水野敬也のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
次女が図書室で借りたと言っていて、私も読みたかったから読ませて〜なんて話していたのに、もう返しちゃったと…なので買いました。次女も、家にも欲しかったそうだし、末っ子も読めるし。
家族で楽しく、地球温暖化について学べる本。ホッキョクでヒートテック、笑っちゃった〜。笑いごとじゃない。子グマによる熊の巻もよかった。虎の巻じゃなくて。フライブルクのことは、何年か前の旅するためのドイツ語でも見たなあ。徳島県上勝町の取りくみも、偶然つけたテレビでやってて、ついつい見ちゃった。何の番組だったんだろう。素晴らしいと思った。広がっていくといいな。私個人はこつこつやろう。 -
購入済み
今回も面白かったです!
【夢をかなえるゾウ】の、シリーズは全部読んできたのですが、今回もタメになる面白い本でした◎
今、自分自身が夢を叶えたいと思い奮闘している最中で、なかなか上手くいかず挫けそうになっていました…。
そんなときに、この本を読んで改めて“夢”との向き合い方を考えさせられました。
【過去のできごとを“伏線”ととらえ希望を持ち続ける】
という言葉が、今の自分に刺さりました。
上手く行っていない現状は伏線なんだと思うことで、前向きにコツコツと目標に向かって頑張れそうです◎
水野先生の本はいつも背中をそっと押してくれる存在です。
立ち止まりそうになったときに、また本を読んでパワーをも -
Posted by ブクログ
ネタバレゲーテとドンファンのはなしおもしろいかいわはいわば、おおなわとびののうなもの
一度和のなかにはいってしまえば、とくにきのきいたこというひつようはなく、なわにあわせて
とんでいるだけではなしがもりあがる
誰かをすきになるということは、好きになった相手だけじゃなく、現実世界ソのもにけっしょうさようをおこすことでもある
こいをするとなんの変哲もなかった日常のすべてがまばゆいばかりのひかりをはなちはじめる
でもそれはすごく残酷なことだ
けっしょうさようをせいするものはれんあいをせする
誰かに恋をすることはそのひとに対してけっしょうさようをおこすこと
どうおもわれてるのでなくかれが
その場を楽しみ、