あらすじ
強い異能を用いて神々を喜ばせる巫の家に生まれた小夜だが、その能力は弱く、また、義理の母や姉に迫害され、やがて異界の猩々に売り飛ばされてしまう。そこで小夜は醜くて忌み嫌われている神・鬼灯と出会うが小夜の瞳に映るその姿は……?
呪われた神と追放された娘…その出会いは必然! 浪漫溢れる最高級の大正溺愛ファンタジー!!
感情タグBEST3
ふー、どうなるやら
うーん、金剛様。やっぱり渋くて素敵。昔の若き鬼灯様も小夜ちゃんの事を意識し始めて、新鮮なイメージで可愛いな〜。今回のお話しは何かとても驚きの展開になる気がします!楽しみ。
ところで、しつこいですが小夜ちゃんの義母や義姉のその後が気になるのですが、他の読者の皆様はどうでしょうか?あれだけ長い間小夜ちゃんをイジメた二人、死ねばいいのにと思う私の執念深さも嫌になりますが…。もう過ぎた事と捉えたら楽になるのかなぁ。 続話をまた楽しみに仕事頑張ろう。先生、いつも素敵な作品をありがとうございます。
先代の火の神と若い頃の鬼灯さまをみられるなんて眼福。
それにしても神さまの世界が徒弟制だったとは意外。
先代さまの渋みと落ち着きと包み込むような懐の大きさが素敵。
過去の世界でも鬼灯さまは小夜に惚れてしまいそうですね。
きゅんきゅんします。
この先代の火の神の館で小夜を過去に引き込もうとした藤はどう絡んでくるのか、小夜が過去から戻ったら鬼灯さまは小夜との新たな記憶が生まれているのかなど考えると楽しみです。
若い頃の火の神様も素敵!(^^
若い頃の火の神様♪ヤンチャで、お師匠様に『未熟者』って怒られたらシュンとしてしまったり可愛い〜(^^) そして未来の花嫁とも知らず小夜さんにキャンキャン噛み付いてたのに、ニコッとされるとドギマギしてプイっとそっぽむいてしまったりして良いわ〜
この後どうなるのか楽しみです!
匿名
なるほどー
火蔵御殿で見つけた鬼灯様の恋文は小夜に送った手紙なのね。
ひょっとしたら鬼灯様の初恋の人は小夜かもね。
ロマンチックなお話しだわ。
師匠はもう老人だけれど渋くていい!
てことは鬼灯様も老人になったら渋くなるのかな。
人間を花嫁に迎えたから不老不死ってオチかしらねー
一気読みした
インスタで無料で4話読んだら、全巻買った!続きも楽しみです。絵も好き~そこまでじれったくないからサクサク読めるし、主人公が可愛い。いじめられた設定はよくあるけど、読み進めれば納得です
心配!
過去の鬼灯さまに出会えたことは、嬉しいし楽しそう!
お師匠さまは流石です。
そして、鬼灯さまも小夜ちゃんに…?(笑)
でも、元の時代に戻れるのか?心配!
匿名
鬼灯さまの若い頃
いやーさよちゃんが 売られて鬼灯さまの嫁になるまで けっこう時間がかかったようですが
まだまだ鬼灯さまの若い頃の世界に飛ぶとはー
毎回 絵を緩くした心の独り言も可愛らしくてよいのですが 今回のはもう心つぶやきだらけ
鬼灯さまの御師匠さままででてきて
不審者と若い鬼灯さまに思われつつ
若い鬼灯さまが頬を赤らめるところなぞは
可愛くて可愛くて
さあ 不審な藤の木とどうなっていくのかしら?
また さよの実家がその後どうなったかが知りたい 思い切りバチがあたってればいいのに!
しぶおじすぎる!
金剛様が渋すぎる、鬼灯様がガキんちょすぎるww
原作で読んでいた時、金剛様の脳内ビジュアルはありきたりな感じだったのですが
山田先生がとても素敵な渋いイケおじに描いてくださったおかげで昇天いたしました。。w
そこのこわっぱ、もうちょい精進せい(と若き鬼灯様にいいたくなった心境
匿名
次話が楽しみ
小夜が鬼灯の修行中の元にタイムスリップするなんて、やはりこの二人は出会うべくして出会ったのでないかと思わせる回でした。
師匠に頭が上がらないまだ若い鬼灯も好感を持てるし、すでに小夜の笑顔に赤面するところも、これからどう展開していくのか楽しみです。