日向夏のレビュー一覧
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ネタバレクロエ、神子に。
クロエ、子供たちに。「あっちがさげずんだ目で投げたコインであっても、お金はお金よ。それでパンが食べられるならいいじゃない」
アプトビルツ商会、サロメにいじわる。
豪運の聖女。クロエ。
予測の神子。
エルフリーネさまの祝福。
癒しの神子。
重い病いや怪我を治すほど、体に負担。
予測の神子、クロエに婚活したいから、早く1人前になれと。
予測の神子「式典当日は晴れにしてください」
モニク「みんながごはんを食べられる国にしたいです」
→モニクとクロエ、似てて、たまに間違える。。
もうすぐ雨季にはいる。
今までお披露目会は晴れが5回続いている。
幸運の神子は、20年 -
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Posted by ブクログ
ナギが高さの概念に気付いた事で事態に進展が見られるかと思っていたら、トータの方でも気付きが有ったのか
そうして見出されたのはそもそもスサノオ会の狙いがツクヨミではない可能性か。それは全く想定していなかっただけに驚き
前巻時点で事件の推移が妙に杜撰でありながら緻密と言及されていたけど、その違和感の正体は彼らに見えている事件の全体像が想定と全く異なるものであった為か
そうして明らかになるのはオモイカネの計画。彼は最初からスサノオ・たけるの排除を狙っていたのか
通常ならたける相手にカグツチをぶつけたとしても、実力差によりたけるが勝つ。だからこそ、たけるが負ける状況を作り出し、そのついでに邪魔な政争 -
ネタバレ 購入済み
相変わらず停滞中
桃と燕燕は相変わらず鬱陶しい限りなので、さっさと出て行って欲しい。
羅半兄には幸せになって欲しいから、相手に小姑はやめて欲しいですね。
キャラ渋滞中につき、羅漢が空気扱いになってきた。
壬氏も嫁に来て欲しいなら、ヤンデレ虎狼は遠ざけるべきだと思うけどなぁ。
壬氏の邪魔になったら、サクッと殺されそうだしね。パパも黙ってないと思う。
数年ぶりに最新刊まで一気読みしましたが、相変わらず停滞しているし、次読むのは完結巻出てからにしようかと思案中。
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ネタバレ転校生。不死男。
人外、不死身。
クラスでふざけていて、不死男、3階から落下。
ピンピンしている。
学級委員の日高由紀子。→小学生に見えないが。。
帰り道、化け物に襲われる。腹、刺される。
不死男、助けにくる。
由紀子、目が覚めると豪邸。
食事。
不死男が血を与えて由紀子を治した。
不死男の父さん乃肉を食べてしまった。
由紀子、不死男と同族になる。
限りなく不死身に近い。
食人鬼にターゲットにさせてる。
由紀子は普通の人間として生活してもらう。
食人鬼が忌避する匂い袋。
不死者は新陳代謝が早いので食欲がすごい。
ブュッフェで修羅場に遭遇。
不死身パワーで助ける。
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アニメを観てからの小説(ライトノベル)なので、登場人物の顔が浮かんで楽しく読めました。中世の東洋の宮中もの、毒味役の主人公、推理ときたら、好きな人にはたまらなくおもしろい作品です。アニメを観ていなくても、華流ドラマの宮中ものを観たことがある人なら読みやすいと思います。
一巻では花街で暮らしていた猫猫(まおまお)が宮中に売られ、毒味役として後宮で起きた謎を解決していきます。彼女の知識の深さと冷静さがとても魅力的です。そして、彼女意外にも魅力的な登場人物がたくさんいて、おもしろいです。
ツンデレの猫猫の宮中でのこれからを、少しずつ楽しみたいと思います。
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玉葉妃の妊娠により、再び後宮に戻ってきた猫猫(マオマオ)。皇帝の寵妃ということもあって、それは秘密厳守。しかし、女たちの腹の探り合いは日常茶飯事で、しかも、後宮内だけでなく外部からも怪しげな動きが見え隠れする。それとともに、後宮外では壬氏たちが隣国の特使の要求に頭を悩ませていた。特使たちは、数十年前にいたという妓女、それが見たいと無理難題を言ってきたのである。花街の事情に詳しい猫猫に相談を持ちかけてくるが、それは意外な人物であり――。猫猫はその美女にかわる絶世の美人を用意することとなる。茸中毒で死んだ妃、後宮内の廟の秘密、先帝がかかった呪い、その謎を解くにつれ、壬氏が宦官の枠を超えて扱われてい
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