渋沢栄一のレビュー一覧

  • 現代語訳 渋沢栄一自伝

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    幕末は本当に酷いもので、読めば読むほど末期だったのだと思い知らされる。
    運もあったのだろうが、志さえあればこうまでもなんでもできるのかという。
    しかし、国創りのため有能なものが皆官になだれ込む中で民の無気力を嘆いて飛び込んだというのは自伝とは言え面白い。
    もう少しこの人のことを知りたくなる本だった。

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    2012年09月02日
  • 渋沢栄一の「論語講義」

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    日本経済の基礎を築いた渋沢氏も論語研究をライフワークとしていた。日本最初の事業家がここまで論語に陶酔していたことに驚いた。蘊蓄は深く説得力がある。また、明治維新時代の名士と親交が深く、特に西郷隆盛らの人となりや思想まで細かく描写されてもいる。面白い。

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    2012年06月14日
  • 渋沢栄一の「論語講義」

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    日本経済の基礎を築いた渋沢氏も論語研究をライフワークとしていた。日本最初の事業家がここまで論語に陶酔していたことに驚いた。蘊蓄は深く説得力がある。また、明治維新時代の名士と親交が深く、特に西郷隆盛らの人となりや思想まで細かく描写されてもいる。面白い。

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    2012年06月14日
  • 現代語訳 渋沢栄一自伝

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    明治時代の実業家の渋沢栄一さんの自伝。
    思い立ったらすぐに行動し,ブレない姿勢が素晴らしい。(どこぞの元首相とは違いますね。)
    自分の信じた道を,リスクがあるにもかかわらず突き進んでいく姿は,目標になる。同時代の偉人と言われている方への評価がとても面白い。

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    2012年05月30日
  • 現代語訳 渋沢栄一自伝

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    明治時代の実業家の渋沢栄一さんの自伝。
    思い立ったらすぐに行動し,ブレない姿勢が素晴らしい。(どこぞの元首相とは違いますね。)
    自分の信じた道を,リスクがあるにもかかわらず突き進んでいく姿は,目標になる。同時代の偉人と言われている方への評価がとても面白い。

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    2012年05月30日
  • 渋沢百訓 論語・人生・経営

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    公器の精神でもって、企業を経営していく。この企業精神は、ドラッカーよりも渋沢栄一郎が先に説いています。渋沢栄一郎といえば、「論語と算盤」の精神が有名で、実業家とはどういうものなのか?深く考えさせられた一冊でした。この本を読み進めて一番の学びは、明治期の世間の不平・不満と現代のとで違いがないということ。時代物を読むメリットを感じさせられました。

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    2011年12月15日
  • 渋沢栄一 逆境を生き抜く言葉

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    ・「子が考をするのではなく、親が子に考をさせるのである」―家業に従事させるために息子をとどめようとすると、その決意の固さから息子は父の元から飛び出さざるをえず、親不孝な子にしてしまうという事です。逆に言えば、親孝行な息子にするには、親が折れるしかないということです。ここから子どもの人格を尊重し、独立を認める親の「子離れ」のあり方を学ぶことができます。
    ・蚊のたかってくるように、用のたかってくる人にならなければいかんよ。役に立つ者は用に追いかけられるが、役に立たん者は用のほうで逃げてゆく。―「頼まれごと」が多くなる働き方をする。
    ・変化に翻弄されないための「孔子の九か条」①見る、②聞く、③顔色(温和にする)、④態度(恭しく、慎み深く)、⑤言葉(忠実に言行一致)、⑥仕事(慎重に軽はずみがないように)、⑦疑問(素直に聞き、解決する)、⑧怒り、⑨利益(道義にかなうものかどうか)
    ・資本は万能ではない、もっと大切なのは人である。資本の価値も、これを活用する人によって定まるのである。「岩崎は資本を解いた。渋沢は人材を解いた。」①活用―資本をどう活用するかに価値がある。②人材―資本を活用できる人材となるために、能力と道徳心の向上が大切である。
    ・志を固めるのに、環境や年齢に左右されることはない。①環境の制約のなかで長所を生かす。②「四十歳にして惑わず」。志はじっくり固めていけば良い。いったん固まったらそれを貫く。でないとものになりません。
    ・「自分さえ・・・」の発送が人を不幸にする。①「お先にどうぞ」と相手に譲ることを学ぶ。利他。②「規則正しく」という道理。
    ・一時的に終わる成功、一生涯続く成功。実力もないのに成功の果実だけ得ようとすることーこれを無理と呼びます。成功するには、急がば回れで、実力を養うことです。つねに実力を鍛えている人は、いったん世に出れば、一時的な成功に終わることがありません。
    ・磁石力。仕事と地位を引きつける磁石力。それは①能力と②人柄。
    ・読んで心に残らぬようなことなら、万巻の書を読破した者でも、なおよく一冊を記憶する者に及ばぬわけである。ゆえに読書の要は「心記」にあるに相違ない。
    ・寝る前にする三省。①他人の相談にのったとき、相手のためを考えて十分に誠意をつくしたか。②友人との交際のときに、言葉と行動が違っていなかったか。③まだ理解が浅い事を他人に教えなかったか。
    ・教える側に求められる「四つの力」。江戸末期、儒教の漢籍などを通じて自分を修養し世を治めるという学問を学びました。しかし、維新後、「知識を学ぶ」という側面が肥大化します。その結果、同じ学ぶならおもしろく、という方向に流れるのは当然の成り行きでしょう。-人物づくりをおろそかにしたツケが、社会のモラル低下を招いてはいないでしょうか。「教師の徳望、才能、学問、人格がもう一層進まなければ、その子弟をして敬虔の念を起こさしむることはできぬ」。社会のモラルを高めるためにも、ますます教師の感化力が求められます。
    ・人間には如何に知恵があっても、人情に惇朴なところがないと、とかく悪い事をするようになりがちなものである。人物を採用するにあたって、「惇朴」であること、飾り気や策略のない真心があるかどうかが大切。
    ・三傑に共通する「君子は器ならず」。大久保利通、西郷隆盛、木戸孝允―器として何らかの役にたつ人は小人です。これに対して君子は徳を修めた人で「器ならず」といのは、容器を使う人だということです。君子は、奥底の知れないスケールがある人物だということです。
    ・議論は私事のためではなく、公のために交わすもの。
    ・維新の元勲らに、自らを富まさんとする念なく、国家を思うの念が先に立ったについては、私の考えうるところでは、孔子教の感化に与って力があったように思われる。
    ・用いられぬために駄目になってしまうような人は、用いられてもやはり駄目な人である。腐らずに勉強を続ければ、いつか必ずいい仕事に出会える。
    ・小事を粗末にするような粗大な人では、所詮大事を成功させることはできない。与えられた仕事に、どれだけ一所懸命になれるかが成功のカギ
    ・金に対する覚悟。お金を重んじすぎないこと、お金を軽んじ過ぎないこと。
    ・子孫に相当の学問を授け、その知能を啓発しておきさえすれば、充分自ら養うて出るだけの力があるはずである。必ずしも遺産をその子孫に与うることを悪いとは言わぬが、己の使命に閑却してまでも、遺産をつくるべき必要はなかろうと思う。子孫に遺すべきは、財産ではなく「自分で生きる力」である。つまり自助の能力である。そのために必要なのは①学問、②精神、③健康であり、これら三つがそろっていれば、人は自分で自分を養っていくことができます。

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    2011年11月06日
  • 超訳 論語と算盤

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    過去に論語と算盤を読んで、難しい日本語に挫折した私でも気楽に読めた。超訳だけあって読みやすい。論語をシンプルにした内容。
    ①誠実に相手に感謝する②何事も天命とおもいどんな状況でも前向きになる③人のために努力をする。簡単に読めて、気持ちを整えるのに良い本でした。

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    2011年09月09日
  • 渋沢栄一の「論語講義」

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    朝読むと、背筋がしゃきっとする。
    仕事で注意されてちょっともやもやしている時も、これを読めば心がすっきりする。

    次は「論語と算盤」を読むつもり。

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    2011年07月07日
  • 渋沢栄一の「論語講義」

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    朝読むと、背筋がしゃきっとする。
    仕事で注意されてちょっともやもやしている時も、これを読めば心がすっきりする。

    次は「論語と算盤」を読むつもり。

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    2011年07月07日
  • 渋沢栄一論語の読み方

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    一言で言ってしまえば、自分には難しすぎてその言葉の意味をしっかりと理解することができなかった。まだまだ青いということか。確かに、今のご年配の方がこの本を熱心に薦めてくる気持ちもわからなくはない。というよりも、ここには人としての理想とされる在り方が余すところなく書かれていることだろう。自分も、5年後、10年後、いやもっと年をとったときに、その内容が少しずつでもわかるようになっており、それが自分の中にすっーと入ってくるようになることを、今はただただ期待して待つしかない。それまではがむしゃらに泥臭く、世の中の何たるかを知るにつとめたいと思う次第である。

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    2011年03月01日
  • 渋沢栄一  徳育と実業

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    「道徳経済合一説」により120年前に商売の本質を書かれた本である。孔子の教えから、ビジネスのあり方へと展開している。
    現代の表面的なテクニック本にはない、深さと重みがある。

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    2011年01月11日
  • 論語と算盤

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    現在大河ドラマ『竜馬伝』が人気です。幕末の混乱期に颯爽と登場し、疾風怒濤のようにその生涯を駆けた竜馬の姿が、この混迷する時代に重なるのかもしれません。また、福山雅治のかっこよさも人気の秘密なのでしょう。

     この『竜馬伝』で、ストーリーテラーとして登場するのが三菱財閥の創始者である岩崎弥太郎。演ずるは香川照之。香川照之の演技があまりにも印象的なため、そちらにばかり目が向きがちになます。

     岩崎弥太郎と同じ時代に活躍した“日本資本主義の父”とも称されるのが、渋沢栄一。渋沢栄一はもともと徳川慶喜に仕える幕臣でありましたが、様々な紆余曲折を経て大蔵省に入り、その後は大蔵省も退官して実業界へと転進していった方です。実業界に転進してからは、第一国立銀行(現・みずほ銀行)の設立をはじめ、東京ガス、帝国ホテル、王子製紙など多種多様な企業の設立をしていき、その数は500以上にものぼるといいます。また、実業界だけではなく、日本赤十字社の設立や、関東大震災の復興に全力を尽くすなど、社会活動家としての面も強い方です。
     実業と社会貢献という二つのバランスをうまく取りながら生きた渋沢栄一の名著が、
    『論語と算盤』です。実業という世界は、とかく利益優先になりがちなところがあり、その行為は他者を追いやることにもなりかねません。そこで渋沢栄一は、実業の世界を生きていくうえで、自らに課した倫理的よりどころを『論語』に求め、その経済方針は、「道徳経済合一説」とも言われます。
     『論語』と言いますと、とかく融通が利かない時代遅れな思想と思われがちで、最近でもあまり省みられることが少なくなってきたように思います。しかし、『論語』が経済を批判する思想だという指摘は、決して妥当ではありません。『論語』の思想をうまく活用することで経済を活かすことができる、それを実際に渋沢栄一が体現しています。
     経済が加速しながらグローバル化し、人々の生活を脅かす存在になりました。巨大な経済、つまり無軌道になってしまった巨大なお金の力が、普通の生活を破壊している時代です。そこに歯止めをかけるには、経済界にも“思想”が必要なのではないでしょうか。

     人間の心と経済の豊かさをバランスよく求め、そしてそれを実現した渋沢栄一のエッセンスがつまった本書は、現代を生きる指針として今に通じるものが多々あります。


     本書の中からの抜粋です。

    事柄に対していかにせば道理にかなうかをまず考え、しかしてその道理にかなったやり方をすれば国家社会の利益となるかを考え、さらにかくすれば自己のためにもなるかと考える、そう考えてみたとき、もしそれが自己のためにはならぬが、道理にもかない、国家社会をも利益するということなら、世は断然自己を捨て、道理のあるところに従うつもりである。


    自己よりも他者を考える・・・道理、道に従う・・・実業も生きるヒントも、ここにあるのかもしれません。

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    2010年08月31日
  • 論語と算盤

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    この本はリーダーシップの本を読んでいるときに参考図書に載っていたので、読んでみました。

    経営者としての生き方、倫理を説いており、勉強になります。

    また、渋沢栄一氏ほどの人でも、人生で迷うときがあるものなのか!といった発見もあり、どんなにすごい人も一日ですごくなったわけではなく、そこには苦労や研鑽の道があることがわかり、励まされたりもします。

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    2010年01月13日
  • 孔子―成功者の人間学

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    載っている体験談がどうも身近に感じられない。
    討幕だの伊藤博文だのと言われても、世代が違い過ぎて…
    日本史の教科書でも読んでいるような気分になってくる。

    中身は非常に素晴らしい。
    かなりの良書。
    改訂版が出ればいいのに、と思う。

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    2009年10月04日
  • 渋沢栄一「青淵論叢」 道徳経済合一説

    000

    購入済み

    実際のところ

    恥ずべき戦争をやらかして、国内外に多大な迷惑をかけた。
    これに懲りて学習した。これは、まあ、やってしまったことは仕方がない。
    このシステムを構築したのは山縣有朋、長州人です。伊藤博文と同郷で仲良し。
    勝った方は、朝鮮でドロー、ベトナムでタコ負け、アフガニスタンで恨みを買って911招く。
    イランやイスラエルでまた同じことしてる。
    過去に頭のいい人達がきちんと指針を示しても、今日の国の頭がその指針を受け入れないものだから、
    学習能力が皆無というべきか、ガソリンは高いままだし、世の中ままならないものです。お好みで。

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    2026年09月19日
  • 現代語訳 論語と算盤

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    自分の価値観がはっきり持てずモヤモヤしているようなことに対し、頷ける言葉、共感できる言葉をたくさん貰える本でした。中でも「自分を磨くことは理屈ではなく、実際に行うべきこと。だから、どこまでも現実と密接な関係を保って進まなくてはならない。」(P.134)という言葉は、実業家ならではで説得力があります。本書からの学びだけで満足せず、現実を有意義に生きたいと思いました。

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    2026年03月30日
  • 現代語訳 論語と算盤

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    渋沢栄一氏の講演記録をまとめたもの。

    470社もの、しかも名だたる企業の設立に関わり、商業をするにも道徳が備わっていないといけないという考えのもと論語の教えをわかりやすく引用しているのが印象的でした。

    この本は現代語訳ということもあり、とても読みやすかったです。

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    2026年02月28日
  • 現代語訳 論語と算盤

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    ネタバレ

    渋沢栄一は大河ドラマで見て知っていたので、なんとなく人生を想像しながら読めた。

    論語と経済思想をいかに両立させるか、いかに稼ぐかみたいな話を聞きたいなと思っていたが、どちらかというと近代日本を作った渋沢翁が若者に送る言葉、今後の日本社会への懸念みたいな印象を受けた。

    最後に渋沢栄一がどんな人生を送り、どんなに働いたかみたいな章があるのだが、そんな章でも「渋沢栄一は女遊びたくさんしてました」と書かれてて笑った。家族からもいじられてたらしく、そこまでだったのか…と再認識した。
    論語を実践する立派な財界人というのと女をたくさん持つというのは両立できるのだなという気づきを得た
    論語と算盤というより論語と女って感じだが……

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    2026年02月11日
  • 現代語訳 論語と算盤

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    今の現代に欠けている「道徳」の大切さを感じることができました。
    仕事をする上で今で言うEQと通じる部分だと感じます

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    2026年02月06日