弐瓶勉のレビュー一覧

  • BLAME!(1)

    途中から意味不明、難解。

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    2020年01月07日
  • 人形の国(1)

    購入済み

    内容はまあまあ

    絵が見づらすぎる!
    ストーリー面白そうなのに残念。

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    2019年04月11日
  • 人形の国(2)

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    話の展開がわかるようになってきた。
    新たな仲間も増え、少しずつ進んできた。
    返信すると、見分けがつかないところが、難点…。

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    2019年03月03日
  • 人形の国(1)

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    二瓶勉作品ということで読んだ。飲み込まれるような世界観、救いようのない過酷な状況、謎の生物や「超構造」「エナ」「ヘイグス粒子」などの専門用語、二瓶ワールド全開である。シドニアとの繋がりもあるようで、知っている用語が出るたびに興奮した。機械の身体や鎧のデザインは素晴らしく、無数の謎で溢れた内容に好奇心を刺激されるが、シドニアほどの衝撃はないように感じた。かなり読み手にやさしくなったからだろうか。戦闘シーンでの状況説明(キャラクターたちの心の声)などが特にそう感じた。全体的に色が白く儚なげな雰囲気もこの作品の魅力である。他の黒々とした二瓶作品とは違う読み方ができ、楽しめると思う(他はシドニアしか読

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    2018年06月10日
  • 小説BLAME! 大地の記憶

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    BLAME!、原作コミックは読んだことがないけど、冲方丁(おきがたちょう、じゃないよ!)さんがノベライズしてるって知って、先に小説で読んだ方が世界観がわかりやすいかもと思い、読んでみた。
    多層化された超巨大構造体という、お馴染みの世界の中でうろうろして波動砲みたいな強烈な銃を撃つ無口な男の物語を、よくもまあここまで意味の通じる小説に仕上げた冲方丁さんの力量に感服しつつ、BLANE!の愛蔵版を買おうと思った次第です。

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    2018年05月27日
  • 小説BLAME! 大地の記憶

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    2018.3.29

    原作ストーリーをなぞりながら言葉は紡がれていく。絵と言葉、同じ対象を表現しながらも、結ばれる像はまた別のモノ。

    士郎正宗の攻殻機動隊と押井守のゴーストインザシェル、スカーレット・ヨハンソンのGHOST IN THE SHELL(監督誰だっけ)が全く別物であるように。

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    2018年04月02日
  • BLAME! THE ANTHOLOGY

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    ネタバレ

    ・はぐれ者のブルー:九岡 望
    色を塗ることに執着する電基漁師と知識に執着するケイ素生物が共に旅をする羽目になった話。ラストが弱い。色を残す習慣という話は全然魅力的でない。村の人に思いが伝わったからハッピーエンドでしょ、という安直な考えが透けて見える。
    ・破綻円盤-Disc Crash-:小川一水
    巨大階層都市内にあるはずの恒星について仮説を何重にも展開しつつ、ラストは更なる長い旅路を示唆するストーリー。
    検温者と非力なケイ素生物の奇妙な男女関係含めて非常に緊張感のある展開。この話の続きを読みたくなるくらい魅力的。
    ・乱暴な安全装置ー涙の接続者支援箱ー:野崎まど
    セーフガードがバカすぎ。作者が大

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    2017年10月09日
  • 小説BLAME! 大地の記憶

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    コミック「BLAME!」のノベライズ作品です。
    人類が衰退し、機械制御の都市が階層を重ね続け膨張する世界。
    主人公が自分の定めた規範に則って、階層を放浪するお話です。
    原作は読んだことはありませんが、一つのSF小説として楽しむことができました。

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    2017年06月26日
  • BLAME! THE ANTHOLOGY

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    マンガを読んでいないとイメージしづらいかな?斜線は、マンガを読んでいるとニヤリとすること間違いないね。

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    2017年05月21日
  • シドニアの騎士(12)

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    つむぎに何かあったら泣いてしまうかもしれんなぁ。殺伐とした戦場で無邪気にはしゃぐ姿を見ると心が安らぐ

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    2015年12月07日
  • シドニアの騎士(9)

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    遂に落ちたか紅天蛾。星白の姿をしたガウナはどこまでがなんなんたろう。やっぱり記憶の断片が残っているガウナなんだろうか。

    つむぎがめちゃくちゃかわいいんだが。なんだこの生物。新たな何かに目覚めそうなほどだぞこれは

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    2015年11月30日
  • シドニアの騎士(7)

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    敵かと思ったら味方なのか……??つむぎのキャラ的にどうも全くの悪という感じはしないが。というかクナト(落合?)は一体どの立場なのか。

    谷風の誰得触手シーンはほんと誰得

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    2015年11月29日
  • シドニアの騎士(5)

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    クナト裏切りかと思ってたら落合がブレインジャックしてたのか。星白といいなんだこの心を通わせたと思ったら死んでいくのは。クナトの生死は不明だけど。眼鏡の博士も乗っ取られてしまったのが地味にショック

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    2015年11月27日
  • シドニアの騎士(2)

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    そんな馬鹿な......星白がこんな無残に.....

    岐神に怒り心頭、許さんぞ。淡白な絵だけど時折グロいカットが入ってくるなぁ。星白ちゃんの復活を信じる。

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    2015年11月25日
  • シドニアの騎士(1)

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    相変わらず独特なテンポ感。慣れるまではなんとなく読みにくい。結構話題になってるし人気もあるみたいなので読んでみたけどなるほど読んでるとなかなか引き込まれる。奇居子グロテスクだなぁ。これからの展開に期待

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    2015年11月25日
  • シドニアの騎士(2)

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    ネタバレ

    表紙の星白さんがまさかまさかの…。
    海苔男ひどい、ひどすぎます。

    しかし、絵が単調なので緊迫感がイマイチ伝わってこないのは残念なところ。

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    2015年04月08日
  • シドニアの騎士(1)

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    アニメが面白かったので読んでみた。

    人物の描き分けがあまりきちんと出来ていないのと、話が唐突に進む&世界観や用語の説明が少ないので、アニメを見ていなかったらついていくのは厳しかったかもしれない。
    シリアスなストーリーの中でクスリと笑えるシュールなギャグ要素も含まれている。

    そういう意味では進撃の巨人と似てるかも。(世界観は全然違うけど)

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    2015年04月08日
  • シドニアの騎士(1)

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    淡々とした調子で進行するSF漫画。
    ガンダムとエヴァと進撃の巨人をミックスしてアンダルシア姫を少しふりかけてTo-yの雰囲気でまとめた、みたいな印象でした。
    独特の空気になにか引き込まれるものがあります。

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    2014年11月30日
  • ブラム学園! アンドソーオン 弐瓶勉作品集

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    この為にBLAMEを読んだと言っても過言ではない。フルカラーで絵もすごく好き。BLAMEを読んだからこそのこの世界観のあまりの違いを楽しめるんだと思う。人間ではない男と女の生き物の短編もよかった。

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    2022年01月14日
  • シドニアの騎士(1)

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    全体的に話が唐突かつ用語が不明なまま話が進むのでなんだかよくわからなかった。絵も見やすいとは言い難いしね。
    アニメは未視聴。

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    2014年07月24日