神田昌典のレビュー一覧

  • 人もお金も動き出す! 都合のいい読書術 [新書版]バカになるほど、本を読め!

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    人もお金も動き出す! 都合のいい読書術 [新書版]バカになるほど、本を読め!  2017/8/19 著:神田 昌典

    本が持つ、「奇跡的な効果」は私たちの人生の価値を決定するほど重要なものである。だから著者は「本は一人で読むもの」といった孤独な読書観を本書においてぶち壊している。

    その結果、私たちは、AI時代に飛躍する、大きなチャンスを見出せるようになるはずである。

    本書の構成は以下の4章から成る。
    ①なぜ、活躍できる人は皆「バカ」なのか
    ②目的志向型読書
    ③本を持ち、町へ出よう
    ④アクションが変革を生む

    本書で紹介されているような「一人」ではなく「多人数」で読む読書。読書会のような類には参加したことはない。そして、自分自身が読んだ本についても他の人の書評等もあまり気にして読んだこともないため、私の読書は孤独な読書なのかもしれない。

    その一人で行う読書よりもメリットがあると紹介されている「読書会」。魅力的ではあるもののやはりハードルは高い。気軽にいつでもできる読書にやはり自分は頼ってしまう。そしてその読書を続けたい。

    しかし、取り上げられている読書会については食べず嫌いではなく機会があればチャレンジしてみようとも思う。また違った発見が必ずあるのも容易に想像ができる。

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    2017年10月17日
  • 不変のマーケティング

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    ダイレクトマーケティングを日本に持ってきた方の本です。具体例を挙げながらマーケティングのコツを説明しているためわかりやすくなってます。

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    2017年07月28日
  • あなたの会社が最速で変わる7つの戦略

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    神田昌典さんといえば
    経営コンサルタントですが、
    特にマーケティングの分野で有名です。

    本日ご紹介する本は、
    コンサルタントの神田昌典さんが、
    実際にコンサルした会社の取り組み事例を紹介した1冊。

    事例は7つあります。
    それぞれの取り組みは異なりますが、

    ポイントは
    「労働力の提供から資産の提供への移行」

    ゼロから事業をスタートした場合、
    はじめは労働力の提供によって収益を確保します。
    その場合、労働力の限界がボトルネックになります。

    このボトルネックを突破するには
    顧客へ提供する価値を、労働力から
    資産へ移行する必要があります。

    そして、自社に十分な資産(顧客価値)がなくても
    他社の資産(顧客価値)をつなげることで
    労働力のボトルネックを突破することが可能です。


    「プラットフォーム」

    そのための手段として、
    プラットフォーム化と言う手段があります。

    資産を持っている人と、
    その資産を使いたい顧客が出会う場を作る。
    プロデューサーのような役割ができれば
    顧客にとっての価値になります。



    「パッケージ化」

    いろいろな専門分野のものを使って、
    ひとつのモノを作っている顧客にとって、
    分業されていたものが、顧客の目的にあった
    ひとつのパッケージになっていると便利です。

    いろいろな専門分野の技術を
    特定の顧客向けにパッケージ化することが
    その顧客にとっての価値になります。

    具体的な例については、
    書籍の中で紹介されています。

    ぜひ、読んでみてください。

    ◆本から得た気づき◆
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    1つの強みでナンバーワンになるのは難しいが、2つの強みにフォーカスすると、ライバルはぐっと少なくなる
    プラットフォーム=資産を持っている人と、その資産を使いたい人が出会う場を作るプロデューサーの役割
    いまは試行錯誤をどれだけ短期間で積めるかという時代
    価値は社外で作られる。一社の中ですべてを作り出すことは不可能な時代
    日本の会社には技術の山が埋もれている。それが全世界のビジネスの向う先やニーズに結び付けられていない
    オールイン・ワン・パッケージで提供する
    通常の会社員は8割以上を日常業務で費やし、あとの2割で新しいことをやれと言われても、拒否反応を起こす。
    仕事を割り振れる能力を持ったプロジェクトリーダーさえいれば、相当高度な仕事ができる
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ◆目次◆
    第1のビジネス戦略 「プラットフォーム化」によるビジネスモデルの構築
    第2のビジネス戦略 教育プログラムをプラットフォームに組み込む
    第3のビジネス戦略 数多くの試行錯誤を短期間に積む
    第4のビジネス戦略 「Read For Action」によるイノベーターの育成
    第5のビジネス戦略 業界をブレイクスルーする技術を開発する
    第6のビジネス戦略 分業をパッケージ化して提供する
    第7のビジネス戦略 秘められた人材能力の開発で組織を活性化する
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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    2017年07月25日
  • 全脳思考 結果と行動を生み出す1枚のチャート

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    「自己投影型消費」に関係する市場が大きくなった現代では、「物語」を提示する能力が求められると著者は考えています。

    本書で提唱されている「全脳思考モデル」は、一枚のチャートで物語を思い描くためのツールですが、同時にそれを用いてアイディアを生み出し一つの企画へと育てていくまでのプロセスもまた一つの「物語」として描かれるというところに、このモデルの特徴があるように思います。それは、働くことと消費することの区別がなくなりつつある現代の動向にうまくマッチしているようにも思うのですが、残念なことに本書ではそこまで踏み込んだ考察は展開されていないように思います。

    後半は、イメージの力を活用するCPS(Creative Problem Solving Method)を取り入れることで、全脳思考モデルをよりいっそう活用するための方法が説明されていますが、ユング心理学のアクティヴ・イマジネーションを思わせるようなところがあり、若干「カルト資本主義」的な匂いを感じます。もっとも著者自身は、CPSの効果を潜在意識によって説明するのではなく、偶有性を積極的に活用するための手法だと述べており、スピリチュアル的な偏りはないのですが、こういう方法もあるのか、程度に受け止めておいた方が無難なような気がします。

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    2019年03月19日
  • 未来から選ばれる働き方 「会社がなくなる時代」のキャリア革命

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    "価値観は社内ではなく社外で創られる時代になったという点、その一環の業務を行なっている私にはかなりしっくり来る内容だった。
    社外のリソースをどう活かすか、はたまた、その活かされる役割である場合は何を提供できるかは今後のポイントの一つになりそう。

    体験談から、マインド面の解説まで幅広い内容で、多くの気付きがある一冊。
    これからの時代の働き方を考えさせられました。


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    ◆社内で価値を創る時代から、社外で価値が創られる時代になった
    ⇒社外の場所・人間からアイディア・資産が産まれる

    例)Airbnb
    場所と人をつなぐマッチングの場を提供
    ⇒「安く快適に宿泊できる」「デッドスペースで小遣い稼ぎ」の価値は、社員の携わらない場所で発生する

    例)UBER
    運転手と人をつなぐマッチングの場を提供
    ⇒「安く移動できる」「空いた時間で小遣い稼ぎ」の価値は、社員の携わらない場所で発生する

    ※これが従来のホテル・タクシー会社なら、従業員⇔顧客の間で価値が発生していた

    例)クラウド・ファンディング
    ”社外で資産が調達できる”を確立したシステム
    ⇒新しいアイディアさえ持っていれば、社外のリソースで資金調達が出来る


    ◆従来の”会社”がなくなる時代で求められる人材とは?
    ⇒「変容型のリーダーになる」ことと、「変容型のリーダーを育てる仕組み」をつくること

    【管理職】には3つのタイプが有る
    1)ソーシャライズド・マインド
    ⇒所謂、”指示待ち族”。周囲からの目を気にして、自分に責任が押し付けられないように上司から明確な指示を待つ
    2)セルフ・オーサリング・マインド
    ⇒自身の信念や計画に基づいて、着実に仕事を進める人
     新しいスタイルを取り入れる事が苦手なので、経験が通用しない世界では目覚ましい成果が残せない

    上記2つはロボットに置き換えられる可能性がある、非クリエイティブ思考

    3)セルフ・トランスフォーミング・マインド
    ⇒過去の成功体験を持っていながら、それに捉われず、柔軟な発想が出来る
     「自分の殻を破って成長し続けたい」「変化を乗り越えて、新たな領域を開拓して行きたい」というマインドを持つ人材

    このセルフ・トランスフォーミング・マインドを持つ人材は、
    多くても組織に7~8%、普通は1%しか居ない。この人材をどう産み出すかが、これからの課題になる


    ◆何を持って正社員とするか?
    ネットワーク型の組織になれば成る程、その境界線が不要になる
    ⇒チームのビジョンにコミット=正社員という定義でも、契約社員や業務請負でも可能である


    ◆多様な人たちを束ねるプロデューサー・マネージャーは、”感情を説明する”訓練をしておくと良い
    日本人は「言わなくても察してくれる」という文化で育っているので、感情の説明が苦手
    それでは自分の価値観と異なる人への理解が得られない
    相手が察するのではなく、自分をストレートに表現する意識を持つ事が重要
    "

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    2017年06月23日
  • 未来から選ばれる働き方 「会社がなくなる時代」のキャリア革命

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    未来から選ばれる働き方は企業に頼る仕事ではなく、個人の能力が複数の会社に利益をもたらす。

    そして、個人にとっても企業にとっても相互に利益をもたらす。

    会社は雇用する必要がなく優秀な人材を確保することができ、個人は会社に縛られることがなくなります。


    会社に依存する仕事はこれからどんどん減ってきます。その中でどのような働き方がこれからの40代、50代の人たちが本気で考えなくてはならない時代になる未来書でした。

    ライフシフトと神田さんの想像している未来は似ていると感じた一冊でした。

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    2017年06月08日
  • 新版 あなたもいままでの10倍速く本が読める

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    ・⭐️効果的な読書は明確な「目的」を持つこと
    →読書をした結果何を得たいのか?→この本はどのくらい自分にとって重要か?どのくらい詳細に理解する必要があるか?どのくらい時間をかけたいか?
    ・文書をざっと見渡す(目次)
    ・知っているけど言語化できない場合は、この人の名前を知っている彼の名前はもうすぐ思い出せると自分に言い聞かせる→何をしたいと強く思いきっとできると思いそれをいったん忘れると願いは叶う
    ・上達したいと思っているスキルに関する本を何冊か読む
    ・何が欲しいかの問いにはっきり答えられるならそれを手にするのは時間の問題
    ・継続すること、成功に向けて学び続ける(できる範囲でスピードを上げていく)
    ・⭐️1.準備(目的を明確にする) 2.予習(目的に沿った価値があるか検討する) 3.フォトリーディング(自分はできるということとその本を読むもくてを宣言する)

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    2017年03月26日
  • あなたの会社が90日で儲かる!

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    ネタバレ

    目次
    なぜあなたはこの本を手に取りましたか―エモーショナル・マーケティングってなに?
    第1章 なぜ悪徳業者が儲かり、正直者は失敗するのか?
    第2章 元エリートの告白―エリートは、こうしてあなたを罠にかける
    第3章 エモーショナル・マーケティングの魔法
    第4章 お客が自動的に生み出されるシステム
    第5章 あなたの会社を高収益企業に変える90日


    170326断捨離

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    2021年02月27日
  • 究極のマーケティングプラン―シンプルだけど、一生役に立つ!お客様をトリコにするためのバイブル

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    マーケティングの基本的なアプローチの記述があります。

    2007年に初版の本ですが、ネットのことはあまり書かれてないです。まだこの時期は、アドテクノロジーとかあまり出てきてなかった時期かもしれません。

    が、ゆえに、マーケティングの基本的なことを知ることができる、という点で、読むに値すると思います。

    昨今のWEBマーケは、よく考えもせずに「とりあえず」試して、「ABテストすればいいや」という流れなので、素人がマーケティングを語っているような状況で、とても無駄が多いと思われます。

    マーケティングの基本的なアプローチを勉強しておくことで、上記の「とりあえず」部分の精度を上げることができることでしょう。

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    2016年12月31日
  • 究極のセールスレター―シンプルだけど、一生役に立つ!お客様の心をわしづかみにするためのバイブル

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    「要は、媒体がどうのこうのではなく、人間を知っているかどうかなのである」
    人間をよく知っている上で技術があれば、結果が出せる。
    レトリックは小手先の話でしかなく、いつ論理的になって、いつ感情的になれば効果が出るかを知ってからでないと、技術の使い道がない、ということか。
    でも、人間(の感情)をわかるように言葉にした本はないよなー。
    (あっ、そんなものができたら本なんていらなくなるか!)

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    2016年12月07日
  • 未来から選ばれる働き方 「会社がなくなる時代」のキャリア革命

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    多様なメンバーをマネジメントできる人材か、AIに奪われない仕事のスペシャリストか。
    多様なメンバー=正規、非正規という雇用の枠にとらわれず、必要なときに召集をかける外部の人材を含む。

    生き残れるのは変化を乗り越え、変革していける人間。

    会社という枠組みがどんどん変わる世の中で、柔軟に自分の価値を高めていけるか。

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    2016年10月08日
  • 未来から選ばれる働き方 「会社がなくなる時代」のキャリア革命

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    終身雇用で会社に人生を預けることができなくなった今の時代、派遣社員でもどのようにやっていけばいいのかかすかな光が見えるような気がする内容。

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    2016年09月04日
  • 未来から選ばれる働き方 「会社がなくなる時代」のキャリア革命

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    きっとこのことに気がついている人は、多いと思う。でも、そこでどんな手を打つかまで至らず&行動できず…なのではないだろうか。

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    2016年05月28日
  • バカになるほど、本を読め!

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    フォトリーディングを学んでおきながら、全然生かせていないなあと思っていた今日この頃。メソッド・手順を思い出すことができて良かった。本当ならば復習のためにもう一度講座を受けたいところ。
    大勢で読むは、昔はやっていたけれどやっぱりやり方が悪かったのかさっぱり実になっていない。
    リード・フォー・アクションはいずれ参加したい。
    なんだか反省ばっかりだなあ。

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    2016年05月28日
  • 新版小予算で優良顧客をつかむ方法

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    白鳥的飯店。見込み客。商品選択基準を与える。GSでの客目線:「タイヤが安全レベルかチェックして良いですか?」は

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    2016年03月30日
  • 新版 あなたもいままでの10倍速く本が読める

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    フォトリーディングについて、なるほどと思う反面
    「加速学習モード」、「フォトフォーカスモード」といった技術的な用語とその実際の技術にめんどくさいと思ってしまう。
    実践的に体に染み込ませる方法を考え中。

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    2016年02月12日
  • 新版 あなたもいままでの10倍速く本が読める

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    うさんくさいなと思いながらも
    積読が溜まってきているので、
    手に取ってみた。
    25分コース(レベル1)が本当にぴったり25分で終わった。
    30分コース(レベル2)も本当にちょうど30分で終わった。
    45分-90分コース(レベル3)は約40分。
    明日は2秒/頁のフォトリーディングをやってみよう。

    読むのに20分かかる記事を
    2分で読めるようになると嬉しいなぁという淡い期待を込めて。

    概要をしっかり理解すれば細かいところは後からついてくるよ?というのをぶっとんだ感じにまとめてるんじゃないかと思う。

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    2016年02月04日
  • バカになるほど、本を読め!

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    ちょっと前半の速読法はスピリチュアル感出てたし、
    後半のリードフォーアクションは著者の考えの押し売りに感じた

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    2016年01月09日
  • ストーリー思考

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    自己変革のためのとてもワクワクする方法。計画段階で、未来への目標に向けたストーリーができてしまうことがすごいと思った。実践するには、習う場に参加した方が良いと思った。

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    2015年12月27日
  • 禁断のセールスコピーライティング

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    営業職の人は、必読すべき内容だと感じた。如何に商品を売るのかではなく、顧客の立場に立って、如何に買いたくなる商品であるかを伝えることが、とても大事。また、顧客との距離を縮めるための具体的な事例もあり、コミュニケーションの大切さを痛感する。

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    2015年08月24日