日向夏のレビュー一覧

  • 聖女に嘘は通じない(6)

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    ネタバレ

    クロエ、神子に。

    クロエ、子供たちに。「あっちがさげずんだ目で投げたコインであっても、お金はお金よ。それでパンが食べられるならいいじゃない」

    アプトビルツ商会、サロメにいじわる。

    豪運の聖女。クロエ。

    予測の神子。

    エルフリーネさまの祝福。
    癒しの神子。
    重い病いや怪我を治すほど、体に負担。

    予測の神子、クロエに婚活したいから、早く1人前になれと。

    予測の神子「式典当日は晴れにしてください」

    モニク「みんながごはんを食べられる国にしたいです」
    →モニクとクロエ、似てて、たまに間違える。。

    もうすぐ雨季にはいる。
    今までお披露目会は晴れが5回続いている。

    幸運の神子は、20年

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    2026年07月15日
  • 薬屋のひとりごと 14

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    女華の生まれの秘密が分かる回でした。割れた牌の謎も解決。猫猫の後輩もできて、大きな動きの下準備のような14巻でした。

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    2026年07月15日
  • 薬屋のひとりごと 6

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    シリーズ第6弾。

    今回は里樹妃が主役の回かな?
    これまでの不幸気質からかもう可哀想すぎて、読み進めるのが辛かったのですが、最後に情熱的なハッピーエンドで良かった。

    白娘々がリアルに登場。怖かった…。
    で、白娘々はどうなった?

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    2026年07月12日
  • 薬屋のひとりごと 3

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    肩の力を抜いて楽しめる作品。

    3巻めも選択の廟の謎など、猫猫の推理がさえわたって楽しく読めました。その他、水晶宮での事件、隣国からの使者の企み、先帝の秘密も。

    今回も「憶測で物事を言ってはいけないよ」という親父の言葉が、猫猫にとってはお守りのような言葉でした。

    最後に壬氏の本当の立場が明かされました。猫猫との関係がどうなっていくのか楽しみです。

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    2026年06月19日
  • 神さま学校の落ちこぼれ 14巻

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    ナギが高さの概念に気付いた事で事態に進展が見られるかと思っていたら、トータの方でも気付きが有ったのか
    そうして見出されたのはそもそもスサノオ会の狙いがツクヨミではない可能性か。それは全く想定していなかっただけに驚き
    前巻時点で事件の推移が妙に杜撰でありながら緻密と言及されていたけど、その違和感の正体は彼らに見えている事件の全体像が想定と全く異なるものであった為か

    そうして明らかになるのはオモイカネの計画。彼は最初からスサノオ・たけるの排除を狙っていたのか
    通常ならたける相手にカグツチをぶつけたとしても、実力差によりたけるが勝つ。だからこそ、たけるが負ける状況を作り出し、そのついでに邪魔な政争

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    2026年06月13日
  • 薬屋のひとりごと 16

    ネタバレ 購入済み

    相変わらず停滞中

    桃と燕燕は相変わらず鬱陶しい限りなので、さっさと出て行って欲しい。

    羅半兄には幸せになって欲しいから、相手に小姑はやめて欲しいですね。

    キャラ渋滞中につき、羅漢が空気扱いになってきた。


    壬氏も嫁に来て欲しいなら、ヤンデレ虎狼は遠ざけるべきだと思うけどなぁ。

    壬氏の邪魔になったら、サクッと殺されそうだしね。パパも黙ってないと思う。


    数年ぶりに最新刊まで一気読みしましたが、相変わらず停滞しているし、次読むのは完結巻出てからにしようかと思案中。


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    2026年06月13日
  • 薬屋のひとりごと 7

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    姚と燕燕が新しく登場した。燕燕が何を考えているのか。姚を可愛がっているのが可愛らしい。

    ジャズグルは未来を見通すのだろうか?これからどう関わってくるのか楽しみ。

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    2026年06月08日
  • 薬屋のひとりごと 15

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    絶対に失敗できない手術に向けて入念に準備をすることで、成功率を上げていくところが読み応えあった。

    猫猫がんばった。

    馬閃の恋も気になってるんだけどなー。

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    2026年06月07日
  • 薬屋のひとりごと 猫猫の調合書

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    調合書とあるが、実際には料理書。薬や毒薬の作り方は書いていない。チョコレートが媚薬だったりはするけれど、口にして問題のあるようなものはない。ファンタジー世界の背景を考慮しつつ、現在、手に入る材料で作れるようになっている。ショートストーリーがおまけでついているのが嬉しい。

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    2026年05月23日
  • 不死王の息子 1

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    ネタバレ

    転校生。不死男。
    人外、不死身。

    クラスでふざけていて、不死男、3階から落下。
    ピンピンしている。

    学級委員の日高由紀子。→小学生に見えないが。。


    帰り道、化け物に襲われる。腹、刺される。
    不死男、助けにくる。

    由紀子、目が覚めると豪邸。
    食事。

    不死男が血を与えて由紀子を治した。
    不死男の父さん乃肉を食べてしまった。

    由紀子、不死男と同族になる。

    限りなく不死身に近い。

    食人鬼にターゲットにさせてる。

    由紀子は普通の人間として生活してもらう。

    食人鬼が忌避する匂い袋。

    不死者は新陳代謝が早いので食欲がすごい。

    ブュッフェで修羅場に遭遇。
    不死身パワーで助ける。


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    2026年05月23日
  • 薬屋のひとりごと 猫猫の調合書

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    実際の小説からの引用文(食事やチョコなどの)。
    実際の材料や出来上がりの写真と作り方。

    たまにはさまれる。ss。
    毒見したり。
    猫の手も借りたいと猫猫が言われたり、
    臣氏さま、猫猫のチョコを食べたり。

    ファン用のグッズ(そりゃそうだが、にわかなら買う必要はない)。


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    2026年05月19日
  • 薬屋のひとりごと 11

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    良い者悪者に分かれていて少し感情移入がしにくかったです。色々複雑に絡んでましたがストーリー展開とは不必要に複雑という感じな上、突然の展開で終わってしまいました。
    笑うところも少なく、任氏と猫猫の性格もぶれている気がして、今回は楽しみが少なかったです。
    それでも異世界への没入感は十分楽しめました!

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    2026年05月17日
  • 薬屋のひとりごと

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    アニメを観てからの小説(ライトノベル)なので、登場人物の顔が浮かんで楽しく読めました。中世の東洋の宮中もの、毒味役の主人公、推理ときたら、好きな人にはたまらなくおもしろい作品です。アニメを観ていなくても、華流ドラマの宮中ものを観たことがある人なら読みやすいと思います。

    一巻では花街で暮らしていた猫猫(まおまお)が宮中に売られ、毒味役として後宮で起きた謎を解決していきます。彼女の知識の深さと冷静さがとても魅力的です。そして、彼女意外にも魅力的な登場人物がたくさんいて、おもしろいです。

    ツンデレの猫猫の宮中でのこれからを、少しずつ楽しみたいと思います。

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    2026年05月04日
  • 薬屋のひとりごと 7

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    壬氏の告白がきゅんとしました。猫猫の医官付きとしての働きぶりと、巫女事件の真相がわかる話でした。ただ、巫女についての話が複雑でもう一度読まないと理解しきれてないかもしれない感じがします。難しい、、。

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    2026年05月01日
  • 薬屋のひとりごと

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    言葉の選び方にモヤっときて、途中で投げ出してばかりいたが、人気作なのに読めないのが悔しくてやっと読み終えた。これはあくまで「中華風」として読まないと、頭がこんがらがる。それはともかく、ストーリーは面白い。

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    2026年04月29日
  • 薬屋のひとりごと 8

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    玉葉后も帝の正室になり東宮を出産したから安泰という訳ではないのか。異母兄のみならず后にとっては実の父親である玉袁が、后を利用して分が無くなれば切り捨てようとするなんて。猫猫に側にいて欲しい気持ちが分かる。

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    2026年04月05日
  • 薬屋のひとりごと 11

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    シリーズ11巻。400ページのうちの300ページあたりまではダラダラと長くてあまり読み進みませんでしたが、最後の4章(19〜23章)は急展開で面白かったです。

    それにしても、5巻から始まった蝗害の話がとにかく長かった。11巻でようやく終わったのでしょうか?まだ災害後のことを引きずるのでしょうか?

    物語の設定は好きだしキャラクターも魅力的なのだけれど、相変わらず意味が分からないところが多いのと、ここまでたどり着くまでが長すぎて⭐︎3つ。

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    2026年03月28日
  • 悪役令嬢として破滅フラグは全てへし折ってあげますわ!~いろんな手段であらゆる不幸に「ざまぁ」します~ アンソロジーコミック 4巻

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    2話目、「追放された聖女は滅亡した妖精の国を蘇らせる」は、ストーリーとしては面白いし、お話としては好きな類ですが、コンセプトから完全に外れてるよね?? と思いました。
    どのお話も、「破滅フラグを全てへし折ってあげますわ!」の上から目線は、どこ?? という気もしないでもないですが。
    そのコンセプトを無視すれば、面白いかな。

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    2026年03月16日
  • 薬屋のひとりごと 3

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    玉葉妃の妊娠により、再び後宮に戻ってきた猫猫(マオマオ)。皇帝の寵妃ということもあって、それは秘密厳守。しかし、女たちの腹の探り合いは日常茶飯事で、しかも、後宮内だけでなく外部からも怪しげな動きが見え隠れする。それとともに、後宮外では壬氏たちが隣国の特使の要求に頭を悩ませていた。特使たちは、数十年前にいたという妓女、それが見たいと無理難題を言ってきたのである。花街の事情に詳しい猫猫に相談を持ちかけてくるが、それは意外な人物であり――。猫猫はその美女にかわる絶世の美人を用意することとなる。茸中毒で死んだ妃、後宮内の廟の秘密、先帝がかかった呪い、その謎を解くにつれ、壬氏が宦官の枠を超えて扱われてい

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    2026年03月15日
  • 薬屋のひとりごと 9

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    シリーズ第9巻。アニメから入り、漫画版を読んで、5巻から小説版を読んでいます。

    8巻の終わりが衝撃的て、続きを期待して読みましたが、9巻は今後の展開の下準備という感じでちょっと物足りない印象。馬家の濃ゆい人たちの話は面白かった。

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    2026年03月11日