命」が可能になるアメリカは製造業の競争力を回復させ、一方で、中東への関与を減らすのではないかと心配されている。日本はこの「革命」にどう対処していくのか……。 ※本書は月刊誌「WEDGE」2013年1月号の特集記事を編集し、電子化したものです。 ◆ゴールドラッシュ再来 沸き返る北の町 ◆進むオイルシフト 増える天然ガス利用 ◆日本の皮算用とアメリカの思惑 ◆40年前から変わらぬ金川千尋の信念
  • 団塊世代とは違うこんな生き方 50代からのリスタート(WEDGEセレクション No.29)
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    【WEDGEセレクションNo.29】 団塊世代とは違うこんな生き方 50代こそリセットのススメ 世間は「団塊世代」の話題で持ちきりだが、現役の50代はどうなのか。 定年まで、あと10年。 会社の早期退職に応じ、起業する人。老後の幸せな生活を送ろうと、結婚する人。これまでの生き方を見つめ直し、宗教を学ぶ人――新しい「自分」を探そうと、今、人生を「リセット」し始めている。残りの人生を自分らしく生きる、今どきの50代の姿に迫る。 ※本作品は月刊『WEDGE』2014年6月号特集記事を電子書籍化したものです。電子書籍化に際し、一部加筆・修正を加えております。 ◆カネあり、コネあり 50代の起業はローリスク/磯山友幸 ◆そこの「使える」貴方へ ◆会社の「濡れ落ち葉」を防ぐために 頼もしいシニアへの意識改革 ◆広がりみせる50代からの結婚・婚活/西口 敦 ◆“夫源病”に“事実婚” シニアならではの結婚事情 ◆企業戦士を脱して宗教を求める50代/北村敏泰 ◆新興宗教世代を親に持つ50代 慣らしながら宗教の世界へ
  • 中国経済の危うい実態(WEDGEセレクション No.22)
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    【WEDGEセレクション No.22】 不動産バブルの崩壊から環境汚染の深刻化まで、中国経済が抱えている破綻リスクを、徹底的に分析する。 ※本書はウェブマガジン「WEDGE Infinity」で2013年5月から2014年2月までに掲載された記事を電子書籍化したものです。電子書籍化に際し、一部加筆・修正を加えております。 ◆中国経済転落の可能性/岡崎研究所 ◆上海株急落で露呈した 中国経済の深刻な「歪み」/石平 ◆中国バブル崩壊序章 習近平政権「袋小路」 引きずられる韓国/WEDGE編集部 ◆多発する暴力事件に経済の凋落 深まる中国の混乱/石平 ◆米国の不動産買い漁る地下銀行マネー その額年1兆円超/富坂聰 ◆空気汚染より深刻な中国の“水”問題/富坂聰 <著者プロフィール> 富坂聰(とみさか・さとし) 1964年、愛知県生まれ。北京大学中文系に留学したのち、豊富な人脈を活かした中国のインサイドリポートを続ける。著書に『苛立つ中国』(文春文庫)、『中国という大難』(新潮社)、『中国官僚覆面座談会』(小学館)、『チャイニーズ・パズル―地方から読み解く中国・習近平体制』(ウェッジ)などがある。 石 平(せき・へい) 1962年、中国四川省生まれ。北京大学哲学部卒業。1988年に来日。神戸大学文化学研究科博士課程修了。2002年に『なぜ中国人は日本人を憎むのか』(PHP研究所)を著して以来、評論活動へ。近著に『私はなぜ「中国」を捨てたのか』(ワック)『日中をダメにした9人の政治家』(ベストセラーズ)などがある。
  • 原発の正しい「やめさせ方」
    3.5
    原発は 無理に殺すな 利用しろ 葬式代は 自分で出させろ――原発推進派・反対派の双方から多数のバッシングを受ける著者は、ある時、過激な推進派と過剰な反対派の間に共通点を見出した。それは、「すべての課題をテーブルに載せずして『稼働だ』『反対だ』と叫び、相手からの鋭いツッコミには返す言葉を持たない」ということ。本書は、原発にまつわるすべての課題をテーブルに載せることを目指し、様々な視点から客観的に、冷静にこの問題を考察する。将来的には脱原発する運命にある日本が選択すべき現実的な道とは? 資源エネルギー庁にいた著者が、誰も語れなかった「原発安楽死論」を展開する。原発反対派のあなたも、推進派のあなたも、双方に読んでほしい1冊。

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  • 比べて丸わかり! 会計の用語図鑑
    値引きあり
    4.0
    1巻880円 (税込)
    ビジネスパーソン必須の会計知識。 しかし、正しく理解してビジネスに活かしている人は少数。 その理由は「専門用語の多さ」と「用語の意味の違いのわかりにくさ」のため。 たとえば【営業利益】と【経常利益】の意味の違いを説明できる人は意外と少ない…… 混同しがちな様々な会計用語を2つずつ並列して、「そもそもの意味」と 「2つの用語の意味の違い」を順に解説することで決算書を読む力を養い、 儲けの仕組みを理解できるようになったり、経済ニュースの意味が わかるようになることを目指す。 初学者はもとより、基礎は押さえているが「あれ? ○○ってどういう意味だっけ?」 という瞬間を解決する辞典としても活用できる1冊。
  • 一生モノの副業 この1冊でわかる大学講師のなり方
    値引きあり
    3.5
    士業・コンサルタント必見! いま大学は実学を求めている。さあ、あなたの出番です! [大学講師になるメリット] 肩書きが信用に直結 新しい顧客をつくれる 若者のニーズを学べる キャリアで社会貢献 意外となれる大学・専門学校の講師! あなたが積み上げてきた経験や知識を若い世代につなぐことは、未来をつくることです。学生のためにそれらを伝えてあげたいと考えているなら、 大学で登壇するためには、どうすればいいか? 大学以外の高等教育機関で登壇するためには、どうすればいいか? 大学講師に求められる能力は? 人気講師とダメ講師の決定的な違いは? などを書いた本編を読んでみてください。必ず役に立つ情報がこの一冊に詰まっています。 登壇できるのは、たとえば次のような方々です。 ・弁護士という法律の専門家の立場で、トラブル回避方法を教えたい。 ・税理士の知識を活かし、税金の使い道や種類について伝えたい。 ・行政書士として開業している。会社設立や許可申請のノウハウを教えたい。 ・経営コンサルタントとして、会社組織について伝えたい。 ・人事コンサルタントとして、就職活動のアドバイスをしたい。 ・ファイナンシャルプランナーの知識を活かし、生活設計について話したい。 ・営業一筋。営業の真髄を伝えたい。 ・総務、人事、庶務を渡り歩き、会社法、民法などの法律に詳しい。 ・今年で退職するが、いままで経験してきた実学を伝えたい……。 ほかにも、社会保険労務士、弁理士、マナーコンサルタント、セミナー講師、経理部、企画部、出版編集者、元キャリアウーマンなど職種や仕事内容は問いません。 共通のキーワードは「実学について伝えたいことがある」。これが登壇できる条件です。
  • 30代で人生を逆転させる残業0の時間術
    3.8
    多忙で意志薄弱なサラリーマンのために「人生逆転の勉強法」を著した前著が好評だった著者が、残業せずに成果を出す「人生逆転の仕事術」を上梓。5つの仕事を掛け持ちする生活から編み出した、起床から就寝まで、一日の過ごし方を変え、人生を変える30のヒント。
  • 最新ビジネスマナーと 今さら聞けない仕事の超基本
    3.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスマナーだけでなく、仕事への心構えや円滑な人間関係を築くコツなどを図解を交えて解説する仕事の入門書。身だしなみや挨拶の仕方など、基本からSNSやチャットツールの使い方など最新のネタまで網羅。正規、非正規、フリーランス……すべての働く人に対応。
  • 「会社員」として生きる。(きずな出版)
    3.8
    日本初! 会社員という立場を徹底的に使い倒す「働き方の指南書」――「仕事がつまらない」「忙しすぎてつらい」という人は読んでください。「自由がない」「人間関係のしがらみが多い」「がんばっても給料が増えない」「やりたいことができない」ネガティブにとらえられがちな【会社員】こそが、じつは《最強の働き方》だった! 会社員だけが持っている武器を知り、使いこなせば、どんな人でも「安定」と「自由」を両立させた働き方が実現できる! 現役の会社員として働きながら5つの仕事をこなし、作家活動も続けるスーパーサラリーマン著者が、 ・しっかり仕事で成果を出す ・しっかり定時で帰る ・しっかり人生を楽しむための心構えを徹底伝授!
  • 残業ゼロのノート術(きずな出版)
    3.8
    2019年4月から、罰則付きの残業規程がスタートします。会社的にも、世間的にも、いまや残業をして長時間働くことは評価されない時代です。むしろ今後は「残業代」がなくなり、代わりに副業が解禁され、多くの人が複数のところから収入を得るのが当たり前になる「複業時代」の到来もあり得ます。本書の著者、石川和男氏は建設会社の総務部長として勤務しながら、税理士、大学・専門学校講師、セミナー講師、コンサルタント、ビジネス書作家と、6足のわらじをはくスーパービジネスマン。残業なんてしている「ヒマ」はありません。そんな石川氏が、自らの残業をゼロにできた秘密兵器が、1冊のノートです。どこにでも売られている普通のノートをちょっと工夫して書き込むだけで、どんな人でも抜け漏れなく効率的に仕事をこなし、残業をゼロにできます。本書ではそんなノートの活用術に加え、石川氏が日々実践している仕事術、部下やチームの残業を無くすための方法、さらには「残業がなくなったあと、生まれた余暇をどう使うべきか」というアドバイスの部分まで踏み込んで書かれています。
  • テレワーク時代の新・ビジネスマナー
    3.0
    ・現在、部分的、あるいは全面的にテレワークを導入している企業は増えているが、多くのビジネスパーソンがこれまでの仕事の進め方・働き方との違いに「とまどっている」「なじめない」、あるいは「本当にこれでいいの?」と感じているのではないでしょうか。 ・本書は、時間と手間のかかる従来のビジネスマナーや仕事の進め方・働き方を見直して、生産性の向上を目的とした時間効率やスピードを重視した「新しい仕事の作法」提案し、その具体的なやり方を解説します。 ・新卒や若手だけでなく、中堅以上のビジネスパーソンにも役立つ内容をめざす。 ■読者対象 ・テレワークにおける社内外の人たちとのコミュニケーション、部下のマネジメントがうまくいっていないと感じているビジネスパーソン(新人、若手から中堅、ベテランまで)。 ・リモート入社をしてきた新卒・第二新卒にビジネスマナーをどう教えるかに悩んでいる人事担当者や中小零細企業の経営者、チームリーダーなど。
  • 決算書は、「ここ」しか読まない 企業の伸びしろを1分で見抜く「読み方のルール」
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    ●決算書を読むのに、煩雑な会計知識は一切不要! ●合格率No.1簿記講師が教える「重要項目」と「読む順番」 ●最短最速で企業分析できて、投資・ビジネスに役立つ1冊! 本書は、これまで決算書を読むことに苦手意識を抱えてきた人でも、「決算書を最短最速で読め、企業分析できるようになる1冊」である。現代ほど、会計の知識があらゆる人にとって必要な時代はない――簿記講師・税理士・民間企業の経理担当役員という3つの肩書を持つ著者は、こう語る。ただし、会計・経理担当者以外は、決算書の作り方まで学ぶ必要はないと言う。むしろ、決算書の作り方から学ぶことで、会計や決算書を嫌いになったり、苦手意識が芽生えてしまったりすれば、かえって逆効果だと語る。本書では、決算書のなかで読むべき項目や順番について、実務に関係の深い項目だけを取り上げ、効率よく読む方法を解説している。本書で紹介する「重要項目」と「読む順番」の知識が身につけば、1分でざっと決算書の勘所が分かるようになる。そうすれば、どんな会社の「伸びしろ」もたちどころに見抜けるようになる。明日から決算書を読むのが楽しくなる画期的一冊!
  • 仕事が速い人は、「これ」しかやらない ラクして速く成果を出す「7つの原則」
    3.7
    自分の時間を増やしたい人、必読! 5つの肩書を持つ著者が明かす「賢い『力の抜き方』」とは? 著者は、建設会社役員、税理士、大学講師、時間管理コンサルタント、そしてセミナー講師と、「5つの肩書」を持つスーパーサラリーマン。さらに「5つの仕事をしながら毎日定時退社」しているスピード仕事術の達人でもある。しかしそんな著者もかつては、「深夜残業が当たり前」の仕事が遅い社員だったという。そんな著者が「仕事が速い人」に生まれ変わることができた理由。それが「仕事の力の入れどころを見極める」能力だと語る。しかし世の中には、この「力の入れどころ」を間違えて、「非効率な仕事」をしている人はとても多くいるという。そこで本書では、「仕事が速い人」と「遅い人」の絶対的な違いを紹介し、「注力すべき仕事を最速で終わらせるコツ」を徹底解説する。読めば、ラクして速く仕事が終わり、明日から自分の時間が劇的に増える!
  • どんなことでも「すぐやる」技術 クリエイティブな仕事も嫌な仕事も即実行できる仕組みの作り方
    3.0
    時短術のベストセラー著者の初となる「すぐやる」がテーマの本。類書との最大の違いは、クリエイティブな仕事を先送りせずに行う方法にかなりのページを割いたこと。難易度の高い仕事、嫌いな仕事をゲームに変えて楽しく行う方法まで網羅。
  • 僕たちに残されている時間は「朝」しかない。
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 時間は有限であり、時間は不平等である。 1日の時間は24時間で平等。……のはずなのに、成功し、充実している人がいるのはなぜか?それは「時間の使い方」が上手だからです。 夜の時間は残業、急な友人からの飲み会の誘いや接待があったりして時間を確保することが難しい。そもそも日中の疲れがたまっていて、集中力も続きません。 一方、朝の時間は、仕事の連絡も友人からの誘惑もない。まさに誰にも邪魔されないゴールデンタイムなのです! 「早起きは苦手」「睡眠時間を確保したい」「三日坊主になりそう」という人でも大丈夫。5つの仕事をこなすサラリーマンである著者が、少しでも効率よく、朝時間を活用するためのポイントを徹底解説しています。 資格・試験勉強、読書、趣味といった「自己投資」の時間を作れる唯一の時間が「朝」。あなたも朝の30分で、人生を変えてみませんか?

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  • 人生をマネジメントする 1日を27時間にする思考法
    3.0
    「残業してでも成果を出す」から「限られた時間で成果を出す」へ 本書では、これからの働き方に必要な「量より質」、「時間より成果」を上げる、仕事のコンテンツとマインドセットをお伝えします。 ●社内での出世も独立起業も! ●趣味や家族との時間の充実も! ●新たなステージで夢の実現も! 時代が変わっても、働き方が変わっても、ビジネスパーソンの変わらない願い、「仕事のスピードを速くしたい」。 本書では、時間管理のプロである著者が、具体的なノウハウとともにマインドセットについても解説。 自分の時間を自分で管理することで、社内での出世や独立起業、趣味や家族との時間の充実、新たなステージでの夢の実現など、理想の生活を手に入れましょう。

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  • 30代で人生を逆転させる1日30分勉強法
    3.8
    忙しいから、将来への不安は見て見ぬふり 今のままでいいのですか? あなたにはもう勉強しか残されていません。 30代からでも間に合います。 早起きする必要も、テレビを禁止する必要もありません。 1日たったの30分でいいのです。 さぁ、人生逆転への一歩を踏み出しましょう! 全員合格の高校・夜間大学(しかも留年)から、 税理士・専門学校講師・建設会社部長と 三足のわらじを履くスーパーサラリーマンに。 偏差値30の気持ちがわかる 「資格の大原」の人気講師が、 激務で三日坊主のあなたに伝授! 資格取得・スキルアップで 人生逆転を!!
  • 超ギガバンク・メガ公庫の未来戦略 旧国営金融は国を潤すか
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゆうちょ銀行は投資業務へ。日本政策金融公庫は証券化業へ。二大改革橋渡しのキーワードとは!?「貯蓄から投資へ」国民一人ひとりの財産運用の選択肢がいま広がる。

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  • 今すぐ伝えるコツ174
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■もう後回しにはしない! 「面倒くさい」「考えがまとまらない」「時間がない」 ……はこれですべて解決! 会社員、税理士、大学講師、個人コンサル、専門学校講師……20年以上、5つの仕事を掛け持ちする「超多忙生活」のなか、とうとう役員になったスーパーサラリーマンが伝授!
  • 目標が120%達成できる! 理想の自分になれる! やらないことリストのつくり方見るだけノート
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計186万部を突破した「見るだけノート」シリーズの最新テーマは「やらないことリストのつくり方」です。「やりたいこと」ではなく「やりたくないこと」を明確化することで、夢や目標達成を引き寄せるノウハウを、イラストでわかりやすく解説しました。「やらないことリスト」のつくり方から活用方法まで、一冊でまるっと学べます。
  • 今日、会社がなくなっても食えるビジネスパーソンになる!
    3.0
    もし、 会社の未来に不安を感じたら…… 今の仕事に嫌気がさしたら…… 会社が業務縮小したら…… 突然、倒産したら…… 会社の平均寿命は23年と言われています。 会社のほうが、人の寿命に比べて圧倒的に短い。 同じ会社で働き続けたくても、できないのも道理です。 どんなに愛社精神があっても、会社がなくなれば転職や独立をするしか道はありません。 さらに、AI時代の突入で、現在の仕事の9割はなくなると言われています。 つまり、会社だけでなく仕事までもなくなってしまうかも知れないのです。 こんな社会で生き残るためには、アイデアをカタチにするクリエイティブ能力、企画力、やり切る力、逆境を跳ね返す精神力、圧倒的行動力などが必要になります。 勉強し続け、個人の能力を上げ、オンリーワンの自分になるための専門性を持たなければなりません。 では、どうやったら、それらの能力が身につくのか&lt;? br&gt;そのポイントを本書で紹介していきます。
  • G-PDCA勉強術 必ず目標達成できる方法
    3.7
    資格試験、昇進試験、独立のためのスキルアップ、仕事力向上、このような目標を叶えるための勉強法。 まずは、働きながら勉強するための時間をつくり、そのうえでPDCAを回すことで目標を達成する。 著者の講師としての経験と試験を受ける側の経験を盛り込み、わかりやすく解説する。
  • 仕事が「速いリーダー」と「遅いリーダー」の習慣
    3.6
    リーダー、特にプレイングマネージャーは苛酷な仕事です。 上司と部下の板挟み。そして何よりマネージャーでありながら プレーヤーとしても成果をあげなければなりません いくら時間があっても足りないと日々感じ、仕事に追われているのではないでしょうか? そんな激務のリーダーに仕事が速くなる50項目の習慣を用意しました。 すべて誰にでもマネができるものばかりです。
  • 「残業しないチーム」と「残業だらけチーム」の習慣
    3.5
    ライフワークバランスを充実させ、チーム内に活気をもたらすのが今の働き方の王道です。 「24時間戦ってでも成果を出しなさい」という時代は終わりました。 「残業してでも良いものを」ではなく「限られた時間のなかで成果を出しなさい」に変わってきています。 会社からは「早く帰るように」と通達される会社も増えています。 しかし、だらだらと働いて毎日遅くまで残っている部下、「忙しい」が口癖の自分(リーダー)。 これでは、チームの評価も落としてしまいます。 そこで、 ・事務所も机もPCも、頭の中までゴッチャゴチャ。探し物が多い! ・うちのチームは、遅くまで残業する人と早く帰る人に分かれている! ・会議が長い、結論がでない! ・たくさん仕事をしているのに、なぜか残業してしまう! ・部下に覇気がない、ヤル気がない、新入社員の気持ちが分からない! こんな悩みを解決する50項目の習慣を用意しました。 難しい習慣はありません。 今までやってきたことを少し変えるだけで、残業はなくなります。。
  • 新版 部長の心得
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ニューノーマルの時代に不可欠な“部長の心得”決定版! 部長に求められる必須能力と、時代に即した“ニューノーマルなスキル”を具体的に解説! 部長の仕事とは「問い」を立てることから始まる、答えのない仕事です。すべてが不確実な現代において、長期的展望を持ち新たな仕事を開拓していく。組織の成長に向けて大きな船の針路を見定めていく。それは課長でも取締役でもなく、部長にしかできない役割です。 そして先行きが不透明な今日、部長のあり方や役割も確実に変化してきています。アフターコロナの未来を見据えた“迅速な適応力”も求められる時代なのです。したがって、本書では「部下の管理・育成」をはじめとした基礎的な能力に加えて、「変革を起こすリーダーシップ」「グローバルビジネススキル」「セルフマネジメント」など、ニューノーマルの時代に求められる部長の役割、身につけるべき能力と姿勢を具体的に解説します。 より時代に即した「部長の心得」新版で、さらに“できる”部長になりましょう!

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  • Outlook 最強の仕事術 仕事が速い人は「5秒」で決める!
    3.3
    1巻1,650円 (税込)
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 職種を問わずメール対応は付き物ですが、メールについて人から教わる機会はあまりなく、自己流でやっている人が多いのではないでしょうか。 本書はビジネスユーザーが最も多いOutlookの便利な機能や時短ワザ、メール関連の仕事術やマナーといった汎用的な知識をあわせて紹介します。 メールは仕事の中心ではなく、あくまでもツールです。メールの負担を減らして本業に集中するための、メールを使うすべてのビジネスパーソン必見の1冊です。
  • 要領がいい人が見えないところでやっている50のこと
    3.7
    「見えてるところだけマネしても、絶対に追いつけない」 だから、 見えないところを教えてもらいました。 初めての仕事でもソツなくこなす。がむしゃらに頑張っている感はないのに、成果を上げる。 愛想ふりまいてる感じもないのに、うまくキーパーソンの懐に潜り込んでいる。 そんな、仕事をムリなくこなし、敵もなく人間関係も良好で、ストレスなくスマートに仕事している(ように他人からは見える)人が 日々何に注意してどう根回しし段取って行動しているのか、教えます。
  • 経理の一流、二流、三流
    3.0
    1巻1,760円 (税込)
    □新時代の、経理へ ただ仕訳入力しているだけでは、経理ソフトにとって代わられる経理部員。 高い経理実務スキルに加え 財務的、経営的視点をもって効率よく働き、 他部署とうまく連携し、まとめ、 数字全般を分析し、経営者に提言できる スーパー経理パーソンになるための1冊です! 著者は、民間企業の経理担当、税理士、講師という3つの視点から、経理職の展望について分かりやすく解説できる唯一の人です。 自身が「三流」の、仕事もできず上司のイヌの散歩を強いられるようなブラックな建設会社の新入り経理部員の立場から 一念発起して簿記の勉強を始め、経理の仕事を根底から理解し、 会社を動かす経理に育ち、 そして簿記を教える講師として 経営に伴走する税理士として 日々、脳に汗して東奔西走しています。 ふだんパッと華やかではありませんが 会社を動かす裏方として控えるイメージの経理の方々が もっと前に出て、会社を動かす活躍をしてもらえるように 渾身の力をこめて、書きました。 がんばれ、経理! プロフェッショナルに、なろう。 ■目次(一部) 第1章 一流の「経理マインド」とは 三流は、AIに経理の仕事を奪われ、 二流は、AIができない仕事をし、 一流は、何の仕事をする? 三流は、帳簿に記録をし、 二流は、試算表に集計し、 一流は、何をする? 三流は、経理の仕事に達成感を得られず、 二流は、決算業務で見つけ、 一流は、何で見つける? 三流は、経費を増やし、 二流は、経費を減らし、 一流は、どうする? 三流は、人間関係で会社を辞め、 二流は、コミュニケーションをとることを頑張り、 一流は、何で解決する? 三流は、経理の仕事に卑屈になり、 二流は、裏方に徹し、 一流は、どうする? 三流は、経費のことを考えず、  二流は、大量購入で値引きしてもらい、 一流は、どうする? 三流は、無駄遣いをし、 二流は、経費を節約し、 一流は、何をする? 三流は、守秘義務を果たさず話し好き、 二流は、経理の手本の無口と言われ、 一流は、何をする? 三流は、経理部だけで仕事をし、 二流は、他部署に出向き、 一流は、どこに行く? etc…

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