吉越浩一郎のレビュー一覧

  • 結果を出すリーダーの条件

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    勇気の湧く本!自分のリーダーシップに対する価値観が間違いでないことを確認出来た。無責任な立場の無責任な発言や能力のない無責任なリーダーシップは、やはり論外であり、自分に対して徹底的に厳しくなれない限りは本物のリーダーになれないことが著者が言及してくれている。
    教育によって育てられる部分はわずかな形式知の部分であり、残りは暗黙知。言語化できない暗黙知を体得していくしかないとわかっただけで、この本は自分にとって価値がある。つまり、リーダーシップは教えられず、経験からたどり着いて結果、身につけるもの。これからは、もっと挫折をしていこうと思う。

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    2013年01月31日
  • 結果を出すリーダーの条件

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    トリンプ・インターナショナル・ジャパン元社長、吉越浩一郎氏の最新作。吉越氏の本は何冊も読ませて頂いているが、今回の本は、今までの著書以上に、吉越氏は怒っているように感じた。それは日本に対する最終通告かのようだ。それぐらい危機的な状況だというのを僕たちは理解し、行動していかないといけない。

    その危機的状況の原因を作っているのは、日本にリーダーが不在だから。吉越氏が提唱するリーダー論は、昨今のリーダー論とは正反対だ。厳しい。とにかく厳しい。結果がすべてと吉越氏は言う。この本を読んで厳しいと感じた自分もそうだが、これを読んで厳しいと感じている時点でダメなんだと思う。世界ではこれぐらい厳しくてあたりまえ。日本だけぬるま湯に浸かった、平和ボケしている国だというのを痛いくらいに理解させてくれた。

    日本の大企業が軒並み赤字続き。それも世界に羽ばたいていた、時代の先端技術を持つ企業が大赤字。その理由がこの本を読むと分かるはず。スピードが足りない、何をやるにしても中途半端で、責任を取りたくないから、すべてのことが曖昧。日本人らしさは、こと働くということに関していうと、まったく役に立たないのかもしれない。

    本の中に、とても具体的に日本のダメな点が多数書いてある。例えばその中のひとつが、エスカレーターひとつとっても、日本のエスカレーターには、注意書きが七項目も書かれているが、海外ではまったく書かれていない。要は、言われたままに生きていれば、そこそこ生きられてしまうように作られているのが日本という国なのだ。そういう社会ではリーダーは育たない。想定外の状況でも、自分の頭で正解を考え、瞬時に判断していけるのが、リーダーの本来の資質だ。自己責任で物事を判断し生きていかないと、世界レベルの仕事ができない。そういった世界レベルの仕事をさせる為にも、上に立つ人には、絶対的に強制させる力が必要なのだ。

    最後に、「成功するまでやれば、必ず成功する」この言葉をすべてのリーダーに贈ろうと締めている。そういうことなのだ。成功するまでやらないから、成功していない。赤字だったらどうして赤字なのか。徹底的に原因を追及する。追求し、対策を立てる。そして即実行。ぬるま湯に使った日本人は、ヘラヘラ笑って仕事をしている。その間に世界の企業は必死に前へ進む。もう猶予はない。企業のトップが読むのは勿論のこと(悲しいけどダメな企業のトップは、こういった本を絶対読まないだろう)リーダーの指示を受けて働く僕らも。これから社会に出て働く学生達も。日本人全員が読まないといけない。

    なぜなら自分の人生のリーダーは自分だから。

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    2012年11月27日
  • 会社を踏み台にする生き方

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    トリンプジャパンの社長を務めた経験のある吉越さんの著書。様々なビジネス経験から仕事に関してやるべきことなどが書かれている。ワクにはまる、仕事に時間デッドラインを設ける、残業をしない、TTP、海外勤務の勧めなど、今の自分ができることの多くが書かれていた。実際に月曜日から実践してみよう。最近ダレていた社長になるという目標を再確認できた本。

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    2012年11月22日
  • 結果を出すリーダーの条件

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    私にとっては,2つの理由から重要なテーマでした.

    1つ目は,研究室スタッフとして学生や同僚を引っ張るべき役割を担っているという点,2つ目は,日本人学生に対して,よい意味で社会の現状や厳しさを伝えるべき役割を担っている点からです.

    読み終えて,考えさせられることが本当にたくさんありました.私はこの著者を「残業ゼロ」という経営手法を採用した経営者として以前から知っていたのですが,残業を暗に認める勤務習慣が如何に日本に非効率をもたらしているのかを強く実感できました.

    自戒するべき部分も含め,参考になる部分が本当にたくさんあります.

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    2012年09月23日
  • 仕事ができる社員、できない社員

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    働き方、意識が変わりました!すぐやる人、できる人、というものに関する経営者の視点が多少理解できました。

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    2012年04月08日
  • 君はまだ残業しているのか

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    「残業は百害あって一理」なしを最初から最後まで貫いている入魂の一冊

    理想ではなく経営者としてトリンプを19年連続の増収増益を達成した経験からの言葉なので非常に重みがあります

    周りの社員の手前、残業しないで定時で帰るのは気が引ける人が大半でしょうが自分が組織を束ねる立場になったなら是非とも実践してみたくなるのではないでしょうか

    家庭内で「定年を迎えたら、旦那には死んでほしい」なんて本気にも冗談にも言われないための術が残業しないでプライベートを大切にすること
    若いときから一緒に過ごす時間をもつことなのでしょう

    残業しないことが少子化対策の簡単な解決策になるのは読めば納得で残業が当たり前の日本社会は子育ての障害となっていたのですね

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    2012年03月09日
  • 仕事が速くなるプロの整理術

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    管理層向けの内容。 講演一回分? 読み易くて通勤電車の時間が余ってしまった。
    ・A4プリントによるデッドライン一元管理とプロジェクター会議
    ・図解して伝える。 仕事の完成度と仕事量のイラストは秀逸
    ・Trust is good, check is better

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    2012年03月08日
  • 君はまだ残業しているのか

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    非常に分かりやすい文章なので,すぐに読破出来ます.

    日本経済が右肩上がりの時代ならまだしも,先行き不透明な時代に,労働生産性の向上に力を入れず,ただ根性論だけでサービス残業をし続けるのは問題があると思います.社会人も,学生も,子供も,とにかく早寝早起きになって,朝日を浴びよう!

    それと,子供の教育には父親の参画が非常に大事ではないかと痛感する時があります.とはいえ,仕事の質,量ともに低下させる訳にはいきません.仕事と家庭の両立を図る上で,本書に書いてある内容は,とても参考になると思います.

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    2012年01月22日
  • 君はまだ残業しているのか

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    吉越さんの本は何冊か読ませてもらいましたが、今回の著書では、今まで提唱してきた事を、もうそろそろ実行しようよという著者の強い思いを感じます。

    何故残業が悪なのか。その悪の残業を無くす為にはどうしたらいいのか。それらのことは、この本にすべて書いてあります。

    日本の経営者や、40代50代60代の人達には特に読んでほしい。ダメな上司が会社を日本をダメにしている現状を再認識し、すぐに実行する必要がある事を痛感してほしい。それが、この本を読めば少しは分かるのではないだろうか。

    そして、30代20代の人達は、ダメな上司と会社の愚痴や文句を言わずに行動してほしい。後ろ指さされて煙たがれるかもしれません。でも、後ろ指さされて煙たがれた時がチャンスです。後はそのまま実行して、結果で納得させればいいのです。圧倒的な物を行動や形で示してやれば、誰も何も言えないでしょう。きっと周りもあなたに同調して行動を変えると思います。

    この本は、今の日本に必要な事が書いてあります。働くすべての人に読んでほしい1冊です。

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    2012年01月08日
  • 英語をやっていて、本当によかった。

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    この本は単純に英語を話せたらいいよ、というものではなく、英語を通してビジネスとはどうあるべきかを分かり易く解説してくれている。そして、もう一度本気で英語を勉強しようと改めて思わされた。

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    2011年04月08日
  • 吉越式会議

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    残業無しは"会議"とともに重要なキーワード。残業をしないと決めるから業務効率やスピードがアップする。残業代稼ぎの残業なら、ノー残業デー達成者に"ノー残業手当"を支給すれば良い。"さん呼び運動"は決め事をする際の重要ポイント。決め事には上下関係は不要。上司や社長に対し"吉越会議"の開催をただ待っているのではなく、自分を長(課長や係長など)とした三角形でまず吉越会議を始め、とにかく続けること。

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    2010年08月20日
  • 吉越式会議

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    吉越式会議はまさにその方法論を惜しみなく掲載されている。

    会議とは、
    ・物事を決める場であり、報告や発表の場ではない。
    ・議題や問題について誰が何をいつまでにを決定していく。
    ・進行は議長次第である。
    ・議長は会議がスムーズに進むために、準備をする。
    ・問われるべきはそのロジックに参加者が納得できるかである。
    ・義理人情感情ではなく、ロジックで判断する。
    ・担当者が自分で結論を作ってくることが重要
    ・オープンにし、皆が同じ情報を持っておくべきである。

    また会議とは直接は関係ない事柄の中で、重要な考え方を以下に挙げたい。
    ・残業をしないと決断する。
    ・仕組み化には決断とリーダーシップが必要。
    ・上司は情報をオープンにし、判断にブレがないように努めるべきである。
    ※情報と判断の仕方が権力を維持するための道具となってしまう。
    ・成長にとって重要なことは、時間的に厳しいルールがあること。
    ・人前で話をするときのポイント
    ○笑いをとる  ○ひるまない  ○相手をのんでかかる。

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    2010年02月18日
  • 仕事が速くなるプロの整理術

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    google,iPhone,クリアファイルそしてA4用紙。仕事のやり方が確実に変わりそう。

    基本は締め切り日の設定。絵を描く。スキャナの活用。

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    2009年10月07日
  • 仕事が速くなるプロの整理術

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    MEMO

    ロジカルに考える。
    資料はA4サイズに統一し案件ごとにクリアファイルで管理。
    丸投げ&チェック

    活気のある会社はよくない。
    静かな環境を作る。

    PART1
    ①紙をなくせない理由
    必要な情報を必要な時に取り出せる体制を整える。
    資料探しの1分が致命的な失敗につながる。
    1分の積み重ねが膨大な時間を無駄にすることになる。
    情報整理バブル
    完全デジタル化による一元管理はハードルが高い。

    ②A4用紙
    紙を使う目的と方法を明確にする。
    サイズはA4に統一。
    木になるメールはプリント。
    きずいたこと/きになったことを書く。
    クリアファイル関連書類をまとめる。
    デットラインごとに分ける。

    ③
    やるべきことはもれなく確実に管理する。


    PART2

    5色のクリアファイルを使用し色によってどんな案件か一目で判断できるようにする。
    文房具にこだわる必要は無い。
    自分が最もやりやすいように仕事をシステム化する。
    わかりやすくというのはすべての仕事の大原則。
    ビジネスでわかりやすさは重要。

    長期的な仕事は分割して管理

    定時までに仕事を終え、机の上に何も残っていない状態にする。
    やるべきことをすませ、次の仕事を待っている状態にすると余裕が生まれる。

    会議
    →共通認識を作り上げ、進むべき方向に向かって最速でススムためには
     情報の共有はかかせない

    社内文章の作成に時間をかけるのは無駄。
    要点さえ記載されていればよい。
    無駄な作業を無くして頭をめいっぱい使う。
    徹底的にロジカルに考え抜く。

    会議室では社員とけんかする。やられないようにする。


    PART3
    図を描くことでコミュニケーションをスムーズで確実にする。
    ロジックがとれているのかが重要。
    自分の頭の中が整理されコミュニケーションも良好になり相手の頭も整理される。
    相手を説得したいという気持ちがあれば、図は描ける。

    ビジネス成功の3つの鉄則

    ①仕組み作りで成果を出す。
    「マニュアル化」「仕事を減らす方法」を考える。
    ②デッドライン管理(経営者が決める)
    ③60%OKで次の一歩を進める。間違えたらすぐに方向修正。

    2:6:2の法則
    「丸投げ」していい部下といけない部下
    「ミッションを与える
    「緊急性は低いけれど重要性は高い仕事」をまかせる。


    PART4
    Gmail/Googleカレンダー/iPhoneの活用。

    PART5
    質問で行動を整理する。

    「なぜ」を繰り返しロジカルに答えを見つける。
    「なぜ」「どうして」を繰り返し問題を整理する。
    「なぜ」と問いつめる。
    「どうしてそうなるのか質問する」
    「ロジカルで考えられるようになると『合理的でないこと』が見えてくる」
    →「仕事の問題点」が見えるようになる。効率UP/成果上昇。

    問題は小さいうちに処理する。

    すぐに対策をうつ。
    リーダーは動揺しない。
    士気を高める為に情報を共有化する。
    仕事はゲーム。

    誰が、何を、いつまでにを決めてスピーディーに問題解決する。

    通常業務をしながら問題解決に取り組む。

    日本のオフィスは少々騒がしい。

    管理職は連続して2週間の休暇をとる。
    リフレッシュしないといい仕事はできない。

    すべての情報を公開し問題を未然にふせぐ。

    ゴールをイメージしてチームを動かす。

    「任せてチェックするが大事」

    やってはいけないこと→うまく行っていることをコントロールしようとすること。

    命令ではなくアドバイス。

    ミスへの対応を想定しておく。

    対応は一般論ではなく具体的に進める。

    性善説にたよりすぎない。

    自分を「律する」徳が必要。

    会社の仕事は「好き」「嫌い」で判断できない。
    ロジカルに考えた上での結論を出すべき。感覚で取り組むべきものではない。

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    2009年10月07日
  • アメリカ海軍に学ぶ「最強のチーム」のつくり方 一人ひとりの能力を100%高めるマネジメント術

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    海軍というシチュエーションが特殊すぎてあまりエピソードからピンとこないところがあったが、太字でポイントが記載されており、そこは分かりやすかった。

    リーダーは管理するのではなく、いかに部下の才能を伸ばすかというのがこの本の最大のポイントかと

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    2026年02月01日
  • 仕事ができる社員、できない社員

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    2025/10/16


    p107
    議論とは同じ情報を共有できていないときに起きるもの議論を起こさないためには、徹底した情報の共有化を行う必要があります
    → 1日の情報の共有化が起きていれば議論を行う必要がない

    p188
    部下を育てるのは、上司ではなく、仕事
    →上司が部下を育てるなんて、おこがましい。仕事と責任を与えれば勝手に育っていく。

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    2025年10月16日
  • アメリカ海軍に学ぶ「最強のチーム」のつくり方 一人ひとりの能力を100%高めるマネジメント術

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    自己啓発本を読んでいるとアメリカ陸軍や海軍のマネジメントの話を目にすることがあり、読んだことがないため読みました。

    軍隊と会社であっても、一つの組織ということには代わりはない。

    軍隊では、一つの判断ミスが、命に関わる。そのためのリスク管理、日頃のコミュニケーション等を具体的に説明されておりとても参考になりました。

    一番刺さったのは、ルールを守るべきとき、破るときについて書かれていたところです。
    ルールは守らなければいけないことということは、大前提であるが、ルールに縛られすぎてもいけないということに気付かされました。

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    2025年07月09日
  • アメリカ海軍に学ぶ「最強のチーム」のつくり方 一人ひとりの能力を100%高めるマネジメント術

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    マイケル・アブラショフの著作は前にも何か読んだことがあり、どれもUS Navyでの成功譚がベースだが、それはそれでよくて。
    新たな学びが… よりも、元気になる映画をみて、僕も明日から! みたいに滋養が補給される一冊。

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    2025年03月30日
  • 気力より体力 一流のコンディションを手に入れる

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    シンプルやね。1日24時間のうち、睡眠に8時間、仕事に休憩含めて9時間、残りは7時間。通勤に2時間かかると残りは5時間。まずは8時間寝ること、肉を食べること、一万歩歩くこと、そうできるように自分と環境を変えること。まずは一週間、試すこと

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    2023年09月16日
  • 結果を出すリーダーの条件

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    外資的なリーダーシップ論。
    リーダーの気概と覚悟が大事である。
    早朝会議、デッドライン、残業ゼロ。
    このようなリーダー論もたまに読むと元気になる。

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    2023年03月30日