西多昌規のレビュー一覧

  • 「疲れない!」技術
    これも結構いい。
    書いているひとが賢くて、かつ簡潔にまとめて話すタイプ。
    これ重要。
    読みやすい、情報の整理がし易い。

    書いてあることが、acceptable/知ってたけどやっぱり/やってたけど証明されてうれしい、などなど、自分と合っている

    実践できる疲れを取るtipsが、ストレッチとか紹介され...続きを読む
  • 精神科医が教える「集中力」のレッスン
    今まで見た同様の図書の中でも、よくまとまっていると感じた。
    ・攻めの集中と守りの集中について
    ・非効率なマルチタスクは情報処理能力を低下させる
    ・集中しも間違えるの絶対防げない、仕組みづくり
    ・「難しいが可能」なレベルの目標を細分化して達成感
    ・小さな差の積み重ね
    ・集中のための3つの時間軸
    ・集中...続きを読む
  • 「すぐやる!」コツ

    やる気をうまくコントロールする

    やる気のコントロールの仕方がわかりやすくまとめられていた。著者の後書きにもあるように、「この本を読んだだけではやる気は起こらない」ということに注意して、まず考えずに動くことから始めたい。
  • 「昨日の疲れ」が抜けなくなったら読む本
    疲れに効くTipsがたくさん書かれてあった。「ちょっと最近疲れているなぁ」と感じたら、読むべきだと思います。
  • 「月曜日がゆううつ」になったら読む本
    転職したい、まで至らなかった頃、転職を決めた頃、辞表をだしてから。
    それぞれの瞬間で悩んでいた時に読んだ本です。

    自分が、脳のどこでストレスを感じているかなど、自分だけじゃなく、生理的反応なんだと思ったら気持ちが楽になった本です。

    症状別に処方箋がでる感じの本。
  • 大事な時に限ってうまく話せない人のための 人前であがらない技術
    覚えておくこと:「あがらないことは目的ではない。人にきちんと伝えることが目的。あがらないことのほうが難しい。」「焦る必要はない。ゆっくり話せば落ち着いて見えるもの。」「緊張で震えを感じたら、逆に筋肉に力を入れてみれば緩められることもある。」
  • 「テンパらない」技術
    最近自分のチームではないけど怒鳴りつける上司を見て、嫌な気分になることが多々。
    自分を含めどうして人はテンパるのか。また、テンパる上司をどう対応するか。テンパるメカニズムと対応方法が有りました。

    テンパる上司の対応方法は逃げろでした…
    逃げれればとっくに逃げてるんだろうけど…
  • 「昨日の疲れ」が抜けなくなったら読む本
    豆とか魚、レバニラ炒め、カレーを適度に食べると良い。偏食はまずい。
    座りっぱなしはよくないので、たまに歩く。
    肩甲骨を寄せる。
    深呼吸。
  • 今の働き方が「しんどい」と思ったときの がんばらない技術
    成果の出ない「マイナスの完全主義」から、成果の出る「プラスの完全主義」に変えて、2割の手抜きで120%の成果を出そう。
  • 「テンパらない」技術
    この本には、人はなぜテンパってしまうのか?テンパる事の危険性の紹介から始まり、テンパらないための「生活習慣や人間関係術」テンパってしまった時の「対象法や反省法」脳科学・医学的な観点からのテンパるメカニズムの解説といった、テンパることについて、一連の流れで紹介されています。この本の感想としてはそれらの...続きを読む
  • 「昨日の疲れ」が抜けなくなったら読む本
    いろいろためになりそうなことが書いてあった。しかもそんなに難しくない方法が多いので日常生活に無理せずに取り込めそう。オフの日は一日ダラダラしないで一度は外に出る方が良いらしい。あとファッションに気を使ったほうが元気になれるらしい。ファッションの断捨離が心にもきくんだなあ。
  • 「昨日の疲れ」が抜けなくなったら読む本
    疲れが抜けなくなった時に、こころとからだをリセットする41の習慣を掲載。上手に休めばからだはもっとラクになる。
  • 「昨日の疲れ」が抜けなくなったら読む本
    元々はウツ病や睡眠を専門にしている精神科医さん。
    ご自身も疲れやすいことから、研究してたよう。
    論文系は省いて、日常実践できるものをと書いてくれたみたい。
    とても読みやすいし、スピリチュアル系と違ってきちんと理由がついてるから納得~。


    ・時代と共に疲労も変化している。高度成長期は肉体的な疲れが多...続きを読む
  • 今の働き方が「しんどい」と思ったときの がんばらない技術


    ③目次は以下の通り。
     
      第一章:なぜ「がんばらないの」のに成果が出せるのか 

      (1)やってもやっても終わらない仕事は一生かかっても終わりません。
         ①わかりやすい完全主義とわかりにくい完全主義
         ②人にはわからない、自分だけが苦しい隠れ完全主義 

      (2)...続きを読む
  • 「テンパらない」技術
    『テンパる』の定義から対処方法、予防法までしっかり。テンパってる時には本の内容も頭に入らないだろうから、心が穏やかな時に読んでおくべし。
  • 「昨日の疲れ」が抜けなくなったら読む本
    4つの章に分けて、“疲れ”を解消(リセット)するための方法(習慣)が書かれている本。知らなかったことも書いてあり、参考になりました。

    一番参考になったのは「こころよからだの不調をリセットする12のレシピ」で、なるべく心がけようと思う。

    ただ、人間が生活していく上で大切だと思われる「眠りを変えて疲...続きを読む
  • 「月曜日がゆううつ」になったら読む本
    目新しいことはないが、精神科医の先生が自分のために話してくれているような感覚で読めた。実践しやすいアイデアが結構あり個人的には満足。買って良かった。
  • 今の働き方が「しんどい」と思ったときの がんばらない技術
    「頑張らない技術」というのは、こころの持ち方によってよりリラックスした気持ちで仕事に取り組み成果を出そうといった意味である。

    このように本は私自身初めて読んだ。今までに読んできた自己啓発本は、より効率的に、より向上心をもって、より自分の能力を高めるためにはどうしたら良いか?に焦点が当てられているも...続きを読む
  • 「月曜日がゆううつ」になったら読む本
    実際に使える「ゆううつと付き合い方法」が書かれていた。精神科医の方なので難しいことが書かれているのかなと思いましたが、全体を通してちゃんと根拠に基づきつつも精神論に走っていない文調で読みやすかったです。
  • 「テンパらない」技術
    テンパることに関する書籍だが、ストレスが溜まった結果テンパるのであり、「ストレスを溜めない様にするOXOX」というタイトルでも同じだなぁという印象。もちろん売れるために、あえて”テンパる”という単語をいれたのかもしれないけど。
    どうやってテンパるのか神経系の説明から、テンパった場合の対応・テンパらな...続きを読む