長月達平のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレなぜか遠く離れたギヌンハイブに飛ばされてきたスバルとタンザ。
信頼できる仲間たちと出会い、vsトッドの辛く苦しい闘い、サテラとの再会、ギヌンハイブ最初からやり直しを経て、ついに完璧な状態で次のステージへ!!
今回のポイントは、サテラがスバルを見失っているために死に戻りのサイクルに乱れが目立つようになり、死に戻りを信用できなくなったところかなと思います!
スバルらしさで仲間の信頼を勝ち取り、一生懸命に頑張ってみんなの勝利を掴む!
そんなスバルの魅力も楽しめるのですがこれはいつも通りの展開なので、新しさで言えばサテラとの再会のところかなと!
インビジブルプロビデンスも戻ってきましたね。
今 -
Posted by ブクログ
29巻から結構時間があいてしまったので、内容を思い出しながらスタート…
表紙のトッドが出てくるのはいつなんだとか、前巻表紙の飛竜はいつ出てくるんだとか、29巻の最後どんな感じだったかなとか、色々??だらけで読んだ印象が強いですが…なんとかついていけました。
新章に入ってからの流れ…レムが目覚めて(〜色々あって)、プリシラと合流して、グァラルとカオスフレームに分かれて、スバルが小さくなって、ルイの正体が明かされて…
からの、今巻
謎の影に襲われるカオスフレーム、タリッタと星詠みの天命、グァラルでのプリシラvsマデリン、エミリアの合流、ベルステツ(マデリン)とレム&フロップ、解放された -
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Posted by ブクログ
新キャラ、新要素が多く、25巻から新章に入って3冊詠み終えたこの段階でこの進行状況…これは長く長くなりそうな予感…。
このあたりで離脱するリゼロ読者も多そうですね…私もちょっとしんどいです。
スバルもナツミになってるし、もはや前章に居たメンバーは誰も出てこなかった疑惑の一冊。
城郭都市グァラルにて味方を得て、更なる味方獲得のため、難問に挑むスバル…もといナツミ。
訳ありな感じの星詠み、追われる身となったロウアン?、剣奴孤島の反乱とアル、プリシラ(プリスカ)とヴォラキア帝国の関係…そして最後の衝撃展開。
章末巻末の衝撃展開!も、最近多いですね。
王戦の終わりまであと1年半強?
よく作 -
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Posted by ブクログ
全っっっく、新しい展開。
目覚めたものの記憶喪失になったレム(超絶塩対応)と、精神異常?の幼児退行ルイ・アルネブと共に、右も左も分からぬ緑の大地に吹っ飛ばされたスバル。
スバルの魔女の残り香&幼女ルイへの冷たい対応に、警戒度MAXのレム。
レムとの関係修復?や赤ちゃんのようなルイへの対応に加えて、出会ってしまった恐ろしい脅威、謎の覆面男と密林の戦士たち…
新キャラとかいうレベルを超えて、(レム&ルイもまるで別人だし)既存キャラはスバルだけ…という、シリーズ26巻にしてこの衝撃展開。
トッド怖…レムも必要以上に敵意剥き出しな感じだし、アベルも(出会いこそ良かったものの)偉そ -
Posted by ブクログ
エミリアといいラムとレムといい、強くて可愛くて健気なキャラクターが多すぎる。誰を推せば良いのか(笑)
スバルを心配して笑顔で癒してくれるエミリアたんなのか、素っ気ない態度を取りつつスバルを認めてる部分もあるツンデレならぬツンツンメイドのラムちーか、そして最後にツンデレのデレが出てきてしまうレムりんなのか。
スバルはエミリア一直線なんだけどね。
あ、ベアトリスも捨て難い。
自分を呪う術者の正体は何なのか、さらにロズワール領地の村人たちを守るためにスバルは奮闘する。
相変わらず、自分のためとか言いつつもレムやラム、エミリアを悲しませないというところが一番の原動力なスバル。
ねえ、スバル絶対ヒキニ