あらすじ
強い異能を用いて神々を喜ばせる巫の家に生まれた小夜だが、その能力は弱く、また、義理の母や姉に迫害され、やがて異界の猩々に売り飛ばされてしまう。そこで小夜は醜くて忌み嫌われている神・鬼灯と出会うが小夜の瞳に映るその姿は……?
呪われた神と追放された娘…その出会いは必然! 浪漫溢れる最高級の大正溺愛ファンタジー!!
感情タグBEST3
びっくり〜
もうそろそろ次の発売日予定が出る頃かなぁって思ってたら、いきなり!って嬉しかったー。
今後の展開が益々気になります。個人的に理不尽な事とか偉そうな態度で話す人が大嫌い。空亡?小夜ちゃん、アイツに様を付けて呼ばなくていいのよ!
小夜ちゃんをおまえって言うし、清めろとか上から目線だし気に入らないわー。お願いしますって態度なら少しは話を聞いてやらなくもないのよ。
皆んなが幸せになるのが1番です。
あ〜〜早く次の更新が来ます様に!
わがまま空亡め!
藤の木の女性(朽ちかけている💦)を助けたい空亡が小夜を50年前に連れてきた訳かぁ…でも小夜には出来ないんだね💦でも自分では知らないだけで小夜なら何か出来そうな気がするなぁ。助けることが出来たら鬼灯さまの所に帰してくれるけど、出来なかったらこのまま過去で生きていかなきゃいけないなんて身勝手過ぎるぞ空亡!助けたい理由も教えてくれない、勝手に小夜を過去に連れ去る。お願いする側の態度ではないんだよなぁ…何とか鬼灯さまの元に帰れるように頑張れ!
小夜ちゃんは諦めない
朽ちかけている藤の木の女性。夜の神と恋人だったのかぐらい、小夜ちゃんに説明すれば良いのに、勝手に50年前まで連れてきておきながら、思い通りにならなかったら連れて帰らないなんて、横暴すぎる。大好きな鬼灯様に会うために、諦めない芯の強い小夜ちゃんが素敵です。
本来の
いつもは可愛くてホワホワな主人公だけど、いざここという場面では真の強さを発揮して立ち向かうことができる強さも持つステキな小夜ちゃん。そしてそんな小夜ちゃんを誰よりも大事にする鬼灯さま。はぁー惚れ直してしまいました。
時間は止まってくれないよね
過去?なのか未来のためなのか?時の狭間で過ごしていた小夜の前に現れた藤の木と小夜の清めの力で何かを願う空亡にどう向き合うのか…それがどう変わるのか??と空亡の願いを知った今回はただただ未来は変わらずと願いながらでした。
火の神の結界も空亡の前には意味をなさず、再び姿を現し小夜への難題を突き付ける。
空房の事情も深そうで気になる。
先代火の神、過去の鬼灯さまと小夜の清めの力をもって無事元の時代に帰ることができると信じています。
摂理
ついに摂理ときましたか…。
空亡さま?
藤と女性が大切と見受けられました。
難しい宿題だけを置いて去ってしまったけど…。