越川慎司のレビュー一覧

  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    行動に対する意味まできちんとヒアリングしているため、非常に立体的に勉強することができた。個人的に、選読の考え方と3Iフレームワークがお気に入りです。
    一方で、1冊のなかでやや内容の重複があり、1冊の読書のなかで復習しながら読めるという点では良いが、私には不要だったかもしれない。

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    2026年02月20日
  • 時短の一流、二流、三流

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    仕事に関わる分野別・シーン別に、「一流はどうしているか?」というフォーマットで具体的なテクニックを多く学ぶことができました。

    特に、会議のアジェンダは議題だけではなく参加者まで明記することで、参加者の当事者意識を高め、誰が何を話すかというレベルで会議をコントロールするという技術は新たな学びでした。

    アジェンダは作ったり作らなかったりとまだ習慣にはなっていなかったので、この機会に一流のやり方をルーティーンとして定着させたいと思います。

    仕事の取り組み方をレベルアップするときのヒント集として、さらりと読める良い1冊です。

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    2026年02月15日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    具体的な読書方法が分かりやすくまとめられていてとても読みやすかった。
    ・セレンディピティ5対2の法則:自分の課題や専門分野の本と偶然や新しい分野の本を5対2の割合で読むことで知見を広げる。
    ・3Iフレームワーク:
    1. 情報 (Information):本の内容を理解する
    2. 洞察(Insight):自分ならどう使うかイメージする
    3. 知恵 (Intelligence):実際に行動して自分のスキルにする
    「解釈(Insight)」して「実践(Intelligence)」することではじめて、本の内容が自分の血肉になるという考え方。アウトプットが大事!はいろんな本で書かれてるけど、具体的なフレームワークを提示してくれているので、分かりやすかった。

    全体的に他の読書術本と重複した内容多めに感じましたが、逆にこの本一冊で簡単に読書術が学べるかも?

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    2026年02月11日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    ネタバレ

    感想としては
    トップの人はやはり読書の習慣があること。
    いろんなジャンルの本を読むことがいいことだと学べ
    自分もそうしようと思えた。
    ついつい疲れてると読書をサボってしまうが
    SNSを見て無駄な時間を過ごすよりは有意義だし、読書にはリラックス効果などいいことがたくさんあると知れた。
    あと印象に残るのはこの本はオーディオブックについての解説もあって耳からの読書にもついて書かれてあった。
    自分が実践するかは検討したいが参考になった。
    とにかく読書後はなにかしらアウトプットは必要だと思えたので今後は読書後に感想を残すようにしたい。

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    2026年02月08日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    ほとんどのビジネスパーソンが読書をしない中、トップ層上位5%は年に約50冊くらい読書をするのだとか。

    トップ層はオーディオブック、読書コミュニティの活用、積極的なアウトプットをやっているというのが気になったけど、

    ・積ん読を解消しなくてもいい
    ・完璧主義をやめる

    という視点が特に参考になった。

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    2026年01月23日
  • 時短の一流、二流、三流

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    ネタバレ

    今度やってみる
    ・アジェンダに参加者の名前を入れる
    ・未来に向けて修整すべきことを週報に書く
    ・緊急でないけど重要なタスクを選ぶ
    ・手書きメモ
    ・年48冊飛ばし読み
    ・具体的に感謝を伝える

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    2026年01月23日
  • AI分析でわかった トップ5%社員の習慣

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    この本を読んでから、会社のトップ営業マンを観察してみると、「確かに」と思うことが多かった。
    ただ、突飛なことは書いておらず、基本的なことをいかに迅速に正確にこなすことが大事であると解釈した。

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    2026年01月20日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    読書術としてはありきたりな内容かもしれない。ただそれらを実践できているかと問われればそうではないかもしれない。
    紙や電子書籍は十分に読書として活用できていたが、オーディオブックはまだだったので毎日の散歩に取り入れることにした。
    トップ5%社員になりたいかなどはさておき、本書で取り上げられていることを自分自身が実践できそうか、してみようかということを何個得られるかが大事なことになる

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    2026年01月08日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    読書を習慣化するためのオススメテクニック50選!な感じの本。全部出来るとは言えないが、自分に刺さるテクニックを参考にすれば良い習慣に繋がると思う。

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    2025年12月30日
  • AI分析でわかった 仕事ができる人がやっている小さな習慣

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    AI分析越川氏の本。

    氏の本を読んでいる身で「結構似たような感じだなー」と思っていたところ、改題&加筆修正版とのこと...
    せめて表紙等から分かるようにして欲しかったです。

    と、ちょっとグチっぽくなってしまいましたが、読んだことが無い方であれば得るものもそれなりあると思うので、悪い本では無いはずです。

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    2025年12月23日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    優秀とされるビジネスパーソンは、忙しいからこそ本を読む。
    どうやってその時間を捻出しているのか?
    オーディオブックの活用や速読法。そして何より「全部読まなくてもいい」というある種の気楽さを持つこと。
    あとはアウトプットは読後早めに行うが吉と。それは確かに…
    一旦インプット完了から間が空いてしまうとアウトプットが難しいのは実感としてある。

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    2025年12月07日
  • AI分析でわかった トップ5%セールスの習慣 【DL特典 勝ち筋スライドテンプレート付き】

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    データを用いて説得力があるものもある。ただ、ところどころデータではなく持論や経験だけで語られている章もあると感じた。
    内容も、意外性はなく「まぁそうだよね」と思えることをデータで裏付けしてくれる感じ。
    目次を見て気になるところだけを読んで、参考にするには良いと思う。

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    2025年12月03日
  • 一流のマネジャー945人をAI分析してわかった できるリーダーの基本

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    5%社員シリーズなどの著者によるリーダーシップに関する一冊。客観的なデータから具体的な行動を紹介していますので、よく参考にしています。
    著者は、20年以上のリーダー経験、2万人以上のリーダーの育成に携わっており、その体験をもとにした内容になっています。今回の本題である、リーダーの基本として、今の時代に求められるリーダーシップは、メンバーの多様性を活かし、組織内外の対話から生まれるアイデアを柔軟に受け入れ、メンバーが自律的に動ける環境を整える役割を果たす人を挙げています。そのことを通して、すべての人にリーダーを目指してほしいという思いがあるとのことです。
    さて、過去の著書と比較すると、AI分析して導いた内容となっていますが、客観的なデータの紹介が少なく、他のリーダーシップ論との違いが不明確になってしまっているのが少し残念です。
    とはいえ、現代にふさわしいリーダーシップとして、メンバーとの関係の質を重視するという考えをあげていますので、AI分析ということとは別に、リーダーの基本書の1つとして参考になると思います。

    ▼「これからの時代に必要なリーダーの基本」は、自分で考えて動くチーム、つまり、「自走するチーム」をつくること
    ▼「自走するチーム」をつくる3ステップ
    ①人間関係の悩みを解消し、チームの結束力を高める「信頼関係」を築く
    ②マネジメントの時間確保と育成を両立する「任せ方」を身につける
    ③リーダーを支える「自走するチーム」ができる
    ▼リーダーシップの本質とは、「不安をなくす」ことではなく、「不安があっても前に進む勇気」と「チームと共に成長する覚悟」を持つこと
    ▼優秀なリーダーの3つの特性
    ①メンバーの本質的な欲求を理解しようとしている
    ②表面的な解決策に満足していない
    ③よりよい組織づくりを模索している
    ▼「いい関係」をつくる5つの要素
    ①場づくり
     信頼と心理的安全性が確保されている
    ・ミスや未熟なアイデアを否定しない
    ・自身の課題や改善希望を率直に上司へ伝えられる
    ②行動指針
     役割と期待が明確で、相互補完関係になっている
    ・「方向性」「優先順位」「ゴール」をわかりやすく示し、メンバーが「自らの専門性」や「主体的行動」でそれを具体化できる
    ・目標設定があいまいなまま「適当に頑張れ」ではなく、「この期間に、この数値目標を達成してほしい」と明示する
    ③成長
     フィードバックが定期的かつ建設的である
    ・適切なタイミングでメンバーの努力・成果を評価し、改善点も具体例で伝える
    ・メンバーも遠慮なく現場で感じる問題点や効率化案をリーダーに提案できる
    ④協力体制
     リソースやサポートを必要に応じて受け渡せる柔軟性がある
    ・メンバーが直面している課題を理解し、必要な情報、時間、人員、予算を適切に提供する
    ・メンバーはリーダーの要望に応じて、協力者としてスムーズに動く態度を持つ
    ⑤将来性
     個々人のキャリア形成や自己実現への関心が共有されている
    ・メンバーが長期的にどのようなスキルを身につけ、どのようなキャリアを築きたいのかを把握し、成長機会を提供する
    ・メンバーは自らのキャリア目標を隠さず伝え、必要なサポートを素直に求める
    ▼「自走するチーム」と「放任されたチーム」の違い
    ①方向性の共有
    放任:「好きにやってください」で終わる
    自走:目指すべきゴールが明確で、全員で共有されている
    ②権限と責任の範囲
    放任:境界が曖昧で、何をしてもよい(何をすべきかわからない)
    自走:各メンバーの権限と責任が具体的に定義されている
    ③フォードバックの仕組み
    放任:結果報告のみ
    自走:プロセスにおける学びが重視され、定期的な振り返りがある
    ▼「自走するチーム」の特徴
    ・完璧を目指さない
    ・失敗を隠さない
    ・忙しいと感じない
    ・「今ちょっといい?」が言える
    ・「なぜ」を問い続ける
    ▼近年のリーダーシップ研究では、組織成果は個人の卓越性ではなく、リーダーとフォロワーがどのような「関係の質」を築くかに左右されることが明らかになっている

    <目次>
    はじめに なぜ、リーダーはこんなにも忙しいのか?
    第1章 なぜ、メンバーとすれ違うのか?――よかれと思ってやりがちな失敗事例
    ・職場の「いい環境」とは?―「働きやすさ」を高めて社員の定着率が高まったのは3%
    ・どうしたら主体的に「学ぶ」のか?―研修を強制して行動意欲が高まったのは34%
    ・適切な「抜擢」とは?―部下のリーダーシップを期待してうまくいくのは23 %
    ・どうしたら「成長」できるのか?―成功体験だけを増やしてもうまくいくのは29%
    コラム あなたは1000円を3人のメンバーにどう使いますか?
    第2章 「いい関係」の土台をつくる
    ・「いい関係」をつくる5つの要素
    ・コミュニケーションの量は「適度な頻度と柔軟性」で設計
    ・信頼関係づくりは「価値観の共有」から
    ・育児や介護の不安・負担が生まれないチームの仕組み
    コラム 1日に79億円の価値を生み出すマイクロソフトCEOが最初にする質問は?
    第3章 「揺るぎない信頼」を築く対話
    ・結束力は「会議の量」ではなく「対話の質」で高まる
    ・共通点が「2つ以上」あると本音を話しやすくなる
    ・心理的安全性がある職場は、「内面」を話題にした会話が多い
    ・「尊重」を「見える化」する5つの対話ルール
    ・口角を2cm上げて聴き、ゆっくり深くうなずく
    ・メンバーが笑顔になる「言葉以外」の認め方
    ・メンバーとの関係を強固にする対話後の振り返り
    ・ネガティブサプライズを防ぐ「不満」との向き合い方
    メンバーの士気を高める「声かけ トップ20」
    コラム フリーアドレスでどこに座りますか?
    第4章 「任せる」のゴールは、メンバーが「考えて動ける」ようになること
    ・任せ方には「再現パターン」がある
    ・なぜ丸投げされると「動けない」のか
    ・完璧を手放して失敗を許容すると、メンバーが成長する
    ・「責任感を持て」がNGである3つの理由
    ・責任感を「引き出す」方法
    ・指示待ちタイプには「逆質問」が効く
    ・「指示は80%」で主体性が向上─マインド編
    ・「指示は80%」で主体性が向上─実践編
    ・締切り厳守率97%を叩き出した魔法のひと言
    ・やる気に頼らず成果が出る4つの習慣
    ・メンバーが成長する「自由」のつくり方
    ・緊急案件の任せ方① 「型」だけ教えると、確実かつ自由に動ける
    ・緊急案件の任せ方②「模範」を見せて、思考と判断軸をコピーさせる
    第5章 できるリーダー「初級編」(リーダー歴2年以内)
    ・リーダーが変わるとチームが変わる
    ・チームの心配は後回しでいい。「自分自身」を鼓舞せよ
    ・不安なときこそ笑顔を忘れないリーダーになれ
    ・まずは、メールよりも「顔を合わせる」を大切に
    ・信頼は「対話」で磨かれる
    ・相手の「価値観」を知れば、苦労が「前向きな理解」に変わる
    ・毎朝3分の「元気コール」がチームの残業を減らす
    ・まずは30秒でいい。「小さな相談」を聞いてもらえると人は救われる
    第6章 できるリーダー「中級編」(リーダー歴10年未満)
    ・「ひとり相撲」から「チームダイナミクス」へ
    ・「捨てる勇気」がチームを伸ばす! やらなくていいことはやらない
    ・「つらい」は隠さないほうがいい。チームに本音を伝える
    ・メンバーのミスを責めない。しかし「許す」だけでは成長しない
    ・妥協しない、そして忖度しない
    ・手柄を独り占めしないリーダーは人望がある
    第7章 できるリーダー「上級編」(リーダー歴10年以上)
    ・熱くならない! でも、チームイチ情熱が必要なのはリーダー
    ・報連相はいらない? 常識を疑うことで、チームが変わる
    ・「次のプレゼンは君に頼む」のひと言で、メンバーは覚醒する
    ・誰かの「孤立」を放置しない心配り
    ・「余計なひと言」が人間関係を悪化させる
    ・リーダーが持つべき心の「逃げ場」
    おわりに 最後にどうしても伝えたいこと
    参考文献

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    2025年11月30日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    タイトルに惹かれて、Audibleで聴了。
    オーディオブックを活用してまずはざっと読み、その後、目で復習するとか、一年の読書初めとして、1月は薄い本を読んで成功体験で弾みをつけるなど、実践できそうなtipsが結構あった。

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    2025年11月15日
  • AI分析でわかった 仕事ができる人がやっている小さな習慣

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    2022年の本の一部改訂ということで、他にも越川さんの本を色々読んで重複するような内容もあるがスラスラ読めた。
    ・資料のポイントは、要点、結果、相手に求める行動。
    ・説明後に相手が動いてくれた理由は、情報を伝えたからでなく、相手の知りたいことが伝わったから。
    ・もめたときは再発防止策を一緒に考えようというスタンスに持って行くこと。
    互いが冷静に1つのゴールに向かって話す態勢づくりが体制。

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    2025年10月13日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    やっぱりそうかと、なるほどなって感覚が半々くらいの内容でした。

    セレンディピティの5:2の法則は知らなかったので、自分にとって有益でためになる。
    自分の知識のポートフォリオを見直して、自分の読書をさらに価値のあるものにできる1冊です。

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    2025年10月09日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    このアプリを使うことになった、記念すべき1冊。
    内容も分かりやすく、ドンドン読み進められる。
    読書に対するアプローチの方法が書かれていて、自分の考えと一致していた点も多かったので勝手に安心。
    ただ、オーディオブックは何となく自分には合わない気がするなぁ。

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    2025年10月09日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    自分の読書習慣と当てはまる部分もあって確かになと思う部分もあった。最近 Audible にはまって、いろんな本を Audible で聞いているが、Audible のすすめがこの本でも書いてあって腑に落ちるところがあった。

    一方で極端な事例やユースケースもあって、それは使わないだろうというようなものあった。まあ、その辺の自分の読書に関する考え方や、やりやすい読み方の考え方の整理って意味では良かったと思う。

    なるほどと思うところはあったが、新たな気づき、あるいは読書の高揚感などは特になかったので、平坦にふむふむみたいな感じでずっと読むようなイメージだった

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    2025年09月22日
  • 一流のマネジャー945人をAI分析してわかった できるリーダーの基本

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    さも AI が分析してわかったかのように書いているが、どう言う分析をどんな AI でやったのか書いておらず、また解決策をどうやって出したのかも不明瞭。

    最初の一章目はデータメインで話が進むが、その後の章はそうでもない。

    期待していたものと違う、と言うのが、率直な感想。

    それはそれとして、チームビルディングにおいて大切なことがちょこちょこ書かれていたので星は三つ。

    例えば、主体性を持て、責任感を持てと言う言葉は逆効果であること、その対策。締切を守らせるには、リーダーが締切を設定してはいけない、などなど。

    けどわざわざこの本を読む意味はないかな。

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    2025年09月21日
  • AI分析でわかったトップ5%社員の読書術

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    ネタバレ

    ビジネスマンの読書習慣を調査し、仕事ができる人の読書傾向を把握し、何故かを説明した本。
    できる人の習慣と著者の意見を混同してしまいがち。

    ・読書はリフレッシュ
    ・積読を気にしないけど、本は立てて保存が良い
    ・Audible系を活用、しかも1.5倍速
    ・読み切ることを目的としない
    ・セレンディピティを大切に、専門分野に拘らない
    ・屋外での読書は避ける
    ・同時並行で読む

    読書に前向きになれる。

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    2025年09月20日