日向夏のレビュー一覧

  • 薬屋のひとりごと 8

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    大きな事件は起こらず穏やかな気分で楽しめる卷でした。自傷が多いのがちょっと残念でしたし、その反応では済まないでしょ、というところが流石に違和感残りました。次も楽しみに読みますが、もう怪我は無しでお願いしたい!!

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    2026年05月09日
  • 薬屋のひとりごと 6

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    羅半の家の話と里樹妃の話

    羅漢に家督を取られた羅の祖父がそれを取り戻そうと画策する。それに立ち向かう羅半と猫猫。
    羅漢の優しさがちょっとだけ感じれた。

    里樹妃はいつも馬鹿にされいじめられ、かわいそうでしょうがない。もっと立ち向かう強さがあればと思いながら見ていたが、幸せが訪れそうで良かった。

    それにしても馬閃の怪我は治るのか?

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    2026年05月07日
  • 薬屋のひとりごと 5

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    やっと話が進んだ!感があります。そしてどんどんややこしくなっている気がします。
    任氏と身分が違いすぎてどうなることかと思っていましたが、なるほど、ありと見るてもありそうです、期待します!

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    2026年05月05日
  • 薬屋のひとりごと 13

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    ネタバレ

    西都から帰還した猫猫たちが、都に戻り日常の生活に戻っていく話。
    いきなり首吊り死体を検視することになった猫猫には同情してしまうが、この被害者がただ単に三股をかけていたから殺害されたのではない気がする。
    今回1番以外だったのは、姚が羅半に気があるかもしれないということ。それに気付く燕燕もすごいけど
    置き去りにされた羅半兄が帰還し、置いてかれてことを恨んでもいいのに、なんと心が広いのかと思ってしまう。姚は羅半より兄を好いて、幸せにしてあげてほしいと思ってしまった。
    羅半兄の日記を読んで、1番人間らしいというか、ただただ面白かった笑
    羅半兄の奮闘記とも言える
    梅梅が身請けされたのにも驚き、棋聖ってお

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    2026年04月27日
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 21

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    トキメキがなくてもおもしろいのがこの漫画!内容はとても素晴らしいのですが、毎回新刊が出るのが遅いので評価4で失礼します

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    2026年04月25日
  • 薬屋のひとりごと 6

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    ばせんとリーシュ妃の恋路が出てくる話でした。ぱいにゃんにゃんの話もあり、じんしと猫猫の関わりもあり、複雑でしたがいろんな面が見れて面白かったです。

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    2026年04月23日
  • 薬屋のひとりごと 5

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    ほんと好きだなぁ
    この世界観
    抜け出したくなくなる
    でも所々文章が分かりづらいんだよな
    なのでアニメで補填する

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    2026年04月22日
  • 薬屋のひとりごと 4

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    ちょっとストーリーは込み入ってきましたが、合間合間のやり取りが楽しい!そういうシーンを楽しみに読むようになってきました。続きも期待して読みます!

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    2026年04月22日
  • 薬屋のひとりごと 15

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    医官たちは抜き打ち試験を受けさせられ、猫猫もまた然り。合格した猫猫は投薬実験に参加することになった。
    実は主上が虫垂炎の疑いが出てきており、それに向けて医官総がかりで対策に当たるというもの。
    命懸けの作戦だ。

    国のトップの手術ってこんな感じなんだろうな。
    日本だと首は飛ばないけど、それでも重責は肩に乗っかってくる…
    そういう意味では、天祐は重責など感じないのだから、ある意味大物かもしれない。

    とりあえず、壬氏様、お仕事お疲れ様でした。

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    2026年04月17日
  • 不死王の息子【分冊版】 2

    nao

    購入済み

    結構シリアスなお話なんですね。どういった方向にストーリーが進むのか読めないのが面白いです。リズムもよかったです。

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    2026年04月09日
  • 薬屋のひとりごと 15

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    やっぱりおもしろかったー!

    今回は皇帝の虫垂炎手術にまつわるお話。
    天佑に対してブチギレる猫猫が最高だった。あぁいうのに腹が立つのは正しいし、かっこいい。そして悔しさをバネにするところも猫猫らしくて良かった。

    に、しても麻酔がない昔になると、開腹手術がどれだけハードルの高いことか…
    そこに目が入ってしまったよ…

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    2026年04月07日
  • 薬屋のひとりごと 12

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    雀さんの正体が明らかになったわけだけれど、過去が辛すぎる。。
    普段陽気な雀さんからは想像もできない、自分の母親から不要と言われ、捨てられ、天涯孤独になった自分の人生を必死で生きてきたのは尊敬に値すると思った。猫猫に教典の一節を覚えさせたのも、猫猫を守る為だったと思うとすごい。
    その猫猫を守って絶命かと思ったけれど、助かって本当に良かった。
    今回も話が展開するごとに複雑になっていくので、アニメか漫画でぜひ復習したいところ笑
    猫猫パパ、鋭い観察眼で虎狼が黒幕だと見破ってしまうのもさすが。今回も大事なところでしっかり活躍してくれていたのに、帰りの船は猫猫とせっかく同じ船に乗れたのに残念笑
    最後に置い

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    2026年04月07日
  • 薬屋のひとりごと 14

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    名持ちの一族たちとの会合に参加させられた猫猫。
    羅の一族は、卯と辰の仲介人として動くことになる。

    そんな折、女華から猫猫の元にご落胤の証と語り継いできた翡翠の印が委ねられる。
    これは本物ではないかと、探りを開始。
    それは狩猟の会にて詳細が明らかに。


    羅半兄は出てくるし、新キャラ登場。
    なんだか久しぶりにわちゃわちゃした感が懐かしい。
    やはりご落胤はご落胤であったかー。

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    2026年04月06日
  • 薬屋のひとりごと 3

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    シリーズ第三弾

    玉葉妃の妊娠に伴い、壬氏のお付きから再び後宮に戻った猫猫。
    他の侍女たちや小蘭たちとのやり取りが楽しい。
    そして後半には壬氏の秘密が明らかに。
    だんだんそれぞれのキャラが確立してきて面白さが増してきた。

    今後が楽しみ!

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    2026年04月04日
  • 薬屋のひとりごと 3

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    アニメのシーズン2の内容でした。アニメの方が動きがあって描写が細かい気がしました。穴に落ちた場面の情景が文章だと少し難解でしたが壬氏の秘密に迫る場面でドキドキの3巻でした。

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    2026年03月31日
  • 【電子限定版】聖女に嘘は通じない 2

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    だんだん面白くなるなぁ。さすが日向夏さん!!サバサバした主人公がいい!!クロエとエラルドの展開も気になる。

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    2026年03月24日
  • 薬屋のひとりごと

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    アニメを観てから本を手に取りました。相変わらず、人間関係の理解と語彙に難しさを感じましたか調べながら楽しく読み切りました。

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    2026年03月21日
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 4

    購入済み

    不穏な風が外・後宮に吹き込む

    お帰りなさい猫猫!心機一転新しい職場といっても彼女がすることはやっぱり謎解き!失礼ながら、これまで猫猫以上に賢い女性ってやり手婆以外にいなかったので、挑発的な態度から彼女がライバルか友人に成り得るのか、続きが気になるところです。しかしちょっとページ数少なくないですか〜〜〜〜!残念。

    #ドキドキハラハラ

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    2026年03月19日
  • 神さま学校の落ちこぼれ 13巻

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    オモイカネは結局なんだったんだ…?あの程度ではガランの言う通り、何かを読み取れはしないだろうにそれでも彼は詰まらない雑談だけで去っていった
    その行動は未来視に即したものなのか、それとももっと別の能力に根ざしたものなのか?彼については全く底が見えないね…


    『神在月の集会』は本当にお祭り感の強いイベントのようで。おまけに街中に繰り出してのイベントなんて本作には珍しい展開なものだから、イベントを楽しむナギ達の様子も珍しいものに
    …こういう時にナギをデートに誘えないトータは色々と運がないし、勇気がまだまだ足りないなぁ(笑)
    いや、見方によってはトータよりズケズケと攻め込むナギに圧されているとも言え

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    2026年03月14日
  • 薬屋のひとりごと 13

    Posted by ブクログ

    中央に帰ってきた猫猫たち。
    それぞれがどんな日々を送ってるか、それぞれの登場人物たちの視点から語られるサイドストーリー的な巻になっている。

    羅半兄の日記がとても面白かった。手に取るように彼の心情がわかるようで、運がなくもそこから乗り越えて来る逞しさが素晴らしい。

    人事氏と猫猫が少しずつ近づいてきているのもよき。

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    2026年03月12日