あらすじ
強い異能を用いて神々を喜ばせる巫の家に生まれた小夜だが、その能力は弱く、また、義理の母や姉に迫害され、やがて異界の猩々に売り飛ばされてしまう。そこで小夜は醜くて忌み嫌われている神・鬼灯と出会うが小夜の瞳に映るその姿は……?
呪われた神と追放された娘…その出会いは必然! 浪漫溢れる最高級の大正溺愛ファンタジー!!
感情タグBEST3
うわーん!
あゝああ!あっという間に読んでしまった〜。
知恵の神さまの言う通り、なんか、何となく辛く悲しい事が起きそうな予感が…。でも登場する人達は良い人(神様も)ばかりで、なんとか良い方向に行きます様に祈ります。(あ、昔の義理母や義理姉は悪い奴だったけど^ ^)もっともっと読みたーい(笑)本当に楽しみなお話しです。先生、ありがとうー♪
恋文よ
うわ。。。
これは切ないとしか言葉に出来ないもどかしさで
あれがあれで…これは…と2人の鬼灯様の間で避けられない出来事とはいえ、余りにも酷な選択に
なるかもしれない次巻以降のストーリーに目が放せられません。
若い頃の鬼灯様も素敵
60話も切ないけれど、若い頃の鬼灯様の
小夜さんへの想いが知れて良かった。
「思わぬ人を思うなりけり」…切ない。
小夜さんを呼ぶ"声"はきっと
鬼灯様が想いを綴った手紙だよね。
鬼灯様は若い頃もやっぱり素敵♡
まだまだ
今回も鬼灯様のシーンは無かったかぁ😭
でも次回は少し進展ありそうですね!
先生のこの物語は丁寧な描写だから1話が進んでいないように感じるかもですが、読み応えがあり何より目の保養になるほど綺麗な絵が拝めるので次回の更新が楽しみで仕方ない😊過去の鬼灯さまとのお別れは悲しいけど、本来の鬼灯さまと早く再会できるのを楽しみにしてます🎶
続きがたのしみです
毎回新刊出るのが待ち遠しくて楽しみにしています。絵も綺麗でお話も唯一無二で癒されます。続きをとても楽しみにしています素敵な作品をありがとうございます
じれったーい!
言いたいけど、言えない。
若い頃の鬼灯さまには言えないし、現在の鬼灯さまに会いたいし…。
ちょっと切ないけど、元の世界に戻れますように!
これは!
あー!
もとの時代?で見つけた恋文はこれですか?!!
秘策のせいで天照様の怒りを買うのですか??
どんな秘策なんですかー?
どうなって、どうなるんですか?
そわそわしちゃいます。早く続きください(涙)
あーーーーー
まだ何も起こりませんでした。明日が遠すぎて明日がなんなのかさっぱりわからずで待てません。早く時間を進めてください。次回を待つのが待ち遠しくてたまりません。
若かりし鬼灯様とようやく打ち解けられた頃、お別れの時?
後の花嫁ではありますが、切ない鬼灯様の気持ちが胸に沁みます。
今が恋しい鬼灯様がおいたわしや。
匿名
もどかしい
お話しの展開が少し遅くなってきた。1話が短いなぁと感じる。話の続きが読みたいが、ペースも遅い。仕方がないのかもしれないが、もう少し長く、または早くして欲しい。飽きちゃう前に。