松田奈緒子のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ心ちゃんの体力とポジティブさをほんの少しでも分けてもらえたら。結局どんな仕事も体力勝負なのか。
フェティシズムとは。こんな感じで青年誌の編集にいるのはある意味すごいかも。でもそういう部分に読者がというのはわかる。もちろん話で読むけど、絵でも魅せられるとさらに食いつくよね。がんばれー。
伯先生、父が済んだと思ったら次は母か。呪いだな。解除するにはやはりいろんなアイテムなどが必要なのか。だがなー…からの栗山さん、いつも側にいてくれてありがとう、助かります。
アユちゃんは本当に大変だけど、心ちゃんも危ないことはしないでほしいのよ。
ピーヴアニメめっちゃ観たいわ!!!
オニオ、発音どうなんだろう。上がるのか下がるのか。でも伯先生と似た雰囲気ってことですよね。編集長なのにそりゃないわ和田さん!!
高畑先生がなにげに小熊、心ちゃんのことを心配してくれて、よくわかってくれてるのがなんか本当にうれしいな。
海外進出してるところはすごいよね。と思ってたら思った以上に大変だった。
松田先生、よくわかります。
わかる人にはわかる八角形メガネ。
自分で作るのは思いつかなかった。なるほど。
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Posted by ブクログ
ネタバレずっと待ってた最終巻。おめでとうありがとう。
想像していたラストからもう1歩進んだところに着地した感じ。やっぱりすごい。
ビーヴも中田さんも、取り巻く環境も恋愛もみんな最初のころとはだいぶ変わって、しみじみと良かった。
そしてやっと解決したストーカーの件、ここにきて久しぶりに黒沢さんが柔道やってたことを思い出した笑
このため?!笑
編集者さんの大変な世界を見ることができたのも良かった。
こんなに幅広く、作家さんのケアまで心配りをして本を作っているのは知らなかった。
こういう仕事をこなせる人って人柄がいいだけじゃなく、愛や信念がある人なんだろうな。
あとがきにあった、連載を終える気持ちは「象をかえす気持ち」という言葉がすごく素敵だった。
大きくなって一人歩きする自分の作品との距離感。
少し寂しいけどばいばい、ってほんとそうだよね。
この作品を読むことができて本当に幸せでした。
ありがとうございました。 -
購入済み
漫道コバヤシに登場!
重版出来(20)
最終巻でも色々なテーマに挑む重版出来
最後まで楽しかった!
少しずつ動いていた人間関係が
それぞれ良い方向に進む嬉しさと
最終巻の寂しさを感じる
子供の頃、日曜の夜の「サザエさん」のエンディングが流れる時の楽しみが終わる感じ
・前巻からのバイブス複数言語同時配信
・老眼とかディスレクシアとか色々な読者が漫画を楽しむための技術開発
・サイン会
・海外からの投稿
・最終回は全員集合!(沼さんはイイ人)
私は最終話を読みながら脚本家の北川悦吏子さんの台詞を反芻していた
「物語を創ることは自身を救う」
「物語には人を癒す力がある」
(「半分、青い」の関連書籍お薦め)
おまけ漫画も11年の総決算で読み応えあり
担当さんが編集長になり怪我を?
連載を終える作者の気持ちに胸熱
更に「漫道コバヤシ」に作者と編集が登場‼︎
高畑一寸ではないが
「なんだよオイ美人じゃねーか!」と思った
すごい美人漫画家だ‼︎
絵から想像できなかった(^^;;
編集さんは…厳しそうな人だった(-.-;)
編集さんの恨み辛みが漫画のスパイスになってたようで妙に納得した
いや〜勉強になる良い漫画でした
ありがとうございました -
無料版購入済み
リアリティが、あって良い。
社長が面接控え室に居る事は良く聞きます。
また飲食店だと、いきなり不意打ち検査もあります。
某餃子メインの大手中華屋さんの社長が、いきなり「いらっしゃいませー!ようこそ◯◯へー!」と入店されました。
カウンター最前列で昼飯食ってたワシは、いらっしゃいませーって来たのアンタやん?と思って
いると店長の顔は、みるみる引き攣り、その人は
カウンター内に入り隅々までチェックされて
「この店は、やれ言うた事をやらんと、やるな言うた事ばかり、やり腐りやがってー!と激怒され
店長は近くの茶店に連行されました。
3日後に行くと店長以下、店員全員入れ替えに
なっていました。
かの様に入社後も仕事は厳しいですが主人公の
小熊ちゃんに期待します。