黒星紅白のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ソードアート・オンラインのスピンオフ作品.
作中で出てくるガンマニアの小説家ってもしかして
もしかしなくても
シグ・ザウエル的な名前の作家じゃないかな?
かな?
まぁ,それはそれとして熱い銃撃戦ですよ.
激しいバトルですよ.
GGOでキリト君とシノンが戦ったような
個人戦じゃなくてチーム戦ですよ.
最大6人のチームで参戦.
のはずなのに何故か2人での参戦.
チラチラ名前が出てくるあの歌手さんは
何かのフラグなんだと思って仕方がない.
でもそう思わせておいて実は何もありませんでした
って事もありそうなんだよな.
うぅむ.モニャモニャするわー.
次回はアレですか?
第二回大会.
そして多分 -
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Posted by ブクログ
『アリソン』が出たのが11年前!!!懐かしい!!
本屋でなんとなく手に取って、あぁ、この男の子がこの女の子に振り回される系か?と。
よく見たらキノの旅の人じゃん!じゃあおもしろいだろうな。と買ったあの日…。
読んでみたら止まらず、読み終えても何度も読み返した。
それからずっとシリーズを追いかけてきたので、このオールスターは楽しくてしょうがなかった!
やっぱり『アリソン』が一番で、ヴィルとアリソンが一番大好きな自分としては、下巻の『ああ!!さすがヴィル!!!それでこそアリソン!!!!』な展開は嬉しかった。
『懐かしい男』が好きだった私は再会を心待ちにしてたけど、あの名前を呼び合った -
Posted by ブクログ
わたしは多分、この物語を読むために生まれてきたのだと思う。
テキスト、構成、キャラクターの生き、どれをとってもピカイチで一気読みした。柔らかなタイトルとあらすじから想像できるポップな雰囲気はとてもなくて、夜の闇の友情と心と心が分からない人とが出てくる。
語られるのは同じことなのに、こうも主観が異なると違う物語になるのか。同じものを見ているはずなのに全然違くて、その見せ方が非常に鮮やか。だって一章からはこんなに結末ですこんな話になるなんて全くもって想像できない。
変猫シリーズのようなポップな恋愛はないけれど、さがら総が好きなら読んで損はない。いや、読まないと損をしている。あらすじがミスリー -
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