原泰久のレビュー一覧

  • キングダム 54

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    飛信隊と玉鳳隊、13日目の戦い。

    重症の王賁。
    最後の備蓄食糧。
    迫りくる趙の猛者たち。

    窮地にこそ、見出せる活路に期待したい。

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    2019年05月02日
  • キングダム 54

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     やっと出ました54巻。朱海平原、趙vs秦決戦もあと・・・・。エエ―55巻に続くのかよ。
    巻末「原泰久」インタビュー、なかなか面白いですよ。ああ、映画も封切られたし。忙しい、忙しい!

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    2019年04月19日
  • キングダム 53

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    山の民たち、よく戦った!
    壁将軍、男を見せた!

    劣勢の玉鳳と飛信隊は覚醒させるしかない。
    窮地を乗り切ってほしい。

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    2019年04月17日
  • キングダム 52

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    戦いに容赦は必要ないのはわかるが、犬戎族の思想はその極み。

    楊端和はこのまま離脱してしまうのか…!

    あと、信の活躍もっと見たい。

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    2019年03月25日
  • キングダム 51

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    どんどんと少なくなる兵糧。
    食べれないことは今も昔もかなりのストレス。

    各方面隊で苦戦する秦。
    ここにきて趙側の層の厚さがもどかしい。

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    2019年03月17日
  • キングダム 47

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    再読。趙の国門こと列尾城を落としたはいいが、その後城の脆弱性を見抜いた王翦は自らの策で以て趙との戦いを継続することを発表する。『この王翦と李牧の知略の戦い』という言葉に、全てが集約されている。王翦は民間人を武器にするようで。同じ将軍でも、一般人に対する扱いの違いがすごい。戦略的な考えのもと生殺を決めているのだろうから、桓騎も場合によっては一般人を生かすこともあるのだろうか?いやなさそうだなあ。
    傅抵とカイネの目が逢う瞬間…?
    表紙の端和様が美しい。次巻も楽しみ。

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    2019年03月18日
  • キングダム 44

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    再読。勝つためにはなんでもやるという桓騎の姿勢と真っ向から衝突する信。秦軍内での内輪揉めを通じて、飛信隊は一層結束力を高めた。そして黒羊丘を巡る戦いは最終日に突入する。
    大将級の人々は年齢不詳感が強いなと思う。輪虎にしろ慶舎にしろ。
    人間アーチは本当にびっくりした。原先生、今後桓騎に出番を与えるのはなるべくやめてください。といっても魏と戦った時からグロテスクなやり方をすることは知っていたけれど。
    弱みを見せたものが負けるというのは、真っ向勝負にしろ桓騎のようなやり方にせよ変わらない。ならば是とされるのはどちら?次巻も楽しみ。

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    2019年03月15日
  • キングダム 43

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    再読。定石に則らない、自分なりの超効率的なやり方で大物を屠る桓騎の戦い方である。ここまで大きく失敗してしている様子はないが、確実に弱点も存在する。
    趙軍の将たちの過去が語られる。戦いの要になりそうだ。
    貂のいい顔が見られて少し満足。次巻も楽しみ。

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    2019年03月15日
  • キングダム 42

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    再読。味方からもプレッシャーをかけられつつ戦うのは大変そうだ。しかし信はその程度のことでは怯まない。その信を補佐する副長、渕の覚悟と信念もあって飛信隊は少し遅れを取り戻した。しかし傍らではもうひとりの副長が倒れて…。
    次巻も楽しみ。

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    2019年03月15日
  • キングダム 41

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    再読。第2部国外編開始。
    秦趙戦第2ラウンド開始、舞台は黒羊丘、相手は慶舎。
    桓騎をトップとする集団のメンバーが続々登場する。中でもゼノウ一家と砂鬼一家が格別でクレイジーだ。
    那貴さん初登場。オギコさん、なんで伝令やってるの。あなた函谷関のとき千人将じゃなかった?次巻も楽しみ。

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    2019年03月15日
  • キングダム 50

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    兵糧焼かれたときの壁の顔…
    気の毒すぎる…

    「本能」で動く信の軍略。
    王騎から矛がだんだん馴染んできた。
    少しずつ大将軍へと近づいている。

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    2019年03月17日
  • キングダム 49

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    対趙戦初日。
    とにかく蒙恬大活躍ッ!

    犬戎の登場で一気に劣勢になった楊端和。

    「立って 戦え」
    この言葉に自らを奮い立たせたい!

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    2019年03月14日
  • キングダム 36

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    再読。各所傷を負いながらも約束の著雍3日目を迎える。
    信にとって貂はどういう存在なのかを隊員に語る。弱みとまでは行かないが、自分に近い人物への思いを曝け出すことは、信頼を得る要因の1つである。
    393話の扉絵が素敵。次巻も楽しみ。

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    2019年03月13日
  • キングダム 35

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    再読。信と羌瘣の成長に伴う飛信隊の更なる成長。ただその力を持ってしても救えなかった命があって。ただ、もともと無茶だった命を救えそうなところまで持っていったのにはハラハラした。呂不韋との政戦も激しさを増してゆく。
    秦魏戦第3ラウンド開始。今度は魏火龍ときたか。次巻も楽しみ。

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    2019年03月13日
  • キングダム 29

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    再読。左の戦場の大勢が、一騎打ちにより割とあっけなく決する。最強という言葉の重みが時価のように変動するなあと思った。
    しかしでっかい媧燐さんのかわいい策略により函谷関が陥落の危機に。誰が防ぐんだ…
    蒙恬と騰は、賁様みたいに髪を結おう(進言)。次巻も楽しみ。

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    2019年03月13日
  • キングダム 28

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    再読。横から裏から関門を狙う合従軍。とはいえ秦の将軍たちの活躍により、未だその門は閉ざされている。
    かわいらしさ、ねえ。私にはまだそのセンスは理解できないなあ…。
    最終ページの王翦さんは流石だった。
    桓騎の好きなところは口元です(自己紹介)。唇とえくぼがとてもセクシー。彼はモテるんだろうなあ。次巻も楽しみ。

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    2019年03月13日
  • キングダム 27

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    再読。函谷関攻防戦は十五日目に突入。ここまで一進一退の戦いは、この日に大きく戦局が変動する。
    信の目は万極と違って真っ直ぐで綺麗だ。この目をしている限り大丈夫だろうと思いたい。
    媧燐さん初登場。改めて見てもキッツい人だな。天才の憂鬱といったところか。
    次巻も楽しみ。

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    2019年03月13日
  • キングダム 26

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    再読。気になった場面をピックアップして述べる。
    騰のテンポ感が好き。王騎さんのもと磨かれたものなのか、もともと持っていたものなのか。騰から見た王騎はどのような男だったのだろう。馴れ初めから始まる王騎と騰の物語を見てみたい。笑いのセンスの評価は人それぞれだろうが、戦いにおける安定感が半端じゃない彼に今後も注目である。
    秦楚の若千人将が対面。あれ、一人足りない…?いやいや彼も彼で大きなお仕事を成し遂げるために奮闘しています。本能型としての才を発現させているようで、この戦いにおいて大きく成長することが見込まれる。
    向かって左の戦場では、秦楚軍合わせて24万人が動員される戦いが展開される。コミケかな。

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    2019年03月13日
  • キングダム 25

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    再読。合従軍の勃興に対し秦国は抗戦の意思を示した。戦いの場所は函谷関。これを防衛できるかどうかが秦の存亡を分ける…らしい。
    唐突な突撃じゃあに笑ってしまった。焦れていたんだろうなあ。
    ヒロイン2人のラフが美しかった。おまけマンガはサービスシーンもありますよ。次巻も楽しみ。

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    2019年03月13日
  • キングダム 21

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    再読。輪虎と剣を交えたことにより、信は彼の中に携える「気配」を成長させる。夜が明けて最終日が開始、蒙驁軍と廉頗のアンバランスな一騎打ちが始まる。
    指を2つ失くして、なんで平然としていられるんですか輪虎さん。その輪虎を従える廉頗はやはり本物中の本物なのだなと感じる。大きい男だ。次巻も楽しみ。

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    2019年03月11日