あらすじ
強い異能を用いて神々を喜ばせる巫の家に生まれた小夜だが、その能力は弱く、また、義理の母や姉に迫害され、やがて異界の猩々に売り飛ばされてしまう。そこで小夜は醜くて忌み嫌われている神・鬼灯と出会うが小夜の瞳に映るその姿は……?
呪われた神と追放された娘…その出会いは必然! 浪漫溢れる最高級の大正溺愛ファンタジー!!
感情タグBEST3
あーーーもう!!!涙
戻れたー。
嬉しい。でも若さまが。。。切ない。
面影が!!勾玉が!!!恋文が!!!
ここでこうして回収されていくのですねー。
こんなにたくさんの伏線を散りばめていく作家さんて本当に素晴らしいですね。
このまま藤も清められますように。
火の神も清めの力があるって言ってたから、2人で力を合わせるのかな?そうだといいな。
切ないわ〜…
小夜ちゃん、戻れて良かったです。すごい!昔から鬼灯様は小夜ちゃんだけだったのね、記憶は無くなるけど恋しくて必死になって、小夜ちゃんの為に自分を抑えて送り返してあげたのね…。男前だよー。
素敵な笑顔で堂々と「恋しく思う」って、うお〜羨ましいです。送り返してからの若き鬼灯様と金剛様のその後や、再開した小夜ちゃんや皆んなの様子やら早く次話が読みたくてたまらないです。
藤の女の子や空亡もどうなるか気になります。
あ〜、目が離せない!仕事中もたまに考えてしまう。 病気か、私( ^ω^ )
この後の鬼灯様は、、。
自分の中の小夜の面影を失う覚悟で送り出した鬼灯様ですが、、この後で天照大神も手を焼くほどの荒神になってしまうんですね。
これは恋しい人を失った寂しさから来るのでしょうか。小夜が元に戻ってからこの事を話すのか気になります。
ついに
やっっっと戻った!小夜と過ごしたこと全部忘れちゃうの悲しいね。若々しくて可愛い鬼灯さまとさようならも悲しい。でも今の鬼灯さまのところに戻れて良かった…
若き鬼灯様!切ないです〜😭
あぁ~、50年後には現在に戻った小夜さんと再会出来て結婚出来るのですが、若き鬼灯様は恋しい小夜さんの記憶もなくて。。。なんて切ない別れのシーン😭 精一杯の笑顔で『さらばだ!』と送り出す鬼灯さま〜😢
現在に戻った小夜さんは50年前に鬼灯様が綴った恋文を、現在の鬼灯様に見せるのかな〜?そして鬼灯様は全てを思い出すのでしょうか?そうあって欲しいです🥲 それにしても本の神様の扇は、子どもの頃の真面目さが全然なくなってしまったキャラになってしまいましたよね〜😂
話がこう繋がってくるとは。
過去の鬼灯さま、あっぱれ。
鬼灯さまはやっぱりいい男。泣ける。切ない。
それにしても2人を引き合わせたのはお師匠さまの勾玉だったのか。
鬼灯さまが失くした過去の記憶を取り戻すことができたら良いのに。
せつない…けど
「さらばだ小夜さん」って明るく笑顔で送り出す鬼灯さまに締め付けられる思いです。
梅屋敷で小夜さんを呼んでいた勾玉は金剛さまがくださったあの勾玉だったんですねー
若い鬼灯さまはこれから試練だけど
小夜さんは無事現在の鬼灯さまのところに戻って
どういう風にお話しするんだろう?
早く続きが読みたいです♪
過去の鬼灯殿の記憶から小夜が消えちゃったのはとても悲しいなぁ😭でも遂に小夜が戻って来れそうだよね!最後の鬼灯様が目をガッと見開いて小夜の気配を感じ取ったであろうシーン✨読者一同みんなが待ってたよぉ!!めっちゃ良いところで終わってしまったから次回!次回が待ち遠しい🥹
あ〜ぁ、とうとう若き鬼灯の淡い思いが小夜を元の世界に戻す為に使われて本当に切ないです。
この後何十年も喪失感を抱きながら、祝言をあげるまで過ごすのですね。
また、今の鬼灯も必死で小夜の行方を探して心を痛めていたのですね。
さて無事に帰れるのか次の展開が待ちどうしくてたまりません。
えらい!
若き鬼灯さまの作戦!
離れ難いだろうに、好きな女性のために…!
ちょっとせてないけど。
実は将来再会できますよ!