日向夏のレビュー一覧

  • 繰り巫女あやかし夜噺: 1【電子限定描き下ろし付き】

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    ネタバレ

    表紙は微妙だけど、漫画の絵は悪くないかな。

    ①ぬりかべ

    崎守さん、呪われている。今まで何度も自殺現場を見てきた。
    最近、飲み会後に変なあやかしにかどかわされそうになった。

    ぬりかべ。

    昏睡強盗。

    入り口にシャッター。それ手間一本道に見えた。
    聞いた大きな音は、シャッターを閉める音。

    ぬりかべの話の絡みが無理やりだったが、シャッター閉まってて道を勘違いしたは、ミステリ的にありかな。


    ②がしゃどくろ

    水着回。

    がしゃどくろ。

    肝試し。

    途中なので、今後に期待。

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    2026年05月21日
  • 薬屋のひとりごと 12

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    話が大変混み入り、会話が特に読みづらく、とにかくややこしかったですが、ストーリー展開は相変わらず楽しかったです。
    最後の最後のは酷すぎます!!

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    2026年05月20日
  • 薬屋のひとりごと 1巻

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    子どもがアニメからはまってマンガも買いました。主人公猫猫の豊富な薬学知識からの謎解きが楽しいんですが、猫猫は世間というものに距離感があって冷静に俯瞰してるのだけど、好奇心と根の人の良さで事件に首突っ込んじゃうところがいいキャラクターだなと思います。私は恋愛脳なので壬氏といろいろあっていいのよ!と思う派ですが、そうならないところが好きな人が多そう。

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    2026年05月16日
  • 薬屋のひとりごと 10

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    手柄を横取りされても気にしないのは長所かもしれないけれど、ちゃんとしないと横取った人に騙される人が迷惑するんだなとしみじみしました。
    農作業の奥深さが伝わる巻でした。

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    2026年05月14日
  • 薬屋のひとりごと 8

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    三兄弟の謎解き、囲碁将棋、玉葉の過去、猫猫と壬氏の進展がみられた8巻でした。ちょっとした一節に謎解き要素があって面白かったです。壬氏が今後どんな立場になるのか続きが気になります。

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    2026年05月13日
  • 薬屋のひとりごと 9

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    大きな事件は起こらず、人間関係と立ち位置だけが大きく変わる巻でした。同僚とのあれこれが少なくなったのは残念ですが、スキルアップしていきそうなのは楽しみです!新たな展開への布石かな!?

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    2026年05月10日
  • 薬屋のひとりごと 8

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    大きな事件は起こらず穏やかな気分で楽しめる卷でした。自傷が多いのがちょっと残念でしたし、その反応では済まないでしょ、というところが流石に違和感残りました。次も楽しみに読みますが、もう怪我は無しでお願いしたい!!

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    2026年05月09日
  • 薬屋のひとりごと 6

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    羅半の家の話と里樹妃の話

    羅漢に家督を取られた羅の祖父がそれを取り戻そうと画策する。それに立ち向かう羅半と猫猫。
    羅漢の優しさがちょっとだけ感じれた。

    里樹妃はいつも馬鹿にされいじめられ、かわいそうでしょうがない。もっと立ち向かう強さがあればと思いながら見ていたが、幸せが訪れそうで良かった。

    それにしても馬閃の怪我は治るのか?

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    2026年05月07日
  • 薬屋のひとりごと 5

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    やっと話が進んだ!感があります。そしてどんどんややこしくなっている気がします。
    任氏と身分が違いすぎてどうなることかと思っていましたが、なるほど、ありと見るてもありそうです、期待します!

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    2026年05月05日
  • 薬屋のひとりごと 13

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    ネタバレ

    西都から帰還した猫猫たちが、都に戻り日常の生活に戻っていく話。
    いきなり首吊り死体を検視することになった猫猫には同情してしまうが、この被害者がただ単に三股をかけていたから殺害されたのではない気がする。
    今回1番以外だったのは、姚が羅半に気があるかもしれないということ。それに気付く燕燕もすごいけど
    置き去りにされた羅半兄が帰還し、置いてかれてことを恨んでもいいのに、なんと心が広いのかと思ってしまう。姚は羅半より兄を好いて、幸せにしてあげてほしいと思ってしまった。
    羅半兄の日記を読んで、1番人間らしいというか、ただただ面白かった笑
    羅半兄の奮闘記とも言える
    梅梅が身請けされたのにも驚き、棋聖ってお

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    2026年04月27日
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 21

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    トキメキがなくてもおもしろいのがこの漫画!内容はとても素晴らしいのですが、毎回新刊が出るのが遅いので評価4で失礼します

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    2026年04月25日
  • 薬屋のひとりごと 6

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    ばせんとリーシュ妃の恋路が出てくる話でした。ぱいにゃんにゃんの話もあり、じんしと猫猫の関わりもあり、複雑でしたがいろんな面が見れて面白かったです。

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    2026年04月23日
  • 薬屋のひとりごと 5

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    ほんと好きだなぁ
    この世界観
    抜け出したくなくなる
    でも所々文章が分かりづらいんだよな
    なのでアニメで補填する

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    2026年04月22日
  • 薬屋のひとりごと 4

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    ちょっとストーリーは込み入ってきましたが、合間合間のやり取りが楽しい!そういうシーンを楽しみに読むようになってきました。続きも期待して読みます!

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    2026年04月22日
  • 薬屋のひとりごと 15

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    医官たちは抜き打ち試験を受けさせられ、猫猫もまた然り。合格した猫猫は投薬実験に参加することになった。
    実は主上が虫垂炎の疑いが出てきており、それに向けて医官総がかりで対策に当たるというもの。
    命懸けの作戦だ。

    国のトップの手術ってこんな感じなんだろうな。
    日本だと首は飛ばないけど、それでも重責は肩に乗っかってくる…
    そういう意味では、天祐は重責など感じないのだから、ある意味大物かもしれない。

    とりあえず、壬氏様、お仕事お疲れ様でした。

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    2026年04月17日
  • 不死王の息子【分冊版】 2

    nao

    購入済み

    結構シリアスなお話なんですね。どういった方向にストーリーが進むのか読めないのが面白いです。リズムもよかったです。

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    2026年04月09日
  • 薬屋のひとりごと 15

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    やっぱりおもしろかったー!

    今回は皇帝の虫垂炎手術にまつわるお話。
    天佑に対してブチギレる猫猫が最高だった。あぁいうのに腹が立つのは正しいし、かっこいい。そして悔しさをバネにするところも猫猫らしくて良かった。

    に、しても麻酔がない昔になると、開腹手術がどれだけハードルの高いことか…
    そこに目が入ってしまったよ…

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    2026年04月07日
  • 薬屋のひとりごと 12

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    雀さんの正体が明らかになったわけだけれど、過去が辛すぎる。。
    普段陽気な雀さんからは想像もできない、自分の母親から不要と言われ、捨てられ、天涯孤独になった自分の人生を必死で生きてきたのは尊敬に値すると思った。猫猫に教典の一節を覚えさせたのも、猫猫を守る為だったと思うとすごい。
    その猫猫を守って絶命かと思ったけれど、助かって本当に良かった。
    今回も話が展開するごとに複雑になっていくので、アニメか漫画でぜひ復習したいところ笑
    猫猫パパ、鋭い観察眼で虎狼が黒幕だと見破ってしまうのもさすが。今回も大事なところでしっかり活躍してくれていたのに、帰りの船は猫猫とせっかく同じ船に乗れたのに残念笑
    最後に置い

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    2026年04月07日
  • 薬屋のひとりごと 14

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    名持ちの一族たちとの会合に参加させられた猫猫。
    羅の一族は、卯と辰の仲介人として動くことになる。

    そんな折、女華から猫猫の元にご落胤の証と語り継いできた翡翠の印が委ねられる。
    これは本物ではないかと、探りを開始。
    それは狩猟の会にて詳細が明らかに。


    羅半兄は出てくるし、新キャラ登場。
    なんだか久しぶりにわちゃわちゃした感が懐かしい。
    やはりご落胤はご落胤であったかー。

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    2026年04月06日
  • 薬屋のひとりごと 3

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    シリーズ第三弾

    玉葉妃の妊娠に伴い、壬氏のお付きから再び後宮に戻った猫猫。
    他の侍女たちや小蘭たちとのやり取りが楽しい。
    そして後半には壬氏の秘密が明らかに。
    だんだんそれぞれのキャラが確立してきて面白さが増してきた。

    今後が楽しみ!

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    2026年04月04日