原泰久のレビュー一覧

  • キングダム 47

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    対趙戦は、王翦と李朴との知略戦。

    先の先の、そのまた先を読む力…
    自分にも欲しい。

    「王騎の矛」をデビューさせた信と、楊端和の組み合わせは中々相性がいい!

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    2019年03月03日
  • キングダム 46

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    飛信隊の新戦力・仁と淡兄弟。
    遠距離の弓使いは頼もしい。

    そしてついにやってきた趙の「鄴」攻め!
    全軍総大将:王翦将軍!

    必ずや勝利してくれるだろう。

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    2019年03月03日
  • 『キングダム』で学ぶ 乱世のリーダーシップ

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    初読。タイトルの通り、キングダムを用いてリーダーシップについて学ぶ。本の中で示されていたことが全て出来るような人間は、間違いなく六将や三大天、もしくはそれに準じる才を持っているといえるだろう。人間力の全ての値を最高レベルにまで上げた人間(廉頗の「百の"精神力" そして百の腕力 さらに百の知恵 あと百の経験と百の幸運っ…」の言葉を、作中において体現する人物)たちが戦う様子を楽しむだけでなく、そんなリーダーにキミもなってみないか?という問いかけ。実際には適材適所という言葉があるように、実力を発揮するにはポジションが大事な場合もある。しかし、人の上に立つことで自分の人間的な成長が

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    2019年02月28日
  • キングダム 53

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    やっと出ましたね53巻。飛信隊、起死回生の突撃。ああ、54巻はいつ出るんや!これの繰り返しで、やっぱ、今回も、でした。

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    2019年02月28日
  • キングダム 45

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    黒羊戦に決着。

    李牧と斉国国王が秦訪問。
    蔡沢がここにきていい仕事した。

    それにしても、ヘビって美味しいのかな…

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    2019年02月28日
  • キングダム 43

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    黒羊丘の戦い。
    まさかの3日目。

    桓騎の目論見どおり進んでいるのか…

    紀彗は”仁”の人。
    『北斗の拳』のシュウを思い出す。

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    2019年02月21日
  • キングダム 42

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    黒羊丘の攻防戦。

    河了貂の軍師としても本領発揮!

    とにかく渕副長が活躍してくれたのが嬉しい。

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    2019年02月19日
  • キングダム 41

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    中華統一へ向けて進みだした秦。

    桓騎の下で共に向かえた黒羊の戦い。
    桓騎の手下も曲者揃い。

    桓騎は魅力的だけど、油断できない存在だ。

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    2019年02月19日
  • キングダム 37

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    魏との著雍戦3日目。

    王賁対紫伯。
    信対凱孟。

    新たな力が芽を出すときは、古きは淘汰される。

    そして、太后はまたやってくれるな…

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    2019年02月06日
  • キングダム 36

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    魏火龍。
    まだまだ凱孟のような古臭い猛将がいたか…

    河了貂、戻ってこれて本当に良かった。

    荀草はとても重宝されているな。
    人は見た目で判断できない。

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    2019年02月06日
  • キングダム 33

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    秦と合従軍との長い戦いが終わる。
    多くの犠牲があったけど、国が守られて良かった!

    羌瘣には絶対に復讐を果たしてほしい。

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    2019年01月30日
  • キングダム 32

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    軌跡を信じて戦う攻防戦。

    政が傷ついた瞬間、もうダメだと思った。
    困難でも諦めず、前へ向かって進み続けることは大切。

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    2019年01月27日
  • キングダム 27

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    真対万極。
    大決戦の初日は大きな成果があった。

    楚の第2将・禍燐将軍は、永井豪先生のマンガに登場しそう。

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    2019年01月17日
  • キングダム 6

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    ・弱者には弱者の戦い方がある。

    ・貴様の頭でなにが起こってる理解できまい。
    座してはかる兵法が戦の全てと思っている貴様の頭ではな

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    2019年01月14日
  • キングダム 26

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    飛信隊をはじめとして、活路を見出そうとしている秦の武将たち。

    どの将軍もキチンと戦場を見極めて、戦略を練っているところが凄い。

    騰将軍も強かった!
    最後の録鳴未の扱いは笑える。

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    2019年01月11日
  • キングダム 24

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    燕趙決戦。

    燕の将軍・劇辛。
    見た目からしてモブ臭していたとおり、あっさりやられてしまう…

    楚や趙が不穏な動き。
    秦は内外政ともに大丈夫なのかな…

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    2019年01月10日
  • 『キングダム』で学ぶ 乱世のリーダーシップ

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    リーダーシップについて学ぶために本書を購入しました。

    キングダムは何度も読んだが、ビジネスに共通する点が多い。本書は、その中でもリーダーシップの部分に焦点を当てている。

    実際にキングダムで出てきている場面を引用しているので、キングダムを読んだことがある方は、非常にイメージがしやすい。

    私は「部下愛育力」で挙げられている部分の
    部下を認め、尊重し、感謝することによってにじみ出る部下愛。は大切にしなければいけないと思った。

    上に愛がなければ、部下を育てることができない。

    本書全般では、リーダーにこれからなる方やリーダーになったが壁にぶつかっている方にオススメできる。

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    2019年01月05日
  • キングダム 52

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    52巻です。山の民軍に大きく動きがありました。

    この巻の見せ場は何と言っても信の「大将軍の一撃」でしょう。岳嬰を討ち取るその直前まで、信が何を考えていたのか。ただ集中していたのでしょうか。信が王騎将軍から受け取った矛を自らのモノとできた瞬間でした。

    もう一つの目玉は、楊端和がなぜ「山界の王」なのかがよく分かる激闘でしょう。予定していた「最低限の成果」を確実に上げ、どんな窮地でも勝つことだけを考え、チームを鼓舞するシーンに感動を覚えました。諦めるか?もう無理かも、なんて思考は微塵も浮かんでいないのでしょう。最前線では圧倒的な武力を誇るのも、リーダーとして持つべき資質なのでしょう。

    何気に、

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    2019年01月11日
  • キングダム 51

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    51巻です。対趙戦、少しずつ戦況が動いています。

    冒頭の信 vs 尭雲での会話が良かったですね。信はただ武力が高いだけの武将ではないのだと、敵将から認められた場面でした。(あまり読んでいても伝わりませんが)

    歩兵戦での大炎で、羌瘣の鬼人っぷりがハイライトされました。強いチームには、強力なリーダーだけでなく、他チームではリーダーを張れるレベルの右腕が必要なのだなと再認識できました。また、そんな鬼強い羌瘣もチームに頼り、休憩のため守ってもらうシーンも印象的です。羌瘣との手繋ぎは、不覚にもドキドキしました。ていうか羌瘣可愛い。好き。

    天幕の中で楊端和(マンタンワ?)が作戦を言い渡すシーンで、壁

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    2019年01月05日
  • キングダム 50

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    早くも50巻です。対趙戦が白熱してます。

    王賁が知略面で真価を発揮しだしています。窮地でも冷静に状況を分析し、活路を見出す様に漢を感じます。番陽じいさんを救いに戻った彼には、どんな想いがあったのでしょうか。

    信とテンの会話が、キングダムらしくて印象的でしたね。
    「かつての英雄だ。強ぇのは見ただけで十分分かるが、奴をぶっ倒して俺たちが今の英雄になる」
    「史に名を刻みなよ、信」

    兵糧を焼かれて壁が責任を感じるあまり茫然自失とするシーンがありました。側から見ていると、こんなの予測できないし仕方ないよと思うけれど、リーダーというのは予測できない事態も含めて全責任を負うものなんだよなと、気が引き締

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    2019年01月05日