あらすじ
強い異能を用いて神々を喜ばせる巫の家に生まれた小夜だが、その能力は弱く、また、義理の母や姉に迫害され、やがて異界の猩々に売り飛ばされてしまう。そこで小夜は醜くて忌み嫌われている神・鬼灯と出会うが小夜の瞳に映るその姿は……?
呪われた神と追放された娘…その出会いは必然! 浪漫溢れる最高級の大正溺愛ファンタジー!!
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若い頃の火の神様も素敵!(^^
若い頃の火の神様♪ヤンチャで、お師匠様に『未熟者』って怒られたらシュンとしてしまったり可愛い〜(^^) そして未来の花嫁とも知らず小夜さんにキャンキャン噛み付いてたのに、ニコッとされるとドギマギしてプイっとそっぽむいてしまったりして良いわ〜
この後どうなるのか楽しみです!
心配!
過去の鬼灯さまに出会えたことは、嬉しいし楽しそう!
お師匠さまは流石です。
そして、鬼灯さまも小夜ちゃんに…?(笑)
でも、元の時代に戻れるのか?心配!
匿名
鬼灯さまの若い頃
いやーさよちゃんが 売られて鬼灯さまの嫁になるまで けっこう時間がかかったようですが
まだまだ鬼灯さまの若い頃の世界に飛ぶとはー
毎回 絵を緩くした心の独り言も可愛らしくてよいのですが 今回のはもう心つぶやきだらけ
鬼灯さまの御師匠さままででてきて
不審者と若い鬼灯さまに思われつつ
若い鬼灯さまが頬を赤らめるところなぞは
可愛くて可愛くて
さあ 不審な藤の木とどうなっていくのかしら?
また さよの実家がその後どうなったかが知りたい 思い切りバチがあたってればいいのに!
しぶおじすぎる!
金剛様が渋すぎる、鬼灯様がガキんちょすぎるww
原作で読んでいた時、金剛様の脳内ビジュアルはありきたりな感じだったのですが
山田先生がとても素敵な渋いイケおじに描いてくださったおかげで昇天いたしました。。w
そこのこわっぱ、もうちょい精進せい(と若き鬼灯様にいいたくなった心境