山田悠介のレビュー一覧

  • 8.1 Horror Land

    Posted by ブクログ

    黄泉の階段にウルっときた。あんなに質問答えられるくらい愛されるとは。8.1はマンガで読んだことあった。

    0
    2010年06月11日
  • あそこの席

    Posted by ブクログ

    呪いの席って本当にあったらどうしようかね・・・

    個人的にサクっと読めて面白かったb
    (中学時代)読み終わった。

    0
    2010年04月13日
  • 8.1 Game Land

    Posted by ブクログ

    ■087.
    <読破期間>
    H20/1

    <本の内容>
    遊園地へ遊びにきたカップルが巻き込まれる、生き残りデスゲーム…
    (「ジェットコースター」)、
    動物や昆虫の死体を撮るのを生き甲斐としている男が、
    偶然人間の死体を見つけたことから始まる狂気の世界とは!?(「写真メール」)、
    他にここでしか読めない書下ろし短編「人間狩り」の三本を収録。

    0
    2010年04月12日
  • 8.1 Horror Land

    Posted by ブクログ

    ■088.
    <読破期間>
    H20/1

    <本の内容>
    ネット上のお化けトンネルサイトで知り合った四人が、スリルを求め深夜にお化けトンネルへ向かうと…(「8.1」)、
    秘密を打ち明ける前に死んでしまった彼女に再び会うため、噂の神社を訪れる男の運命とは!?(「黄泉の階段」)。
    他にここでしか読めない書下ろし短編「骨壺」の三本を収録。

    0
    2010年04月12日
  • オール

    Posted by ブクログ

    何でも屋で働く青年が主人公。

    ちょっと何でも屋って興味が惹かれます。
    ムチャクチャは仕事の依頼とかあったりで大変なんでしょうか。

    0
    2010年03月28日
  • Fコース

    Posted by ブクログ

    Aコースの続編。主人公が毎日に退屈していて、唯一の楽しみが1回5000円のバーチャという体感ゲームをすることだった。読んでいて、主人公と友達の会話や、やりとりがおもしろかった。

    0
    2010年01月28日
  • あそこの席

    Posted by ブクログ

    山田悠介さんの本が好きだったのでこの本も読んでみました。本の内容は山田悠介さんの作品らしく、どの作品を読んでもこのあとどうなるの?と思うような内容でした。一人の女の子が「呪いの席」に座ってしまったことからこの本のストーリーは始まりました。

    0
    2010年02月01日
  • ライヴ

    Posted by ブクログ

    母親のために、死ぬ思いでレースに出て勝つ主人公がかっこよかった。でも、実際にあったら残酷でつらすぎる話だと思う。

    0
    2010年01月23日
  • オール

    Posted by ブクログ

    ニート寸前の主人公、何でも屋というバイトの広告を見つけ応募した。そこでの仕事は奇妙な仕事ばかり、毎日仕事の電話が鳴る。主人公はどうなってしまうのか気になって最後まで読んでしまいました。

    0
    2010年01月13日
  • Aコース

    Posted by ブクログ

    1プレイ5,000円のバーチャワールドというゲーム。たとえば“サイレントヒル”などを画面でプレイするのではなく、リアルなデジタルワールドで自分がプレイする。怖そうだけど面白そう。

    0
    2010年01月29日
  • ドアD

    Posted by ブクログ

    山田さんの著書の中で一番好き!人間の醜さや残酷さが伝わってきた。これからまた同じゲームを繰り返す…という終わり方。読者に考えさせるものだと思う。大好きな本の一つ!

    0
    2010年08月07日
  • オール

    Posted by ブクログ

    せっかく一流企業に勤めても、やる気が見出せなかったら辞めてしまうのだろう。
    『何でも屋』なんてめんどくさそうだけど、いろいろなものに触れ合えるから楽しそうだなと思った。

    0
    2009年12月17日
  • オール

    Posted by ブクログ

    主人公の健太郎は大学卒業後、アパレル関係の一流企業に就職するも刺激が少ないと理由で辞めてしまった。
    その後ビルの清掃員のアルバイトも同じように飽きて、昨日辞めてしまったばかりだった。
    そんな健太郎の目に入ったなんでも屋の広告。その仕事に出会ったことで健太郎の運命が変わった――

    山田悠介と聞くと、ホラーやサスペンスの話を思い浮かべるのだが、これは心温まる人間関係が描かれていた。
    章ごとに請け負う仕事が違い、どの話も素敵で読みやすかった。

    0
    2009年12月14日
  • ライヴ

    Posted by ブクログ

     ドゥーム・ウイルスという、感染すると死
    に至るウイルスに感染した母親のため、主人
    公は半信半疑でウイルスの特効薬を持つとい
    う団体の集合場所に赴くが、その薬はトライ
    アスロンを完走しなければもらえないという
    …という流れです。この作品では様々な思い
    をもってレースに臨む人々の描写が見どころ
    だと思います。大事な人をを救いたい、他の
    人物の邪魔をしてやる、などの気持ちがとて
    もリアルに表わされています。

    0
    2009年11月12日
  • ドアD

    Posted by ブクログ

    愛情 や 友情
    などが試される
    一冊です。

    人間の怖さが
    表れています。

    一人、そして一人
    仲間が犠牲になるのが
    寂しいです

    最後のビックリも
    見逃せません!!

    0
    2009年10月04日
  • 8.1 Horror Land

    Posted by ブクログ

    本当に
    ホラーです。

    短編集なのですが、
    ホラーです。

    すべてが
    ホラーです。

    それでも一個一個のストーリーが
    ユニークで、
    全然飽きない、
    すらっと読める
    ホラーですw

    0
    2009年10月04日
  • あそこの席

    Posted by ブクログ

    感想:この本はある席に座ると呪われてしまうという物語です。
       この本を読んで思ったのは正直狂ってるなぁ……という感想です。
       読めば分かるんですがこんな奴いるのかと思ってしまうくらいおかしい奴が出てきます。
       もし自分が物語に出てくるような嫌がらせを受けたらかなり追いつめられると思いました。

    0
    2010年02月01日
  • Fコース

    Posted by ブクログ

    今回の本は前回感想を書いたAコースの続編である。今回の登場人物は四人の女子である。おおまかな話の入りかたはAコースと変わらないのだが、今回は前作のバーチャルゲームに新しいコースがあり、それに挑戦するという形になっている。その中で主人公に当たる女の子がゲームクリアの目的の一つである絵画を盗むという場面でその女の子がその絵を描いた画家の生涯につい見とれつつその画家の生涯と自分の退屈な日常を重ね合わせている場面が彼女自身でなく読んでいる側も彼女たちは今ゲームの最中だということを忘れさせるぐらい細かく書かれていた。また、この話の結末はあっけにとられてしまって衝撃的だった。

    0
    2009年11月12日
  • Aコース

    Posted by ブクログ

    感想:この本は学生たちがあるバーチャル型体感ゲームに参加するという物語でした。
       ですがこのバーチャルゲームは痛みも何もかもがリアルに感じるというゲームでした。。。
       実際にこんなゲームがあったら金出してでもメッチャクチャやってみたいと思いました。
       物語もRPGみたいで面白く、彼らの心情もかなり分かりやすくて読みやすかったです。

    0
    2010年02月01日
  • ドアD

    Posted by ブクログ

    最初に読んだのは、マンガでした。なんかマンガだけってなってたから…
    あの〜、こんな事言うのアレなんですけど、山田悠介原作のマンガって、あんまり上手じゃないですよね、絵が…話を最初から知ってるってのもあるんでしょうけど、あんまり集中できませんでした。なので、このマンガを読んだ時も、「原作読みたいな〜」と思ってたわけで。

    なんか『ダメ』って意見が多いみたいなんですけど、普通に面白かったと思うけどなぁ。
    これぞ『山田悠介ワールド』って感じで。相変わらずサクサク進めて、2時間くらいで読み終わったしw
    何にも考えないで読むといいかもしれない。
    まあ、最初の『リアル鬼ごっこ』がかなり面白かったから、次々

    0
    2009年10月07日