平坂読のレビュー一覧

  • 僕は友達が少ない 8

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    一山越えて。
    本来ならソラの話で綺麗にまとまっているところ、まだまだ掘れる素材。
    新たに登場したのは……

    屁が出た
    あっはっは

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    2015年03月31日
  • 僕は友達が少ない 7

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    小鳩ちゃんとマリアがひたすら微笑ましくて可愛い。ずっとつっこみたかった核心に理科ちゃんが触れてくれたので、今後の展開が気になるところです。小鷹くん色んなところでフラグ建てすぎてて誰に転がるのやら…

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    2015年03月06日
  • 僕は友達が少ない ゆにばーす 2

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    シリーズアンソロジー集第2弾。6人の作家と8人の絵師が参加しています。

    第1話「鳥と豚」は、『ベン・トー』(集英社スーパーダッシュ文庫)のアサウラと紫乃櫂人が筆を取っています。小鷹が真の非リア充と出会い、めぐまれた境遇にいることをうらやましがられる話です。

    第2話「俺たちにはまだちょっとレベルが高い」は、『まよチキ!』(MF文庫J)のあさのハジメと菊池政治が筆を取っています。小鷹たち隣人部がボーリング対決をする話です。

    第3話「理科のせいで俺の様子がおかしい」は、『そんな遊びはいけません!』(MF文庫J)の岩波零と皆村春樹が筆を取っています。理科の作った香水のせいで、小鷹がムラムラきてしまう話です。

    第4話「部長選挙」は、『のうりん!』(GA文庫)の白鳥士郎と切符が筆を取っています。夜空と星奈が、隣人部部長の座をかけて選挙戦を繰り広げる話です。

    第5話「伝説の小鳩の伝説」は、『いつか天魔の黒ウサギ』(富士見ファンタジア文庫)の鏡貴也と榎宮祐が筆を取っています。小鳩の中二的妄想が全開の話です。

    第6話「鍵」は、原作者の平坂読がリスペクトする葵せきな「生徒会の一存」シリーズ(富士見ファンタジア文庫)に登場する杉崎鍵に、小鷹が会いに行く話です。

    個人的には、第4話「部長選挙」が気に入っています。イラストレーターの力によるところも大きいのですが、それも含めて好きです。第6話「鍵」は、著者の『生徒会の一存』シリーズに対するリスペクトが勝ちすぎて、ヘンに重さを感じてしまいました。他の執筆者のように「よそ様の娘さんをひん剥いてやる」くらいの気持ちで書かれたストーリーの方が、読者としては楽しめるような気がします。

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    2014年12月14日
  • 僕は友達が少ない ゆにばーす 2

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    平坂読の「僕は友達が少ない」の世界を、他の人気作家たちが描くアンソロジーノベルの第二段。
    こうした試みは他でも聞いたことがあったけど、読んでみると前作が意外と面白かったのでこの二作目も読んでみた。
    参加してる作家人はたぶん豪華な人気作家たちなんだと思う。
    少なくとも全員名前は見たことがあるし、ほとんどがアニメ化した作品を持つからメジャー作家なんだろう。
    彼らはそれぞれが多くの人気作品を抱えているので、ここでセンスが合えば一気に鉱石を発掘できると言う楽しさがある。
    また、イラストレーター陣も何気に豪華。(特にカラーイラスト)
    内容についても感想をチラホラ。

    ・アサウラ:代表作「ベン・トー」
    ベン・トーはアニメ化もした人気作なので名前は知っている。
    ただ、弁当を廻って少年少女が戦う?っつーよくわからん設定にまるで引かれず、アニメも一話を見ただけ、原作ノベルも冒頭を流し読みしただけで俺には合わなそうだと投げだした。
    で、このアンソロジーでの内容は、「はがない」の主人公である小鷹と、「ベン・トー」からのゲストキャラ、たぶん脇役の変態3人組が町でばったり出会って交流すると言うもの。
    ぶっちゃけ、3人組の掛け合いトークはかなり軽妙で楽しかった。
    あと、たぶんベン・トーとやらで料理ネタをやってるんだろうなぁと思わされたが、料理の描写にやたらと力が入っていた。
    ベン・トーの宣伝でもあるのかな?と思ったんだけど、ちょっと味覚描写に力が入りすぎていて、個人的にはくどいと感じた。
    あとがきで「自分はラブコメは書けない」とか言ってたんでベン・トーとやらもそのあたりは期待できないのかな。
    でもまあ、トークは十分楽しかったんで、折を見てベン・トーを改めて読んでみようかと。
    ★★★★

    ・あさのハジメ:代表作「まよチキ!」
    まよチキはずいぶん前に2,3冊読んだ。
    あまり覚えてないが、「読みやすいけどあまり面白くない」って感想だった気がする。
    なので続きは読まなかった。
    今回のアンソロジーの内容は、隣人部のメンバーがボーリング場へ行き、星奈と夜空がボーリング対決すると言うものだった。
    感想は・・・うーん、普通。読みにくいってことはないけど、特に関心を惹かれるような表現や描写はない。
    ぶっちゃけ、この作者の文章は俺にはやっぱりあんまり合わないようだ。
    一つ前のアサウラ氏の文章には引かれるものがあったが、こっちのあさのハジメ氏の文章は「イマイチ合わない」って印象。
    同じ物語を題材にしているので比較しやすく、自分好みの作家を探しやすいこのアンソロジースタイルってのは、やっぱり少し面白い。
    ★★

    ・岩波零:代表作「そんな遊びはいけません!」
    代表作の「そんな遊びはいけません!」は全4巻すべて既読。
    手軽に読める萌ラノベで、適度にエロいという実に好みなシリーズだった。
    そんな岩波零がこのアンソロジーで描いた話は、理科が小鷹の理性を(性的に)崩壊させる香水を開発し、恋人ごっこで誘惑すると言うもの。
    他の作家陣が比較的おとなしく、原作に忠実な世界を描いている中、エロ同人誌張りの原作レイプっぷりが逆にすがすがしい。
    エロコメという作者の個性を十分出してきた感じだ。
    やっぱり、岩波零は俺の感性に合うのかもしれない。面白かった。
    他の作品にも期待できそう。
    ★★★★★

    ・白鳥士郎:代表作「のうりん」
    代表作の「のうりん」もアニメ化したので聞いたことはある。
    ただ、テーマが農業ってことであんまり興味を持てなかった。
    農がテーマと言えば石川雅之の「もやしもん」や、荒川弘の「銀の匙」など、ヒットした作品がいくつかある。
    「もやしもん」はかなり好きなコミックだけど、基本的には農がテーマってあまり引かれないんで「銀の匙」や「のうりん」はスルーしてきた。
    今回のアンソロジーで白鳥士郎が描いたお話は、隣人部の部長選挙。
    いつもどおりの星奈VS夜空の構図で、決着の仕方もまあだいたい原作に忠実。
    文章的にも安定していて、変にとがったところがなく、なんつーか、きわめて無難な印象。
    正直、作者の個性がよくわからなかった。
    ただ、読みにくいところはなかったし、変な嫌味も感じなかったので、白鳥士郎作品に対しても少しは期待して良いかもしれない。
    代表作の「のうりん」から読むべきか、全三巻ですぐに読める「蒼海ガールズ」から読むべきか、悩みどころ。
    ★★★

    ・鏡貴也:代表作「いつか天魔の黒ウサギ」
    鏡貴也の作品はこれまで完全にノータッチだったが、さすがに「いつか天魔の黒ウサギ」や「伝説の勇者の伝説」と言ったタイトルは知っている。
    ラノベ界でもわりとビッグネーム?な印象はあったし、いずれその作品群も読みたいなと思っていたんだけど・・・。
    今回のアンソロジーでの内容は、小鷹の妹である小鳩視点で描かれた中二邪鬼眼物語。
    主人公以外の視点から物語を綴るという、実にアンソロジーらしくて面白い発想・・・だったんだけど・・・。
    この文章はダメだぁ。苦手だ。俺にはまったく合わない。
    読みにくいし、支離滅裂でわけわからないし、共感も感心も非常にしづらい。
    鏡貴也の作品群、結構楽しみにしていたんだけど、これはもう絶対に合わないと思う。
    残念だけど、ここでそれがわかったのは色々と無駄にしなくて良かったかもしれない。
    ★

    ・平坂読:代表作「ラノベ部」「僕は友達が少ない」他
    原作者本人によるショートストーリー。
    葵せきなの「生徒会の一存」とのコラボ小説になっていて、「僕は友達が少ない」の主人公と「生徒会の一存」の主人公が邂逅する、という内容なんだけど・・。
    珍妙な叙述トリックもどきが仕込まれている上に、「生徒会の一存」を読んでいないと訳がわからないのでまったく楽しめない。
    作者自信、ある意味で悪質だと言う自覚はあったようだが、それでもやりたかったからやりきったと述べている。
    だが、俺としては「生徒会の一存」をまったく知らないので本当に面白くない。
    せめて「生徒会の一存」を知らなくても楽しめる形になっていればよかったんだが、これはもう完全に「生徒会の一存」を知らないと、まったく楽しめない形式になっている。
    この本は「僕は友達が少ない」のアンソロジーなわけで、他の執筆陣が「僕は友達が少ないの知識を有していれば楽しめる」という最低限のルールを守っているにもかかわらず、原作者地震がぶっちぎりでルールから逸脱しているのはいかがなものかと思う。
    あとがきで「大勢に拒絶されるのは覚悟の上。一部の人にだけ喜んでもらえればいい」なんてことを言っているが、「拒絶されてもいい側」として扱われた俺的には素直にノーと言いたい。つまんねーよと。
    ★

    でもまあ、生徒会の一存もそのうち読むかもね。
    このアンソロジーを読んだ目的は、面白そうな、自分と趣味の合いそうな作品を発掘したいってところにあった。
    そういう意味では十分な収穫があったと思う。

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    2014年11月06日
  • ホーンテッド!

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    全4巻完結。
    自身、平坂読作品では『ねくろま』の次に読んだ話。死者が甦る設定は同じだが娯楽性は『ねくろま』が上。
    本作はデビュー作だから色々実験した感じ。例えば第3巻とか。
    色々なところで予想を裏切ってくれたのが面白かった。

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    2014年07月30日
  • 僕は友達が少ない 10

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    ラストスパート。
    伏兵というか、まあまわりにいはしたけどまさかこの娘が。という展開。

    ヒロイン誰だ、おい。

    次巻まるまるエプローグとのことだが、どんでん返しあるかなぁ?

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    2014年06月29日
  • 僕は友達が少ない 10

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    そこそこ楽しんで読めたが、クウォリティはそんなに高くない。ギャグは少な目で全編通してシリアス気味だったけど、重苦しくは感じなかった。

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    2014年06月18日
  • 僕は友達が少ない CONNECT

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    シリーズ番外編。小鷹以外の人物が語り手を務める短編を集めたものです。

    物語の始まりを夜空の視点から描いた話や、理科が小鷹と出会ったときのエピソードを彼女の視点から描いた話などがあります。

    そのほか、小鷹・小鳩の父である羽瀬川隼人と、星奈の父である柏崎天馬が、ノエル・レッドフィールド、アイリ・アーロンの2人との交流を描いた話や、天馬とノエルの間に生まれた娘で、現在は柏崎家の使用人となっているステラ・レッドフィールドの話、さらに、小鳩と同じクラスの中学生・若木光太の物語などがあります。

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    2014年06月15日
  • ラノベ部 3

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    ラノベ部最終巻。

    ネタ切れは仕方ないけど、言葉運びが上手なのでそこまで気にはならなかったです。

    何も考えずにスラスラと読める本でした。

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    2013年09月14日
  • ラノベ部

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    はがない作者ということで、はがないの前作を読んでみました。

    はがないよりも私は好きだなーと。
    ギャグも笑えたし、たまにしっかりとしたテーマで書いているのもあります。
    台詞まわしが上手で、作者の得意技なんだと思います(笑)。
    ただ、たまにわざとらしくなっているので、それはまぁ仕方ないかなとも。

    本当に何も考えずに読める部分もあるし、
    短編集になっていてちょっとした時間に読めます。

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    2013年09月07日
  • 僕は友達が少ない CONNECT

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    理科が内面で何を考えていたのか、どうしてあの行動にいたったのか。理科の視点で描かれていたのが興味深かったです。

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    2013年08月26日
  • 僕は友達が少ない CONNECT

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    友達がいないから友達を作るための部活。天才発明家白衣の理科。お嬢様星奈、腹違いの姉ステラ、顧問の幼女マリア。

    有名タイトルですが、萌なイラストに萌なシチュエーション、何なのかを合点。

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    2014年05月03日
  • 僕は友達が少ない CONNECT

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    主人公一人称で書いていない分、登場人物個々の心情が明確になっている話。
    あとがきにあるように、本編の一部。外伝ではありえない。

    何気に口の悪いキャラがいたり、ツンデレだったり、それはどうみてもやはりハーレム構成員だよなあという展開があったりで短編集らしい出来。
    もっとも、本編にも同じような構成の巻があった記憶があるが。

    しかし、やはり、リア充爆発しろ。

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    2013年02月06日
  • ねくろま。

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    はやり病で死んでしまったヒロインが蘇った・・・・・・ただし、骸骨ですみたいなラブコメ。

    舞台はファンタジーな感じの学園。魔術とか研究してる。
    骸骨で少しお節介で、さらに腐女子なマシロが一蹴回って、残念可愛い。とても好みです。
    主人公が過去の事件のせいで、アンデット系が苦手になってて、それでもマシロと向き合うところとかいい。

    ただ、他の女の子との絡みとか、文体が読みにくかったかも。とにかくマシロが可愛い作品でした。

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    2013年08月23日
  • ホーンテッド!

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    ネタバレ

    捻くれものの主人公が、幼馴染と幽霊と事件に巻き込まれていく感じ。

    最後あたりに、幽霊に対してした言葉が、冗談だと思ったら2巻で本当だとわかってビックリした。

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    2013年10月02日
  • 僕は友達が少ない CONNECT

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    ネタバレ

    主人公以外の視点から語られる短編集。小鷹の主観を通さない分読みやすい話もあった。ここ数巻の、単純に見えるコメディの裏側は実は複雑シリアス路線は継続。
    8巻の理科の、あの台詞はなんだと思っていたけど素の一人称が「僕」だったと。しかしなぜ僕。
    次回は夜空が当番らしい。がんばれヒロイン。

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    2013年08月29日
  • 僕は友達が少ない 7

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    6巻読まないまま7巻読んじゃったけど、普通に読めた。最後の夜空の回想は、ちょっと萌えるけど、こういうことやってほしくなかったなー。

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    2013年01月08日
  • ホーンテッド!

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    「はがない」で有名になった平坂読のデビュー作。読む人を選ぶだろう作品。最強ババアに、口を開けば怒涛のゴミ虫語を喋る美少女、明るく元気な幼なじみの幽霊とライトノベル的無茶設定キャラが揃っているのに、やっていることはラブコメにシリアス。ギャグも多大に含む。それらが天秤の上でなんとかバランスをとっているイメージ。ふと我にかえると滑稽に思えてしまうリスクがある。妙に気概のある謎の哲学など、芯があることはこのデビュー作からも感じ取れる。一般向け、間口を広くしていったのが「ラノベ部」であり「はがない」なのだろう。

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    2012年12月15日
  • 僕は友達が少ない ショボーン!

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    まんだらけ 367円

    しらびさん好きなので買ったけど、
    話としてはどーなんだろ?しょぼーん??

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    2012年09月28日
  • 僕は友達が少ない 2

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    ネタバレ

    2巻も引き続き同じ感じだが、最後に幼馴染属性追加。
    いや、途中でそんな感じがしたがホントにそうくるとは。
    まぁけど嫌いじゃない

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    2012年03月27日