加藤俊徳のレビュー一覧

  • ぐうたらな自分を変える教科書 やる気が出る脳

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    脳番地の種類は覚えられなかったけど、
    とにかく新しい刺激がないと脳は老化すること、
    エネルギッシュになること、引きこもること、これらは脳を鍛えられているか否かと関係してるということを説明してる。
    慣れないことをするのはエネルギーを使うけど、いろんなことに挑戦して経験値を積んでおけば、色んなことに気軽に立ち迎えられるんですね。
    体の柔軟も然りだそうです。

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    2021年04月09日
  • イラスト図解 脳とココロのしくみ入門

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    脳には8つの脳番地があり番地ごとの得手不得手によって長所や特徴が生まれるので自分にあった特徴を理解してそれを生かしていきたい。
    感情系脳番地を活性は生涯に渡って成長することに希望を感じた。
    大人になっても世の中の不平不満を許せない人は人生経験の浅い人
    色々な物事を自分のルールに当てはめてイライラするのは本人にも辛いはず。客観的な視点を、身につけよう。
    この一文は自分の未熟さを省みる格言だった。

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    2021年03月07日
  • 脳が若返る最高の睡眠~寝不足は認知症の最大リスク~(小学館新書)

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    文字通り、睡眠が健康において大事であることを説いた一冊。

    健康においてとにかく、寝ることが大事だということがよくわかった。

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    2021年01月31日
  • 片づけ脳

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    「脳は何かをやればやるほどできるようになり、やらなければできなくなる」という言葉が印象的だった。
    本の内容を思い出して、何事も面倒くさいと思ってもそれを乗り越えて実践して行くことで脳が鍛えられることがわかった。
    MRIを見ると片づけ脳か片づけられない脳かわかるということも興味深かった。実際に私の脳を見てもおそらく片づけられない脳なんだろうと思った。
    1週間の片付けのメニュー化も試してみようと思う。

    全体的に文章が簡潔で読みやすい本だった。(1時間弱)

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    2021年01月01日
  • イラスト図解 脳とココロのしくみ入門

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    脳の役割と人間心理を結びつけて説明している。
    その対策方自体は取ってつけた感がなくもないし、その目的なら心理学本の方が良いかもだが、なぜそういうことがおこるのかは、脳の働きから考えると納得行きやすい。
    自分の感情に気づいていない、本当は好きではないのに好きだと思ってしまう、というケースはなるほど感。
    とにかく、自分をメタ認知、自分の感情を客観的に眺めることがかなりの万能薬なことがわかった。
    知識の多い人は感動しづらい、と言うのも納得だが、しかしそう言われてもどうしたら良いのかを知りたい。

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    2020年11月23日
  • イラスト図解 脳とココロのしくみ入門

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    さまざまな問題を脳科学の観点から説明している本

    入門というだけあってイラスト、図解が多くわかりやすい。

    日常の悩み、恋愛、困った人、メンタル、成功、スピリチュアルなことまで幅広く解説してくれています

    脳も筋肉と一緒で鍛えないと成長しないということでトレーニング方法も各所に記載されています

    一部抜粋

    自分の意見に反論することで多角的な視点と広い視野を身につける

    自分のことをほめる「ほめ日記」をつけて自己肯定感を高める

    脳を鍛えるための教科書として、様々な問題に当たった時の辞書として使っていきたい本




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    2020年09月18日
  • 「忘れっぽい」「すぐ怒る」「他人の影響をうけやすい」etc. ADHDコンプレックスのための“脳番地トレーニング”(大和出版)

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    当事者や周囲の人が困ると感じる様々な言動の原因として、ADHDが潜む可能性があることがよく分かった。紹介されているトレーニングの数が少なく、その点は少しものたりないが、ADHDについての理解が深まった。

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    2020年07月25日
  • 人生が劇的に変わる脳の使い方 1万人の脳が教えてくれた成功の法則

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    加藤先生の革命的発見は、脳は何歳になっても成長する、という事実。

    「文系理系」も学生時代の環境がたまたまそうだっただけで、いくらでも変えられる。

    苦手分野の乗り越え方、得意分野の伸ばし方の指南書。

    仕事で悩む人におすすめ。

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    2020年03月28日
  • 「めんどくさい」がなくなる脳

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    自らを遅筆堂と呼んでいる私ですが、少し楽になりました。

    めんどくさい、それは「脳のクセ」です。
    ・起動に時間がかかる
    ・一度休むと、起動にものすごいエネルギーがいる。
    ・疲れている時、眠い時、不機嫌な時は処理能力が低下する。
    ・新しいこと、苦手意識のあることの処理速度が落ちる。
    コレはつまり、貴方の脳の初期設定です。(2p)

    そうか!クセなのか。
    しかも、脳だけは身体の中で、80歳になっても新しい習慣を学べるらしい(周り見てもそういう人はいる)。
    コツは4つだけ。
    ・脳みそくんの声に耳を傾ける。
    ・嫌がる時は作業させない。
    ・行動する出口を作ってあげる。
    ・大好きなご褒美をたくさんあげる。

    もちろん、簡単なことじゃない。ホントのめんどくさい原因を突き止めるのが一番めんどくさいかもしれない。
    パソコン立ち上げるのがめんどくさいのか。
    足下が寒いのがめんどくさいのか。
    資料が集まりきっていないからか。
    眠りの時間が迫って机上で寝るのが恐ろしいのか。
    そもそも善意で作っているのに、何故遅れた事を皆んなに謝らなくてはならないのか、という気持ちになると、余計作り始めるのが嫌になる。遅れる。謝るのが嫌。無限ループ。
    他にもあるのか。
    あ、あった。ついつい書評書きとか他のものに手を出して、そっちに夢中になってしまう。

    以上、私が時々めんどくさくなって、締め切り守れずに、自己嫌悪に落ち入る理由を分析してみました。ホラ、脳のクセです。なんとかなるかな。いや、そうでもないか。

    「行動する出口」。「自分を2番目に置く」尊い仕事のためには自分を犠牲にしているんだ!と、すぐやる脳に切り替える。合言葉は「私は何をしても一流なんだ」「私はプロなんだ!!」もちろん「やるべきこと」は、その時点で具体的に理解している必要はある。

    チョコチョコしたテクニック(私用に整理)。
    ・予定はデッドラインから順番に立てる(あ、いかん、コレ何回も失敗してる)
    ・ネットサーフィンして、なかなか取りかかれないのであれば、ネットサーフィンの時間を資料収集の時間と位置付ける。すぐ準備する脳になる。(←コレはいけるかも)
    ・理解系脳番地が疲れる人は、本や映画を見たらダメ。運動系脳番地にシフト(ジム・ウォーキング)すること。
    ・準備して、ウォーキングして、目的地を目指す、更に寄り道をすると「ひらめき」は最も降りやすくなる。(←コレ試してみよう!)めんどくさいを活かして脳の可能性を広げる。
    ・両手を軽く握って、右手の小指と左手の親指を、同時に伸ばす。反対もして続ける。脳のマンネリ化を防ぐ。
    ・新しい情報や経験は、脳に新しい回路が生まれること。
    ・1番のご褒美は「早く終わった」達成感を味わうこと。次に「めんどくさい」と思わなくなる。
    ・「人体の中で、脳だけが未熟で生まれ、未完成で死んでいく」脳科学で脳の画像として観察できるようになった。

    因みに書評に関しては、「めんどくさい」と思ったことは一度もない。更には、ブログは週に約6/7日アップしているけど、15年間ネタが尽きたことは一回もない。「めんどくさい」とも思わない。誤字脱字、出来不出来、時々誰かの感情を逆撫でしていることにも、鈍感だから感じないし、素人文章で結果的に許してもらえるというのもあるけど、確実に1日何人かが読んでくれているという実感があるから続いていると思っている。それなのに、お金は発生しないけど義務感を伴う文章書きには突然「めんどくさい」ことになってしまう。でも、ここまでやってきたのだから「俺って、プロだよな」とプライド持って自信持って「直ぐに取り組む」ことは可能かもしれない、という気もしてきた。この時点で、自ら設定している或る会報のデッドラインを3日過ぎています(涙)(涙)。

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    2020年02月19日
  • 片づけ脳

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    良書! オススメです。
    ・なぜ、自分の片づけ能力は低下してきたのか?
    ・どうすれば片づけスキルを上げることができるのか?
    ・なぜ、家族と家事の連携が難しいのか?
    といった、
    片づけノウハウ本では解決できなかった疑問に、納得のいく説明材料をくれた本。
    ライフオーガナイズの「利き脳」よりも納得度が高かったです。

    自分の脳の傾向を振り返ることができ、片づけ力UPのための自己流の対策についても具体的なヒントをたくさん得ることができました。
    全般に提案される個々のアクションが簡単で楽しそう、始めやすそうなのも良いです。自分なりに応用すれば片づけスキル以外の力も鍛え直すことができるかな、とワクワクしました。

    加藤先生の本は初めてでしたが、別の本もちょっと読んでみたくなりました。

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    2020年01月22日
  • 才能の育て方~親との思い出が子どもの一生を決める~

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    聞く力をつける。→小学入学前
    聞く姿勢を身に付ける方法は、親との会話。例えば、寝る前に読み聞かせをしてきた子どもは、先生の話を「聞く」スイッチが入る。
    聞けばわかる、と体験した子どもは、どんどん伸びていく。そしてまた「聞く」サイクル。

    人間の記憶力で、最初に発達するのは運動系記憶。
    このプロセスからも、体を動かすことは記憶力を良くすることに繋がることがわかる。運動によって、記憶力を発せる。

    汗をかかせる。
    汗をかく体験を繰り返し忍耐強さをつける。

    父親→自主性の種を植え付ける。
    子どもは、親に成果を見せること自体を自分にとってのご褒美であり、またこれによって進捗の自己管理をしたている。子どもの競争心を沸き立てるような接し方をする。

    遊びと勉強に優劣をつけない。子どもが夢中で取り組んでいる場合は、それが遊びでも勉強でも、とことん打ち込ませる。

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    2019年10月27日
  • 脳を強化したければ、ラジオを聴きなさい

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    聴く力の大切を教えてくれた一冊。忘れやすいとか怒りっぽいとか全然聴く力と関係なさそうな事柄が、聴く力と深い関係にあったのが驚き。思わず周りに話してまわりました

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    2018年11月11日
  • 1万人の脳を分析した医学博士が教える 脳を強化する読書術

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    序章 思い通りのアタマをつくる―8つの「脳番地」を鍛える読書
    第1章 言葉好きの脳をつくる―「聴覚系脳番地」を鍛える読書
    第2章 忘れない脳をつくる―「記憶系脳番地」を鍛える読書
    第3章 言葉だけに頼らない脳をつくる―「視覚系脳番地」を鍛える読書
    第4章 他人と自分の気持ちがわかる脳をつくる―「感情系脳番地」を鍛える読書
    第5章 アイデアが生まれる脳をつくる―「理解系脳番地」を鍛える読書
    第6章 素早く判断できる脳をつくる―「思考系脳番地」を鍛える読書
    第7章 メッセージを出せる脳をつくる―「伝達系脳番地」を鍛える読書
    第8章 行動できる脳をつくる―「運動系脳番地」を鍛える読書[/private]

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    2018年11月04日
  • 1万人の脳を分析した医学博士が教える 脳を強化する読書術

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    ネタバレ

    難読症(「内言語」が弱い)のお医者さんが書いた
    脳トレとしての読書術の本。

    脳トレになっていない読書とは…
    1.実は右脳をあまり使っていない「活字中毒」の人
    2.じっと座って読みふける「静の読書」
    3.読むのが苦手と思い込んでいる人の「イヤイヤ読書」
    これらを克服するための方法が書かれています。

    たまには音読するのもいいのかもしれないと思いました(´艸`*)

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    2018年09月05日
  • 1万人の脳を分析した医学博士が教える 脳を強化する読書術

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    ## 読んだ理由
    ・いつもなんとなーく読んで、なんとなーく終わってる気がする
    ・せっかく読むのだから賢くなるよみかたしたい

    ## 読んでみて

    ## やりたいこと

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    2017年09月04日
  • 日本人が最強の脳をもっている

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    脳を鍛えたくて読書。

    IT型認知症とは著者の造語らしいが、当てはまる症状がありドキとした。

    意識して手書きの手紙やメモなどを書く習慣を持っているが、漢字が書けない。思い出せない。我ながらかなり重症だと思っている。

    どうしたものか。PCと離れる時間を増やしてもいいが、それで何かが変わるのか。なんて思いつつ読んだ。

    暗記、暗証をする習慣、時間を作る。
    これはやってみよと思う。

    本書で著者が推奨する和の習慣がどこまで有効かは分らないが、今までとは違う習慣を取り入れたりしてみたい。

    読書時間:約40分

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    2017年08月29日
  • 100歳まで脳は成長する 記憶力を鍛える方法

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    50歳からでも脳を活性化出来るとの事で、今から読んでおけば老後に備えることができそうだ。

    新たな趣味を持ち、色々と挑戦しようと思う。

    あと、下記の様なシチュエーションに合ったストレッチが掲載されています。

    「物忘れが酷くなった、人の名前を思い出せない」
    →指先トレーニング

    1.右手親指と左手小指を立てる
    2.両手を握る
    3.右手小指と左手親指を立てる
    30回繰り返す


    「イライラしやすくなった」
    →数息観/肩のリラックス

    1.背筋を伸ばして椅子に座る
    2.息を吸いながら肩を耳に近づけ5秒止める
    3.息を吐きながら、指先を床へ伸ばすように肩を下ろす
    5回繰り返す

    後書きにある著者の座右の銘「大事な事はさりげなくやってくる」はかなり共感出来る。自分のアンテナをさび付かせないようにしておこうと再確認させられた。

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    2017年08月04日
  • 脳科学的に正しい英語学習法

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    英語勉強法としては、これまで知っている内容が多かったが、脳科学的に解説されていて納得した。また、脳の特性からの得意分野からであるとか、英語脳をつくるであるとかが新しく勉強になる。レッツトライ!

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    2017年04月09日
  • 1万人の脳を分析した医学博士が教える 脳を強化する読書術

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    かなり重度の活字中毒の自分であるが、その読むプロセスというか認識過程というかは、なんだか人と違うという自覚は持っていた。ただ感覚的な自覚のため、どういうものかはわかっていなかったが、本書では自分の脳の中がどうなっているのか、手に取るように理解できておもしろかった。

    自分自身は活字中毒と述べたが、一方でこの「独特」である自覚をもっていたためか、本好きの割に本嫌いや本が読めない人たちの存在も強く認識はしていた。ただ、意識改革や努力では乗り越えられないことをどう本に向かわせるかがわからなかったため、その面でも参考にできる。

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    2017年04月02日
  • ゆがみをなおせば、毎日のワクワクを取り戻せる! 脳コンディショニング

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    脳のあらゆる所を使っている人というのは、話をしていても飽きなかったり、魅力があって寛容な人なのだろうと思う
    限られた脳番地しか使っていない人は、自分が理解できない気持ちなどにイラついたり、すぐに怒るような幼稚なひとなのだろう
    自分も使ってない番地があるので、この本の内容に従って実戦しなければ

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    2016年05月04日