黒星紅白のレビュー一覧

  • アリソン

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    アリソンシリーズ、大好きでした!!
    無茶するアリソン、それをサポートしてくれるウィル。キノも哲学的で好きでしたが、アリソンシリーズはキャラがみんなとにかく可愛くて、いい子たちで、大好きでした。かっこいい女子、大好きなのです。

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    2018年03月17日
  • キノの旅XXI the Beautiful World

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    久しぶりに読んだー!面白かった!満員電車が走る国には爆笑してしまった。
    全然読んでなかったので、最新刊をとりあえず買ってしまったけれど遡って購入しようかな

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    2018年02月04日
  • 一つの大陸の物語〈下〉 ~アリソンとヴィルとリリアとトレイズとメグとセロンとその他~

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    「アリソン」から連なるシリーズを締めくくる素敵なエキシビション。あぁ、表紙も素晴らしい。中身はもちろん。
    下巻はヴィルもアリソンもベネディクトも大満足の活躍ぶりで、いやもう長く生きてると良いコトもあるんだなぁと思ってしまいました。懐かしいあの顔も出てきてうわーってなりました。同窓会か。

    …ちょっとトーンを戻しますが、個人的には著者の本は展開の持って行き方のバランス感がとても好きです。
    結果的にとんでもないレベルの「ンなコトある!?」という展開になるものの、読み進めているうちはその不自然さを感じさせない。読み終わってから振り返るととんでもないコトだなぁと思うものの、爽やかすぎる読後感がそれを帳消しにして余りある印象になってしまう面白さ。
    「キノの旅」では一味違う世界の設定とおとぎ話のようなパッケージングで展開の違和感を薄めていたけど、「アリソン」はそこらへん割と直球勝負で、著者の筆致や構成力を堪能できたのはこっちじゃないかなと思っています。

    また、まだ、読みたいなぁ。。

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    2018年01月16日
  • キノの旅XXI the Beautiful World

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    アニメ化されたので久しぶりに。
    相変わらず面白い。
    こんなにおもしろい短編を、よくたくさん思いつくなぁ…引き伸ばしたら、普通に1冊分になりそう。
    静かだけど狂気を孕んだ雰囲気が良い。
    またシリーズ買い始めようかな。

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    2017年11月13日
  • キノの旅XVII the Beautiful World

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    さて、17巻は、なんとこの頃、時雨沢先生、静岡新聞他で、連載していたんですよね。

    その連載分+書き下ろしが収録されているのです。

    そのため、とても分厚い。370ページもあります(笑

    内容はといいますと、まあ、どの巻も結構面白いのですが、

    この17巻、とても面白いです。週刊ゆえの引きがあるためか、それとも、

    ちょっとグロくならないようにマイルドに書くという制約が功を奏しているのか、

    かなり面白いです。

    その反動か、書き下ろしの「神のいない国」はキノさんやり過ぎ感ありました。

    でも、それも面白いです。

    「渡す国・b」の疾走感もすごく素敵です。シズ様の旅がここで終わるんじゃないかって、

    ドキドキしました。

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    2017年10月30日
  • お茶が運ばれてくるまでに ~A Book At Cafe~

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    相も変わらずなシュールさとすっと消化しやすい言葉がイイ。

    「しんしのはなし」は、常日頃、私が『優しい』よね?と言われる度に相手に返す言葉のまま。
    「かべ」や「やりたいこと」、「まほうつかい」は、我が身を強く振替させられる言葉だ。

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    2017年10月28日
  • キノの旅XII the Beautiful World

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    初版と表紙が変わったのだろうか?

    『あなたが泣いたり
    あなたが怒ったり
    あなたが憤ったり
    あなたが憎んだり
    あなたが叫んだり
    あなたが苦しんだり
    あなたが悲しんだり
    あなたが絶望したり
    あなたが決意したりすることは-

    あなたが正しいことの証明にはならない。』

    この言葉に気づかされる。今の自分の姿。



    「山賊達の話」-師匠たちの活躍が手に取るようにわかる。
    「求める国」-どれだけの皮肉だろう。

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    2017年10月28日
  • メグとセロンV ラリー・ヘップバーンの罠

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     ライトノベルはさくさく読めますね。今日はあと1、2冊読みたいです。週末は読書dayです。
     メグとセロンシリーズの5作目です。前作とは違い、学園内の謎解きが中心です。(前作は殺人事件ですからね、しかも連続。)
     あのラリーが1こ下の女の子から告白されるところから始まります。でも本当にラリーのこと好きなのか・・・?と疑問を感じさせる態度。ラリーも本当に恋しているのなら、もっと余裕がなくなるんじゃないかなと怪しんでいたら、納得のラストでした。
     それにしても良いメンバーですね、新聞部。それにラリー、良い人ですね。男らしくてかっこいい。
     個人的にはジェニーの昔の恋の話が気になりました。今作では多くは語られなかったので、次回作に期待です。

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    2017年09月22日
  • メグとセロンIV エアコ村連続殺人事件

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     GW、こたつを片付けたので、久しぶりにバランスボールに乗りながらの読書です。メグとセロンシリーズが読みかけだったことを思い出したので、読むことにしました。
     シリーズ4作目。新聞部部長のジェニーが所有するエアコ村の別荘に夏休み合宿として訪れた一行。そこでサブタイトルどおりに殺人事件が発生するのですが・・・。
     前半があまりにほのぼのしていて、とてもじゃないけど事件が、しかも殺人事件が起きそうな雰囲気じゃなかったので、ホントに殺人なんて起きるのかな・・・と疑っていました。
     セロンがとても幸せそうで、こちらまでにんまりしました。でもやっぱりちゃんと起きました、事件。かなりベタでしたが、最後に明かされた殺人事件の動機。
     え?そんな自己中心的な理由で?と驚きました。
     あまり同情できなかったし、同意もできませんでした。好きな人と一緒にいたいという気持ちはわからなくもないですが。

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    2017年09月22日
  • メグとセロンIII ウレリックスの憂鬱

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     メグとセロンシリーズの2作目です。最近読書から離れてしまっていたので、リハビリを兼ねて軽く読めるものを読んでいます。
     今回は学園内の相談事を解決するお話。前作で出会ったメグ、セロン、ラリー、ナタリア、ジェニー、ニックの6人が新聞部に所属して「ある物」を探します。
     これはなかなか推理するのは難しいラストでした。でもハッピーエンドは大好きです。
     メグとセロンも少し仲良し度が増したのではないでしょうか。
     それにしても、この小説に登場する食べ物、いつもすごく美味しそうです。こんなランチ、したい。。

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    2017年09月22日
  • メグとセロンII 三三〇五年の夏休み〈下〉

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     アリソンシリーズの第3弾。アリソンとヴィルの娘、リリアのクラスメイトのメグ。そのメグに淡い恋心を抱くセロンの物語。
     夏休みに入って、メグと会えなくなることを寂しく思うセロンにラリーから演劇部の合宿の手伝いの誘いが持ち上がる。メグの顔を見て、挨拶を交わしただけで幸せを感じるセロン。でもその表情には喜びは全く出てこない。
     久しぶりのアリソンシリーズですが、時雨沢さんの物語はその場所が、情景が頭の中にイメージできるのでとても好きです。
     そしてラストはいつも予想していなかった結末が用意されています。
     またキノの旅シリーズも読みたいですね。

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    2017年09月22日
  • メグとセロンI 三三〇五年の夏休み〈上〉

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     アリソンシリーズの第3弾。アリソンとヴィルの娘、リリアのクラスメイトのメグ。そのメグに淡い恋心を抱くセロンの物語。
     夏休みに入って、メグと会えなくなることを寂しく思うセロンにラリーから演劇部の合宿の手伝いの誘いが持ち上がる。メグの顔を見て、挨拶を交わしただけで幸せを感じるセロン。でもその表情には喜びは全く出てこない。
     久しぶりのアリソンシリーズですが、時雨沢さんの物語はその場所が、情景が頭の中にイメージできるのでとても好きです。
     そしてラストはいつも予想していなかった結末が用意されています。
     またキノの旅シリーズも読みたいですね。

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    2017年09月22日
  • キノの旅XV the Beautiful World

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     少し一息、と思いキノの旅を読みました。このシリーズ大好きです。
     ちょっと不思議なファンタジー。そしてとてもダークなお話が多数。でもほっとすることもあって、読み終わったときに「面白かったな・・・」と思える本です。
     また最初から再読したいです。京極夏彦さんの本を読む前、まったく小説に興味がなかった自分が小説好きになるきっかけになったシリーズです。たぶんこれ以外にも新巻が発売されていると思うので、順番に購入していきたいです。

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    2017年09月18日
  • まんが人物伝 エジソン いたずら大好き発明王

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    マンガ☆4.67
    内容☆4.7
    ・エジソンもすごいが、エジソンの母親もすごい。
    ・エジソンが「長生き」にも興味があったとは知らなかった。男性の寿命が50才台の時代、80年は生きた。

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    2017年08月25日
  • キノの旅 the Beautiful World(1)

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    ネタバレ

    表紙から感動してたけどめっちゃキノだった。好きな作品だけに正直コミカライズは不安だったけど杞憂だった。先生ありがとうございます。

    文庫の方は全部読めてないんだけどやっぱり集めとけば良かった……新装版じゃないほうが欲しい……
    1巻からこれって可愛い顔して何気にキノってエグいシリーズだよなって改めて思った。
    生きてる間に完結するといいな……

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    2017年07月24日
  • キノの旅 the Beautiful World(1)

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    ネタバレ

    最後まで読んだラノベって、
    『文学少女シリーズ』かな?

    『しにがみのバラッド。』は、
    全部読んだのかな?

    『スレイヤーズ』は、
    本編は確か全部読んだはずだが、
    ナーガ様の番外編?は30巻まで続いててたぶん半分も読んでない。

    『とある魔術の禁書目録』は旧約?までで、
    新約になってから読んでないんですよね。

    気になるから全部読みたいが・・・。
    つか、
    そんな中、
    今頃『キノの旅 -the Beautiful World-』がマンガになってて驚いた!
    本編も続いてるみたい?
    読みたいかもなぁ。。。
    とりま、
    マンガの感想を!


    「森の中で」
    止めるのはいつでもできる!
    と、
    これ本当な。
    最近はなんでも簡単に「始めたもの」や「続けているもの」を止めちゃう人が多い。
    続ける意味を探しながらもっと続けて欲しいよね。
    と、
    かぐりんは思う。


    「大人の国」
    誰だこの「キノ」と思いつつ、
    あれ「エルメス」が作られ始めている?
    あれ?
    と、
    読んでいけばそうか。
    「キノ」って2代目だし「エルメス」も2代目なんだ!
    と、
    再発見笑
    初代「キノ」の存在ななんて完璧に忘れてた!

    そうかぁ。。。
    「キノ」って女の子だったっけ?
    すっかり忘れてたわぁ。。。

    今の空気に、
    今の現状に、
    今に、
    疑問をもって、
    変えようと思って、
    行動できてますか?
    一歩、
    踏み出してみればいい!


    「人の痛みが分かる国」
    いわゆる、
    テレパシーで会話することができる国の人の話しな。
    テレパシーって便利なようで、便利でない。
    まぁ、
    蓋ができればいいんでしょうけど、
    この国でのテレパシーに蓋はない。
    横を歩いている人が自動車にでも轢かれればその痛みや嘆きが他人に勝手に伝わってしまう!
    そりゃ、
    嫌ですわね。
    そういう交流を持ちたくないので、
    一定の距離を置いてでしかこの国の人は存在しない。
    他国からきた「キノ」にテレパシーはないから、
    ある意味で、
    存分に会話ができたんでしょうね。
    嬉しかっただろうに!
    つか、
    国の外に出ればいいんじゃない?
    「キノ」に留まってってお願いするんじゃなくって、
    「自分」がこの国からでればいい!
    つまり、
    そこまで他人との距離ってものに侵されているってことかしらね?
    他人を変えようとするのではなく、
    自分が変わろうね!

    「キノ」を絵でみると、
    嫌でも女の子なんだねって思い知らされてしまう。
    男の子イメージだったからなぁ。。。
    ちょっと違和感!
    でも、
    新鮮かもしれない!


    「レールの上の3人の男」
    つか、
    50年も休まず働いてるのかしら?
    仕事に何を求めてるの?
    50年も休まず!
    かぐりん、
    占い師は現在休業中ですが、
    勉強中ではあるので続けてる体ですけど、
    50年毎日休まず仕事ってちょっと厳しいかなぁ。。。
    しかも、
    そんな男が3人も居るんだぜ!
    で、
    どんな仕事をしてるかって?
    内緒の秘密です!


    あとがきっ!
    つか、
    原作の「時雨沢恵一」さんも念願なんですねマンガ化!
    で、
    文庫発売されたの17年前?
    かぐりんが22歳くらい?
    ん?
    もっと前かと思ったけど22歳。
    なんで、
    手に取ったんでしょう当時のかぐりん。
    全く記憶にない。
    ラノベがマイブームだったのか?!
    わかってるのは、
    遠いところまで来ちゃったことですな。

    2巻も楽しみにしております!
    つか、
    文庫読み直しするかな?かな?どうしようかな?

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    2017年07月17日
  • キノの旅XX the Beautiful World

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    もう二十巻。
    これだけ続いて、キノ最大のピンチって今回の羊じゃないのか。
    シショーとデシが宝の山を取りに行く話が良かった。腕を切られても問題ない二人の関係性が気になる。

    このシリーズは、各シチュエーションの示唆と共に、水戸黄門的な安心感もあって、バランスが素晴らしい。

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    2017年04月29日
  • キノの旅XVIII the Beautiful World

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    キノの旅18作目。 オススメの話は「キノの旅の国」、「スポーツの国」。 前者はもちろん結末から語られるので、キノどうしたの?!となったけれども、エピローグで真相が分かるので安心。原作と実写と異なるということで物議を醸しだす映画やドラマなどがそうならざるを得なかった理由が分かるかもしれない。 「スポーツの国」はこれまたブラックな感じで終わる話でお気に入りである。 オススメというよりも納得する話として扉小説の「牛の国」と「止まった国」がある。「止まった国」を読んでから再度「牛の国」を読むとベスト。

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    2017年01月30日
  • キノの旅XVII the Beautiful World

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    キノの旅17作目。 この本を読み通してから目次の絵を見ると、色々気づくことがある。 オススメの話は「時計の国」、「割れた国」、「料理の国」。 「時計の国」は何となくじんわりと暖かくなる話である。腕時計の意味が時間に急かされるものなのか、貴方を刻むものなのか。 「割れた国」は良くネットで話題(?)になる某お菓子戦争が発展して本当に国が亡ぶ話。現実にならないといいですね。 「料理の国」は人違いでキノの料理を習得しようとする国の話。この話を読んでから、目次の絵を見ると面白い。実に真っ赤な料理である。

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    2017年01月30日
  • キノの旅XIII the Beautiful World

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    キノの旅13作目。 オススメの話は「違法な国」。 法律で禁じられている行為の描写がある本は全て発禁扱いになり、回収する法律ができたばかりの国の話。 国掛かりの大馬鹿な話にしか私は見えないが、ネット規制とかゲームが子供に犯罪性を付与するとか言っている現代に通じるものがある。 それを抑制するのは、教育や本人の経験なのか、原因そもそもを断ち切ることなのか。

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    2017年01月30日