原泰久のレビュー一覧

  • キングダム 17

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    圧倒的有利であるけれども、あの李牧を手玉にとった呂不葦はスゲェと思う。

    次のための準備期間って感じだな。いつもと何か違う雰囲気だった。

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    2010年03月20日
  • キングダム 4

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    すべてアクションという感じの1巻でした。

    無理はあるけど、無理を越える勢いが、このマンガもちゃんとあります。

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    2010年01月16日
  • キングダム 16

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    オオオ王騎が死んでしまった!
    これは痛い。
    となると次に出てくる面白い人物は誰だろう。
    そろそろ韓非子が現れるのだろうか。
    次巻が楽しみだ。

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    2010年01月10日
  • キングダム 16

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    強くなっていく少年が熱い、秦の始皇帝にまつわる歴史絵巻。
    怪鳥死亡。怪しいながら実力はあるということで、強い存在感があっただけに、ちと残念。
    これだけ穴が大きいと、若者が早く育たないと、ねえ。

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    2010年01月09日
  • キングダム 7

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    ネタバレ

    ヒョウ公将軍かっこいい……やっぱ戦う姿はいいですな。
    とにかく戦いは終わりました。皆さん生き残ってよかった。

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    2015年12月08日
  • キングダム 2

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    政と貂と一緒に逃避行。
    味方が少ないので山の民と同盟を組もうとするけど。


    結構政ってすごいな……色んな意味で。

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    2009年10月07日
  • キングダム 15

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    オカマ巨人に奥さん(予定)があ!!!


    というより信が全然活躍しなかった。
    王騎将軍万歳な巻。
    あと趙は強いっていう巻。

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    2009年10月07日
  • キングダム 14

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    あんま話は進まなかったな。
    でも死んだのは兄貴じゃなくて弟だったなんて……。
    こんな早くに死ぬなんて……。
    合掌。

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    2009年10月07日
  • キングダム 9

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    政暗殺を食いとめる信たち。
    暗殺者の中には一緒に戦ったあの羌瘣の姿が。
    そして彼女(!)の過去も。
    楊端和といい貂といい前回の紫花といい、女性強いですなー。

    0
    2009年10月07日
  • キングダム 8

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    少年時代の政が隣国の趙にいた話。
    敵国の王族を助ける紫花がかっこよすぎ。
    あと向ちゃん泣き過ぎ(笑

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    2009年10月07日
  • キングダム 13

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    息子に薦められて読んでマス。
    1巻から今この13巻まで、モウ夢中デス。
    秦の始皇帝の時代の物語。
    下僕だった少年が、大将軍になるまでの物語(タブン)、
    ナノデ、戦いバッカで、
    首が撥ねたり胴体が真っ二つに切れちゃったりする場面が多いいのダケド、
    あんまりグロっぽくはないと思う・・マンガだから、マッイッカ!ナカンジデス。
    毎回ハラハラドキドキして読んでマス。
    その頃の歴史物も読んでみたくなちゃった。

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    2009年10月04日
  • キングダム 13

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    趙との戦い2日目。
    今まで読者に「口だけ悪い頭の悪そうな将軍」(笑)と見られていた蒙武将軍ががんばります。
    めっちゃめちゃ強いし、ちゃんと考えて戦ってるじゃないか……。
    第一印象悪すぎ…(それも作戦のうち?)

    後半は敵の総大将がきます、1人で。

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    2009年10月07日
  • キングダム 12

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    趙との戦い。
    趙の将軍の首を取るため、信率いる「飛信隊」は進撃を開始する。


    王騎将軍、強いだけじゃなく、知略もできる人物だとは。
    大物はすげえなあ、唇もすごいけど。

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    2009年10月07日
  • キングダム 10

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    呂丞相は敵なのにすげえハンパなく圧倒。

    信は王騎将軍に弟子入り。
    テンは軍師として勉強。

    次の戦いまでもうすぐ。

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    2009年10月07日
  • キングダム 8

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    古代中国を舞台にしたマンガ。

    後の始皇帝となる少年と戦乱の世で
    自らの腕で天下に名を成すことを目指す少年
    二人を軸に展開していく

    王道的なストーリーです。でも燃えますね。

    普段はあまり歴史物のジャンルは読まないのですが。
    おもしろいです。

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    2009年10月04日
  • キングダム 73

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    恒騎に続き王翦を失えば秦の中華武力統一の道は間違いなく砕け散る だがあんたが死ななければ根は残る 戦って死ねか此処で朽ち果てるか選択する時だ 無いところに道を作る事を人は”偉業“と言う

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    2026年02月13日
  • キングダム 63

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    ネタバレ

    歩兵が垂直に見える急な崖を登るのには圧倒される。
    なんの装備もなく上から石を落とされ
    しかしほぼ気合のみで乗り切るなんて壮絶だ。

    動きについていけなかったから一度矛を捨てるのは
    一応作戦ではあるけれど、
    基本的に常に気合でなんでも乗り切っているように見える。

    初期からずっとだけれど、馬の足首がアップになるコマが多いのに
    足首の位置が下過ぎて蹄のすぐ上なのが気になって仕方ない。

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    2026年01月23日
  • キングダム 52

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    ネタバレ

    信が最高に恰好良い。
    尾平たちが大将軍の一撃だったと言い、
    敵が圧倒されてすぐに追撃してこられないほどのは迫力。

    自分の意図に反して戦うなんてどんな状況でも嫌なことではあるが
    家族を人質にとり、恐怖で支配して無理矢理戦わせて
    だからこそ理不尽な戦法がまかり通るというのは不愉快だ。

    壁将軍はよくやっているとは思うが。
    楊端和がここまで追い詰められるのは見ていて怖い。

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    2026年01月23日
  • キングダム 51

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    ネタバレ

    信と羌瘣の信頼関係は良いな。
    おまじないと言いながら手を繋いで寝る姿が微笑ましい。

    ぼろぼろになって辿り着いた伝者に
    「言い訳はいい」と言われるの、悲しいな。
    ただでさえ厳しい戦いの中、まともな兵糧も送ってやれないなんて。

    壁が山の民の言葉で出陣と叫ぶシーンは良かった。

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    2026年01月18日
  • キングダム 50

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    ネタバレ

    戦だから仕方ないと言ってしまえばそれまでだが
    ただでさえ命懸けで戦っているのに食べ物がない状況は辛い。
    壁がなんとかしなくてはと空回りするのも見ていて苦しくなる。

    王賁が救出に戻ろうとするのが泣ける。
    信が良いところで助けに来てくれるのが痺れたし
    2人で並んで戦うのは熱い。

    本能型の敵を相手に河了貂が後手に回るところもハラハラするが
    信と羌瘣でなんとか立ち向かうところはすごかった。

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    2026年01月18日