日向夏のレビュー一覧

  • 薬屋のひとりごと 5

    Posted by ブクログ

    ほんと好きだなぁ
    この世界観
    抜け出したくなくなる
    でも所々文章が分かりづらいんだよな
    なのでアニメで補填する

    0
    2026年04月22日
  • 薬屋のひとりごと 4

    Posted by ブクログ

    ちょっとストーリーは込み入ってきましたが、合間合間のやり取りが楽しい!そういうシーンを楽しみに読むようになってきました。続きも期待して読みます!

    0
    2026年04月22日
  • 薬屋のひとりごと 15

    Posted by ブクログ

    医官たちは抜き打ち試験を受けさせられ、猫猫もまた然り。合格した猫猫は投薬実験に参加することになった。
    実は主上が虫垂炎の疑いが出てきており、それに向けて医官総がかりで対策に当たるというもの。
    命懸けの作戦だ。

    国のトップの手術ってこんな感じなんだろうな。
    日本だと首は飛ばないけど、それでも重責は肩に乗っかってくる…
    そういう意味では、天祐は重責など感じないのだから、ある意味大物かもしれない。

    とりあえず、壬氏様、お仕事お疲れ様でした。

    0
    2026年04月17日
  • 不死王の息子【分冊版】 2

    nao

    購入済み

    結構シリアスなお話なんですね。どういった方向にストーリーが進むのか読めないのが面白いです。リズムもよかったです。

    0
    2026年04月09日
  • 薬屋のひとりごと 15

    Posted by ブクログ

    やっぱりおもしろかったー!

    今回は皇帝の虫垂炎手術にまつわるお話。
    天佑に対してブチギレる猫猫が最高だった。あぁいうのに腹が立つのは正しいし、かっこいい。そして悔しさをバネにするところも猫猫らしくて良かった。

    に、しても麻酔がない昔になると、開腹手術がどれだけハードルの高いことか…
    そこに目が入ってしまったよ…

    0
    2026年04月07日
  • 薬屋のひとりごと 12

    Posted by ブクログ

    雀さんの正体が明らかになったわけだけれど、過去が辛すぎる。。
    普段陽気な雀さんからは想像もできない、自分の母親から不要と言われ、捨てられ、天涯孤独になった自分の人生を必死で生きてきたのは尊敬に値すると思った。猫猫に教典の一節を覚えさせたのも、猫猫を守る為だったと思うとすごい。
    その猫猫を守って絶命かと思ったけれど、助かって本当に良かった。
    今回も話が展開するごとに複雑になっていくので、アニメか漫画でぜひ復習したいところ笑
    猫猫パパ、鋭い観察眼で虎狼が黒幕だと見破ってしまうのもさすが。今回も大事なところでしっかり活躍してくれていたのに、帰りの船は猫猫とせっかく同じ船に乗れたのに残念笑
    最後に置い

    0
    2026年04月07日
  • 薬屋のひとりごと 14

    Posted by ブクログ

    名持ちの一族たちとの会合に参加させられた猫猫。
    羅の一族は、卯と辰の仲介人として動くことになる。

    そんな折、女華から猫猫の元にご落胤の証と語り継いできた翡翠の印が委ねられる。
    これは本物ではないかと、探りを開始。
    それは狩猟の会にて詳細が明らかに。


    羅半兄は出てくるし、新キャラ登場。
    なんだか久しぶりにわちゃわちゃした感が懐かしい。
    やはりご落胤はご落胤であったかー。

    0
    2026年04月06日
  • 薬屋のひとりごと 3

    Posted by ブクログ

    シリーズ第三弾

    玉葉妃の妊娠に伴い、壬氏のお付きから再び後宮に戻った猫猫。
    他の侍女たちや小蘭たちとのやり取りが楽しい。
    そして後半には壬氏の秘密が明らかに。
    だんだんそれぞれのキャラが確立してきて面白さが増してきた。

    今後が楽しみ!

    0
    2026年04月04日
  • 薬屋のひとりごと 3

    Posted by ブクログ

    アニメのシーズン2の内容でした。アニメの方が動きがあって描写が細かい気がしました。穴に落ちた場面の情景が文章だと少し難解でしたが壬氏の秘密に迫る場面でドキドキの3巻でした。

    0
    2026年03月31日
  • 【電子限定版】聖女に嘘は通じない 2

    Posted by ブクログ

    だんだん面白くなるなぁ。さすが日向夏さん!!サバサバした主人公がいい!!クロエとエラルドの展開も気になる。

    0
    2026年03月24日
  • 薬屋のひとりごと

    Posted by ブクログ

    アニメを観てから本を手に取りました。相変わらず、人間関係の理解と語彙に難しさを感じましたか調べながら楽しく読み切りました。

    0
    2026年03月21日
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 4

    購入済み

    不穏な風が外・後宮に吹き込む

    お帰りなさい猫猫!心機一転新しい職場といっても彼女がすることはやっぱり謎解き!失礼ながら、これまで猫猫以上に賢い女性ってやり手婆以外にいなかったので、挑発的な態度から彼女がライバルか友人に成り得るのか、続きが気になるところです。しかしちょっとページ数少なくないですか〜〜〜〜!残念。

    #ドキドキハラハラ

    0
    2026年03月19日
  • 神さま学校の落ちこぼれ 13巻

    Posted by ブクログ

    オモイカネは結局なんだったんだ…?あの程度ではガランの言う通り、何かを読み取れはしないだろうにそれでも彼は詰まらない雑談だけで去っていった
    その行動は未来視に即したものなのか、それとももっと別の能力に根ざしたものなのか?彼については全く底が見えないね…


    『神在月の集会』は本当にお祭り感の強いイベントのようで。おまけに街中に繰り出してのイベントなんて本作には珍しい展開なものだから、イベントを楽しむナギ達の様子も珍しいものに
    …こういう時にナギをデートに誘えないトータは色々と運がないし、勇気がまだまだ足りないなぁ(笑)
    いや、見方によってはトータよりズケズケと攻め込むナギに圧されているとも言え

    0
    2026年03月14日
  • 薬屋のひとりごと 13

    Posted by ブクログ

    中央に帰ってきた猫猫たち。
    それぞれがどんな日々を送ってるか、それぞれの登場人物たちの視点から語られるサイドストーリー的な巻になっている。

    羅半兄の日記がとても面白かった。手に取るように彼の心情がわかるようで、運がなくもそこから乗り越えて来る逞しさが素晴らしい。

    人事氏と猫猫が少しずつ近づいてきているのもよき。

    0
    2026年03月12日
  • 薬屋のひとりごと 12

    Posted by ブクログ

    にし都の舵取りを誰がするかで揉めていたところ、玉鶯の長男が襲撃を受け、猫猫が傷を見る羽目になった。
    気づけば隔離され、西都から遠方の地、そして盗賊に捕まるなど、息も絶え絶え状態だ。
    ようやく壬氏と再会し、中央に戻ることが出来ることになるが2人ともぐったり。。

    読者としてもようやく西都から解放されるという、猫猫と同じ疲労感。
    今回は雀の活躍と過去が浮き彫りに。
    いやー、大変でしたな、猫猫さん。
    お疲れ様でした。

    0
    2026年03月09日
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 12

    購入済み

    巻末の四コマ漫画も最高

    猫猫出張ですね・・・・後宮の外で花街以外の場所を観れるとは思っていなかったので、また薬屋の世界が広がって楽しいです。中国って昔から豊かな国だったんだと勉強になります。自然豊かな場所で狩りや宴、そのまま終わるわけはないですし、今度はどんな事件をどう解決するのか?

    #タメになる

    0
    2026年02月23日
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 9

    購入済み

    勉強になるなぁ・・・

    9巻の表紙好きですー!
    北の庭に生えているキノコのお話ですが、久しぶりに他のお妃が出てきて、後宮って愛憎が渦巻いていることを改めて実感させられる内容でした。秋の風情が感じられますが、ヤブ医さんと内緒で松茸を食べてた一年前の秋が懐かしいです。色々なことがありましたけど、猫猫の起点で命の危機を避けられていた人も、改めて危機感を持たないといけなそうな雰囲気ですね。

    #タメになる

    0
    2026年02月23日
  • 薬屋のひとりごと 8

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    シリーズ第8巻。アニメから入り、漫画版を一部読んで、5巻から小説版を読んでいます。

    医局での日常と小さな事件の謎解きの巻かと思っていたら、最後に大きな展開が。壬氏の行動は、現代人の感覚では怖いけれど、猫猫を手に入れるために手段を選ばないのはすごい。

    続きが気になります。

    0
    2026年02月19日
  • 薬屋のひとりごと 15

    Posted by ブクログ

    帝の手術は命懸けなんですね。
    玉体を切るわけなので、失敗したら一族もろとも、となるわけです。恐ろしいですが、昔々ならありそうです。

    そしてついに壬氏さまの出生の秘密がついに本人に明かされ…!!!そうになりますが、ギリギリで回避されていました。
    壬氏さま、なかなか気づかないものですね!

    医療ドラマ&宮廷の人間絵巻が入り乱れた展開で面白かったです。

    0
    2026年02月18日
  • 薬屋のひとりごと 13巻通常版

    Posted by ブクログ

    猫猫が壬氏の秘密を知ったことで、関係性が近づくかと思いきや、なかなか変わらない。
    でも、湯殿で見た幽霊の正体を暴いたり、楼蘭妃が注文した氷を落としてしまった小蘭を守るため、とっさの機転で、氷菓子を作ったりと、相変わらず猫猫はスゴい!

    0
    2026年02月11日